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【未知への挑戦をあなたと共に】同志社ワンゲル部自転車 ニュージーランド合宿への道

「自然に向き合う。共に生きる。未知への挑戦を未来につなぐ。」この3点をテーマに私たちは「同志社大学体育会ワンダーフォーゲル部自転車班」は、2025年1月末から2月中旬にかけてニュージーランドで自転車合宿を行います。

現在の支援総額

67,000

8%

目標金額は800,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/09に募集を開始し、 6人の支援により 67,000円の資金を集め、 2025/02/17に募集を終了しました

【未知への挑戦をあなたと共に】同志社ワンゲル部自転車 ニュージーランド合宿への道

現在の支援総額

67,000

8%達成

終了

目標金額800,000

支援者数6

このプロジェクトは、2025/01/09に募集を開始し、 6人の支援により 67,000円の資金を集め、 2025/02/17に募集を終了しました

「自然に向き合う。共に生きる。未知への挑戦を未来につなぐ。」この3点をテーマに私たちは「同志社大学体育会ワンダーフォーゲル部自転車班」は、2025年1月末から2月中旬にかけてニュージーランドで自転車合宿を行います。

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同志社大学体育会ワンダーフォーゲル部
【自転車班について】

現在私たちは部全体では総勢32名で活動をしています。夏は南アルプスや北アルプスでの1週間の長期縦走を経験し、秋・冬には【自転車班・冬山班】に分かれてそれぞれ活動をしています。そんな自転車班に所属する10名が1月末から2月中旬までニュージーランドで行われる最終合宿に挑みます。

~これまでの経験について~1次から3次合宿⇒最終へ

 ↓正規合宿以外にもグラベルロード専門の活動も行っています!





このプロジェクトで実現したいこと

【私たちの笑顔で世界をつなぐ・つなげる】
自然に向き合う。共に生きる。未知への挑戦を未来につなぐ

私たち同志社大学体育会ワンダーフォーゲル部自転車班は、NZ合宿に挑戦するうえで上記の目標を掲げています。これまでの経験を積み重ね最終合宿を完遂させることによって、世界に元気と勇気を与えたい。「大学生が出来ることは大したことない。」

そんなことはありません。計り知れない可能性を秘めています。

それを世の中へ伝えたいという強い思いが私たちにはあります。ただ、その達成に立ちはだかるものは「男女の体力の格差や金銭問題」など沢山あります。私たちは日々その壁を破るべく、出来ることは臆せずチャレンジしています。

ワンダーフォーゲル部には他の体育会のように試合がありません。己との戦いでありながら、仲間との協調性が必須。そして数少ない男女混合の部活です。ユニークな特性を持つ私たちはまさに、「渡り鳥」のように飛び立つ、そんなポテンシャルと強さを持っています。

プロジェクト立ち上げの背景

”プロジェクトを実現したいという思いが先走り、実現可能性から目を背けていました‘‘

航空券の値段を目にした際に驚愕した、あの瞬間は忘れられません。円安と物価高の影響で、特に航空券は類も見ないほどの値上がりでした。初めは全費用を個人でまかなう予定でした。しかしどれほどアルバイトを頑張っても、支払え切れない料金だったために皆様のお力をお借りできないかと考えております。

一人暮らしをしている部員も多く、アルバイトで学費と食費をまかないながら生活している部員もいます。一人でも多くの部員と最後まで、ニュージーランド合宿まで駆け抜けたい。そしてこの記憶を来年度にもつなげたい。そんな上回生の気持ちから、このプロジェクトは立ち上げられました。

《1次合宿から3次合宿まで積み上げてきた経験・そして毎日欠かさず取り組んできたトレーニング。それらの成果を発揮し、今しかない大学生活において「やり切った」といえることを残したい。》

この想いを全員が持っています。現実においては難しくも、諦めたくない。皆様のお心が私たちをより新しい世界へ押し出しくれる推進力となります。どうか、どうかよろしくお願いいたします。

メンバー紹介

今回、ニュージーランド合宿にチャレンジする10名(男子部員:8名/女子部員:2名)をご紹介します!

3回生

①リーダー:上田晃成(ウエダコウセイ・Kousei Uedo)(経済学部/経済学科)

【どんな人?】

ワンゲルのカメラマンを担当する頼れる漢。サングラスには度が入っているため、暗くてもいつでもサングラスが手放せない。自転車班唯一の三回生男子で、なんとニュージーランドに下見に行ったり、台湾に後輩を引き連れて行ったりしている。頼れる先輩と、某アウトドアショップの社畜という二面性を兼ね備えている。

【意気込み】

どうしても!最終合宿を海外で行いたい!その想いで今回クラウドファンディングに応募することとなりました。 私は1回生の時にオーストラリア、2回生でアメリカ西海岸へ先輩方に連れて行ってもらい今回が3回目の海外最終合宿になります! 1回生の時は、海外に行くだけでも不安が大きかったのに大きな自転車を段ボールに入れて持って行けるのか!?などど不安に思っていましたが先輩方の支えがあったからこそ無事に合宿を達成することができました。海外合宿をやり切る達成感を今の1回生にも味わってもらいたい!その想いから海外合宿を海外で行う運びとなりました。 しかしながら昨年度のアメリカ合宿ではテント盗難のトラブルに見舞われました。そこで治安が良く、2月ごろの気候が最適である南半球に活動の場所を定め、今回ニュージーランドを選択いたしました。しかしながらハイシーズンということもあり、航空券の値段も高く、3回生は就職活動と重なることもあって思うように話が進みませんでした。その中でも少しでも金銭的な問題から参加が難しい人の支援を行いたいという想いから今回のクラウドファンディングに応募することにしました!ご支援をいただい方にはニュージーランドの大自然と私たちワンダーフォーゲル部の活動の様子を感じられるお礼をできたらと思っております。よろしくお願いします!

②長田真依(オサダマイ・Mai Osada)(グローバル・コミュニケーション学部/グローバル・コミュニケーション学科)

【どんな人?】

ワンゲルNo.1で優しく、No.1でポンコツな色々忙しい人である。ぽわぽわしていてたまに話が通じないことがあるが、気配り上手で同期のみならず後輩からも親しまれている。1年のブランクがあったにも関わらず、それを感じさせない。頼りになるになる先輩!今回のニュージーランド合宿では、得意の英語を活かしてチームをリードしてくれることだろう。

【意気込み】

「足は太くとも、顔は真っ黒に焼けても、そこに道がある限り私たちは自然に挑み続ける」これをモットーに2年間活動に向き合い、メンバーと切磋琢磨し合いながら自分自身を高めてきました。2023年度はカナダ留学のために部からは離れていましたが、今年からまた活動を再開し、改めてワンダーフォーゲルの楽しさを実感しています。現役最後の活動となる本合宿を完遂すべく、今現在就職活動をしながらトレーニングに励んでいます。ご支援いただけると本当にうれしいです。よろしくお願いいたします。

③中川陽心(ナカガワハルミ・Harumi Nakagawa)(文学部・文化史学科)

【どんな人?】

本が好きな文学部3回生。彼女の文章は一読の価値あり。
一見無口だが実は喋るのが好きでみんなには話しかけて欲しいらしい。たぶん。
笑顔が素敵な文学少女。きつい山でも常に笑顔と本を欠かさないことから山適性が非常に高いと思うが自転車班。普段料理はしないらしいが魚を捌くのがマジで上手い。無人島に連れて行くなら彼女にするべき。

【意気込み】

私はこの同志社ワンゲルに2回生になってから入部しました。ワンゲルの活動は非常に刺激的で、1回生の頃まともに外に出なかったことを、今でもとても後悔しています。だから、金銭的な問題はあっても、新しい刺激的なことに挑戦することに決めました。今の世の中、首相が射殺されたり、韓国大統領が戒厳令を発令したり、明日何が起こるかまるで分かりません。いつか行こうと思っても、そのいつかを迎えられる保証はどこにもありません。だからこそ、今行くしかないのです。私たちがこの合宿に挑戦することは、次世代のワンゲラーたちの励みになりますし、大学生の大きな可能性を示すことにも繋がると思っています。皆さんの応援があれば、私たちの可能性はさらに何十倍にも広がります。ぜひとも、ご支援宜しくお願いたします。

2回生

④武山颯良(タケヤマソラ・Sora Takeyama) (経済学部/経済学科)

【どんな人?】

密かに推されている、ワンゲルのヒーロー枠。3年生には「ちーそら」と呼ばれ、1年生には「そらち」と慕われる、みんなの憧れ的存在。夏山最終合宿では責務を全うし、その大きな存在感で名を馳せた。器の大きい彼は、誰よりも努力家で勤勉。ちなみに、面白い話⇒合宿で撮った写真を見返すと、テント内で武山が寝転がっている写真ばかり見つけてしまう。私だけだろうか? 

【意気込み】

僕は元々金銭的な理由でこの合宿への参加を迷っていましたが、このプロジェクトのことを知り、海外合宿でしか得られない経験を何としてでも得たいと思い、今回参加する決断をしました。 この合宿を通して僕は大学生の可能性を色々な人に伝えたいです。大人数で、尚且つ男女混合で海外合宿を行うことは簡単ではありません。それでもこの合宿を成功させることで、同じような挑戦をしてみたい人々のことを後押しできるよう、精一杯頑張ります!ご支援して頂けると嬉しいです!

⑤横浪巡(ヨコナミジュン・Jun Yokonami)(政策学部・政策学科)

【どんな人?】

誰もが二度見する爽やかイケメン。その綺麗な顔立ちは少女漫画の白王子である一方、時に毒を塗った短剣のような殺傷能力の高い毒舌をかますこともある。しかし、趣味は観葉植物、カメラ、旅行等、豊かな感受性を持っておりゆるふな性格をしているためどうも憎めない可愛い後輩である。この夏は1人自転車で北海道を一周してたとかで、彼の行動力には目を見張るものがある。ワンゲルに入った理由は小学校の頃、図工室に資料として置いてあった鳥の図鑑に描かれていた高原の絵に心惹かれたからだ。そんなロマンチストの彼は、去年に引き続き今年も挑む。

⑥辻田丞太郎(ツジタジョウタロウ・Jotaro Tsujita) (商学部・商学科)

【どんな人?】

自転車班所属の彼のチャリに対する情熱はマグマより熱く、季節問わずいつでもハンドルを握っているイメージがある。山における体力は群を抜いておりどんなに離れていても遠くから元気な声が響いてくる。常に全力でトレーニングにも熱心。自ら遠出し一人でもやりたいことをやるという行動力もある。泳ぎが苦手という意外な一面もあるが、どうやらトライアスロンのためにこの弱点も克服するとかしないとか。合宿では彼のパワーを生かして仲間をサポートし、合宿の成功確率を向上させる頼もしい部員になって頂きたい。

【意気込み】

NZへの航空券がかなり高かったため参加を見送ろうとしましたがこの企画を知り参加を決意しました。単に海外旅行をするのではなく、チーム一丸となって自転車で長距離を走破するのはまさに学生の間しか出来ない青春だと思います。少しでも支援いただけたら幸いです。よろしくお願いします。

⇒彼の経歴:

2024横浜八景島トライアスロンフェスティバルにて3位となりランクインした経歴を持つ。

(tri.yokohamahttps://sea.tri.yokohama参照)

⑦瀧本晴奈(タキモトハルナ・Haruna Takimoto)(文学部/文化史学科)

【どんな人?】

昨年のSL養成では部活動のノウハウを当時のPL原に叩き込まれており、PLを務めた彼とは深い絆で結ばれている。今年のSL養成PLとして実力を期待している。そしてまたニュージーランでも頭角を現すに違いない。パスポートを初取得し、初海外に挑む。

【意気込み】

去年は断念しましたが、このプロジェクトを知ってもう一度挑戦しようと決めました。皆と比べて未熟なところも多いですが、自転車でニュージーランドを走ることで、自分の成長を感じながら、挑戦することの魅力を皆様に伝えたいと思います。この経験をきっかけに、周りの人たちにも何かいい影響を与えられたらいいなと思っています。

1回生

⑧安井陸悟(ヤスイリクゴ・Rikugo Yasui)(社会学部/教育文化学科)

【どんな人?】

大阪出身シリア育ち(1年間)の純日本人。とても明るい性格で、いつもはっちゃけているがやる時はやる男。「マジすか!!」と「えぐいっす!!」が口癖で一日10回は言う。そして、彼から時々聞くキャサリンという女性の名前、その真相はいかに。

【意気込み】

今回のNZ合宿は自転車班の今年一年の集大成とも言える合宿であり成功させたいものです。チーム一丸となってやり遂げたいことであり、ワンダーフォーゲル部に入っている今しかできない挑戦であると思うので頑張っていきたいとです。

⑨松野想真(マツノソウマ・Souma Matsuno)(経済学部/経済学科)

【どんな人?】

普段はお調子者の彼だが、夏山最終合宿では持ち前の体力と笑顔でみんなを元気づけ、1回生ながら非常に頼りになったと聞いている。そんな彼の今後の活躍に期待である。ちなみに甲子園の非常に近くに住んでいる。羨ましい。ニュージーランドでも、持ち前の笑顔と明るさを100%発揮してほしい。

【意気込み】

私にとって、初めての海外経験がこのニュージーランド遠征になります。正直、安全面、金銭面での不安はありましたが、このクラウドファンディングの存在を知り、不安が希望へと変わるのではないかと思いました。そして、みなさんの希望を私たちへ繋いでいただけると、私たちの挑戦を達成できる可能性が高まります!その挑戦する姿は必ず社会を活性化させるエネルギーに還元できると信じています!今、チーム全体でニュージーランドという1つの目標に向かって燃えています。そんなチームのこと、個人的にはすっごい好きです。そんな私たちを信じてくれませんか。

⑩米田雄登(ヨネダユウト・Yuto Yoneda)(社会学部/教育文化学科)

【どんな人?】

ワンゲルの期待のエース。一回生とは思えない風格とカリスマ性を持った漢である。骨折をした為、春学期はあまり活動に参加できなかったが、2.3ヶ月で完治してしまうくらい強靭な肉体の持ち主である。トレーニングに向き合う姿勢は誰よりも懸命であり、将来部活を担う麒麟児だ。一方で入院中に心細かったのか、会えなくて寂しかったと発言するなど、剛健な体からは想像できないギャップを持った面白い人物である。今後の彼の活躍には目が離せない。

【意気込み】

僕にとって初めての海外合宿となります。金銭的にはとても厳しいですがみなさんの支援があれば不可能ではありません。私たちはこれまでに数々の課題に向き合ってきて、それらの集大成としてニュージーランドで合宿を行いたいと考えています。雄大な自然と多様な生態系、文化を育んだ土地で自転車を漕ぐ経験は今だからこそできることです。私たちはなぜニュージーランドにしたのか、自然の中で生きることとはなにか、自転車を漕ぐ意味は、など自分と向きあい、考え抜く合宿にしたいと考えています。そしてこのクラウドファンディングを通して、金銭的に厳しい課題があっても挑戦することはできるということを証明し、これから挑戦していく人たちの道標になればと考えています。ご支援のほうよろしくお願い致します。

⑪小倉充翔(オグラジュウト・Juto Ogura)(社会学部/社会学科)

【どんな人?】

通称おぐじゅう。彼によると高校生の頃からヒッチハイクをしたり、大学1回生のゴールデンウィークで琵琶湖を歩いて1周したりとずば抜けたワンゲラーの才能を持った化け物。また、1次合宿で部員に他の登山客と間違えられるほどの溶け込み能力を持つ。だが、メンタルはまだまだ成長の余地がありそうだ。そんなおぐじゅうも今現在では、前期と比べ物にならないほど成長し、誰よりもトレーニングを重ね努力してきた。そんな姿をニュージーランド合宿において見られるだろう。

【意気込み】

どう生きようと人間は最後には死に、何も残らない。どうせ何も残らないのならむちゃくちゃに面白いことをしまくろうぜ!ということで私は今まで常人じゃ考えもしないような挑戦を続けてきました。仲間とともに挑むニュージーランド遠征、金銭面で非常に厳しいところがあり、参加が難しい人もたくさんいました。そんな中浮上したクラファン計画!この仲間と一緒だからこそ完遂できるニュージーランド合宿の最後の希望です。

⑫下田泰暉(シモダヤスアキ・Yasuaki Shimoda)(法学部/経済学科)

【どんな人?】

東京出身のシティボーイ。体力オバケであり、どんな山でもニコニコしている。自転車でも素晴らしい走りを見せてくれることだろう。双子で、激似の弟くんがいるらしい。株式投資をしてるとかしてないとか。教会音楽を聴いているだけでいいチャペルアワーのバイトが気に入っている。

【意気込み】

私は、大学生が持つ特有の価値は、「一身独立」の精神に集約されると考えています。 この「一身独立」という言葉は、慶應義塾を創設した福沢諭吉が提唱したもので、精神的自立と経済的自立を意味しています。 明治という時代の人間でもあった福沢は、他人の智恵や財産に依存せず、自己の力で自立した個人を求めました。 すなわち、明治時代の日本において、世界を開拓するためには、精神的にも経済的にも独立した個人が必要だと説いたのです。

現代においても、大学生はこれからの社会で世界を切り開いていく立場にあり、そのために福沢が求めたような精神的・経済的自立を目指すことが重要だと考えます。 しかし、現代の大学生は経済的に厳しい状況にあることが多く、そのため、学びや経験を深めるためにクラウドファンディングをやらせて頂いています。このような方法で資金を調達することは、単に経済的な支援を得る手段にとどまらず、社会とのつながりや協力を築く一歩ともなり得るのではないかと思います。ご支援、よろしくお願いいたします。

⑫藤原実月(フジワラミヅキ・Mizuki Fujiwara)(商学部・商学科)

【どんな人?】

高校でもワンゲルだった1回生の期待の星。山行中どんなにきつい急登でも笑顔を絶やさない。好きな曲のジャンルは1910年代と一風変わった趣味をもっている。また、天然人たらしでもあり、首を傾げ見つめてくる仕草にどんな部員も彼女のお願いを聞いてしまうだろう。一方で体力は一回女子とは思えないほどの馬力を有しており、見た目はコンパクトカー中身はまるで四駆である。

【意気込み】

私たちの挑戦は必ずや他の挑戦者を生み、その挑戦の数々が、この世の中に光をもたらすと信じています。そんな私たちのプロジェクトにどうかご支援よろしくお願いします。


 現在の準備状況

・現在はクラウドファンディングに取り組むほかに、毎日、負荷をかけたヒルクライムトレーニングを毎日行っております。両サイドのパニアバッグに2Lペットボトルを3本ずつ積み、合計12L(12kg)のおもりを持って大学近くで峠越えをしています。

・単にトレーニングを積み重ねるだけではなく、自分自身の弱みを分析し、何に力を入れてトレーニングすべきかを洗い出した後に出来上がる《オーダーメイドトレーニングメニュー》を考案し、それぞれが実践しています。

・資金確保のため、それぞれ授業の合間を縫ってアルバイトに励んでおります。


リターンについて

ご支援を頂きました皆様全員へ【手書きお手紙での御礼のメッセージ】をお送りいたします。

(ビデオメッセージ以外)

★部員それぞれが感謝の気持ちを込めて、お礼のメッセージをお送りします。私たちの感謝の気持ちをどうぞお納めください。また他にも、限定フォトブックやニュージーランド現地からのメッセージ動画、部公式期間紙、限定シャツなども多数ご用意しております。ここでしか手に入らないグッズも盛りだくさんです。皆様のご希望の品が見つかりますと幸いです。

詳細につきましては、支援のお返し(リターン)ページをご確認ください。


スケジュール

【Why? ニュージーランド?~なぜここを最終合宿先として選んだのか~】

メリットと課題を分析しました⇒ なぜ私たちはNZを選んだ?

【全日程の概要】










【ルートの見どころ】

ご支援を検討してくださる方々へ

【このページを閲覧くださった皆様へ】

数あるページの中から、こちらの同志社大学体育会ワンダーフォーゲル部NZ合宿をご閲覧いただき、誠にありがとうございます。私たちがお約束することは3点あります。①応援してくださる全ての方々へ感謝の意を示し、お手紙の中で自転車活動の楽しさや挑戦の醍醐味をお伝えします。②ニュージーランドにおいて、皆様のこれやってほしい!を可能な限り実現します。③ご支援いただいたことを後悔させません。必ず何かの形で返還し、感謝の思いをお伝えします。そして自分たちの魅力である【笑顔】を起点に、つながりの輪を世界に広めていきます。何卒よろしくお願い申し上げます。

【同志社大学体育会ワンダーフォーゲル部OG・OBの方々へ】

日頃より現役部員の活動にご賛同いただきまして、誠にありがとうございます。皆様が築いてくださった歴史のおかげで今現在、私たちは活動が出来ております。厳しいご意見やアドバイス等も日々頂きますが、しっかりと活動に反映させ、改善できるように精進しております。また先輩方には沢山のご指導を頂き、1年生の頃から見守ってくださり誠にありがとうございました。私たちもここまで成長し、自ら海外合宿を計画できる経験値を身に着けました。この機会にどうかご支援を頂けますと、金銭的理由から参加が難しい部員を助けることが出来たり、私たちの活動をより充実させたものに出来たりすると確信しております。何卒よろしくお願い申し上げます。

【同志社大学体育会ワンダーフォーゲル部現役生へ】

毎日活動やトレーニングを共にしてくれてありがとう!日頃からの皆の支えのおかげで、今回ニュージーランド合宿への一歩を歩むことが出来ました。これからもお互い切磋琢磨して高め合い、自然と共に自分自身を成長させようね!



最後に

私たちは自転車班以外にも様々なフィールドで活躍しています!以下はその一例です。

【同志社大学体育会ワンダーフォーゲル部の活動紹介】

沿革:創部年1957年、体育会加入年1963年

活動紹介:夏山長期縦走、冬は雪山登山/自転車。1年を通してラフティング(ボートで川を下る)や沢登り(川登り)、クライミング、ロードワンデリング(徒歩のみで長距離を歩く)、無人島など安全を最優先に様々な活動をしています。興味を持ってくださった方は、ぜひ「同志社大学体育会ワンダーフォーゲル部」と検索して公式ブログをチェックしてください。

【ブログの活動紹介例】

【2022年度冬山最終遠征:赤岳】

【2022年度夏山最終遠征:剣岳】

【2024年度夏山活動報告:武奈ヶ岳(1泊2日)⇒南アルプス深南部(2泊3日)⇒野呂川源流(6泊7日)】

これを機に私たちの存在を知っていただき、皆様のご支援を賜れますと幸いです。よろしくお願いいたします!!私たちも全力で皆さんにハッピーをお返しできるよう、頑張ります!

皆様のご支援を何卒よろしくお願い申し上げます。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 装備品費用、現地での自転車修理費用など

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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