その後。
主人から診察結果を連絡頂きました。
FIP…ドライタイプ
そばに居てあげてください…と
先生が仰った。
土日越せるかもわからない…。
その日の夜
私の腕の中で息を
引き取りました…。
FIPとわかってから何もかもが早く
流れてしまいついていけない気持ちです。。
ただ…何もできなかった自分が
情けなく…
気付いてあげられなかった自分が
嫌になりました…
今日だけはごめんなさい。
ただ自分でも分かるのは
うに君が大好きだったと言うこと…
保護ができていなければお外で
ひとりぼっちだったかもしれない…
誰にも気付かれずに息を引取る…
そんな辛いこと他にないよ…
保護できて良かった…。。
うに君に出会えてよかった…
命を救う
寂しい子達が1匹でも減るように…
これからも頑張る
うに君…幸せでしたか…?
この時間を忘れないよ…






