
全国大会を振り返って、今回は3年生部員からのメッセージです。(順不動)
さすが3年生!!熱い想いのメッセージです!!
水野桜介
このチームで全国大会へ出場できた事を誇りに思います。多くの方にご支援して頂いた事で、自分達の力にもなりました。来年は後輩達が全国ベスト8へ行ってくれると信じています。これからも愛工大名電サッカー部を応援よろしくお願いします。ありがとうございました。
曽碩俊介
自分達の代で名電サッカー部の歴史を作れた事を本当に嬉しく思います。全国ベスト8という目標は惜しくも達成できませんでしたが、後輩達が必ず達成してくれると信じています。愛知県で一番長くサッカーを続けられたのは決して自分達だけの力ではありません。多くの方々のご支援があったからこそ、今大会このような結果を残す事ができたと思います。たくさんの応援やご支援、本当にありがとうございました。引き続き応援よろしくお願いします。
江川敦哉
このチームで全国大会に出場し、名電サッカー部の歴史を変えれたことを嬉しく思います。この結果が得れたのは、間違いなく多くの方々の支えがあったからこそだと思います。本当にありがとうございました。来年は後輩たちが全国ベスト8の目標を達成してくれると信じています。これからも愛工大名電サッカー部の応援よろしくお願いします。
新谷一航
自分達の代で全国大会に出場できたことをとても誇りに思います。そしてとてもいい経験をすることができたのは間違いなく多くの方の支援があったからだと思います。目標であるベスト8は必ず後輩達が達成してくれます。これからもたくさんの応援をよろしくお願いします。ありがとうございました。
蒲地陽汰
名電サッカー部としての歴史を今大会塗り替えることができたことを誇りに思います。多くの方々のサポート、応援があってこのような結果を残すことができました。本当にありがとうございました。引き続き愛工大名電サッカー部への応援よろしくお願いします。
斉藤騎士
このチームで全国に出場でき、あの景色を見れたことは自分たちの誇りであり、かけがえのない思い出となりました。 そんな経験をさせてくださったのは多くの方々の支えがあったからこそだと思います。 たくさんの応援、本当にありがとうございました。 まだ名電サッカー部は目標であるベスト8にたどり着いていません。 今後とも名電サッカー部を応援してくれたら嬉しく思います。
水谷準乃右
3年間、全国ベスト8を目指して、みんなで必死に練習してきました。 ベスト8には届きませんでしたが、最高の仲間と全国大会でプレーが出来きたことを誇りに思います。 そして名電を応援してくださった方、ご支援いただいた方々に沢山勇気と力をもらいました。心から感謝いたします。 僕たちが叶わなかった全国ベスト8の夢を後輩たちが実現出来るように、これからも応援宜しくお願いします。
末永大晴
最後の大会で全国大会に出場することができたのは、日々支えてくださった多くの方々のおかげです。監督・コーチの熱心な指導、家族の温かい応援、そして仲間たちと共に切磋琢磨した時間が、この結果につながりました。また、地域の皆様や学校関係者の励ましも、大きな力となりました。この経験を胸に、感謝の気持ちを忘れず、これからも成長していきたいと思います。本当にありがとうございました。
蒲地壮汰
3年間がむしゃらに全力やってきた成果が十分に発揮できた大会でした。最高の仲間と全国のピッチに立てたことを誇りに思います。また、自分たちがここまで力を出せたのも多くの方々の支援だったりサポートがあったからだと思います。本当にありがとうございました。 今大会果たせなかった全国ベスト8という目標も後輩たちが必ず成し遂げてくれると思います。引き続き名電サッカー部への応援よろしくお願いします。
三岡 優
いつも応援ありがとうございます。選手権では、目標の全国ベスト8を達成することはできませんでしたが、チームとして優勝候補に対して戦える姿を見せることができたかと思います。個人としては、選手権でいろんな方に支えてもらったからこそ120%の力をピッチで表現できたと思っています。県大会から全国大会までサポートしていただいた方、また愛工大名電を応援していただいた方全ての方々に感謝を申し上げます。皆様の支えが愛工大名電サッカー部を強くするので、これからも愛工大名電サッカー部をよろしくお願いします。
穂積生一朗
このチームで全国に出場することが出来たのは監督、コーチだけでなく周囲のサポートがあったからだと思います。あの最高の舞台に立てたことに感謝しています。全国ベスト8という目標には届きませんでしたが、きっと後輩が行ってくれるだろうと思います。これからもどうか愛工大名電サッカー部の応援を引き続きよろしくお願いします
川村亮太
高校生最後にこのチームで全国に出て、勝利をつかむことができたことをとても嬉しく、誇りに思います。自分はこの大会に応援で共に戦い、とても勇気をもらうことができました。この結果はとても多くの方の支えのお陰で得られました。これからの名電サッカー部のためにご支援をよろしくお願いします。
山田 寛大
自分達の代で全国大会に出場できたことをとても誇りに思います。最後まで自分達らしいサッカーをすることが出来たのは間違いなくたくさんの人の応援があったからです。自分達が目標としていた全国ベスト8には届きませんでしたが、後輩たちが成し遂げてくれると思います。これからも引き続き愛工大名電サッカー部の応援よろしくお願いします。ありがとうございました。
水野連
今年の選手権は全国で初勝利を収めることができ、2回戦目は惜しくも負けてしまいましたが、ここまで上がって来られたのは皆様の支援のおかげです。私たちの目標は全国ベスト8です。この目標は後輩に託したいと思っていますので、これからも名電サッカー部のご支援をよろしくお願いします。
野波 伸真
高校最後の年に、このチームで選手権に出場できた事は本当に嬉しく思います。日頃からたくさんの方にサポートや支援して頂いた事が原動力になりました。自分たちの代で達成できなかったベスト8は、後輩が引き続き目標として頑張ってくれると思います。これからも引き続き名電サッカー部をご支援いただけたら嬉しいです。宜しくお願いします。
山口 昊大
自分たちの代で全国大会に出場できたことを本当に誇らしく思います。監督やコーチの熱心な指導、家族の支え、そして仲間たちとともに切磋琢磨した時間がこの結果を生みました。応援してくださった皆様や学校関係者の方々からの励ましも大きな力となりました。競技場での熱いプレー、紫色の大声援、みんなの笑顔を忘れることはないと思います。この貴重な経験を胸に、感謝の気持ちを忘れず、さらなる成長を目指していきます。本当にありがとうございました。
吉田航基
高校生最後の年にこのチームで全国大会に来ることができ誇らしく思います。ここまで来れたのも監督、コーチ、切磋琢磨した仲間たち、家族など様々な方のサポートが有ったからだと思います。2回戦で負けてしまいましたがこの続きは後輩達に託したいと思います。後輩達は私達より更に上に到達してくれると思いますので、今後とも愛工大名電サッカー部のご支援を宜しくお願いします。
杉村 凰輔
チームが全国大会に出場できたのは監督、コーチ、選手だけでなく周囲の方々の支えがあったからだと思います。最後の年に全国に行けたことは自分にとってすごく貴重な経験になりました。今年は惜しくも二回戦目で負けてしまいましたが、来年、再来年とどんどん今年以上の成績を収められるよう引き続きこの愛工大名電サッカー部の応援の程よろしくお願いします。
松岡一之介
高校生最後の年に選手権という素晴らしい経験をすることが出来たことを誇りに思います。このような経験が出来たのは名電サッカー部に関わった全ての人の力があってこそです。後輩たちがこの経験を活かし、これから先更に上へと進んでいってくれると思うので、引き続き名電サッカー部の応援をよろしくお願いします。
岩間丈一郎
このチームで全国大会に出場できたこと、僕の人生において、大切な思い出となりました。2回戦敗退となりましたが、全国初勝利という結果を残すことができました。 監督をはじめ、コーチの皆様、最後まで諦めずに戦ったチームメイト、心から感謝しています。 最後まで笑顔で諦めずに走り切れば奇跡を起こせることを仲間達と証明できたと思います。 これから後輩たちが切磋琢磨して、僕達が達成できなかった全国ベスト8の目標を必ず達成してくれると信じております。今まで暖かい応援とご支援ありがとうございました。引き続き名電サッカー部をよろしくお願いします。
新谷春陽
初戦からみなさまの沢山の応援を力にし、日々強くなっていく自分達を実感しました。苦しいことは沢山ありましたが、このチームでサッカーをした3年間はかけがえの無い思い出になりました。 最後まで諦めずに名電らしく"明るく前向きに"戦うことができたことを誇りに思います。 本当にありがとうございました。 今回全国ベスト8は達成できませんでしたが、後輩達を信じて期待しています。今後とも名電サッカー部の応援をよろしくお願いします。
野村健斗
高校最後の年に全国大会に出場することができたのは今後の人生において誇らしい思い出、経験になったと思います。応援では、選手だけではなく保護者や一般の方々の協力があったからこそいい応援ができたと思います。後輩たちがもう一度全国の舞台に連れて行ってくれると思うので、今後とも愛工大名電サッカー部をよろしくお願いします。ありがとうございました。
佐藤唯
高校サッカー最後の年に全国大会に出場して素晴らしい経験ができました。支えてくださった全ての方に感謝したいです。目標であるベスト8には届きませんでしたが、この経験を人生の糧にしてサッカーだけでなく全てにおいて明るく前向きに取り組んでいきたいと思います。
野間瑛仁
高校最後の年に全国大会に出場することができたことを本当に誇りに思います。ここまで来れたのは名電サッカー部に関わった全ての方々の力があったからだと思います。本当に感謝したいです。また、全国ベスト8以上という目標は達成できませんでしたが引き続き後輩たちが目標に向けて頑張ってくれると思います。これからも名電サッカー部をご支援いただけたら嬉しいです。本当にありがとうございました。
金谷 音和
高校最後の年に全国大会に出場することができ、とてもいい経験になりました。あの劣勢の状況から追いつけたのはピッチでプレーしてる選手や応援の力だけではなく、日頃から支えてもらっている人達のおかげだと思っています。これからも名電サッカー部で学んだ基本理念を抱えて、それが達成できている人間を目指したいです。後輩達はこの経験を活かし、更に上のステージへ進んでくれると思うので、引き続き名電サッカー部の応援をよろしくお願いします。




