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【展示会企画プロジェクト】今年の夏、都内にて誰でも参加可能な展示会を実施します!

【展示会企画プロジェクト】今年夏に展示会を実現します!作品を通して自分自身と見つめ合い、新しいきっかけを生み出せる空間を創出します!

現在の支援総額

154,500

103%

目標金額は150,000円

支援者数

29

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/20に募集を開始し、 29人の支援により 154,500円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

【展示会企画プロジェクト】今年の夏、都内にて誰でも参加可能な展示会を実施します!

現在の支援総額

154,500

103%達成

終了

目標金額150,000

支援者数29

このプロジェクトは、2025/01/20に募集を開始し、 29人の支援により 154,500円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

【展示会企画プロジェクト】今年夏に展示会を実現します!作品を通して自分自身と見つめ合い、新しいきっかけを生み出せる空間を創出します!

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川坂 芹南 / Serina Kawasaka

カタチに表現するまでに、何度も自分と向き合い、対話する。その中で少しずつ、自分の中にあるもの、言葉、想い、考えを外に出していく。

そのカタチを展示会というArt空間の中で融合させ、新たな価値観やつながり、出会いを創出する。ここを出発点として、自分自身のコアに気づいたり目標を見つけることで、その人自身がさらに輝くことができる。

きっかけの波紋を投げかけることで、その先に、明るく希望をもてるような日本社会を創りたい。

最近、アートに触れた瞬間、心が動いたことはあるか?

美術館で静かに佇んだとき、駅で目にした鮮やかな広告、友人と作った陶芸作品の手触り。その瞬間、「なんかいいな」「ちょっと面白い」と思った感覚。それを、もっと深く味わってみたくはないか?

アートはただ見るだけのものではなく、心と対話するきっかけになる。作品に触れ、その背後にあるストーリーを知ることで、自分の中の新しい感情や視点が動き出す。さらに、そのアートを生み出した人と直接話すことで、今まで知らなかった価値観や可能性に気づくことができる。その瞬間、単なる「なんとなく良かった」「なんとなく好き」が、あなたの中で確かな体験に変わる

今、情報があふれる時代の中で、自分自身とじっくり向き合う時間が減っていませんか?私たちは、そんな時代だからこそ、ふと立ち寄ったその場所で、自分と向き合い、自分を表現できるきっかけをつくりたいと思っています。それはアートが持つ力を最大限に活かし、訪れる人が「自分を見つけ、他者と融合する」場所。新しい創造が生まれ、誰かの心に深く残る瞬間を一緒に紡ぎたいのです。

ー大学時代はコロナ禍真っ最中。何をするのもオンラインだった。

私たちは大学時代をコロナ禍で過ごしました。ずっと行きたかった長期留学をあと一歩というところで諦め、友達とも会うことができず、ひたすらオンライン授業を受ける1年間を過ごしました。そこから徐々に対面授業が増えても、就活は基本オンライン面接、かろうじて最終面接は対面でという会社も少数。人と顔と顔を合わせて、時間をかけて向き合うという時間が大幅に減っていったと強く実感しています。

ー顔を合わせて会話する機会が減り、本音を人に話すのが怖かった。

SNSが発展し、一日のほとんどの時間がネットワークに吸収されていると言っても過言ではない。小学生や中学生のコミュニケーションも、直接謝れなくなったり、言いづらいことはLINEで済ましてしまう。そんな話も耳にしました。そして私自身も、ずっと本音で人と話すことがこわく、自分の心の声に蓋をし続けてきました。その結果、当たり障りのないツルツルとした人間になっていったのです。ありのままの自分を解放できず、何事にも100%で取り組めない。そんな自分にイライラすることもありました。

ー心の底にあるものを出して、ぶつかり合い、自分を解放したい。精一杯生きていきたい。

私は、自分自身としっかり向き合えず、人と本音でコミュニケーションを取れない人が増えることを非常に恐ろしく感じ、危機感を抱いています。こんな人間が増えていっては、日本はもっと停滞し、暗い雰囲気が漂う国になってしまいます。自分にできることは微々たるものですが、まずは自分が何をしたいかを発信し、一人一人と向き合っていく。仲間を増やしていくことで日本をさらに良い国にできるのではないかと信じています。


✔️展示会の会場探し

1月〜2月中に何件かアポをとっており、その後会場を決定予定です。

✔️出展者募集

出展者を募集します。想定は10人〜15名程度です。(会場の規模による)

今後、会場と出展者が確定次第、一人一人と1on1を実施し、その人としっかり向き合う時間をセッティングします。そして出展者が何者であるのか・何を実現したいのか・心の底にあるものに向き合い、全員の想いを汲み取って展示会を実現させる予定です。

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メール:personal.portfolio.cl@gmail.com

Instagramhttps://www.instagram.com/manifesto_est.2025/

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川坂 芹南 / Serina Kawasaka

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プロジェクトを支援していただいた方には、
アクセサリーブランド『×ONDEN』の運営者や、個展の製作者が
手がけた特別なプロダクトをお届けします。
*あくまで絵柄はイメージです。
 制作者1人1人が幅広いテーマで描きますことをご承知おきください

20代前半でアクセサリーブランド『×ONDEN』を立ち上げた運営者と、
個展『Manifesto』の運営者二人の共通する情熱が、
今ここで新しいつながりを生み出そうとしています。

ぜひその想いを受け取ってください。


■『×ONDEN』について

■『×ONDEN』について

「いつもどおり」にすこしの「クセ」を足せる、こだわりのアクセサリー。
×ONDENでは、天然ものの淡水パールなどを使った個性派アクセサリーを展開しています。

×ONDENの「おんでん」の由来は、深海の巨大サメ「オンデンザメ」。
永生を悠々と生きるこのサメのように
個を失わず、唯一無二な自分でいたい。そんな想いを名に込めて雑多な社会を生きる現代人へ、
アクセサリーブランド ×ONDENからあなただけの「クセ」を体現するとくべつな1ピースをご提案します。

■HP
https://onden.theshop.jp/

■Instagram
https://www.instagram.com/handmade_onden/


このプロジェクトには、私たちだけでは実現できない夢があります。それを共に形にし、未来へとつなげていく仲間になっていただけませんか?

そのほか、少しでもご興味をもっていただけた方はぜひ一度、ご連絡ください!

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メール:personal.portfolio.cl@gmail.com

Instagram:https://www.instagram.com/manifesto_est.2025/

Facebook:

川坂 芹南 / Serina Kawasaka

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あなたと一緒に、新しい価値が生まれる空間を創り上げたい。その想いに、本気で挑んでいます。

どうか、この挑戦にあなたのお力を貸していただきたいです!

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • リターン仕入れ費

  • イベント運営費(場所レンタル代、設営備品など)、作品制作費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • 第3回の展示会で一緒に運営をしてくれたメンバー(小野ちゃん)に、当時の想いや、展示会を経験したからこそ変化した今の考えなどをざっくばらんにお話いただきました!それでは早速、彼の熱い考えをぜひご覧ください!■小野ちゃん「今日は、よろしくお願いします!」■Manifesto運営メンバー「今回は、ぜひ小野ちゃんに第3回の展示会を振り返りながらあれこれ聞いていけたらと思いますので、どうぞよろしくお願いします!!最初に、小野ちゃんがどういった経緯やきっかけで展示会に関わったかお伺いさせてください!」■小野ちゃん「元々、運営メンバーと知り合いで、第1回/第2回と展示会をやってるなぁってのは知ってました!で、第3回はちょうど地元だったってこともあり関わりたいなって思って携わることにしました!」■Manifesto運営メンバー「そうなんですね!アートとか作品制作は、展示会に関わる前からされていたんですか?」■小野ちゃん「そうですね、仕事しつつ、たまに個人的に作品制作をしています!石神井(第3回の展示会)でやった時は、石神井に住む人柄や立地を生かして参加型の作品にしました。簡単に言うと、地元であることのコンセプトを大事にして、場づくりをしたかったんです。なのでアートというより、人と人との触れ合いを意識した制作にしました!」■Manifesto運営メンバー「なるほど、なるほど。立地の特徴や展示会のコンセプトを加味しながら制作されたんですね!」■小野ちゃん「これまでの展示会の雰囲気を見ていて、同じ系統の人が多い印象を受けたのでもっと違う風が吹いたら面白いなと想って、展示する作品の形態を変えてみたり、いろんなタイプ人を呼んだりしてみました!」(上手く、文章で表現しきれていませんがここまでで既に非常に小野ちゃんの熱さや設計力の高さをひしひしと感じ取っておりました!)■Manifesto運営メンバー「具体的に、どんな作品を創られたのかお伺いしてもいいですか?」■小野ちゃん「僕が猫を書いて、そこからすでに書いてある猫を塗る場所や自由に猫を描ける場所を設けて、絵を通じて自分をより自由に表現できる空間を創りました。参加者の中でも、特に子どもが積極的に参加してくれて、会場の中で温かみと想像以上の広がりを感じることができました。」■Manifesto運営メンバー「今回の展示会のコンセプトもそうですが、絵を通じて自己表現をしていくってとっても素敵ですよね。そのような場づくりや展示会への関わりを通じて何か気づきとか感じたことはありましたか?」■小野ちゃん「作品の大小や作り方が人によって異なっていて、色んな表現方法があるなって気づきました。また、若者がそれぞれやりたいことを表現できる自由度の高い場所になっていて、若者のパッションで出来上がっているなって感じました。展示会をしなければ、気づけないことも多かったなって実感してます。自分自身もそうだし、主催者側もそれぞれが気づきを感じることができる環境があると思いました!」■Manifesto運営メンバー「実際に経験したからこその気づきって素敵ですね! 小野ちゃんにとってのアートってどんな存在ですか?」■小野ちゃん「身近じゃない物事や伝わりにくい物との接点の役割を担えるのがアートかなと思います。言葉にできないこと、普段言えないことを絵にする、形にする。歴史とか考えとかの営みの中にアートが緩衝材として入っていくことによって、実際にいるという感覚を体験できるようになると思います。」■Manifesto運営メンバー「なるほど。アートを通じて、物事を身近にすることができるのは、また一つアートの可能性を感じました。改めて、本日は展示会の際に感じてた想いからアートに対する考え方までざっくばらんにお伺いさせていただきありがとうございました!」==========今は、展示会を運営した時とは作風が変わって、ハクタクという神様を粘土で制作している小野ちゃん。展示会を通じて若者のエネルギーや考えの強さをすごく感じ、今後も若い人たちにもっともっと関わっていきたいと思い、不登校支援などの活動にも取り組んでいる。(小野ちゃんもまだまだ20代半ばです笑)改めて、自分自身の想いをしっかりと持ちながら行動に移している素敵で優しい方だったと実感しました。今後も、展示会を通じて新しい気づきや想いの発信の場づくりに励んでいきたいと思いますので引き続きよろしくお願いいたします! もっと見る
  • Yukariさん前回の展示会に参加してくれたYukariさん。今回は展示会を振り返ってのインタビューに答えていただきました。ーーーーーーー■プロフィール学習院大学法学部卒業、金融業界に勤務。横浜在住で、美術館やカフェ巡りが趣味。幼い頃から茶道を続け、大学からは華道を開始。■SNSInstagramーーーーーーー展示会に参加したきっかけ/経緯知り合いから声をかけてもらったことがきっかけでした。学生時代は1年に4回ほど展示があったのに比べて、社会人になると作品を発信する機会が少なくなり、自分の作品を発信したり、みてもらう機会がないので参加しました。制作期間と作品の概要約1ヶ月の制作期間で4点の油彩作品を完成させました。テーマは「自分のほっとするもの」。食べ物など、温かみを感じられるモチーフを描きました。制作への想い作品制作のスタートは、「この色を使いたい」という想いから始まります。今回の作品では、モネの影響を受け、パステルカラーなど淡い色を活かした表現に挑戦しました。これまで動物モチーフが多かったものの、今回はより身近に感じるものを描きたい、自分のために描きたいという想いを込めました。展示会での交流展示会当日は、多くの参加者と交流がありました。お互いの作品に興味を持ち、作品のテーマについて説明し合う場面も多く見られました。他の参加者の作品についての解説を聞くことで、新たな視点を得ることができました。他の展示会との違い本展示会では、作品の形態が多様である点が印象的でした。美術部の展示では立体作品が多かったものの、今回は写真作品も同じ空間に展示されており、新鮮に感じられました。また、アクリルや油彩などキャンバスに描かれた作品だけでなく、雑誌などを活用した多様なスタイルの作品も展示されていました。印象に残った出来事特に印象に残ったのは、自分の作品が売れたことです。展示会の場で実際に絵が売れる様子を見たのは初めてで、とても嬉しかったです。作品は那須にあるカフェに飾られています。展示会参加の感想参加者同士の業界が異なっていたため、異業種交流の場としても楽しめました。美術部での展示会とは異なり、社会人になって新たにアートを始めた人とも出会うことができました。どんな人に薦めたいか特に、団体に所属せず個人で活動しているアーティストに向けて、グループ展の楽しさを伝えたいと感じています。プロではないからこそ、作品からその人自身の未完成な魅力や個性を感じ取れる点が、本展示会の魅力だと想います。展示会のコンセプト「Manifesto」への共感これまで「未来へのきっかけ」として作品を作ったことはなかったものの、展示会を通じて未来への感性を意識しながら作品制作を行うことに共感しました。アートとは何かアートは「自分の人生を共に歩んできた身近なもの」。これまでの人生のステージごとにやりたいことが変わってきましたが、アートは常に大切な存在であり続けています。今後の目標自身の作品を活かし、オリジナルのグッズを制作してみたいという夢を持っています。アートを通じて、自分自身の表現の幅を広げることを目指しています。 もっと見る
  • ここまでご覧いただいた方、ありがとうございます。支援してくださった方に、少しでも感謝の気持ちと出展者の想いを届けられるような返礼品を企画しています。ぜひご支援お願いいたします! もっと見る

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