14日に投稿したがぶくん。
その日の夜から歩くことも出来なく
なってしまい、自分で水もごはんも
食べることができなくなりました。

体温もかなり低く、、
心拍も正直弱かった。けど
とにかく今はあげてあげる事が
優先と思い、湯たんぽを使ったり…。
◎猫ちゃんの体温が低い時
(当時の写真がないのですが(._.))
猫ちゃんが入る程のサイズの
ダンボールの中に…
①ぐしゃっと1度丸めた新聞紙
(1日分程)を一番下に敷く
②その上に猫ちゃんやワンチャンの
毛布を敷く
③その上に寝かせてあげる
④お腹あたりまで毛布をかけてあげる
⑤暖かいもの(湯たんぽやペットボトル等)
を倒れないように、動物達に当たらない
ように中へ入れる
※この時は、直接動物達を温めるでは
なく、ダンボールの中を温めるので
足元等に置いておいてください!
⑥ダンボールは締め切らず、換気が
できるように片方だけでも開けておく
写真がなければ、説明がわかりずらく
、、本当にすいません。。
もし、分かりにくい等ありましたら
【nrh2309@gmail.com】
までご連絡ください!!!
私たちもいつかは介護が必要になる
日がきます。
それと同じで、動物にもきます。
大切な家族を守る為にも…
是非、覚えてといて頂きたいです!!!
この方法は、当時(4.5年前)介護して
いた、ベルちゃんの体温が低い時、
先生に教えて頂きました!
これでベルの体温が戻ったのを
今でも覚えています。
今回、がぶにもしてあげたかったの
ですが…動きたくても動けない。。
そのもどかしさからなのかずっと
手足をバタバタとさせていました。
なので、今回はれあ、えるもと同じ
場所でがぶのお腹に湯たんぽをおいて
猫ちゃんからの温もりで…
温めることにしました。

その日はわたしと一緒の布団で
寝ました(*^^*)
何度も何度も起きて体温を確認
したり、、布団をかけたり、、
これくらいしかできませんでした。。
自分で食べれなくてもいい
お水が飲めなくてもいい
私がしてあげる
生きてくれてたらそれでいい
ただそれだけでした…(*^^*)
(昨日の事は次投稿します!)




