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福岡中洲の海賊レストラン「Blue Ocean」を地域No.1のダイニングバーへ

2024月5月に福岡中洲にOPENした海賊レストラン「Blue Ocean」これまで述べ6000名の方に利用していただきました。しかし準備も万全ではない状態で走ってきてしまった当店は周りに支えながらも常に経営が火の車。目指す先は地域No.1の居心地のいいダイニングバー。その目標を一緒に叶えて下さい!

現在の支援総額

500

0%

目標金額は6,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/28に募集を開始し、 1人の支援により 500円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

福岡中洲の海賊レストラン「Blue Ocean」を地域No.1のダイニングバーへ

現在の支援総額

500

0%達成

終了

目標金額6,000,000

支援者数1

このプロジェクトは、2025/01/28に募集を開始し、 1人の支援により 500円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

2024月5月に福岡中洲にOPENした海賊レストラン「Blue Ocean」これまで述べ6000名の方に利用していただきました。しかし準備も万全ではない状態で走ってきてしまった当店は周りに支えながらも常に経営が火の車。目指す先は地域No.1の居心地のいいダイニングバー。その目標を一緒に叶えて下さい!

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自己紹介

このページを見ていただきありがとうございます。

私は、Blue Oceanの代表「森田将太朗」です。

1990年(平成2年)12月27日生まれの34歳です。

人生の目標は、「教科書に載ること」です!

生まれは神奈川県寒川町という町で生まれました。

その後、小学生の頃に転校して同じ神奈川県の海老名市に引っ越します。

それから社会人初期まではずっと海老名市に住んでました。

今でも海老名市という街が大好きです。

高校は、地元から近い座間高校に進学しサッカー部に所属して部活動に明け暮れる日々でした。

公立校でしたが、部員が150名前後いる大所帯で、ある程度の強豪校。本当にみんな上手。僕は中学からサッカーを始めた程度の人間で、選抜経験もなく典型的な下手くそ。笑

スキルでは到底勝てないことを早い段階で汲んで、同じ高校の中では多少他の同級生より勉強ができたというのもあり、頭と体力勝負と見切りリフティングやドリブルなんて練習はせずに走り込みや心理学に没頭。

部員の中で1番になれないなら、オンリー1を目指そう。必要とされる選手を目指そう。なぜならどうにかメンバーには選ばれたかったからです。理由は単純。モテたかった。必要とされたかった。動機は一部不純でしたが、この青春期の根性がそれから先の人生に大きく役に立つことをこの時は知りませんでした。とにかくがむしゃらでした。そして必要とされる選手になろうと思い、メンバーに選ばれてる選手にない能力に特化したいと思い、心理学や人間の視野の広さを研究して、同時並行で毎日走り込みとダッシュをして、走り負けない身体づくりと相手の視野から消える動きの研究に勤しみます。

結果、3年生の時にぎりぎり18名に選ばれることができました。上手な選手の怪我とかも重なったから、運もあります。本当にギリギリ選んでもらったという記憶があります。

高校卒業後は東京の中央大学に進学。ここではろくに勉学にも励まずにサークル活動にバイトに遊びによくいる典型的な大学ライフを歩むことになります。今過去に戻ることができるならば大学生活をやり直したいと思います。無駄にしてしまった時間が多すぎる。笑

大学3年の冬から始まった、就職活動で自分を振り返るタイミングが来て自己分析をし、どんな仕事したいのかどんな人間になっていきたいのか熟考しました。結論、人に必要とされたい、生きた証を後世に残したい。というのが僕が目指す人生となります。その時に注目した業界が、幼児教育でした。元々人に何かを教えることが好きでした。子どもも好きでした。社会問題として当時、安倍首相が幼児教育を掲げていたのを今でも覚えています。その頃の私は、ニュースでそれを見てシンプルに幼児教育って日本の課題なんだ。問題が多いということは、必要とされているし何かそこで成果残したら後世に語り継がれるんじゃないかなと思い幼児教育の業界に進むことを決意。某上場企業の民間で保育園や学童児童館、児童館等を運営している会社に入社しました。

日本の保育を変えるんだ!と気持ち高まってる夢見る森田は、すぐにいなくなります。社会人というのはそんなに甘くなかったです。日々現場で課題と向き合うだけでいっぱいいっぱい。上司の顔色を伺う生活。

このままでは、自分の目指してるものにはなれないと3年目を迎えるタイミングで退職を決断。

ただ、今でも託児所や幼児向けのサービスで何か幼児教育や子育てに携わる事業をやりたいというのは心の中であるので40歳になるまでにやりたいと思っています。

その後、数ヶ月後に某相席ラウンジとの出会いがあります。今でもリスペクトしている当時マネージャーをやられていた方とここで出会います。飲食やサービス業には当初偏見があったのですが、この方にお会いし魅力的で惹き込まれました。「俺も教育者になりたくてさー」ってタトゥー入った髭生やした人、ちょっと強面のメガネかけた人が椅子に座りながら言ってるんです。ただ、言ってることの筋がすごく的確で話を聞きながら前のめりになるくらい。めちゃくちゃかっこ良かったです。この人みたいになりたいって思って即決断。僕はそこから、5年間くらい某相席ラウンジの社員として東京、仙台、福岡、大阪と店舗マネジメントに携わらせて頂くことになりました。もちろん最初はアルバイトから始まり、社員、店長、そして降格して社員(笑)、また店長、サブマネージャー、マネージャーと経験していきます。

その経験の中で、人が楽しそうと思って足を運ぶ場所はどうしたら作れるのか、どうしたら来店してくださった方々がまた来たい、誰かに紹介したいと思ってくれるのか、どうしたらそう思ってもらえるような経験をスタッフに体感させてあげられるのか、四六時中考えてました。そのおかげで、ある程度の成果を残すことができたのと、今のBlue Oceanを経営することにも大きく活きています。

濃い濃い5年間を過ごしたお世話になった会社を退職してからは、そのまま2年弱くらい過去の経験活かしてキャバクラの店長職に携わります。

その後、32歳になる前くらいのタイミングで不動産業界に思い切って転職。理由は、挑戦してみたかったからです。夜職をしているといわゆるエリートなんだろうなーこの人みたいな方々がプライベートの時間を利用して私がしている仕事に時間とお金を使いに足を運ばれます。理由は明確で、その人達が求めてる需要がそこにあるから。需要のある居場所や存在になれているということには自信となりましたが、僕の欲は留まらず、単純にそんな方々と夜ではなくて昼の事業で必要とされたい、自分が通用するのか確かめたいと思い夜を離れる決断をしました。負けたから夜職に帰ってきましたなんて絶対に嫌だから絶対に不動産業で成功すると思ってはいましたが当時は、めちゃくちゃ不安でした。笑

なんとか、それから2年以上不動産の仕事を続けられているのでまだまだ未熟者ではありますが、これからも不動産業は飲食事業と並行して頑張っていきたいと思っています。

長くなりましたが、ここまで読んでくださった方ありがとうございます。

これであなたも、森田将太朗マスターです。笑

引き続きプロジェクトの内容も読んでいただけたら幸いです。


このプロジェクトで実現したいこと

このプロジェクトで実現したいことは3つ

①一人でも多くの全国の方にBlue Oceanを知ってもらいたい

当店をこのプロジェクトを通して一人でも多くの方に知ってもらいたい。行きたいなって思ってもらいたい。全国から福岡中洲行く際には、Blue Ocean行ってみようと思ってもらい足を運んでいただき全国にBlue Oceanの輪を拡げたい。来ていただいた方々の期待を裏切らない準備は整い出してます。居心地のいい空間、接客、そして美味しい料理にお酒。期待を超えるサービスを準備してお待ちしております。

②理想の店舗作り

海賊をコンセプトにしている当店ですが、まだまだ内装や装飾品、メニュー構成全てにおいて僕が描いている海賊レストラン「Blue Ocean」には程遠い状況です。理由は、準備もままならず、オープンを急ぎここまで走ってしまった為。僕の悪くて良いところとも思ってますがもっと計画的に事を進めなさいと自責しております。誰が遊びにきても、ワクワクしてそして笑顔になる空間、また来たいと思ってもらえる店内作り目指します。

③経営の再建

前準備もほとんどしないでここまで突っ走ってしまい、財政面で常に火の車状態。まだ未払いで待っていただいてる業者様もいます。その節は大変申し訳ございません。オープンから継続してきている営業スタイルで日に日に来店数は増え、認知も右肩上がりです。ようやくお客様にも認知されてきたと実感している現在、数字面でも赤字から黒字に徐々に転じてきております。ただ残り数ヶ月耐えられる財政状況ではなく、営業が続けられなくなる可能性が生じてしまっているのが現状です。なんとかそこを再建したいと考えております。


プロジェクト立ち上げの背景

ここでは、海賊レストラン「Blue Ocean」誕生秘話をお伝えしたいと思います。

なぜ、「海賊レストラン」なのか。そして「Blue Ocean」なのか。

海賊レストランの誕生ですが、実は先に店舗となる箱が決まりました。それから、ここで何をやろうと考えた時に広さもあるし、自分の過去のノウハウを活かせる飲食店をやろうと思いました。そこから福岡中洲という地域にない新しいものを取り入れたいなと思い、最初に頭をよぎったのが「ターキーレッグチキン」でした。「ターキーレッグチキン」は、僕が飲食業に携わってる時に考え方等を参考にさせてもらっていた場所があります。皆さんご存知の「夢の国」です。クルーの皆様のホスピタリティの高さにいつも感銘を受けてました。来場するお客様全員を楽しませようとする姿勢とそれを構成してる組織や空間。いつも勉強してました。何が凄いって特別な日でとても楽しみにワクワクすでにしているお客様を満足させて帰ってもらうというのは、とても凄いことで簡単なことではないと思います。生涯僕の憧れで目指す場所です。その夢の国にある「ターキーレッグチキン」これを福岡中洲に持ってきたら面白そう!と思ったのが発端でそして「ターキーレッグチキン」から1番最初に連想されたものが「海賊」でした。コンセプトを明確にした方が特徴があって覚えてもらいやすいというところから、「海賊レストラン」がここで誕生します。Blue Oceanというのは、「海賊」「海」「地域にないものを取り入れる」「オシャレ」「覚えてもらいやすい」この観点から「Blue Ocean」という名前をつけました。

Blue Oceanが同エリアのダイニングバーにはない特徴

◉営業時間が長い(夕方18時から朝6時まで)

◉年中無休(だいたい中洲の飲食店は日曜休みですが、当店は営業してます。年末年始も休まず営業。)

◉出前は朝5時まで受付(他店はだいたい3時まで、当店は5時まで受付)

◉カラオケ付きの個室完備

Blue Oceanの目指してる先は、「地域で1番居心地のいいダイニングバー」です。

お客様が、食事を楽しみ、お酒を楽しみ、空間を楽しむ。そこには必ず「人」の存在が不可欠と考えています。「スタッフ」「お客様」双方から生み出されるなんとも言えない居心地の良さ。これを常に意識して店舗運営をしています。その上で僕が1番意識してるのが、「スタッフがお店のファンであること」これを常々意識してます。自分の好きなものって人に伝えたくなりませんか?僕は伝えたくなります。なので、スタッフに接客しなさい、今日のおすすめを必ず言いなさいとルール化するのではなくて、お店や僕の考えを常に発信して共感を得ることを意識してます。それが最終的にご来店されてるお客様に行き届き、リピートしてもらえる店となると考えています。

このような思いで誕生した海賊レストラン「Blue Ocean」を一人でも多くの方に知ってもらいたいと心から思っております。

金融機関に借入をするよりも、この思いを一人でも多くの方に伝えて、知ってもらい支援いただくことで応援してもらえる店となる。またそれが私たちの活力になり、今よりさらにいいサービスの提供に繋がると思っています。

どうか、皆様のお力添えで海賊レストラン「Blue Ocean」を地域で1番居心地のいいお店とすべくきっかけを頂きたく思います!よろしくお願いします!


スケジュール

1月 クラウドファンディング開始

3月 クラウドファンディング終了

4月 リターン品の準備

5月 リターン品の発送


最後に

ここまで、長々となってしまいましたが、呼んでくださりありがとうございます。

海賊レストラン「Blue Ocean」を必ず地域で1番居心地のいいダイニングバーにしたいと思っております。

一人でも多くの全国の皆様に知ってもらい、福岡に遊びくる理由として「Blue Ocean」に行きたいと思ってもらい、その期待に応えるべく店と必ずしていきます!

どうか、ご支援のほど宜しくお願い致します!

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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