“死を語ることで、生が自由になる”——そんな挑戦に、今年もたくさんの仲間が集まってくれました。3/31。Deathフェス2025開催に向けたクラウドファンディング、無事ネクストゴールを達成できました!今年は【190名・1,552,544円】というご支援をいただき、昨年の137名(1,376,960円)を上回る結果で終了しました。あたたかな応援を、本当にありがとうございました。次は「現場」でお会いしましょう。Deathフェス20252025年4月12日〜17日 @ 渋谷ヒカリエテーマは「死をもっとポップに。終活を再定義する」・VRやドローン、アートな棺を使った“死の体験”・多世代がカジュアルに死を語り合う「Deathスナック」・葬送・医療・アート・ビジネスの境界を越えるセッション・「死の今と未来」を見つめる多様な展示……“死”というテーマを、ポップに・オープンに・そして真剣に語り合う場として、10代から90代までが交わる、全く新しいフェスを目指します。参加し、創りあうフェス!今回の挑戦を支えてくれたのは、クラファン支援者だけではありません。フェスを共に創るプロボノメンバー「カツギテ」たちの存在も欠かせません。実は彼らの多くは、前回のフェスを「参加者として知った人たち」や、「終わったあとに初めてDeathフェスの存在を知った人たち」でした。(3月14日に開催した「決起会」の様子。カツギテだけでなく、出展者や登壇者、協賛企業も混ざり合う場となりました。みんなで創るDeathフェスです)だからこそ、伝えたい。あなたも、次の“カツギテ”になってください。語るだけでなく、手を動かし、共に創る。ムーブメントを起こすプロセスに参加する。それがDeathフェスの魅力であり、未来への力です。いつか誰にでも訪れる「死」というテーマは、立場を超えて私たちをつなぐ。Deathフェスを重ねていくことで、人生が、社会が、もっと自由になる。それを信じて、私たちはこれからも前に進みます。10年続け、死がタブー視されない社会を創るために。次は、渋谷ヒカリエでお会いしましょう。知り、語り、出会い、創りあう6日間が、あなたを待っています。★全プログラムはこちらから:https://deathfes.jp/ →事前登録でオリジナルステッカーゲット! #Deathフェス2025 #死を語ろう #生と死のウェルビーイング一般社団法人デスフェス 共同代表市川望美/小野梨奈





