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【デスクワークの救世主】丸まった肩、固まった背中をぐ~~~んと伸ばす新習慣

「D-LINEコアストレッチバンド」は、現代の生活で固まりがちな胸椎をやさしくストレッチするアイテムです。胸椎の柔軟性を取り戻すことで日常生活やスポーツパフォーマンスを向上させます。デスクワーカーから高齢者、スポーツ愛好家まで、幅広いニーズに応えます。今後の製品開発のため、本プロジェクトを実施します

現在の支援総額

0

0%

目標金額は100,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/11に募集を開始し、 2025/01/13に募集を終了しました

【デスクワークの救世主】丸まった肩、固まった背中をぐ~~~んと伸ばす新習慣

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目標金額100,000

支援者数0

このプロジェクトは、2024/12/11に募集を開始し、 2025/01/13に募集を終了しました

「D-LINEコアストレッチバンド」は、現代の生活で固まりがちな胸椎をやさしくストレッチするアイテムです。胸椎の柔軟性を取り戻すことで日常生活やスポーツパフォーマンスを向上させます。デスクワーカーから高齢者、スポーツ愛好家まで、幅広いニーズに応えます。今後の製品開発のため、本プロジェクトを実施します

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これらの問題は、胸椎(きょうつい)の柔軟性の低下が原因であることが多いといわれています。

胸椎が固まると肩や首、腰に負担がかかり、トラブルを引き起こす可能性があります。

胸椎をピンポイントに・効率的にストレッチするアイテム【D-LINE(ディーライン)コアストレッチバンド】が新登場!

とーーーっても気持ちいい伸び感が味わえる!

弾力性のあるウレタン素材がこの程よい伸びを実現


肩・腰・姿勢のお悩みにアプローチするだけでなく、運動をして胸椎を柔らかくすることで日常生活やスポーツをより楽しむことができます。


長時間続くデスクワークで背中が固まり肩や腰が重い
身体が硬く、思い通りのパフォーマンスができないと感じる

綺麗な姿勢を意識させ続けたい




胸椎をピンポイントにストレッチするためのコアパーツが付属。コアパーツが身体にフィットし、支点を作ります。ご自身でストレッチするポイント(支点)を意識しながらストレッチを行えるので、運動器のプロにストレッチしてもらっている感覚を実現

※ストレッチ時はコアパーツ(滑り止め素材)が身体に当たるように使用してください




指を掛けられる穴があるので握力など余分な力を入れずにストレッチ!身体の状態に合わせて指を掛ける穴の位置を変えれば、この1本でストレッチの強度を調整することができます。


丸めてバッグに入れれば持ち運びラクラク!

お家やオフィスでも、運動前後やドライブでも、さまざまなシーンでストレッチ!


胸椎は、首から腰にかけての背骨の一部で、上半身の柔軟な動きのサポートや正しい姿勢の維持など、日常生活やスポーツにおいて重要な役を果たします。

胸郭は、胸椎に加え、12個の肋骨と胸骨で構成され、胴体の上部を囲む構造です。胸郭は上半身の姿勢や体幹を維持し、全身のバランスを取る役割があります。


胸椎の動きが硬くなると、その上下にある首や腰の背骨に負担がかかり、トラブルを引き起こすことがあります。




デスクワークやスマホの使用が増える中で背中が丸まりやすくなり、長時間この姿勢が続くと胸椎を支えている周りの筋肉の柔軟性が低下する恐れがあります。その結果、胸椎の骨同士の動きが制限され、身体の動きをも制限されることがあります。

また、胸椎が固まってしまうと前かがみの姿勢から戻しにくくなり、背骨全体のバランスが崩れてしまいます。これが長期間続くと、首や腰への負担が増える原因にも。


ストレッチなどで胸椎の柔軟性を高めることができればトラブルを未然に回避することができます。

胸椎をしっかりストレッチし、胸郭や肩甲骨の柔軟性が高まれば正しい姿勢を維持しやすくなります。




1.両端の穴に指を引っ掛けます。

2.頭上でバンドを軽く引っ張ります。

3.肘を曲げながら脇を締めていくようなイメージでバンドを背中側に下げていきます。

4.下げきったところで肘を上下に軽く3~5回動かします。※4.が終わったら指を入れる穴の位置を1ずつ内側に替えながらストレッチを繰り返します。

・脇を締めていくときに肩甲骨を下げて背中中央に寄せるイメージで行います。

・アゴを引いて胸を張りながら行い、肘が耳より前に出ない様ようにしましょう。


1.頭上で腕を伸ばしバンドを軽く引っ張ります。

2.傾ける側のバンドを少し強めに引っ張りながら身体を横に傾けます。(左側に身体を倒す場合は左手でバンドを少し強めに引っ張ります)

3.そのまま無理のない範囲でキープします。

・身体が丸まらないように真横に傾けるよう意識してください。

・バンドが地面と垂直になるように意識してください。

1.バンドが斜めになるように背中に沿わせます。この時片側は肩の上、反対は脇の下を通るようにします。

2.肩の上側のバンドをあごに沿わせます。

3.バンドと一緒に体幹と首をひねります。

4.無理のない範囲でキープします。

・身体が丸まったり、脇が開いたりしないように注意してください。

・ひねる方向と逆方向の手でバンドを押し出すように強く引っ張ります。(左ひねりの時は右手でバンドを強く引っ張ります)


1.頭上でバンドを軽く引っ張ります。

2.肘はなるべく曲げずにバンドを頭の後ろに回します。

3.そのまま無理のない範囲でキープします。

・アゴを引いて胸を張りながら行い、肘が耳より前に出ない様ようにしましょう。


1.頭上でバンドを軽く引っ張ります。

2.肘をなるべく曲げずにバンドを身体の後ろに回します。

3.そのまま無理のない範囲でキープします。

・胸を張って前に押し出すように行います。


1.両端の穴に指を引っ掛けます。

2.頭上でバンドを軽く引っ張ります。

3.肘を曲げながら脇を締めていくようなイメージでバンドを背中側に下げていきます。

4.下げきったところで肘を上下に軽く3~5回動かします。※4.が終わったら指を入れる穴の位置を1ずつ内側に替えながらストレッチを繰り返します。

・脇を締めていくときに肩甲骨を下げて背中中央に寄せるイメージで行います。

・アゴを引いて胸を張りながら行い、肘が耳より前に出ない様ようにしましょう。


1.バンドを背中に沿わせ、脇を締めます。

2.バンドと一緒に身体をひねります。この時ひねる方向と逆方向の手でバンドを持ち、押し出すように腕を伸ばします。(左ひねりの時は右手を押し出すように伸ばします)

3.無理のない範囲でキープします。

・身体が丸まったり、脇が開いたりしないように注意してください。

・腰から上を回すように意識してください。(難しい場合はイスに座って行ってください)


1.バンドを背中に沿わせ、脇を締めます。

2.バンドと一緒に身体をひねります。この時ひねる方向と逆方向の手を押し出すように腕を伸ばします。(左ひねりの時は右手を押し出すように伸ばします)

3.無理のない範囲でキープします。

・身体が丸まったり、脇が開いたりしないように注意してください。

・腰から上を回すように意識してください。(難しい場合はイスに座って行ってください)


1.バンドが斜めになるように背中に沿わせます。この時片側は肩の上、反対は脇の下を通るようにします。

2.肩の上側のバンドをあごに沿わせます。

3.バンドと一緒に体幹と首をひねります。

4.無理のない範囲でキープします。

・身体が丸まったり、脇が開いたりしないように注意してください。

・ひねる方向と逆方向の手でバンドを押し出すように強く引っ張ります。(左ひねりの時は右手でバンドを強く引っ張ります)



その他にも・・・腰・太もも裏のストレッチ


首のストレッチ


ゴルフスイングでよく「切り返しで間を作れ」と言われますが、動きが硬いと全部がくっついて動くようで、間が取りにくいと感じています。宮澤先生から胸椎、胸郭の動きの大切さを聞き、この製品を試させていただきました。脊椎の支点になるところに当てると動作を鮮明にイメージしやすいので、スイングする前にこの製品を使ってイメージをつかんでからプレーしていますね。

この製品を使うようになってからは自分の身体が柔らかい時と硬くなっている時の違いが感覚的に分かるようになってきました。人によっては製品を当てる位置が若干違うので、自分にしっくり合う場所を見つけてストレッチしています。練習場だけでなくラウンドのときもゴルフバッグに引っ掛けて常に持ち歩いているので、周りの選手たちからも注目されていますよ。


当社は運動器のサポーティングシステムメーカーとして接骨院・鍼灸院・クリニックなどのメディカル業界で、1963年の創業時から約60年以上サポーター・コルセット、健康用品の研究開発・製造・販売を行っています。全国約3万件の施術院のネットワークを保有しており、身体のプロである施術院の先生方との共同開発によって生まれた製品も多数。また施術現場の先生方とユーザーにとって、信頼のおける製品を提供するために科学的根拠のある製品づくりを心掛けています。動作解析や筋活動量計測など人の動きを分析する自社の研究施設R&Dセンターを活用。


牧野裕氏、芹澤大介氏をはじめ多数のゴルファー、元野球選手の副島孔太氏や相撲力士からJリーガー、マラソン選手等、さまざまな競技の選手達が施術と動作トレーニングの教授に訪れる。その豊富な施術経験から、身体の縦バランス『骨盤と胸郭のスタック』に着眼した『THPソリューション理論』を考案し、各分野の施術家やトレーナーなどに講演会やセミナー活動を行われています。また2008年からはアスリートの身体のケア、パフォーマンス維持を目的としたサポーター「D-LINE」をダイヤ工業と共同開発しシリーズ展開中。


【使用時間目安】

使い始めは5分から10分程度のストレッチにご使用ください。慣れてきたら徐々に時間を増やしてご使用ください。


【使用上の注意】

・本品は身体をストレッチすることを目的としています。用途以外のご使用は怪我や破損の原因となりますのでお止めください。

・本品を使用する際は十分なスペースがある場所でご使用ください。

・本品には化学繊維とポリエチレン素材を使用しております。万が一お肌に合わない場合は使用を中止し、専門医へご相談ください。

・使用箇所に傷害のある方は使用前に専門医へご相談ください。

・就寝時には使用しないでください。

・長期使用、保管による経年劣化、破れやほつれ等が生じた場合には、新しい製品のご購入をおすすめします。

・靴やアクセサリーなどの硬いものや鋭利なものは外してからご使用ください。キズや破損の恐れがあります。

・成人設計のため、子どもや小柄な方が使用される場合は十分注意してください。予期せぬ事故が生じるおそれがあります。

・本品を使用してストレッチする際、取扱説明書のストレッチ方法に従って正しくご使用ください。取扱説明書に記載のない方法でストレッチする際は必ず専門家の指導に従い正しくご使用ください。

・本品の使用中に万が一破損してしまった場合は直ちに使用を中止し、当社までご連絡ください。


【お手入れ方法】

・本品が汚れた場合は水で濡らし硬く絞った布で拭きとるようにしてください。

・水で洗い流した場合は乾燥機を使用せず、風通しの良い場所でしっかりと乾かしてください。


【保管方法】

・直射日光や高温を避け、湿気の少ない風通しの良い場所に保管してください。

・高温になる場所での保管は、変形や変色の原因となりますのでお止めください。

・長時間圧迫された状態で放置すると、型がつく場合がありますのでご注意ください。

・本品は2つのパーツで構成されています。外して使用・保管される場合はパーツの紛失にご注意ください。

・小さいお子様やペットの手の届かないところで保管してください。


【廃棄方法】

本品には下記素材が使用されております。詳しくは自治体の分別方法に従い廃棄してください。

素材表示 本体・コアパーツ:ポリエチレン 生地:ポリエステル


Q:医療機器ですか?

A:本製品は医療機器ではありません。

Q:年齢を問わず使用できますか?

A:成人設計のため、子どもや小柄な方が使用される場合は十分注意してください。予期せぬ事故が生じるおそれがあります。

Q:保証はありますか?

A:お手元に届いてから14日以内(※弊社出荷、運送会社輸送着履歴日基準)の故障や初期不良に関しましては、新品交換とさせていただきます。お客さまのご使用方法による破損等は保証期間内でも有償にて修理・交換となります。

Q:メンテナンス方法を教えてください。

A:本品が汚れた場合は水で濡らし硬く絞った布で拭きとるようにしてください。

Q:スケジュールを教えてください。

A:2025年1月中旬 プロジェクト終了

  2025年1月下旬 リターン品発送

を予定しております。



私たちダイヤ工業は、単に「健康用品」だけを提供する会社ではありません。

「健康だから○○できる」という、お客さま一人ひとりの“健康のその先にある楽しみ”を提供する会社です。

健康な身体をサポートすることは、穏やかな日常やキラキラと楽しい時間、熱い挑戦、

様々な人生の瞬間をサポートするということ。

きらめく日々が沢山の思い出として記憶に積み重なり、ふと振り返った時も、今この瞬間も、素敵な人生。

年齢を重ねた時も自分の人生を“私らしく”楽しく過ごすことができる。

そんな日常を創造します。


おわりに

最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございます。日本は平均寿命が年々伸び世界有数の長寿国として知られています。長生きになると伸びていくのは高齢期。運動器の老化や怪我などで、当たり前に出来ていたことが出来なくなるということが誰にでも起こり得ます。身体の痛みや不具合が出て仕事ができない、趣味のスポーツが楽しめない、日常のちょっとした動作も億劫になる。運動器のサポーティングシステムメーカーとしてそういった方々の手助けになる製品づくりを通じ、いつまでも生きがいを持って暮らしていけるような世界を作っていきたいと考えています。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 今後の製品改良や新製品開発費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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