プロジェクトの実行者について
私は《おとなの文化祭》実行委員会の“森川未森”と申します。
学生時代に文化祭を思いっきり楽しむことができなかった経験を持つ仲間たちが集まり、大人になってからでもその夢を叶えたいという思いからこのプロジェクトを立ち上げました。
各メンバーが異なる背景を持ち、音楽やアート、イベント運営の経験を活かして共にプロジェクトを推進しています。
私たちは、参加者の皆様と一緒に最高の《体験》を分かち合いたいと考えています。
このプロジェクトで実現したいこと
このプロジェクトでは、2025年5月25日にライブハウスを貸し切り、「おとなの文化祭」を開催したいと考えています。
参加者の皆様がそれぞれの特技や趣味を活かし、音楽やパフォーマンス、アート展示など、自由に表現できる場を提供したいと思っています。
大人になった今だからこそ、学生時代には実現しきれなかった文化祭の楽しさを、仲間とともに味わい尽くすことを目指しています。
プロジェクト立ち上げの背景
このプロジェクトを立ち上げた背景として、学生時代に文化祭を思うように楽しめなかったことがきっかけでした。
❄︎文化祭が中止になってしまった
❄︎ステージでスポットライトを浴びたい願望があったが勇気が出なかった
❄︎みんなの前で披露する勇気がなくて断念した
❄︎もっと自分を表現したかった
❄︎もっと燃え尽きるまで出し切りたかった
❄︎入院していて楽しみにしていたのに参加できなかった
❄︎その時は勇気がなくて参加できなかったが、大人になった今ならやりたい!やってみたい!
❄︎バンドで出場したが、緊張してしまい100%の力を発揮できなかった
❄︎参加したがミスのないようにと無難に終わらせてしまった。もっとはじけたかった!
❄︎若い時にはできなかったけど、大人になった今の自分でもっと輝きたい!
❄︎大人になってから知り合えた仲間と、発表の場を持ちたい!
こんな思いを持つ私たちにとって、大人になった今だからこそできる形でその夢を実現したいという強い思いがありました。
また、同じような経験を持つ方々に向けて、もう一度文化祭を楽しむ機会を提供したいと考えています。
このプロジェクトを通じて、多くの方々と感動や興奮を共有できることを願っています。
これまでの活動と準備状況
このプロジェクトの実現に向けて、実行委員メンバー同士で意見を出し合いながら、入念な準備を進めています。
私たちはこれまで、ライブハウスの選定や、出演者募集のためのネットワーク構築、企画の具体化など、様々なステップを踏んできました。
また、経験豊富なスタッフと協力し、イベントの運営体制を整えています。
今後も多くの参加者を迎え入れるために、さらなる準備を続けていきます。
開催にかかる費用として
会場使用料・・・¥400000
機材使用料・・・¥50000
撮影、収録スタッフ手配・・・¥50000
合計・・・約¥500000
最後に
最後に、私たちのプロジェクトに関心を持っていただきありがとうございます。
この「おとなの文化祭」は、“ただただ楽しむためだけ”のイベントではなく、青春時代の夢を新たに描く特別な機会です。
皆様のご支援とご参加が、私たちの夢を実現するための大きな大きなチカラとなります。
大人になった今だからこそ分かち合える素晴らしい体験を、ぜひ一緒に作り上げましょう。
ご支援のほど、心よりお願い申し上げます。





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