東日本大震災から5年。そのとき何があったのか知り、東北を支援したい!

東日本大震災から5年が経ちましたが、未だに原発事故の爪痕は残り、仮設住宅での生活も続いていて、すべての人が安心して暮らせるようにはなっていません。そこで僕は東北地方を訪れ、東日本大震災で何があったのかや原子力発電所の事故のことなどを知り、広く伝えていけたらと思い、この旅を企画しました。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は150,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/06/27に募集を開始し、 2016/08/19に募集を終了しました

東日本大震災から5年。そのとき何があったのか知り、東北を支援したい!

現在の支援総額

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終了

目標金額150,000

支援者数0

このプロジェクトは、2016/06/27に募集を開始し、 2016/08/19に募集を終了しました

東日本大震災から5年が経ちましたが、未だに原発事故の爪痕は残り、仮設住宅での生活も続いていて、すべての人が安心して暮らせるようにはなっていません。そこで僕は東北地方を訪れ、東日本大震災で何があったのかや原子力発電所の事故のことなどを知り、広く伝えていけたらと思い、この旅を企画しました。

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1.プロジェクト内容の見直し プロジェクトを行う目的として東日本大震災の今を知りたいと明記していましたが、原子力発電の被害や今の状況についても見聞きしたいと思います。それに伴い宮城県だけでなく福島県にも訪れ、メディアが伝えきれないことを見聞きします。具体的には、9月1日に宮城県で語り部タクシーにて東日本大震災のことを現地のドライバーから伝え聞き、9月2日に福島県に足を運び、放射線の影響で住めなくなった近くまで訪れたり、農作物を食して風評被害を払拭したいと考えています。9月3日はパトロン様の希望や僕が追加で知りたいことを追求するために東北地方を歩きたいと思います。   2.新3000円プランの創設 これまで用意してきたリターンを見直してみると、金額に合っていない気がしたので、今回3000円の新しいリターンを設けました。具体的には、noteやドキュメンタリー番組(YouTube)のクレジット掲載権、画像配布を行い、滞在中メールで現地のことを伝えます。さらにドキュメンタリー番組と裏側をDVDにまとめて配布したり、noteの記載内容すべてメールにて送付します。また希望であれば取材可能です。 ※3000円より低いリターンも作ろうと思ったのですが、エラーが出たため、新しい3000円のリターンにできる限りのことを詰め込みました   東日本大震災から5年経った今どんな様子なのか、原子力発電は安全なのか危険なのかを確かめたく、交通費50000円、語り部タクシー50000円、現地での滞在費と寄付50000円の合計150,000円の支援を必要としています。 ご支援よろしくお願いします。


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