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かつての夢を、好きを、まだ諦めたくない3人による【一夜限りのバー】を開催したい!

BAR企画の立ち上げのための初期費用を集めたい!

現在の支援総額

98,000

245%

目標金額は40,000円

支援者数

15

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/16に募集を開始し、 15人の支援により 98,000円の資金を集め、 2025/02/15に募集を終了しました

かつての夢を、好きを、まだ諦めたくない3人による【一夜限りのバー】を開催したい!

現在の支援総額

98,000

245%達成

終了

目標金額40,000

支援者数15

このプロジェクトは、2025/01/16に募集を開始し、 15人の支援により 98,000円の資金を集め、 2025/02/15に募集を終了しました

BAR企画の立ち上げのための初期費用を集めたい!

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nowhere

no where  

どこにもない場所

now here 

今ここにいる


かつての"夢"や"好き"を諦めたくない

社会人としての日常を生きることに必死になって、仕事や家事をこなしている日々。

「こんな大人になりたい」「こんな生き方をしてみたい」
わたしたちが青春時代に抱いていた”夢”や”好き”は、いつのまにか後回しにしたり、追うことも辞めてしまっていました。

自分の「こうなりたい」が描かれているのが嬉しくて何度も読み返した本も、今では本棚のすみで埃をかぶって眠っています。
もう一度 “夢” や “好き” とまっすぐ向き合ってみれば、自分の中にある留めておけない強い想いに気付くことができるはず。まだ先の未来に目を輝かせていたあの頃のように大切にできるはず。

そんな瞬間に出会えるきっかけや場所を作りたい。
その想いに共感した人たちが集まる居場所としてnowhereは生まれました。



メンバー

Rina Tanaka

元ホテルマン・バーテンダー。現在は書店で働き、フェアや企画の運営を担当している。また、写真や映像などアートワークを通して“日常の儚さ”を表現している。アーティスト写真撮影などの仕事も受けている。

もいのわ

会社員として働く傍ら、休日を利用してパティシエとしての活動をしている。仙台を拠点としてカフェを間借りし、アフタヌーンティなどを提供する企画やイベント出展などを不定期で開催している。


のあわ

管理栄養士。
おいしいものを食べるのがすき。かわいいお皿をみるのがすき。
たまにクックパッドにレシピを掲載している。


"好きなだけ” 本気で、夢中で、

一度ミーティングを始めるとあっという間に日が沈み、終電の時間になってしまうほど、企画の価値観やコンセプトについての話し合いに没頭してしまう私たち。

やるなら中途半端にはしたくない。
時間の無さやお金の無さを理由にして妥協したくない。

「これでいいか」
そんな曖昧な"選択"をし続ける生き方が怖いのかもしれません。

「これだ!」
自分が信じられる"選択"をするために、今の私たちが持っているアイデアや技術などをすべて使って表現したい。
私たちのnowhereの企画は、メンバーそれぞれの個性や得意分野をすべて融合して作られていきます。



語らう

nowhereのメンバーは焚き火が好き。

焼きマシュマロも美味しいですが、私が好きなのは、その場で生まれる深い対話。

焚き火を囲みパチパチという音を聞きながらぼうっとしていると、不思議と心が素直になり、普段は語らないような自分の内側から湧き上がる大切な感情や言葉・思いが自然とこぼれます。
火に集中することで、他人の目を気にせず自分自身と向き合えるのも魅力です。
そんな感覚的な深い語らいが生まれるのが、焚き火だと思います。

似た考え方に『ヒュッゲ』があります。
デンマークのライフスタイルで、夕食後にロウソクや間接照明の中、家族や友人・大切な人とゆったり語り合うひとときを指します。コーヒーや紅茶・お酒を片手に暖炉のそばでリラックスするのが特徴です。照明を落とし、季節の草花を飾り、ロウソクの炎に身も心も癒される時間がヒュッゲの魅力です。

焚き火もヒュッゲも、同じ空間の人と時間や想いを共有することできる、あたたかな空間です。

今回の企画『1 day BAR』では、焚き火やヒュッゲのように、自然と語りたくなる癒しの空間を作りたいと思っています。



"自分らしく"居られる空間

ヒュッゲには、空間作りも大切です。素材から、形、色、質感まで、シンプルで自然の暖かさや安らぎを感じられる空間がデンマーク式。今回の会場『mui』はホワイトベースのデザインで、柔らかくあたたかな癒やしを与えてくれる場所になっており、この素敵な白の空間にキャンドルの暖かい光が灯ります。

このBARでの過ごし方は人それぞれ自由です。カクテルを飲みながら自分の内面と向き合うのも、キャンドルの暖かい光に包まれてぼうっとするのも幸せな時間になるでしょう。一緒に来た友人と語ったり、隣の席の人に週末の過ごし方を聞いてみるのも良いかもしれません。

今ここで、それぞれの人が自分らしくいられる場所と仲間に感謝し、一緒に居られる時間を楽しもうとすることである。自然の要素が詰まった、気張らずに、誰もが受け入れてもらえるあたたかい空間です。



前回のイベントの様子

nowhere cafe

2024年11月23日(土)16時~21時









"nowhere"という居場所

nowhereというプロジェクトは、今回のイベントがゴールではありません。
同じもどかしさを抱えて生きている同世代の輪を広げ、
"自分らしく生きる"ことを実現できる後押しをしていきたいと考えています。

「だれかのためになりたい」

「なにかのためになりたい」

「だけど自分には何も無い、なれない」

そういうときに思い出す場所、踏み出すきっかけになりたい。
その想いを後押しする場所、人、空間でありたい。
このイベントは私たちのプロジェクトの最初の一歩です。



イベントの概要

"nowhere" 1day bar
2月15日(土) open16:00/close21:00

place: bar "mui"(高円寺駅徒歩3分)
東京都杉並区高円寺南4丁目24−11

~menu~
・オリジナルカクテル 700~1,200yen
・軽食        700~1,000yen


この企画は2/15を第1弾として、今後も継続して開催していく予定で、企画の立ち上げには初期費用が必要です。

優しくてあたたかい、素敵な空間をみなさんと作り、みなさんにお届けするためにご協力をよろしくお願いいたします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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