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アフリカ・ボツワナで環境保護活動に参加したい!

こんにちは!私は今年の夏にアフリカ・ボツワナで行われるアフリカゾウなどの野生動物と自然を守る環境保護ボランティアに参加したいと思っています!このプロジェクトでは、フィールドワークや野生動物保護活動、現地の子供達への環境教育支援を行います!みなさんの力を借りて実現したいです!

現在の支援総額

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目標金額は600,000円

支援者数

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募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/24に募集を開始し、 2025/07/17に募集を終了しました

アフリカ・ボツワナで環境保護活動に参加したい!

現在の支援総額

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目標金額600,000

支援者数0

このプロジェクトは、2025/06/24に募集を開始し、 2025/07/17に募集を終了しました

こんにちは!私は今年の夏にアフリカ・ボツワナで行われるアフリカゾウなどの野生動物と自然を守る環境保護ボランティアに参加したいと思っています!このプロジェクトでは、フィールドワークや野生動物保護活動、現地の子供達への環境教育支援を行います!みなさんの力を借りて実現したいです!

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プロジェクトの実行者について

私は日本の大学1年生、kaoruと申します!

高校生時代から環境保護や特に「密猟」に強い関心があり、将来はアフリカで国際的な環境NGOや国連のような機関で働き、絶滅危惧を保護する仕事がしたいと考えています🌱

【実績一覧】

・英検準一級取得

・GTECスコア1030

・関東圏プレゼンテーション大会 準優勝🥈

・オーストラリア、シンガポールでの短期研修

・ブルムバーグやAIG、日立システムズでの企業研修を経験


このプロジェクトで実現したいこと

このプロジェクトでは、自分が実際に現地に行くことによってフィールドワークや現地の方々のお話を通して、より現状をリアルに捉えることが大きな目的です。このプロジェクトで学んだことを日本に持ち帰り、密猟への考え方の範囲を広げて、大学の研究に役立てていければいいなと思っています📚

私は将来、アフリカで密漁を減らすための仕事に就きたいと考えています。反密猟団体に所属し、法で密猟者を取り締まったり、物理的に保護区を取り締まったりすることで、密漁が原因で減少してしまっているゾウやサイなどの保護に貢献していきたいと思っています。🐘🦏


・教育活動:「密猟問題」や「環境保護」について、大学や地域動物保護団体と協働し、でワークショップや講演会を実施し、次世代への教育機会を提供する。

・情報発信:SNS(主にインスタグラム)を活用して活動内容を発信し、多くの人に現状を知ってもらう。

・データ共有:ボランティア活動中は専用のインスタグラムアカウントを作り、密猟や環境に関する現地調査結果を統計データやレポートとして公開し、研究や政策立案に役立つ情報として提供する。

・地域へのフィードバック:現地で学んだ知識を活かし、地元の環境保護活動や教育プログラムに協力を申し出る。

・海外支部立ち上げ:自身が所属している動物保護団体の海外支部立ち上げを促進するために、今回の活動内容をZOOMミーティングなどで共有。


このプロジェクトが私の夢に近づくための大きな一歩目になると信じています。

ご協力お願いいたします。🙇‍♀️


プロジェクト立ち上げの背景

環境保護や密猟問題に関心があった私は、密猟が頻繁に起きているアフリカについてよく知らないなとふと感じた瞬間がありました。密猟を止めたくても、その問題を取り巻く環境や人々を知らなければ意味がないと、解決にはならないと感じました。これらを理由に実際に現地での経験をすることによって自分の関心領域をより広くしたいと思ったことがきっかけでした。


これまでの活動と準備状況

これまでの過去と活動

中学1年生: 精神的に不安定だった時に、英語に会い、世界にはその日を生きるので精一杯の人や、教育を受けることができない子達がいることを知り、自分は幸せ者なんだと実感した。英語を勉強することで自分を変えることができるかもと思い始め、英語に興味を持ち、勉強に力を入れ始める

中学2年: コロナが流行り、学校に行ける日が限られる。学校に行けることの大切さ、楽しさを再確認する。

中学3年: 英語を使うことで自分の知らない世界を知ることができることを実感して、人生で使っていきたいと思うようになり、高校を英語に特化したコースがある所を選ぶ。

高校1年: インドネシアやフィリピンなどの学生と様々なプログラムを通し、英語を使うことを本格的に始める。

高校2年: シンガポールでの研修を経て、より一層英語を好きになる。進路に考え始め、なんとなく上智大学を目指す。

高校3年: オーストラリア研修を経験。自分と全く違う文化や人に触れ、もっと世界を知りたくなる。動物が元々好きだったが、英語のテキストをきっかけに密猟や絶滅危惧種に興味を持つ。上智大学と立命館アジア太平洋大学に受かり、最終的に立命館アジア太平洋大学を選ぶ。

現在(大学1年): 動物愛護団体に所属し、犬猫殺処分の問題について向き合う。また、大学の国際性を活かして、動物保護団体の国際化を試みる。動物保護先進国であるドイツと大分県を結ぶ企画やボランティア内容を計画、実行。


準備状況

・現地での英語のコミュニケーション向上に向け、IELTS獲得のための勉強。

・ビザや予防接種必要性などの確認。

・Python Academics Tokyo との連絡を通じて、日程の調整中。


リターンについて

活動後、現地での写真付きレポート、またはアフリカ仕様お礼メッセージカードをメールにてお送りしたいと考えています!現地の豊かな自然や動物たちの写真をお届けして、みなさんにも現地の美しさを実感していただければなと思っています!

・アフリカ仕様お礼メッセージカード①~④

・現地での写真付きレポート

アフリカ仕様お礼メッセージカードをご希望の方は①~④の中からお好きなものを1つお申し付けください!

メールにて、送らせていただきます📤


スケジュール

6月〜7月クラウドファンディング 記載

8月2日 IELTS6.0~取得
8月〜 プロジェクト実行

8月上旬〜8月中旬 

ボランティア活動(早朝パトロールで罠の解除、動物の種、頭数観察データ記録、GPS設置等)

8月中旬 帰国

8月下旬〜 

研修で学んだことをブラッシュアップ。所属している動物保護団体にプレゼンして、地域団体との共有。共有した上で、新たなボランティア内容や企画を計画(小学校でのワークショップや譲渡会の変革など)。大分県の犬猫殺処分数を0に近づけることを目標に企画を制作。



最後に

密猟や動物保護のような地球規模の問題に向き合うためには、まず、自分の足で現地に立ち、見て、感じて、行動することが必要だと感じています。

この挑戦が私の人生を変える経験になると確信しています。

どうか、皆様の力をお借りして実現したいです!

ご支援のほど、よろしくお願いします!


プロジェクト関係者紹介

・Python Academics Tokyo 

数多くの国外プロジェクトを開催されており、将来のグローバルリーダー育成に注力されています。

・APU APAP (在学大学の動物保護団体)

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 往復航空券、現地プログラム費、ビザ・予防接種・保険、移動・通信・雑費。

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

コメント

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  1. 2025/07/15 05:16

    こんにちは。私は現在ボツワナでボランティア活動をしています。なぜボツワナを選んだのか教えていただけませんか?

    1. 2025/07/15 17:59

      コメントありがとうございます!ボツワナを選んだ理由は私は、個人的に密猟に興味があり、ボツワナは密猟が活発的に起こっている国の一つだと思ったからです!ボツワナでボランティアされてるんですね!具体的に何をされてるんですか?


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