Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

【エクスカベーターズ】遊び方無限大!1/12スケール女の子&古代生物変形メカ!

中野にある模型制作スペース「PrimaryBase」と模型の投稿型SNSを運営する「HobbySnap」が協力して進める、オリジナルフィギュアプロジェクト『エクスカベーターズ』です!「可動域とプロポーションにこだわった女の子」&「変形装備可能な古代生物メカ」で遊び方無限大のフィギュアを開発中です!

現在の支援総額

4,056,620

135%

目標金額は3,000,000円

支援者数

504

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/09/20に募集を開始し、 504人の支援により 4,056,620円の資金を集め、 2018/12/08に募集を終了しました

【エクスカベーターズ】遊び方無限大!1/12スケール女の子&古代生物変形メカ!

現在の支援総額

4,056,620

135%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数504

このプロジェクトは、2018/09/20に募集を開始し、 504人の支援により 4,056,620円の資金を集め、 2018/12/08に募集を終了しました

中野にある模型制作スペース「PrimaryBase」と模型の投稿型SNSを運営する「HobbySnap」が協力して進める、オリジナルフィギュアプロジェクト『エクスカベーターズ』です!「可動域とプロポーションにこだわった女の子」&「変形装備可能な古代生物メカ」で遊び方無限大のフィギュアを開発中です!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

※12月8日追記
先ほど無事達成することができました...!!!本当に本当にありがとうございます!

ご支援募集は本日12/8(土)の日付が変わるまでとなりますが、ご支援いただいた皆様への感謝を込めまして、もし350万円を超えた際にはご支援いただいた皆様全員にエクスカちゃんに付随した特典をもれなくプレゼントいたします!

残り僅かとなりますが、引き続き皆様のご支援と拡散のほど、何卒宜しくお願いいたします!

中野にある模型制作スペース「PrimaryBase(プライマリーベース)」と模型の投稿型SNSを運営する「HobbySnap(ホビースナップ)」が協力して進める、オリジナルフィギュアプロジェクト『エクスカベーターズ』です。商品化に向けたクラウドファンディングを実施しております。ぜひご支援をお願い致します!

1/12可動素体を、「インジェクション+レジンキャスト制」で開発を進めております。
コンセプトは「古代生物型メカを武装した女の子のフィギュア」です。古代生物メカを変形させて、女の子に装備して遊ぶことができます。本体(女の子)は、インジェクションパーツによる確実かつ潤沢な可動域を実現。さらに、インジェクションのみでは表現しきれない繊細な四肢の造形をレジンキャストパーツで制作し、女性らしさを保ちながらもギミック満載な可動素体を制作しております。

メカデザイナーに、「閃光のハサウェイ」の機体デザインをした「森木靖泰」さんと若手有望株の「有葉米太(あるはべいた)」さんを迎え、有名模型誌での作例実績もある「プライマリーベース」に所属する二人が立体としての設計からCADデータとして起こし、3Dプリンターで出力しては調整しを繰り返しながら開発中です。
インジェクションキットの金型&成形工場には江戸川区にある「株式会社マツキ」さんを招き、可動を実現するための新素材の開発を平行して進めるなど、製品化に向けて着々と準備を進めております。

 

▼森木靖泰

テレビアニメ『星銃士ビスマルク』でデザイナーとしてデビュー。「閃光のハサウェイ」のΞガンダムや「超攻合神サーディオン」、「冥王計画ゼオライマー」などのメカデザインを担当。現在もあらゆる作品のデザインを手掛けている。詳しくはこちら

▼有葉米太

2016年、コナミデジタルエンタテインメント主催のコンペにて初採用。以後、PSO2es(セガゲームス)のデザインコンテストにて優秀賞を受賞。翌年6月には、分散型SNS「マストドン」内サーバー「Pawoo」にて行われたメンテナンス画面コンペで採用(Pixiv.Inc)。詳しくはこちら

 

「オリジナルフィギュアを作りたい!自分の考えたアイデアを製品化したい!」ホビー業界に携わる方であれば、そんな思いを持ったことがある方は少なくはないはずです。とはいえ、生産コストは個人の資本でカバーできるようなものではありません。
しかし、どうしても、、、どうしても、オリジナルフィギュアをゼロからつくってみたい気持ちが抑えきれないメンバーが集結し、始まったのがこのプロジェクトです。メカデザイナー、プロモデラー、CADモデラー、金型&成形工場、模型SNS運営企業が本業の合間を縫って、本気で考え抜いた企画です!大企業のような資本力がなくても、技術をもった個人レベルのクリエイターが中心となって製品化をすることだってできる!という先行事例としてこのプロジェクトを成功させたいと思っております!

 

1/12サイズのフィギュアで外観をできる限り損なわずに、最大限可動させることを念頭に設計しました。特に腰から股関節に採用されたジョイントは腰骨(恥骨)部分でも可動し、脚部を180°頭の上まで振り上げることも可能になっております。

 

 

加えて臀部パーツは股関節の移動に合わせて可動出来るよう内部に専用関節を設けており、例えば膝を抱える様なニュアンスをつけた場合等臀部が自然な位置に来るよう配慮しました。

 

又、上腕内部には3mm軸を、太腿内部には4mmの軸を採用し、背中には装備を懸架するためのハードポイントとして、バックパックとジョイントパーツを用意したので、いわゆる装備遊びにも対応させております。またバックパック板状フレームは小刀として、両手に持たせることもできます(バックパックとジョイントパーツは素体のみのリターンでも付随してきます)。バックパックは3mmの接続穴を用意し、市販のトイ・プラキットなどのフィギュアの装備も工夫次第で接続することが可能です。

 

装備アニマル自体は組み合わせることで、恐竜等の古代生物の格好をしたメカにリビルドでき、フィギュア本体に加えてもう一点のキャラクターにすることで遊びや世界観に広がりを持たせようと試みております。今回第一弾では、「カルノタウルス」という恐竜をモチーフにしました。

 

どんな風に開発を進めているのか、どんな遊び方ができるのかは「エクスカベーターズ開発情報」に詳しく記載しているので、ご覧頂けると幸いです!

 

 

舞台は第4次世界大戦が起きた40年後の未来「変光暦17年」。増えすぎた人口により居住難・食糧難がやってくるのはあと十数年・・・

それを解消する為、それまで人類が居住し畜産農耕するには困難で手付かずだった「未開拓領域」への進出を試みる。
開拓に必要な労働力として、AIを搭載した人型掘削作業機械「エクスカベーターズ」が発明され、人間が到達するには難しい場所や掘削に力が必要とされる場所で、高いパフォーマンスを見せた。

さらにその3年後、化石を調査する途上で偶然出来上がった自立型AIロボット「フォッシウィル」。
発見された化石が生物の一部であっても、対話のできる自立型AIロボットが生成される技術革新が起き、「フォッシウィル」は、従来の土木機械よりも小型かつ手持ち工具よりも強力だったため発掘調査に採用されることになった。

その後フォッシウィルは本体の各部を分離し、人に装備することで効率化を図ったが動作しなかった。しかし、人型掘削作業機械「エクスカベーターズ」に装備をさせたところ、高い同調率をマークし、パワー・スピード・知能ともにこれまでにないパフォーマンス値を見せ、動作させることに成功した。

フォッシウィルを装備したエクスカベーターズの誕生により、開拓スピードは飛躍的に向上したが、その一方で、問題が発生。
未開拓地の為、過去一度も掘り返されたことのない台地から未検出の古代生物の化石が大量に出土した。
化石の出土によって学術調査が必要と声高に訴える古生物学者が障害となる。
開拓を進めたい「開拓派」と調査を進めたい「調査派」の争いにより、第5次世界大戦も起こりうる状況となっていた。

これを打開するため、中立の立場にあった大手エクスカベーターズ開発メーカーが打ち出したものが、本来土木作業機械であるエクスカベーターズ同士によるショーファイト。ショーファイトではファイトマネーの他に未開拓地域での業務展開を出来る権利を得ることもでき、各開拓公社や調査団体はチームを立ち上げアリーナへの参戦に徒を進めていく・・・

 エクスカベーターズはこちらの第1弾のプロジェクトがサクセスできたら、第2弾、第3弾・・・とシリーズ化を予定しております!女の子のレパートリーはもちろん、古代生物メカもどんどん増やしていきます(現在2体目の女の子&メカのデザインを考案中)!!ご支援よろしくお願いします・・・!!!

▼2018/12/04追記:
第2弾の装備アニマルは「マンモス」で・・・!!森木先生にご協力頂きながら、メカデザイン進めております!まだ最終のデザインではありませんが、途中経過として公開致します!

資金の用途は下記になります。参考にして頂けると幸いです。

・インジェクションの金型製作費用

・レジンキャスト生産費用

・デザイン制作費用

※目標金額を超えた場合はPR活動の資金及び、次シリーズへの開発費用として利用させて頂きます。

リターンは主に7種類となっております。以下一覧表になります。

実際にどんなものが商品として来るのか、そして、どんな遊び方ができるのか、エクスカベーターズ開発情報にまとめておりますので、検討の際に参考にしてみてください!

▼①本体単色コース

単色(肌色)の本体のみのリターンになります。本体だけで楽しみたい方、塗装を前提で考えている方におすすめです。

【本体単色コース:リターン内容物】

◯本体単色レジンパーツ(肌色)

◯インジェクションパーツ(関節部分)

◯デカールシール

 

▼②装備アニマル単色コース

単色(ネイビー)の装備アニマル(カルノタウルス)のみのリターンになります。塗装を前提で考えている方におすすめです。

【装備アニマル単色コース:リターン内容物】

◯装備アニマル単色レジンパーツ(ネイビー)

◯インジェクションパーツ(関節部分)

◯デカールシール

 

▼③本体フルカラーコース

フルカラーの本体のみのリターンになります。

【本体フルカラーコース:リターン内容物】

◯本体フルカラーレジンパーツ(4色)

スーツメインカラー➙水色 / スーツサブカラー➙グレー / 肌➙肌色 / 髪➙シルバー

※成型色は変更の可能性があります。予めご了承ください。

◯インジェクションパーツ(関節部分)

◯デカールシール

 

▼④装備アニマルフルカラーコース

フルカラーの装備アニマル(カルノタウルス)のみのリターンになります。

【装備アニマルフルカラーコース:リターン内容物】

◯装備アニマルフルカラーレジンパーツ(3色)

メインカラー➙ネイビー / サブカラー➙グレー / 差し色➙イエロー

※成型色は変更の可能性があります。予めご了承ください。

◯インジェクションパーツ(関節部分)

◯デカールシール

▼⑤本体+装備アニマル セット単色コース

単色の本体と装備アニマルのセットになります。変形武装させて楽しみたいけど、自由な色で塗装したいという方は、こちらがおすすめです。

【本体+装備アニマル セット単色コース:リターン内容物】

◯本体単色レジンパーツ(肌色)

◯装備アニマル単色レジンパーツ(ネイビー)

◯インジェクションパーツ(関節部分)

◯デカールシール

 

▼⑥本体+装備アニマル セットフルカラーコース

フルカラーの本体と装備アニマルのセットになります。気軽に変形武装させて楽しみたいという方におすすめです。

【本体+装備アニマル セットフルカラーコース:リターン内容物】

◯フルカラー素体レジンパーツ(4色)

◯フルカラー変形装備レジンパーツ(3色)

◯インジェクションパーツ(関節部分)

◯デカールシール

今回のこちらのプロジェクトに関して、フィギュアの仕様に関して、リターンに関して等、ご質問やご意見・ご提案ございましたら、エクスカベーターズ公式のツイッターアカウントにDM頂くか、質問箱も設置しましたので、そちらからご連絡頂けると幸いです!

最後まで目を通して頂きありがとうございました!冒頭でも述べたように、このプロジェクトはいろんなクリエイターさんの夢が詰まったプロジェクトです!現状、ものづくりに対するハードルは費用面でも技術面でも非常に高いものです。しかし、「技術をもった個人レベルのクリエイターが中心となって製品化をすることだってできる!!」という先行事例として、クラウドファンディングという形で皆様のお力をお借りして、業界に新しい風を吹き込みたいと思っております!応援よろしくお願い致します!

PrimaryBase(プライマリーベース)

倉川 要(くらかわ かなめ)

プライマリベースの店長。デジタル担当・プロ原型師。模型イベントディーラー、模型誌ライターを経験した後に、フリーランスの原型師 としてメーカー製玩具及びガレージキットの原型、機構試作を手掛け始める。可動・ギミック師。 2017年より上京、オタクの聖地中野に居を構え、模型製作レンタルスペース「PrimaryBase」のオーナーに。 Experten名義で今もディーラー活動を継続中。このプロジェクトでは、企画からフィギュアの設計・3Dモデリングを担当。

わたなべしげのぶ

プロモデラー。2014年にホビージャパン誌にてデビュー。以降メーカーサンプル等を仕上げる傍ら作例の発表を続け、2015年よりフリーランスへ転向。2016年より倉川要が主宰するイベントディーラーExpertenに参加。2017年暮れには中野にて模型制作スペースPrimaryBaseを倉川と開業。このプロジェクトでは、企画からフィギュアの設計・原型仕上げ、プロジェクトの進行を管理。

 

◯メカデザイナー

・森木 靖泰(もりき やすひろ)

・有葉 米太(あるは べーた)

 

◯株式会社マツキ

江戸川区にある金型設計制作・成形工場。1978年に創業し、プラモデル、鉄道模型、モデルガン等のホビー関係ほか自動車部品、デザイン関係の商品の金型を幅広く製作。

 

株式会社RICOFUL

模型の投稿型SNS「HobbySnap」を運営。2017年に創業。このプロジェクトでは、全体の企画・進行とマーケティング部分を担当。

Q:リターン送付先の住所変更はどのようにしたら良いでしょうか。
A:本ページ右上にございますユーザー様マイページ内の「支援したプロジェクト」にて「お届け先」→「確認する」より変更可能です。
プロジェクト終了後の住所変更は、プロジェクトオーナーへCAMPFIREのメッセージ機能をご利用の上、ご変更前とご変更後の住所をご連絡ください。

Q:海外からの支援は可能ですか?
A:リターンの発送は日本国内にお住まいの方のみに限らせていただきます。

Q:リターンの価格表記は税込みですか?
A:記載されている商品は全て税込み・送料込みの値段です。

Q:一人何コースまで買えますか?
A:購入制限は特に設けておりません。複数のコースが支援可能です。
ただし、CAMPFIREの仕様上、同時に決済は出来ないため、複数のコースをお求めの場合は一つのコースをその都度お申し込みください。

現状のお支払い方法は、下記の6種となっておりますが、プロジェクト掲載終了に伴い、12月7日(金)18時以降はCanpfireの仕様上、お支払い方法が制限されますので、ご注意ください。

=====▼現状=====
①クレジットカード
②コンビニ前払い
③Paidy(コンビニ後払い)
④銀行振込(ペイジー)
⑤auかんたん決済
⑥ソフトバンク/ワイモバイルまとめて支払い
=============

==▼12/7(金)18時以降==

12/7(金)18時以降は、②コンビニ前払い④銀行振込(ペイジー)でのお支払いが出来なくなりますのでご注意ください。

①クレジットカード
②コンビニ前払い
③Paidy(コンビニ後払い)
④銀行振込(ペイジー)
⑤auかんたん決済
⑥ソフトバンク/ワイモバイルまとめて支払い
=============


支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • リターン発送のお知らせ大変お待たせ致しました。リターンの発送を終えましたので、ここにご報告差し上げます。既に製品がお手元に届いている方もいらっしゃるかと思いますが、ご報告が遅れましたことお詫び申し上げます。※荷物の大きさや発送エリアによっては、到着が前後しますが、どうかご理解頂けますと幸いです。オリジナルフィギュアのゼロからの開発・生産・発送と初めてのことだらけで、当初の発送予定よりも大変遅くなってしまい、皆様にご迷惑おかけしたこと、改めてお詫び申し上げます。長い時間お待たせしてしまった分、製品のクオリティにはこだわりを持って生産致しましたので、存分に楽しんで頂けると幸いです。製品を楽しんで頂くために製品のクオリティを高めていくことに最大限尽力しましたが、パトロン様によっては、まだまだ行き届かない部分もあるかと思いますので、いくつかご留意頂いた上で、楽しんで頂けますと幸いです。まず、可動部分の嵌合ですが、通常のプラモデルキットと比べるとかなり緩めに設計させて頂いております。ジャストフィットできつめに作ってしまうと、パーツへの負担がかかって破損の原因となります。また、製作者側の遊び方によって渋みの調節等もカスタムしやすいように、敢えて緩めに設計しております。関節パーツと本体パーツの接合部分が、ポロポロと落ちてしまうケースがあるかと思いますが、この辺りの調節もレジンキットならではの楽しみだと思いますので、どうかご理解頂けますと幸いです。渋みの調節に関しては、各種接着剤を用いて、関節軸を太くする等で調節が可能となっておりますので、是非試してみて頂けると幸いです。なお、関節パーツにつきましては、基本的にはスチロール樹脂ですが、強度や硬さ、渋み等の調節の関係上、少し特殊な素材となっております。従って、プラモデル用接着剤での溶解接着が難しくなっておりますので、説明書の注意書きに記載の通り、瞬間接着剤かエポキシ接着剤の使用を推奨致します。また、既に説明書の間違い等ご報告をいくつか頂いてしまっている状態ですが、こちらもツイッター中心に正しい情報と、製作時のポイントなどは随時更新していきたいと思っておりますので、ツイッター公式アカウント(@ExcavatorZ)を参照頂けると幸いです。SP Thanks最後になりましたが、多くの方々の支えがあってリターンの発送までたどり着くことができました。改めて感謝を申し上げます。・リターンの到着を長い間待って頂いたパトロン様・キャラクターデザインをして頂いた「有葉米太(@blasshearts)」さん・メカデザインをして頂いた「森木 靖泰(@kouryoukan)」さん・パッケージ絵やオプションパーツのデザインをして頂いた「綱島志朗(@k2batto)」さん・インジェクションパーツの生産&その他多大なるフォロー頂いた「株式会社マツキ(@matsuki_inc)」さんここには書き切れない方々もいらっしゃいますが、全ての方々に感謝申し上げます。今後とも「エクスカベーターズ」をよろしくお願い致します。エクスカベーターズ開発チーム一同 もっと見る
  • クラウドファンディングでご支援頂いた皆様へ大事なお知らせです。大変申し訳ないのですが、6月中に発送を予定していた製品ですが、もう少しだけお時間頂けると幸いです。生産加工に向けてスケジュール通りに進めては参りましたが、より良い製品をお届けするための微調整と生産工場のご都合により、リターン発送を遅らせる判断をさせて頂きました。楽しみに待って頂いた方、応援のお声を掛けて頂いた方、皆様に申し訳ない気持ちでいっぱいですが、良い製品をお手元にお届けしたい一心で、チーム一同最後まで走り抜けて参りますので、どうかご理解頂けますと幸いです。先日、東京で行われた「AK-GARDEN」にてエクスカベーターズ卓にお越し頂いた方々には予め発送が遅れる旨伝えさせて頂きましたが、嫌な顔ひとつ見せることなく、温かい応援のお言葉頂きましたこと大変感謝申しあげます。「遅れても大丈夫なので、良いものを作ってください。」というお声も頂き、改めて最後の最後までこだわった製品をお届けしたいと勇気付けられました。また、製品発送までの進捗等はツイッター中心に更新していければと思いますので、温かく見守って頂けると幸いです。お届け先情報をご確認ください。最後に、もう一つお願いがございます。ご支援頂いたパトロンの皆様の中で、支援時の住所と現在の住所が変わっている方いらっしゃるかと思います。キャンプファイヤーの【マイページ>設定>お届け先情報】からご変更の手続きをお願い致します。準備ができ次第、変更後の住所へ発送させて頂きます。最後に最後になりますが、改めて、予定していたリターンのご発送が遅れてしまい、大変申し訳ございません。発送まで妥協することなくチーム一同頑張って参りますので、どうか応援の程よろしくお願い致します。 もっと見る
  • はじめに12/8(土)をもって、エクスカベーターズのクラウドファンディングが終わりを迎えました。目標金額の300万円を突破し、無事にサクセスできましたこと、心より感謝申し上げます。思えば、本当にいろいろな方々の支えがあって、今に至ります。節目のタイミングなので、この場を借りて、感謝の気持ちをお伝えできればと思います。ご支援頂いた皆様へまずは、ご支援頂いたパトロンの皆様。本当に本当にありがとうございました。正直、プロジェクト終了1週間前にして、残り130万円という状況で、少し諦めそうになった時もありました、、、しかし、みなさんから温かい応援の言葉を頂いたり、ツイートを拡散頂いたり、最後の最後まで走り続ける勇気を与えてくれたのは、パトロンの皆様です。本当にありがとうございます。エクスカベーターズのプロジェクトリリース前から応援して頂いた方、AKガーデンやワンフェス等のディーラーイベントでブースにお越し頂いた方、公式のツイートをいつもチェックしてくれて、いいねやRTをしてくれた方、本当に皆様から多大なるパワーを頂きました。皆様にたくさん助けてもらったので、今度は商品という形で恩返しできればと思います。商品到着まで(2019年6月を予定)今しばらくお待ちください。ご協力頂いた皆様へエクスカベーターズは、パトロンの皆様以外にも、いろんな形で応援をして頂きました。テストショットの展示を快く受け入れて頂いた、イエローサブマリン様(@YS_G_MINT)、いのう商店様(@akiba_inou)。紹介記事を掲載してくださったモデルグラフィックス様(@modelgraphix)。クラウドファンディング成功の先輩でもあり、いろいろとご相談に乗ってくださったり、常に気にかけてくれたキャビコ様(@cavico_models)。金型製作に関して、いろいろと一緒に考えてくださった金型設計制作・成形工場のマツキ様。多忙の中、メカデザインを引き受けてくださった、森木先生(@kouryoukan)。応援イラストを描いて頂き、さらに猫耳パーツとして新しいリターンにすることも快く受け入れて頂いた、綱島先生(@k2batto)。他にもたくさんの方々にご協力頂きましたが、本当にいろんな方の支えと応援があって、エクスカベーターズのプロジェクトがサクセスできましたこと、改めて感謝申し上げます。これからは、2019年6月に予定している商品発送に向けて、製品のさらなるブラッシュアップを行いながら、インジェクションパーツのための金型製作や、パッケージ等の付属品の準備、第二弾に向けた準備等を行っていく予定ですが、今回のクラファンと同様、皆様に情報を発信していきながら、時にはご意見を頂きながら、進めて行ければと思いますので、引き続き応援の程よろしくお願い致します。CAMPFIRE様へ最後になりましたが、本プロジェクトをクラウドファンディングという形で実現するために、多大なるご協力と、いつもご相談に乗ってくださったCAMPFIRE様、心より感謝申し上げます。大企業のような資本力がなくても、技術をもった個人レベルのクリエイターが中心となって製品化をすることだってできる!という思いをもって臨んだ本プロジェクトですが、CAMPFIREさんなしでは、語ることはできませんし、そもそも本プロジェクトに関するチームや企画自体も生まれなかったはずです。こういった環境を「クラウドファンディング」という形でご用意頂いたこと、本当に感謝いたします。そして、今後は、我々のような企画がもっとたくさん生まれて、もっと普及していくことに、微力ながら我々も協力できればと思っております。最後に長文になってしまいましたが、最後までお読み頂きありがとうございます。「オリジナルフィギュアを作りたい!自分の考えたアイデアを製品化したい!」という思いから、いろんなクリエイターが集まって始まったこの企画ですが、本当に皆様の応援があってこそ成立したプロジェクトです。図々しくて申し訳ないですが、これからも皆様のお力をお借りしながら、「エクスカベーターズ」を一緒に創りあげていきたいと思っております。今後とも『エクスカベーターズ(@ExcavatorZ)』をよろしくお願い致します。 もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!