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日本にもっと挑戦する力を! 外国人や日本人の文化の垣根を越えた、進路支援活動!

「見えない制約」との向き合い、若者の自己実現と多文化共生の実現を目指します。イントレプレナーシッププログラムと共創型国際交流を通じて、一人ひとりが人生の意義を見出し、チャレンジできる社会づくりに取り組みます。

現在の支援総額

500

0%

目標金額は600,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/19に募集を開始し、 1人の支援により 500円の資金を集め、 2025/04/01に募集を終了しました

日本にもっと挑戦する力を! 外国人や日本人の文化の垣根を越えた、進路支援活動!

現在の支援総額

500

0%達成

終了

目標金額600,000

支援者数1

このプロジェクトは、2025/02/19に募集を開始し、 1人の支援により 500円の資金を集め、 2025/04/01に募集を終了しました

「見えない制約」との向き合い、若者の自己実現と多文化共生の実現を目指します。イントレプレナーシッププログラムと共創型国際交流を通じて、一人ひとりが人生の意義を見出し、チャレンジできる社会づくりに取り組みます。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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プロジェクトの実行者について

初めまして。BRAVE HEARTSの代表理事を務めております佐藤謙成 ・ 山﨑遼大と申します。

私たちBRAVE HEARTSは、2024年4月10日に設立された学生団体です。「カラーバリエーションを増やそう」をミッションに掲げ、国籍・人種・性別・政治的立場を問わず、すべての人々が「この地に生まれて、住んでいて良かった」と実感できる多文化共生社会の実現を目指しています。

このプロジェクトで実現したいこと

私たちBrave heartsは、真の多文化共生社会の実現を目指します。それは単なる国際交流の枠を超え、一人ひとりが「固有名詞」として尊重され、互いの尊厳を大切にする社会です。子ども家庭庁の調査が示すように、「人生の価値」の実感と「成長を促す経験」には強い相関があります。この知見に基づき、私たちはイントレプレナーシッププログラムと共創型国際交流という二つの核となる活動を展開します。イントレプレナーシッププログラムでは、起業体験を通じて自己を見つめ直し、社会における自分の役割を探求します。また、共創型国際交流では、異文化間の創造的な対話を通じて、お互いを「この人」として理解し合える場を創出します。「自分が成長し、よりよい人になる」経験を通じて、人生の価値を見出し、他者への思いやりが育まれる。この好循環を生み出すことで、真の共生社会の実現に貢献します。

出典:子ども家庭庁実施の、令和五年度「我が国と諸外国の若者の意識に関する調査」より抜粋。
「自分が成長し、よりよい人になることを促すような経験」と「人生に意義を感じる人」の相関関係。

プロジェクト立ち上げの背景

「この活動に真の意義があるのか」。国際交流団体として2名で発足し、現在53名にまで成長した私たちですが、多くの方々との対話を重ねる中で、この本質的な問いに直面することとなりました。

この問いの根底には、私自身の人生経験が深く関わっています。私は以前、気胸という病を経験しました。一見すると健康に見える身体に潜む見えない制約。突如として襲いかかる胸痛や呼吸困難、さらには周囲の理解を得ることの難しさ。この経験は、私に重要な気づきをもたらしました。

「できなくなることが増える前に、できることを最大限しておけば良かった」この後悔は、のちに新たな指針へと変わっていきました。目に見えない制約を抱える人々の存在に気づき、その視点は自然と社会課題への洞察へと広がっていったのです。

多文化共生の実現には、相互理解と利他の精神が不可欠です。しかし、人生の意義を見出せない若者たちが増えている現状において、他者への優しさを持つ余力すら失われているのではないか。この問題意識が、私たちの活動の方向性を大きく転換させる契機となりました。

「自分あらずんば、他人おらず」この信念のもと、私たちは単なる国際交流の枠を超え、一人ひとりが自己の可能性を最大限に発揮できる社会の実現を目指すこととなりました。それは、受動的な存在ではなく、主体的にチャレンジできる仕組みづくりへの挑戦です。



これまでの活動と準備状況

これまで、私どもは「国際交流イベント」の実施や「共育コンサルティング」を行って参りました。国際交流イベントでは、参加者満足度5段階中4.5を獲得致しました。共育コンサルタントという、「イントレプレナーシッププログラム」の前進プログラムでは早慶などの難関校を輩出しました。

リターンについて

年間活動報告書(2025年4月~2026年3月までの報告書)

2025年度(2025年4月〜2026年3月)までの1年間の活動状況、実績についてご報告させていただきます。

電子送付予定:2026年4月ごろ

電子メールで感謝のメッセージを送信いたします。

電子送付予定:プロジェクトの終了から、2か月までに送付致します。

感謝のメッセージを送付いたします。

電子送付予定:プロジェクトの終了から、2か月までに送付致します。

イベントにご招待

当団体で開催する「国際交流イベント」に、ご招待いたします。

招待状送付:イベント開催二週間前

イントレプレナーシッププログラムに参加

イントレプレナーシッププログラムに参加していただけます。

Websiteへの掲載

当団体のホームページに、協賛団体として掲載させていただきます。



スケジュール

2025年2月20日:クラウドファンディングを開始

2025年3月1日:イントレプレナーシッププログラムの参加者を募集開始
4月1日クラウドファンディング終了&プログラム開始

4月下旬:国際交流イベントの開始
6月中旬:政策討論会を行う

6月下旬:第1期イントレプレナーシッププログラム終了

8月中旬:1日学生体験 

10月中旬:政策討論会の実施

12月中旬から下旬:国際交流イベントの開催

最後に

多文化共生社会の実現に向けた私たちの取り組みは、まだ始まったばかりです。しかし、この活動を通じて見えてきた課題は、単なる文化的な違いを超えた、より本質的なものでした。

人は誰しも、見えない制約や困難を抱えています。その中で、自己の可能性を最大限に発揮し、人生の価値を見出すことは容易ではありません。しかし、だからこそ私たちは、一人ひとりが主体的に成長できる機会を創出し、互いを理解し、支え合える社会を築いていく必要があるのです。

イントレプレナーシッププログラムと共創型国際交流を通じて、私たちは「個の成長」と「共生」の両輪を回していきます。それは、決して理想論ではありません。子ども家庭庁の調査が示すように、自己の成長と人生の価値の実感には明確な相関関係があり、それが他者への思いやりを育む基盤となるのです。

皆様のご支援により、この取り組みは確実に前進していくことでしょう。共に歩んでくださる皆様とともに、一人ひとりが輝ける社会の実現に向けて、着実に歩みを進めてまいります。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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