東御市初!ジビエ解体処理施設併設のジビエ料理店『山肉料理ふくふく亭』の開業

長野県東御市にジビエ解体処理施設併設したジビエ料理店をオープン致します。狩猟や有害鳥獣捕獲された鹿や猪を食肉として有効活用し、地域の皆様や観光の皆様に楽しんでいただきたいと思います。

現在の支援総額

270,000

27%

目標金額は1,000,000円

支援者数

26

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/01に募集を開始し、 26人の支援により 270,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

東御市初!ジビエ解体処理施設併設のジビエ料理店『山肉料理ふくふく亭』の開業

現在の支援総額

270,000

27%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数26

このプロジェクトは、2026/01/01に募集を開始し、 26人の支援により 270,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

長野県東御市にジビエ解体処理施設併設したジビエ料理店をオープン致します。狩猟や有害鳥獣捕獲された鹿や猪を食肉として有効活用し、地域の皆様や観光の皆様に楽しんでいただきたいと思います。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


  1. 2026/01/14 03:13

    わあ、とても素晴らしいプロジェクトですね! 正直なところ、アイデアにとても惹かれましたし、大きな可能性を感じています。ぜひ、もっと詳しくお話を伺ってみたいです。 集まった資金は、プロジェクトの重要な実施段階に使われる予定だと拝見しましたが、このプロジェクトが完全に実現した場合、人々の生活にどのような変化をもたらすとお考えでしょうか。 ぜひ、詳しい内容についてお話しできる機会があれば嬉しいです。 プロフィール欄に記載されているメールアドレス、もしくはダイレクトメッセージでご連絡いただけましたら幸いです。 もし追加のサポートが必要でしたら、資金面でお力になれるかもしれません。

    1. 2026/01/14 05:41

      ご質問ありがとうございます。 現状では小規模なジビエ解体処理施設とジビエ料理店ではありますが、小規模なジビエ処理施設であることが極めて重要なポイントだと考えています。狩猟や有害鳥獣捕獲された個体を食肉として活用するには捕獲とめざし後にスピーディーな解体処理が必要ですが、現状では解体処理施設の不足により食肉利利用困難な個体が大半です。各市町村毎に1施設でも解体処理施設があればジビエの食肉利用がさらに促進されるはずです。しかし、一般的にジビエ処理施設の開設には多額な設備投資が必要となります。 今回のプロジェクトでは、小規模なユニットハウスを活用した解体処理施設を低予算で開設しました。小規模なユニットハウスを活用した低予算解体処理施設のノウハウを確立し、他地域へ横展開していくことを考えております。 そうすることで、各地域で食肉利用されずに廃棄されていた鹿や猪の食肉利用が促進され、ジビエが各地域の地域食材として多くの方に身近に親しんでいただくことに繋がると考えております。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!