プロジェクトの実行者について
お風呂はいつ入るの?服はいつ洗うの?
「臭いって言われたよ」「汚いって言われたよ」
「生きていることさえも否定されたよ」
幼い本人はどうすることも出来なかった生活習慣が原因であったイジメ。
つねられたり、突き飛ばされたり、上履き外履きを隠されたり、服をハサミで切られたり、アロンアルファで指と指をくっつけられたりなど、、、。
言葉の暴力から始まったイジメの数々、、、。
『一番星になったら見つけてもらえるかな?』
不登校にもなり、命を絶つことまでも考えた中学生時代。その中で通感した教育現場の在り方の重要性
家庭環境の習慣の大切さを一冊の本にまとめ
34万人とも言われる不登校で苦しんでいる本人、周囲の人達に届けたい。
プロジェクト立ち上げの背景
幼少期からの想像を絶する家庭環境や壮絶なイジメを通して 人は一人では生きていけないということを通感しました。その中で感じた孤独感や不安感は周囲の愛情や理解が どれほど大切であるかを通感する きっかけとなりました。自分と同じように苦しんでいる人々に希望を届けたいと思うようになりました。このプロジェクトは自身の経験を基にしたメッセージを伝えるための大切な一歩です。
スケジュール
クラウドファンディング2024年12月末終了
2025年8月末 書籍完成
2025年9月 リターン発送
書籍準備について
自費出版
書籍は手直ししながら仕上げ中です。





2人の子を持つ母親です。 我が家ではいじめは経験ありませんが、どの学校でも必ずあり得ることだと思います。 この様な活動を通じて、少しでも世の親御さんがいじめを考えるきっかけになるといいですね。 素晴らしい試みだと思います。
素晴らしいお考えです。イジメは周りが考えるより相当根深いし 虐められた本人は一生忘れる事はありません。是非頑張って欲しいと思います。