
今回、第103回高校サッカー選手権 全国大会出場にあたり、様々な形で愛工大名電高校サッカー部をご支援くださった皆様、本当にありがとうございました。
クラウドファンディングでもご支援を募ることを決め、保護者会一丸となって取り組んできた活動も、残すところあと半月となりました。
喜ばしいことに、全国大会では1回戦を勝ち抜き2回戦へ駒を進め、結果は、残念ながら2回戦にて敗退となりましたが、選手たちにとっては大変貴重な経験となった反面、滞在費や練習会場確保の費用も嵩んでおります。
また、部員たちの「2年連続全国大会出場」という新しい目標達成に向け、芝のグラウンドでの練習機会を増やしてあげたいという保護者会の思いは変わりません。
残り半月、この活動が目に止まった皆様から、少しでも多くのご支援をいただけますよう、心からお願い申し上げます。
今回から数日に亘って、選手権全国大会出場を振り返った部員からのメッセージを学年別に掲載していきます。
今回は1年生部員からのメッセージです。(順不同)
杉山 悠
自分は応援側でしたが、試合を見てとても感動しました。
次は自分がピッチに立ち、応援に来た人たちを感動させられるような試合ができるよう頑張ります。
伊藤 唯智
たくさんのご支援ありがとうございました!名電はたくさんの方に支えられてると実感しました。感謝申し上げます!
自分は今大会応援側でしたが、全国を見て来年、再来年とまたあの舞台に戻りたい、立ちたい!と強く感じました。また戻って来られるよう、「明るく前向きに」頑張ります!
これからも僕達名電の応援をよろしくお願いします。
原口 紘輔
自分は応援という立ち位置でしたが、全国の舞台で明るく前向きに戦う選手を見て感動しました。自分も全国の舞台に絶対に立ちたいと強く思いました。
応援ありがとうございました。
水谷 歩
自分は応援側でしたが、全国の舞台に立つ選手たちに強く心動かされました。また、名電の応援席にはたくさんの声援があり、名電は多くの人々に支えられていることで今があると実感しました。
そして、自分もこの舞台に立ち多くの人々から応援されるような選手になり、今大会のように感動させるプレーができるように頑張ります。これからも応援よろしくお願いします。
小林 柊斗
今回自分は選手権メンバーに入ることが出来ましたが、直接試合に関わることは出来ませんでした。しかし応援で外から見ていると3年生が全力で戦っている姿に感動しました。試合後のロッカールームでも後輩に励ましの声をかける姿もかっこよかったです。
先輩たちの残してくれたものをしっかりと受け継いで愛知県3連覇全国ベスト8を達成できるように頑張ります!今後とも応援よろしくお願いします!
小野 敦央
今回自分は応援団として全国大会を戦わせて頂きましたが、共に応援をしてくださった方々へ感謝の気持ちでいっぱいです。
次は自分がピッチに立ち、更なる高みを目指し頑張っていきますので引き続き応援よろしくお願いします。
足立 悠真
今回自分は応援という立場でしたが、最後まで明るく前向きに戦っていた選手達に感動しました。そして自分もあの舞台に立ってみたいと強く思いました。なので自分も応援されるような選手になるために頑張ります。応援ありがとうございました。
木村 瞬叶
自分は応援側でしたが、試合を見てとても感動したし、改めて自分もこの舞台に立ちたいと思いました。またこの舞台に戻ってよりいい成績を収めれるよう、日々努力して今度は自分もピッチに立って活躍できるように頑張ります。応援ありがとうございました。
安藤 大翔
自分は応援側でしたが初戦を勝ち取り、2回戦では強豪校相手に選手達が最後まで諦めず懸命に闘う姿に感動しました。
僕たちもその姿勢をしっかりと引き継ぎこのピッチに戻って更なる活躍ができるよう頑張ります!今後とも温かい応援よろしくお願いします!
大澤 俊哉
たくさんの応援ありがとうございました。
今回自分は選手権メンバーでしたが直接試合には関われませんでした。今回自分が全力でサポートできたのは心から応援したいと思った先輩だったからです。自分も人から応援される選手になれるようになります。先輩たちでも出来なかった全国ベスト8を達成できるように頑張ります!今後とも応援よろしくお願いします。
五藤 大雅
自分は応援側でしたが、全国の強豪校相手に、明るく前向きにプレーをしている選手達を見て感動しました。次は自分が全国のピッチに立ちたいと感じることができました。
今後とも応援よろしくお願いします。
平野 誠輔
入部して1年目で素晴らしい経験をさせていただき、監督、コーチ、選手権メンバー、先輩方にはとても感謝しています。県大会、全国大会で全力で戦った選手の皆の姿にとても感動し、今でも目に焼き付いています。僕も1年後、2年後には同じ舞台に立てるよう頑張ります。応援ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。
齊藤 逞斗
今回応援としてに参加しましたが、全国の舞台に立つことはとても難しくすごく価値のあるものだと感じました。来年もこの舞台に帰って来れるようこれからも応援よろしくお願いします!
梶谷 啓貴
優勝候補相手に最後まで諦めないで戦っている姿を見てとても感動しました。また自分もこの舞台に立ちたいと強く思いました。
先輩方が上げてくれた基準を自分達で下げないようにこれからも頑張っていきたいです。
清水 太智
今大会の応援ありがとうございました。自分は今回応援側になりましたが、出ていた選手たちの全国の強豪校相手に明るく前向きに戦う姿にとても感動しました。また、この景色を見て来年、再来年自分もこのピッチに立ちたいと強く感じました。そのために今後も明るく前向きに全力で頑張っていきますのでこれからも応援よろしくお願いします。
竹内 孝
自分は今大会応援という立場でしたが、最後まで諦めずに戦い続ける先輩達の姿にすごく感動しました。自分も全国の舞台に立ちたいと強く思いました。
試合を見た人を感動させられるような選手をめざして頑張ります。これからも応援よろしくお願いします。
遠藤 稔
沢山の応援有難うございました。自分は応援側として参加させて頂きましたが、応援席での皆さんの熱い声援を生で聞き、本当にかけがえのない経験が出来た事を嬉しく思います。
改めて名電サッカー部は沢山の方々に支えられてる事に感動させられました。これからも応援よろしくお願いします!
秋丸 琉生
入学1年目で全国大会に連れて行ってもらえた事に感謝しています。
今回自分は応援側でしたが、試合終了最後の瞬間まで諦めない選手達の姿に感動しました。今度は自分が後輩達や観てくれる方達に尊敬してもらえるような選手になれるように頑張って行きます。これからも応援よろしくお願いします。
廣田 慎治
今回は自分は応援側でしたが、最後まで名電サッカーで戦う姿に僕たちも感動をもらったしとても熱くなれる舞台でした。僕もこの舞台に立てるように日頃を無駄にせずに1日1日を過ごして行きたいと思います。応援ありがとうございました。これからも名電サッカーを応援よろしくお願いします。
那波 英偉太
温かい応援ありがとうございました。先輩たちが最後まで諦めずに戦い続ける姿を目の当たりにし、その姿勢に心を強く揺さぶられました。その努力と覚悟が、見る者の心に深く響き、感動を与えてくれました。先輩たちの諦めない姿を見て、自分もどんな困難に直面しても最後まで全力で挑み続ける決意を新たにしました。この経験を糧に、自分自身の可能性を信じて前に進み、チームの全国ベスト8という目標に向かって努力し続けていきたいと思います。
塚越 斗睦
自分は今大会は応援側でしたが、愛知県代表として全国で戦っている名電の選手たちの姿を見てとても感動し、自分もその舞台に立ちたいと思いました。そのために普段の練習から明るく前向きに頑張ります。応援ありがとうございました。これからも応援よろしくお願いします
青木 蔵之介
熱い声援ありがとうございました。今回自分は応援側でしたがチーム一丸となって、明るく前向きにプレーしている選手を見ていて感動したし、来年、再来年自分もこの舞台に立ちたいと改めて強く思いました。3年生から託されたものは大きいのでこれからも明るく前向きにをモットーにより一層努力していきたいです。これからも応援よろしくお願いします。
髙木 悠作
今回僕は選手権メンバーに入ることはできましたが、試合に関わることができませんでした。しかし、サポートとして見ていて3年生の諦めずゴールに向かう姿勢や少ないチャンスを決め切れるメンタルに感動とこの記録を超えるというモチベーションをもらえました。あの会場の雰囲気や試合後のロッカールームの雰囲気をその場で感じて、次は自分がピッチ立ってまた戻ってきたいと感じました。
今回の記録を超えれるように去年より高い質を求めて努力しますので、これからも応援よろしくお願いします。
酒井 詩音
今回、たくさんの応援いただきありがとうございます。応援という立場での選手権参加でしたがとてもよい経験ができました。たくさんの方に支えられ、これから今まで以上に練習し次もまた全国へ進めるよう一生懸命努力していきたいと思っています。
どうぞこれからもご支援いただきますようよろしくお願いいたします。
中根 陽向
今回僕は試合に出ることができ、ピッチに立った時に皆さんの声援などをとても感じました。終始苦しい場面があったけど諦めずに最後までやり切ることができたのは、先輩方の支えやこのような名電を応援してくれる方々のお陰だと思います。ありがとうございました。
惜しくも目標にしていたベスト8までは行けなかったですが感動的な試合ができたと思っています。これからもそういう試合ができるようにまた、先輩達が目標にしていたベスト8まで行けるように頑張るのでこれからも応援よろしくお願いします!
杉本 悠悟
今回、一年生ながら最高の舞台に立たせてもらったこと、このチームでやれて本当に良かったと強く思いました。いろいろな人のサポートがあって自分たちがサッカーに集中できていることを改めて強く感じた大会でした。
恩返しはプレーでしかできないと思い、今までやってきたことの全てを出して全力で戦いましたが、高い壁を越えることはできませんでした。
この悔しい経験を、3年生が最後に残していってくれた課題と思い、絶対に乗り越えたいと思います。人から応援されるような選手を目指して努力を続けていきますので、引き続きの応援、よろしくお願いいたします。
恒川 晴樹
自分は応援側でしたが、選手達が一生懸命戦っている姿を見てとても熱くなりました。3年生にはたくさんのアドバイスをいただいたり優しく話しかけてくれたりとても楽しい一年になりました。また、自分にはどのようなことが足りないのかの見本にもなりました。
自分にはまだ時間があります。なのでアドバイスをくれたり支えてくださった3年生に恥ずかしい姿を見せないように努力して2年後に自分がどれだけ成長したのか見にきて欲しいです。これからも応援よろしくお願いします。
杉浦 功真
全国大会という大きな舞台で名電サッカー魂の試合に感動しました。今回は応援団としてチームを支えましたが、次は選手としてピッチに立てるように矢印を自分に向け、練習においては一層の努力を惜しまず、技術や体力を高めたいと思います。これからも引き続き応援をお願いします。
野田 翔矢
自分は今回の大会、応援側でしたが、全国で自分と同じチームの選手たちがプレーしているのを間近で見て、自分もいつかここでプレーしたいと心から思いました。 来年も再来年もここに戻って来れるよう日々努力して、もっと強い年代を作っていけるよう頑張って行きますので、今後とも応援よろしくお願いします。
細澤 怜央
自分は応援側でしたが、1年生で愛知県代表として全国というすごいところに連れて行ってもらって感謝しかありません。優勝候補と言われている相手に最後まで諦めずに戦っていた姿はとてもかっこよかったです。自分もあのピッチに立つために頑張っていきたいです。これからも応援よろしくお願いします。
白井 生輝
自分は応援側でしたが先輩達の全国大会という高校サッカーの大舞台で全国の強豪校相手に力戦奮闘した姿にとても感動しました。これも普段から応援してくださっている保護者の皆様やその他関係者の方々のサポートのおかげだと思うのでこれからも熱い応援、サポートをよろしくお願いします。
早瀬 圭悟
自分は応援側に回りましたが高校1年生から全国の舞台に連れて行ってくれて明るく前向きに最後まで諦めない姿を見て感動し、あらためて選手権にでたいと感じました。このピッチに立ってもう一度全国の舞台を見れるように頑張ります。これからも応援よろしくお願いします。
以上、1年生部員からのメッセージでした。
皆様からの引き続きの応援、ご支援の方、心よりよろしくお願い申し上げます。




