初めに・ご挨拶

初めまして!
本間 悠介と申します。
数あるプロジェクトの中から閲覧いただきありがとうございます。
率直に言います!
西アフリカルートでの陸路アフリカ縦断の挑戦に力を貸してください!!
自己紹介
本間 悠介(ほんま ゆうすけ)札幌市出身。現在26歳です。
大学3年生(20歳)の時に初めての海外旅行でフィリピンに行き海外の魅力に取り付かれました。それからはバックパッカースタイルでアジアやヨーロッパを中心に旅をしています。そして現在は夢でもあった世界一周への挑戦をしています。
西アフリカを旅していて、もっと見たい!もっと知りたい!もっと西アフリカの魅力に取り付かれたい。そしてアフリカの魅力を世界に発信したいと思いこのプロジェクトを始めました。

【ギニアビサウにてダンスに誘われ一緒に踊る写真】
世界一周ルート
日本→ベトナム→カンボジア→タイ→バングラデシュ→インド→ネパール→インド→パキスタン→アフガニスタン→タジキスタン→ウズベキスタン→トルクメニスタン→イラン→アルメニア→ジョージア→トルコ→ブルガリア→ルーマニア→モルドバ→沿ドニエストル共和国→ウクライナ→ポーランド→スウェーデン→デンマーク→ポーランド→オーストリア→チェコ→ドイツ→オランダ→フランス→イングランド→ウェールズ→フランス→スペイン→ポルトガル→スペイン→モロッコ→西サハラ→モーリタニア→セネガル→ガンビア→セネガル→ギニアビサウ→ギニア→シエラレオネ(現在地)
なぜ西アフリカルートでの陸路アフリカ縦断がほぼいないのか?
東アフリカはアフリカ最高峰のキリマンジャロをはじめ、ケニア(ナイロビ)のサファリや世界三大瀑布ビクトリアの滝があります。しかしながら、西アフリカの観光地で上げられるところはセネガルにゴレ島がある位で、アフリカといえば!と呼ばれる観光地がないのです。
そして言語の違いが大きくあります。東アフリカは英語圏の国が多いのに比べ西アフリカは英語圏の国はあるのですが、フランス語圏の国が多くなっています。
そしてなんと言ってもビザ最難関であるナイジェリアがあることです。YoutubeやX等のSNSを見ていると、ナイジェリアの西に位置するベナンと呼ばれる国までは陸路で行かれる方は見るのですが、やはりそこから進む人はほぼ見ません。
この3点が西アフリカルートでの陸路アフリカ縦断がほぼいないと考えます。実際にモロッコとセネガルを除いて日本人に1人も会うことはなく、旅行者にも4人しか会うことはない位少ないのが現状です。
それでも西アフリカにこだわる理由
私はフランス語を話せるわけではないので、西アフリカの国での会話は難航しています。同じ旅行者もいないし、様々な情報も少ない。観光地もない。不足があるのが西アフリカです。
こんな不足しかない西アフリカを旅するのは、それを上回る現地の人の温かさ、観光客慣れしていないリアルを体験できるからです。
道を歩いていたら珍しいからだと思いますが「Come!Come!」と声を掛けていただけることがよくあります。私はフランス語を話せないことが分かると翻訳機を使って会話をしてくれたり、身振り手振りで会話をしてくれます。しまいにはご飯を分けてもらえることもあります。言葉は通じなくても気持ちは伝わる。笑顔での会話ができるのがここ西アフリカです。

【乗客が集まったら出発するタイプのバスで60時間待機し国境越えやパンクを経て40時間後に宿に着いた時の服】
プロジェクト詳細
現在シエラレオネの首都フリータウンにいます。当初の予定では西アフリカはガーナを目標に設定していました。ですが、魅力たっぷりの西アフリカ陸路旅を続けたい強い思いが芽吹き今回のプロジェクトを行うことにしました。ナイジェリアのビザを取得する方法は今夏ナイジェリア訪問された方からご教示いただいたのでその点は問題ないと思います。
西アフリカの国々は観光地がなく旅行者も少ない。ですが国民の明るさや親切心等の西アフリカの魅力をSNSにて世界に発信し、西アフリカへの旅行者を増やしていきたいです。旅行者を増やすことによりもっと魅力が発信され現地の方々への恩返しにもなり、Win-Winを目指しています。そのためにも次に旅する方のために移動方法・宿・ビザについてもSNSで発信させていただきます。

~今後ルート~
リベリア→コートジボワール→ガーナ→トーゴ→ベナン→ナイジェリア→カメルーン→赤道ギニア→ガボン→コンゴ共和国→コンゴ民主共和国→アンゴラ→ナミビア→南アフリカ
スケジュール
2025年1月15日 クラウドファンディング終了
2025年1月下旬 プロジェクト開始
2025年3月上旬 プロジェクト終了
2025年3月下旬 リターン発送
※リターンのポストカードはプロジェクト中に発送いたします。
リターン詳細
・1,000円
お礼のメッセージをメールにてお送りさせていただきます。
・5,000円
お礼のメッセージと写真(複数枚)をメールにてお送りさせていただきます。
・10,000円
お礼のメッセージと写真(複数枚)をメールにてお送りさせていただきます。また旅先からのポストカードを送付させていただきます。そしてゴール地点の南アフリカ、喜望峰にて支援者様のお名前をアフリカを共にした服に記載し私のSNSにて発信させていただきます。
<参考例写真>
・30,000円
お礼のメッセージと写真(複数枚)をメールにてお送りさせていただきます。また、帰国後に旅先で購入したアフリカにちなんだお土産を送付させていただきます。そしてゴール地点の南アフリカ、喜望峰にて支援者様のお名前をアフリカを共にした服に記載し私のSNSにて発信させていただきます。

<参考例写真>
・50,000円
お礼のメッセージと写真(複数枚)をメールにてお送りさせていただきます。また、帰国後に旅先で購入したアフリカにちなんだお土産を送付させていただきます(3万円の方とは別の物をご用意いたします)。そしてゴール地点の南アフリカ、喜望峰にて支援者様のお名前をアフリカを共にした服に記載し私のSNSにて発信させていただきます。

<参考例写真>
・100,000円
お礼のメッセージと写真(複数枚)をメールにてお送りさせていただきます。アフリカにて可能な限り支援者様の発案の企画に挑戦しレポートをします。そしてゴール地点の南アフリカ、喜望峰にて支援者様のお名前をアフリカを共にした服に記載し私のSNSにて発信させていただきます。
※旅先からのポストカードですが、アフリカからの発送になりますので万が一届かない場合がございますのでご了承ください。送付する際にポストカードの表裏。名前と切手を貼った状態で写真を撮影します。
※30,000円、50,000円のリターン品であるお土産ですが、販売元からの許可を得たものを発送いたします。※食品ではございません。発送は日本に限らさせていただきます。
※10,000円以上のご支援者様のお名前・企業名を服に記載しSNSにて発信いたします。お礼のメールに写真を添付いたします。そのため、ご支援時必ず備考欄に掲載を希望されるお名前をご記入ください。掲載期間は投稿日(2025年2月)から最低2年間掲載させていただきます。
※リターン品は日本にいるもう一人のプロジェクトメンバーである本間歩美と相談しながら選定します。
最後に
ここまで読んでいただきありがとうございました。
本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合は計画を断念することにします。
アフリカの魅力を世界に知っていただきたい!
私の挑戦に共感いただける方は是非応援お願いします!
皆様の応援とご協力に心から感謝いたします。
本間 悠介




突然のご連絡失礼いたします。 副島百合子と申します。 2025年4月、池袋西口にて小さな飲食店を開業いたします。 全国の郷土食と旬の野菜を組み合わせた、“新しくて懐かしい”そんな創作料理の居酒屋です。 私は自己資金では足りなかった開業費を、クラウドファンディングにて沢山の方にサポートしていただきました。 同じクラウドファンディング設立者として、あなた様のプロジェクトが目標額を超え、無事成功してほしいなと思います。 そこで私のSNS・活動報告にて宣伝をするリターンを設けました。 クラウドファンディングに関心のある方が見てくださっているので、プロジェクトの支援に繋がりやすいです。 資金繰りの面から諦めていた調理家電や内装機材も多いため、目標額を超えた支援金はこうした点を補う費用に充てます。 残り2日間、どうか応援よろしくお願いいたします!! そしてあなた様のプロジェクトの成功をお祈りしています。 https://camp-fire.jp/projects/802968/view?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_publish
こんにちは、 私はBigzeem Fundersのファンドレイジングマネージャーでクラウドファンディングの専門家であるケルビンです。あなたのキャンペーンに大変感銘を受けました。目標達成のお手伝いをぜひさせてください。 「I’m Ready」とメッセージし、キャンペーンのリンクを添えてご連絡ください。必要な手順と費用について詳しくお伝えします。以下からご連絡ください: https://www.fiverr.com/s/0bvYy2r メール: bigzeemfunders@gmail.com 一緒に目標を達成しましょう!