アルコールフリーの水性香水で、ピュアで心地よい香りを楽しむ

アルコール臭や肌への刺激が邪魔になって、香りを十分楽しめていないお客様のために作った「水性香水」です。香水に通常含まれているアルコールを水に置き換えることで、アルコールの匂いに邪魔されず、スプレイした瞬間から香りを楽しむことができます。アルコールフリー、界面活性剤フリーのやさしい設計です。

現在の支援総額

116,730

38%

目標金額は300,000円

支援者数

31

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/19に募集を開始し、 31人の支援により 116,730円の資金を集め、 2025/04/30に募集を終了しました

アルコールフリーの水性香水で、ピュアで心地よい香りを楽しむ

現在の支援総額

116,730

38%達成

終了

目標金額300,000

支援者数31

このプロジェクトは、2025/03/19に募集を開始し、 31人の支援により 116,730円の資金を集め、 2025/04/30に募集を終了しました

アルコール臭や肌への刺激が邪魔になって、香りを十分楽しめていないお客様のために作った「水性香水」です。香水に通常含まれているアルコールを水に置き換えることで、アルコールの匂いに邪魔されず、スプレイした瞬間から香りを楽しむことができます。アルコールフリー、界面活性剤フリーのやさしい設計です。

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これって男性用?女性用?

って迷われる方もいらっしゃるかもしれませんので、その辺を詳しくお話しなければ!

kaoriaウォーターパフュームは、伝統的な香水と異なり、「アルコールを使っていない香水」というところが大きな特徴です。香りはどうかというと、それぞれの香りに男性用、女性用、といった区別をしておりません。

そもそも香水が製品化され始めたころは、

香水に男性用も女性用もありませんでした。

単に、バラの香水とか、サンダルウッドの香水とかがあって、人それぞれ、自分の好きな香りを選ぶ、という感じでした。ファッションとは違って、香水ってジェンダーレスな製品だったんですね。

ただ、香水産業が発展していく中で、やはり、「男性の好む香り」や「女性の好む香り」があるのは事実なので、香水会社はそれらの傾向に沿って、「フォーメン for men」とか「フォーウーマン for woman」とかペアで香りを提案するようになりました。ブランドによってこの辺の考え方はそれぞれです。

一般論的には、女性向といわれるのは、花やフルーツなどの甘めの香り。男性向きといわれるのはスパイスやシトラス、ウッディなどの甘さが少ないさわやかな香り。


kaoriaの3種類の香りについてそれぞれお話しします。

■kaoria ローズ・ヴィヴァント ウォーターパフューム

ローズの香りですので、一般的には女性の方に好まれます。

ただローズの香水の中でいうと、この香りは咲いている自然のローズの香りをイメージしておりますので、バラの香りのお好きな男性の方にも楽しんでいただけるのではないかと思います。


■kaoria プロムナード・ドン・ラ・フォレ  ウォーターパフューム

木の香りがメインです。これまでの香水のヒストリーからいうと男性用のカテゴリーの中で多く使われている香りです。

最近ではウッディ系の好きな女子の方も増えてきていまして(男性用の香水を普段から使われていたりして)どちらともいえない状況です。これなどはジェンダーレスの香りという言い方がしっくり当てはまると思います。


■kaoria テ・ブラン・レラクサン ウォーターパフューム

中国の白茶そのものがもともと透明感がある香りで、さらにフルーツや花のようなニュアンスを持っています。 

特に女性向、男性向きといった意図はありません。ジェンダーレスな香りですが若干白茶の甘みが感じられるため。やや女性よりの香りです。


まとめますと、一般的な感覚では「ローズ」はおおむね女性用、「プロムナード」はジェンダーレスだが男性用に近く、「テ・ブラン」もジェンダーレスだが、女性用に近いということになります。

選んでいただく際の目安としてお読みいただければ幸いです!


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