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日本三景松島初!牡蠣の養殖棚を間近に見学体験し、空からの動く思い出を提供したい!

日本三景松島で初の真牡蠣の養殖棚を小型船に乗り間近に体験してもらうため、冷暖房及びトイレ付の新しい小型船を用意し、体験者を安全快適に案内したい!更にドローンによる空撮で空からの思い出を残したい!そして松島月の名所「雄島」、総鎮守「紫神社」見学をして松島湾に浮かぶ牡蠣棚の風景を後世に伝えてゆきます!

現在の支援総額

32,000

0%

目標金額は15,000,000円

支援者数

17

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/14に募集を開始し、 17人の支援により 32,000円の資金を集め、 2025/04/03に募集を終了しました

日本三景松島初!牡蠣の養殖棚を間近に見学体験し、空からの動く思い出を提供したい!

現在の支援総額

32,000

0%達成

終了

目標金額15,000,000

支援者数17

このプロジェクトは、2025/01/14に募集を開始し、 17人の支援により 32,000円の資金を集め、 2025/04/03に募集を終了しました

日本三景松島で初の真牡蠣の養殖棚を小型船に乗り間近に体験してもらうため、冷暖房及びトイレ付の新しい小型船を用意し、体験者を安全快適に案内したい!更にドローンによる空撮で空からの思い出を残したい!そして松島月の名所「雄島」、総鎮守「紫神社」見学をして松島湾に浮かぶ牡蠣棚の風景を後世に伝えてゆきます!

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【自己紹介】

日本三景松島は広島と並び、牡蠣の養殖に適した場所として知られるところです。そんな恵まれた自然の中で育つ牡蠣は小粒で甘味が強く締まっているのが特徴であります。私たちの牡蠣が、実際にどのような場所で、どのように育てられているか、風光明媚な松島湾を小回りのきく屋形船でゆっくり周遊しながら牡蠣養殖棚の間近まで行き見学できることも魅力のひとつです。


これまで「the松アイランド」では日本三景松島を訪れる国内外の皆さまを中心に「漁師さんの船で行く松島湾牡蠣棚見学クルーズ&松島名産牡蠣の食べ放題(または牡蠣三昧ランチ)プラン」を事業展開してまいりましたが、漁師さんとのスケジュール調整や悪天候による欠航、牡蠣食べ放題施設の不備などお客様に対して満足できるサービス提供が難しかったことも事実であります。



【このプロジェクトで実現したいこと】

日本三景松島で初の真牡蠣の養殖棚を小型船に乗り間近に体験してもらうため、冷暖房及びトイレ付の新しい小型船を用意し、体験者を安全快適に案内したい!更にドローンによる空撮で空からの思い出を残したい!そして松島月の名所「雄島」、総鎮守「紫神社」見学をして松島湾に浮かぶ牡蠣棚の風景を後世に伝えてゆきます!


 


【プロジェクト立ち上げの背景】

俳聖 松尾芭蕉は1989年「奥の細道」の旅に出ました。序章のとおり、江戸を出発した芭蕉の最大の目的地が松島であります。青葉薫る5月上旬、仙台に着き、鹽竈神社に参詣して千賀の浦、籬島などを訪れ、その後快晴の海を塩竈から小舟を雇って松島まで渡ったのですが、あまりの絶景に「松島は扶桑第一の好風(日本一の風景)である」と記述しています。松島を好きになってもらいたい!という思いから、このプロジェクトをスタートしました。
 


【リターンについて】

▶感謝の気持ちを込めて、お礼のメールをお送りします。

▶焼き牡蠣食べ放題(ソフトドリンク付き)セットをご提供(3名様分)(ご提供券の到着から1年間有効)

▶ご支援金額に応じた、ツアー参加の際は割引ご優待制度もございます。


【スケジュール】

2025年4月  クラウドファンディング終了
2025年5月  小型船(新造船)購入
2025年10月  リターン発送


【最後に】

日本三景松島の風景と焼き牡蠣食べ放題など牡蠣の魅力を地元ならではの違う角度でより多くの方々に知っていただくことがプロジェクト立ち上げの目標であります。潤滑なサービス提供と低コストの夢を実現するためクラウドファンディングの協力を仰ぐ次第です。

以上、本プロジェクト発足の主旨にご理解いただき、絶大なるご支援を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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