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まずは全国に届け!「ぼく・わたしのきもち」(シリーズ絵本第1弾)

絵本の製作・販売!

現在の支援総額

0

0%

目標金額は1,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/06に募集を開始し、 2025/02/28に募集を終了しました

まずは全国に届け!「ぼく・わたしのきもち」(シリーズ絵本第1弾)

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支援者数0

このプロジェクトは、2025/02/06に募集を開始し、 2025/02/28に募集を終了しました

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自己紹介(自画像です!!!)

はじめまして。「ゆうたろう」と申します!


かつては保育士・幼稚園教諭、チャイルドマインダーとして4年従事しました。

(なんと、有難いことに、そのうち2年は責任者として園の運営にも携わらせてもらいました)

現在は放課後デイサービスの職員として従事していますが、自分のやりたいことを実現させたいと思い、今回このプロジェクトを立ち上げました。

是非、皆様のお力をお貸しいただければと思います!!


私のやりたいこと。それは!!
・絵本の良さをもっとたくさんの親子に知ってもらいたい。
 そして、保育業界以外の方にも知ってもらいたい。


さて、下の画像をご覧ください。

この画像から、今このページをご覧いただいている皆様はどんな印象(以下、良さと定義します)を受けましたか?

「男の子、なんか表情が豊かでおもしろいな」

「女の子、嬉しそう・悲しそう」

挙げたものはごく一部で、この画像ひとつひとつから受ける印象に、正解や間違いなどは一つもありません。


絵本も同様です。物語の内容、デザインなどなど、たくさんの要素があり、その絵本の「良さ」は十人十色です。


絵本の「良さ」とは?


僕が思う絵本の良さとは、2つあります。

1つは想像力を養うという点です。


絵本毎に物語は存在しますが、その物語を超えて考えや読み手の思いを想像(創造)させることができると思います。想像力の豊かさは生きる力に直結すると思っているので、幼児期からそれを育むことは重要なのではと思います。


もう1つは人を豊かにするという点です。


人生を生きていく中で、どんな人も誰かの力を借りて生きています。絵本を交流のツールとして活用することで親子の愛着形成はもちろんのこと、外の世界に一歩出た時には、読み聞かせイベントでの他者との場の共有だったり、物語についての意見交流など、絵本そのものにとどまらず人を豊かにしていくことができると思います。


出典 文科省「幼児期の終わりまでに育って欲しい10の姿」


さて、ここまでお話をさせていただきましたが、皆様のお考えにはどのような変化が起こりましたでしょうか?!


最後に、以下の2つの絵をご覧いただき、「良さ」を感じていただければと思います♪


プロジェクト立ち上げの背景

大学時代や保育士時代には、読み聞かせをする絵本を探しに図書館や本屋へたくさん通いました。数々の読み聞かせを行い、絵本の魅力や楽しさ、子どもたちの目の輝きに気づき、自分でも子どもたちの目を輝かせられるような魅力的な絵本を作りたいと思うようになりました。

現在も職場のイベントで絵本を読むこともあり、絵本に触れる機会は多いです。色々な人達の成長に携わることができるような絵本を製作したいと思っています。

また、保育園・幼稚園での勤務の他、預かりニーズに合わせてベビーシッター事業も行ってきました。自分が関わることが出来る家族は限られており、もっと多くの人たちに絵本の良さを伝えたいと思い、今回の絵本の製作を企画しました。


現在の準備状況

絵本のストーリーの考案、原画の作成中。

第1弾 「ぼく・わたしのきもち」 ←今回はこちらです!!

シリーズ化したいので、続編も考え中です。

また、多くの人に知ってもらえるよう、SNSのアカウント作成と発信も準備しています。

※SNSアカウントについては、順次活動経過にて掲載いたします。




支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 作品制作費・書籍出版費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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