Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

開校3年、“何もない”村で10ヵ国の学生が集う学校の新たな挑戦を応援しませんか?

2016年の熊本地震からのソフト復興の象徴として、22年に南阿蘇村に誕生した専門学校イデアITカレッジ阿蘇(IICA:イイカ)。開校3年目の今、学びたい意欲を持つ国内外の学生たちが安心して学び、挑戦できる環境づくりを更に進めていきます。これからの挑戦を支える「IICAサポーター」になりませんか?

現在の支援総額

900,000

30%

目標金額は3,000,000円

支援者数

43

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/04に募集を開始し、 43人の支援により 900,000円の資金を集め、 2025/03/30に募集を終了しました

開校3年、“何もない”村で10ヵ国の学生が集う学校の新たな挑戦を応援しませんか?

現在の支援総額

900,000

30%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数43

このプロジェクトは、2025/02/04に募集を開始し、 43人の支援により 900,000円の資金を集め、 2025/03/30に募集を終了しました

2016年の熊本地震からのソフト復興の象徴として、22年に南阿蘇村に誕生した専門学校イデアITカレッジ阿蘇(IICA:イイカ)。開校3年目の今、学びたい意欲を持つ国内外の学生たちが安心して学び、挑戦できる環境づくりを更に進めていきます。これからの挑戦を支える「IICAサポーター」になりませんか?

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

“普通じゃない”場所に開校した新しい専門学校

2016年の熊本地震で甚大な被害を受けた南阿蘇村。阿蘇大橋の倒壊や東海大学阿蘇キャンパスの撤退により、地域は大きな打撃を受けました。
そのソフト復興の一環として、2022年4月に専門学校イデアITカレッジ阿蘇(IICA:イイカ)が誕生。IICAの建学の精神は「自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えて、自分と世界を幸せにする」。
『専門力』『人間力』『国際性』を教育の柱とし、阿蘇全体をキャンパスと捉え、グローバルとローカルの視点を持ち、ITを活用して地域社会の未来を創る人材育成に取り組んでいます。

IICAの特徴

・世界7カ国の学生が学ぶ『グローバルな環境』
・60社以上の企業と連携した『注文式教育』
・阿蘇の地を生かした『フィールドワーク』
・少人数ならではの『一人ひとりにあったサポート』

現在は、ITソリューション学科と地域観光デザイン学科の2学科を設置し、阿蘇の特色を活かした実践的なカリキュラムを展開しています。


挑戦を続けてきたIICAの成果

開校から3年。私たちは「熊本・阿蘇を拠点に、IT人材育成の側面から持続可能な地域社会の実現に貢献する」というミッションのもと、さまざまな挑戦を続けてきました。その中で、確かな成果が生まれています。

2024年3月に1期生28名が卒業し、全員が難易度が高い「技術・人文知識・国際業務」の在留資格でIT企業や観光関連企業に就職を果たしました。

昨今、台湾の半導体大手、TSMCの進出やインバウンド観光客の増加など全国的にも注目が集まる熊本ですが、人口10万人あたりの留学生数は全国で31番目、九州8県では6番目と低い現状があります。そんな中、IICAは熊本におけるグローバルな学びの場、多文化共生の土台づくりを牽引しています。

IICAの学生たちは、在学中は地元企業(ホテル、レストラン、コンビニなど)でアルバイトとしても活躍しています。

また、文部科学省の採択を受け、IT企業や観光事業者向けに社会人向けリカレント教育プログラムを開発。南阿蘇にある専門学校として幅広い年代の人材育成に力を入れています。

2024年4月に、IICAの第1期卒業生と講師とIICAで「株式会社アクウィー」を設立。12月には、築37年のペンションをリプロデュースしたゲストハウス『オルサみなみあそ』の運営を開始。地域課題を解決していくプラットフォームとして、IICAと共にチャレンジを続けていきます。

常にチャレンジし続けるのがIICAスタイル。

開校後に見えてきた課題

様々なチャレンジを通して、『地域×IT人材育成』と『地域発のグローバルな学びの場』の意義と可能性に大きな手応えを感じる一方、改めて課題も見えてきました。

課題① 在外学生の入国審査の厳しさ
・海外から直接入学をする留学生は、日本の入国審査で厳しく問われる学費・生活費を支弁する能力の壁
・学力・意欲ともに高い優秀な学生がIICAを目指してきてくれているものの、在留資格の取得が難しい現状

令和2年からスタートした修学支援新制度により、給付奨学金や授業料減免など日本の学生向けの支援は拡大されてきています。もちろん、貸与で奨学金を受けている学生もまだまだ多い現状ではありますが、留学生は貸与でさえ受けられるものが非常に少ないというのが現状です。
これまでも、IICA独自の学費減免制度の適用などはおこなってきましたが、持続可能な仕組みとはなっておらず大きな壁を感じています。


課題② 留学生の生活支援
路線バスの廃止により、公共交通機関でのアクセスが不可に
・IICAスタッフのマンパワーに頼った生活支援の限界

公共交通機関での移動が困難な環境のため、IICAスタッフは日々、役場やスーパーへの送迎、体調不良時の病院の手配など多くの時間を割いています。


課題③ フィールドを活用した教育プログラムの実施コストの高騰 
・フィールドワークを支えるスクールバスの維持運営費の高騰
・フィールドワーク実習の諸経費の高騰

阿蘇地域全体をフィールドと捉え、日本有数の温泉地である黒川温泉や隣県・宮崎の高千穂まで足を運び、地域課題を考えていく授業をおこなっています。
そんなIICA のカリキュラムの大きな特徴でもあるフィールドワークを支えるのがスクールバスです。スクールバスの修繕費や本物体験を学生たちに届けていくためにかかる費用は少なくありません。


人口1万人の南阿蘇村に開校したIICAは、良く言えば「大自然の中」、悪く言えば「不便な田舎の中」にあります。徒歩圏内にスーパーやコンビニもありません。

しかし、学生たちは『ない』からこそ、生み出す力を身につけ、助け合いと自立の精神を育んできました。またスタッフや講師、地域住民の方々の支えがあり、地域にある新しい学校づくりに挑戦できています。

地域の方や、講師・スタッフも携わる学園祭「長陽祭(ちょうようさい)」の風景。
なぜ“何もない”南阿蘇村で学校を?

課題を聞く限り「もっと都会に学校を移したほうがいいのでは」「留学生の受け入れは大変そう」そんな声も聞こえてきそうです。

ではなぜ、私たちは南阿蘇という地でグローバルな専門学校の運営をしているのでしょうか。
学生たちに学校の魅力を聞くと、その答えが明確に返ってきました。


南阿蘇でのフィールドワークやIT・観光の専門的で実践的な学び、グローバルで多様な人との出逢い。3年間の挑戦の中で私たちが感じた手応えを、確かに学生たちも受け取ってくれていました。

私たちは、引き続き南阿蘇で学びの場をつくり、より多くの学生を受け入れていきたいと考えています。

日本人はもちろん、様々な国籍の学生が阿蘇をフィールドに一緒に学ぶ。それがIICAです。

自然豊かな南阿蘇村。ここで学生が安心して学べる環境づくりを続けていきたい。
このクラウドファンディングで実現したいこと

私たちがこのクラウドファンディングを通して実現したいことは、3つあります。

①「学びたい」という強い想いを持った優秀な留学生が学べるための仕組みを作りたい!

具体策:企業と連携した奨学金制度『IICA-GTS』(IICA Global Talent Development Scholarship)の設立

優秀な留学生が企業からのサポートを受けられる奨学金の仕組みを構築します。この制度により、在留資格申請時の壁となっている経費支弁能力要件を満たすことを目指します。
奨学金の内容としては、2年間で100万円を貸与奨学金として支給し、奨学会加盟企業に就職をすれば返済が免除される仕組みです。これまで介護分野などでは実施されてきた制度ではありますが、IT・観光分野における一つのモデルになれると考えています。

IICAで学びたい!という優秀な留学生をサポートしていきたい!

② シェアモビリティサービスを立ち上げたい!

具体策:原付免許取得の補助とバイクや電動自転車のシェアサービスの提供

原付バイクや電動自転車を学校で購入し、国籍問わず、自家用車を持てない学生に貸出をおこないます。
また、比較的取得が容易な原付免許の取得費用の補助もおこない、各学生が自分たちで移動できる手段を確保したいと考えています。通学やアルバイトはもちろん、インターンシップや地域活動への参加など行動範囲が広がり、授業外での学びも広げることができます。
これまでもIICAでは、原付免許取得の補助と南阿蘇村と協力し原付バイクの貸出をおこなってきました。今後学生数が増えていく中でも、きちんと対応できるようにしていきたいと考えています。

日々の通学はもちろん、アルバイトや買い物などに大活躍している貸出原付バイク。


③ 地域に根差した学びのプログラムをより充実させたい!

具体策:スクールバスの運営と保守・修繕

フィールドワークを支える足でもあり、学生の日々の登下校の足でもあるスクールバスの運営資金に補充します。
様々なところへフィールドワークに飛び出し、現場でリアルに触れたからこそ得た気付きや学びがたくさんありました。IT活用や地域課題の“最前線”に触れることができる、IICAならではの学びのプログラムをこれからもより充実させていきたいと考えています。
マンガ県・熊本出身、尾田先生のONE PIECEに例えて言うならば、スクールバスは我々にとってのサウザンド・サニー号です。

阿蘇全体が私たちIICAのキャンパス。フィールドを活かした学びが盛んです。

私たちを色んな場所に連れて行ってくれる大切なスクールバス。

永遠に完成しない学校づくりでIICAサポーターを募集

私たちIICAは学校のあるべき姿として「永遠に完成しない、進化し続ける学校」をテーマに掲げています。今後も多くの方と関わり合いながら、変化を恐れず挑戦し続けていきたいと考えています。そこで、一緒に学校づくりをサポートしてくれる仲間を「IICAサポーター」としてお迎えしています。
IICAサポーターとは、企業の方、個人の方でIICAの活動や考え方に共感してくださる方で、ハード・ソフト面でのサポートをしてくださる方です。
開校前に実施したクラウドファンディングでは、およそ250名のIICAサポーターが誕生し、その後も仲間が増えて約300人のサポーターがいます。
IICAサポーターは、今回のクラウドファンディングで終わりではなく、これからIICAの学校づくりに一緒に関わり、見守っていただく仲間です。サポーターには、IICA NEWSでの定期的な情報配信や学校行事やイベントへのご招待など学校に関わる機会を設けています。また、学校という場を通して、何か実現してみたいことがあれば相談も受け付けています


IICAを応援していただいている声をご紹介します

〇株式会社ヒューマンテクノシステムホールディングス 取締役会⻑ ⽥上 秀尚さま(注文式教育提携企業/1期 国際学生を採用)
学生は、地域、社会の課題をITを通じて解決できないか!に取り組んでいます。2年間で、見違えるほど成長し、輝きます。また、グローカルの精神が養えると思います。是非、阿蘇~熊本~九州~アジアに羽ばたいて下さい。夢を語り合い、夢に向かって歩み続けて下さい。明るい未来創りに挑戦して下さい。


〇ハピネスマンション 大家 竹原 伊都子さま(学生利用アパート運営)
熊本地震の後にこの学校が開校したことに地元民としてもとても嬉しく思っています。下宿している子たちの様子を見ていると、阿蘇の大自然の中で楽しく学んでいるのが伝わってきます。これからも応援しています!



〇特定非営利活動法人CIO Lounge 理事長 矢島 孝應さま(ITカリキュラムアドバイザー)
イデアITカレッジは阿蘇の素晴らしい自然と地の利を生かし、日本の良さとインターナショナルな視点での可能性を追求したIT教育を進めておられ、これからの日本をリードすると確信してます。すべての活動と新たなチャレンジに対し心より応援しております。


〇有限会社宮川洋蘭、株式会社イノP 代表取締役 宮川 将人さま(次世代地域リーダー学/フィールドワーク研修・特別講師)
昨年、フィールドワーク農村研修では、学生たちのキラキラ前向きな姿に元気をもらいました。支援することで、多文化交流や地域の未来づくりにちょっとだけ仲間入りできるのが嬉しいですね!素晴らしいプロジェクトになることを心から願っています。


〇株式会社くまもとDMC 代表取締役社長 磯田 淳さま(注文式教育提携/1期 国際学生を採用) 
「観光」と「IT」は地域を元気にするキーワードです。そのキーとなるのは「人材」です。観光やIT産業を、自らが起点となって担っていく「人材」を、南阿蘇の地で育成し、世界に送り出すIICAの教育活動を応援しています。



〇株式会社一平ホールディングス 代表取締役 村岡 浩司さま(次世代地域リーダー学/体験授業・特別講師)
美しい熊本阿蘇にあるイデアITカレッジ阿蘇、生徒たちの情熱と成長に感動しています。(毎年、授業の中で九州パンケーキ焼き体験を実施)彼らの挑戦をぜひ支えてください!
Learning in Aso, growing for the world!


〇株式会社さとゆめ 代表取締役CEO 嶋田 俊平さま(次世代地域リーダー学・リカレント教育講座/特別講師)
IICAには、何度か講演などで訪問しましたが、様々な国籍・バックグラウンドの若者たちが、活発に意見を出し合いながら意欲的に学んでる様子が印象的でした。今社会に必要とされる人材がここから巣立ち始めています。ITの力で地域課題・社会課題解決を目指すIICAの新しいチャレンジを応援しています。


〇J Compass Education Co., Ltd. 代表 郡司 義貴さま(ミャンマー留学生・送り出し機関)
IICAでは、ミャンマーから優秀な留学生を独自の奨学金制度で受け入れ続けてくださっています。これからも阿蘇という素敵な場所で、様々な国籍の留学生と日本人学生がともに学びあう素晴らしい教育環境を作り上げていくことを応援しています!


〇みなみあそ観光局 統括マネジャー 久保 尭之さま(地域観光デザイン学科 ディレクター・講師)
世界に誇る阿蘇の大自然は、地方の課題と可能性が交差する学びの宝庫です。ここでのフィールドワークは、観光や地方創生の本質を体感し、地域とともに成長する貴重な機会となります。実際に現場を訪れることで、学生たちは教科書だけでは学べない“社会のリアル”に触れ、”実践力”を育んでいきます。この取り組みをさらに発展させ、次世代の観光人材を育成するために、皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします!

〇Mika's Music and English 夏井 美果さま(IICA英語科目 講師)
IICAは自然の中でITや観光の専門的知識を学びながら地域と関わり、学生間同士の異文化交流、学んだ知識を元に社会へ活かしていく体験が豊富にできる場所です。少子化問題が顕著化している中で、国内学生と留学生が共に学び、培った知識と才能を活かして将来社会の一員として活躍する若者達を応援したいと思います。


〇メイズィンミンさま(IICA 第1期卒業生 IT企業勤務)
IICAは日本学生と国際学生がいるため、様々な国の文化や考え方を学ぶことができます。家族のような温かさ、自由に話せる雰囲気のおかげで、楽しく充実した生活を送ることができました。また、南阿蘇の人たちがとても親切で、孤独感を感じることなく本当に楽しい時間を過ごすことができました。こんな素晴らしいIICAでまた皆さんと会える日を楽しみにしています。


リターンについて

※2025年3月12日更新:

ご寄付の申込ページにて、リターンを選択後、ページ下部にて「備考欄」の入力が必須の設定となっております。

リターンの内容(ご希望の掲載氏名など)について、特段のご希望がない場合は、「なし」とご記入ください。

築37年のペンションをリプロデュースし、新たな価値創造に挑むオルサみなみあそ。


目標金額の内訳

具体的な資金の使い道上述した課題と実現したいことに沿い、留学生奨学金、生活支援や校舎の設備改修、スクールバス運営・修繕に使用させていただきます。

①留学生奨学金IICA-GTS運営費:約100万円

②学生の生活支援移動手段確保に係る費用:約100万円

③スクールバスの運営・保守・修繕費:約100万円

合計:300万円


スケジュール

2月~ クラウドファンディング開始                     

3月末  クラウドファンディング終了

3月末 奨学金IICA-GTS 第1回留学生への貸与決定・開始

4月上旬  IICAサポーターへ入学式オンライン参加ご案内・実施

5月  リターン順次発送・新プロジェクト開発


最後に
自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えて、自分と世界を幸せにする学校へ

イデアITカレッジ阿蘇
学校長 井手修身
1月下旬にミャンマーに渡航してきました。国の情勢が先行き不安定であるためか、若者の日本への留学意欲には拍車がかかっていました。IICAの1期生のミャンマー学生4人が全員企業や大学進学を果たした様に、日本で学びたい、就職したいという意欲や日本語能力の高い留学生が沢山います。一方では、入国審査や学費・生活費を支弁する能力の壁が厳しいことも事実です。

世界には、学びたくても学べる機会がない学生、機会さえがあれば大きく伸びる学生、そんな学生に影響を受けて目覚めていく学生がいます。国籍や年齢に関係なく、共に学び合う(ピア・ラーニング)場を提供することで、自分と世界を幸せにする人材を育成し、輩出できると、3年間の挑戦の中で、確かな手応えを感じています。

それには、スタッフや講師、地域住民や提携企業に加えて、IICAサポーターの支えが必要です。クラウドファンディングでの金銭的な支援のみならず、これからIICAの学校づくりに一緒に関わり、見守っていただく仲間です。

趣旨にご賛同いただき、永遠に完成しない学校づくりの挑戦を支えるIICAサポーターに是非なっていただきますようお願い申し上げます。

2024年3月、第一期生の卒業証書授与式にて。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • 応援の声ご紹介

    2025/03/01 15:11
    IICAの活動を応援するコメントが届いておりますのでご紹介いたします。引き続き、IICA活動の応援・ご支援をよろしくお願い申し上げます。現在、クラウドファンディング応援企画として、SNSでのシェア祭りを実施中です!ぜひ、シェアによる応援もお願いいたします!\簡単1ステップ!参加方法/①各種SNS(facebook、Instagram、X、Threads)で下記のクラファン投稿をシェアする。クラファン投稿はこちら↓・facebook:https://www.facebook.com/share/p/1X1qMJNb6Y/・Instagram:https://www.instagram.com/p/DF7M_VcPg4W/?igsh=NTdvaHl3NXY0enYx・X:https://x.com/IdeaAso/status/1891811588140585013・Threads:https://www.threads.net/@ideaitcollegeaso/post/DGNmX1wPYcv?xmt=AQGzQ_I45g8j5km_m8xr71TMBjF-aWdgYXQ7T56Fn_YnIg★シェアする際に、応援コメントを付けていただけると大変嬉しいです!例)活動を応援しています!今回のクラファンを支援しました!IICAサポーターとして、見守っています!などなど。シェアという1分でできる応援を集め、まだ私たちの挑戦を知らない人たちに情報を届けていきましょう!ーーークラウドファンディング挑戦中です!開校3年、“何もない”村で10ヵ国の学生が集う学校の新たな挑戦を応援しませんか?https://camp-fire.jp/projects/812308/viewぜひ、これまでの活動や成果も含め、ご覧ください。ーーー もっと見る
  • 今日までに27人のみなさまより、49万円のご支援をいただき、誠にありがとうございます。多くの方々に、私たちの挑戦を応援していただいていること、大変嬉しく思います。さて、今回のクラウドファンディングへの挑戦期間も折り返し地点が迫ってきました。目標金額300万円までは、達成率16%と、まだまだ道半ばです。ここからの後半戦で、もっと多くの方に私たちの取り組みやチャレンジを知っていただきたい!と思い、みなさんと一緒に”一斉にクラファンについての投稿をSNSで拡散する『シェア祭り』”を開催したいと思います。\簡単1ステップ!参加方法/①各種SNS(facebook、Instagram、X、Threads)で下記のクラファン投稿をシェアする。クラファン投稿はこちら↓・facebook:https://www.facebook.com/share/p/1X1qMJNb6Y/・Instagram:https://www.instagram.com/p/DF7M_VcPg4W/?igsh=NTdvaHl3NXY0enYx・X:https://x.com/IdeaAso/status/1891811588140585013・Threads:https://www.threads.net/@ideaitcollegeaso/post/DGNmX1wPYcv?xmt=AQGzQ_I45g8j5km_m8xr71TMBjF-aWdgYXQ7T56Fn_YnIg★シェアする際に、応援コメントを付けていただけると大変嬉しいです!例)活動を応援しています!  今回のクラファンを支援しました!  IICAサポーターとして、見守っています!などなど。シェアという1分でできる応援を集め、まだ私たちの挑戦を知らない人たちに情報を届けていきましょう!ーーークラウドファンディング挑戦中です!開校3年、“何もない”村で10ヵ国の学生が集う学校の新たな挑戦を応援しませんか?https://camp-fire.jp/projects/812308/viewぜひ、これまでの活動や成果も含め、ご覧ください。ーーー もっと見る
  • 応援の声ご紹介

    2025/02/26 08:24
    IICAの活動を応援するコメントが届いておりますのでご紹介いたします。引き続き、IICA活動の応援・ご支援をよろしくお願い申し上げます。現在、クラウドファンディング挑戦中です!ぜひ、シェア等による応援もお願いいたします!https://camp-fire.jp/projects/812308/view もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!