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みんなで創る新しい劇場体験!光とアートで感じる「イーハトーブシアター」への挑戦

わらび座とヘラルボニーは、様々な境界を超えた新たな劇場体験を創る「イーハトーブシアター」を始動します。第1弾は宮沢賢治の世界を描く『真昼の星めぐり』the Musical。民俗芸能、テクノロジー、アートを融合し、観客参加型の演出やアクセシビリティの充実で、誰もが楽しめる舞台を届けることに挑戦します。

現在の支援総額

5,601,000

112%

目標金額は5,000,000円

支援者数

307

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/07に募集を開始し、 307人の支援により 5,601,000円の資金を集め、 2025/05/11に募集を終了しました

みんなで創る新しい劇場体験!光とアートで感じる「イーハトーブシアター」への挑戦

現在の支援総額

5,601,000

112%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数307

このプロジェクトは、2025/03/07に募集を開始し、 307人の支援により 5,601,000円の資金を集め、 2025/05/11に募集を終了しました

わらび座とヘラルボニーは、様々な境界を超えた新たな劇場体験を創る「イーハトーブシアター」を始動します。第1弾は宮沢賢治の世界を描く『真昼の星めぐり』the Musical。民俗芸能、テクノロジー、アートを融合し、観客参加型の演出やアクセシビリティの充実で、誰もが楽しめる舞台を届けることに挑戦します。

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劇場が、宮沢賢治の魔法にかかる。
S席は、光るボールをハグする没入型のデジタルアート席。
わらび座とヘラルボニーが贈る、
境界を超える新しいミュージカル誕生!

優等生の冴島あおいと、派手なグループの中で本音を隠して生きる青木めぐるは、同じ高校に通う幼なじみ。
ある日、二人の前におしゃべりで大きなドラネコが現れた!

「イーハトーブへいらっしゃい!」と、ドラネコは不思議なワンダーランド「イーハトーブ」へいざないます。「失くしてしまった大切なもの」を探すべく、二人は旅をすることに。

川底に生きるカニの兄弟、黙々と杉の世話をする青年、裁判で争うどんぐり達、まるで山の神のような鹿達。
イーハトーブに住む動物や人々の生きざまに触れ、あおいとめぐるが見つけたものとは……?

劇場と世界を隔てる、先入観や常識という名のボーダーを超えた、誰もが楽しめる劇場体験が、東北から生まれます。

◆なぜ今「イーハトーブシアター」なのか ~3年で得た確信~

2023年、コロナ禍の苦闘を経た私たち劇団「わらび座」は新たな舞台様式である「祭シアター」を生み出しました。1席1席に太鼓や提灯を1つずつ設置し、観客が一体となって楽しめる全席参加型の舞台です。国籍・性別・年齢・障がいの有無などの違いを超え、あらゆる人が「心を一つに」熱狂する客席の光景は私たちに新たな確信をもたらしました。


それは、私たちは、ボーダー(境界)を超えることができるということです。

そして、この経験を通じ、人々が大切に受け継いできた民俗芸能を学び、50年以上にわたって約50万人の子どもたちと踊り体験教室を通じ、本気で心を通わせてきたわらび座だからこそ生み出せる、”ボーダーを超える”舞台があると考えました。

踊り教室に参加した子どもたちの感想に、「ぼくを見つけてくれた」という言葉があります。違いを超えて、自分自身を愛せること。「私もここにいていいんだ」そう思える劇場体験を生み出し、祭シアターのその先へ、ボーダーを超える新たな舞台を、日本中、世界中の人へ届けたいと思います。

 ◆ヘラルボニーとの共創で生まれる新しいミュージカル、「イーハトーブシアター」

そこで、私たちわらび座は、同じ東北で「障害のイメージの変容と福祉を起点に新たな文化の創出」を目指すヘラルボニーと手を取り、境界を超える新しい劇場体験を届けるプロジェクト「イーハトーブシアター」を立ち上げました。その第一弾が宮沢賢治の世界を題材にした、『真昼の星めぐり』the Musicalです。


◆イーハトーブシアターの特徴

イーハトーブシアターはすべての人が楽しめるエンターテイメント性と、高い芸術性の双方を追求し、世界へ通用する舞台芸術の創造を目指しています。


1.異彩を放つ作家のアートが舞台を包む

ヘラルボニー契約アーティストによるアート作品を舞台美術や衣装に取り入れ、独創的で多様性あふれるステージを実現します。異彩を放つアートが宮沢賢治の描いた童話世界を鮮やかに彩ります。

2.テクノロジー×アートによる没入型の観劇体験 ~あなたの存在が世界を美しくする~

観客はドラマの変化や心に呼応して色を変え光るボールをハグして観劇します。舞台と客席の境界をなくすデジタルアートによる演出で、客席は時には光はじける川の底に、風が走る黄金の草原に、輝く満天の星空に客席は変容します。観客自身が舞台の一部となり、観客1人1人がお互いをポジティブに感じられる仕掛けを盛り込みます。


3.民俗芸能の魅力を活かす

日本オリジナルミュージカル日本の民俗芸能の17か国での海外公演を経験し、スタジオジブリ初のミュージカル化や、「火の鳥」「アトム」「ブッダ」の手塚治虫作品など、日本のオリジナルミュージカルの数多くの実績を持つわらび座が、強力スタッフ陣とタッグを組み、多様性とクリエイティビティあふれるイーハトーブの世界とドラマを生み出します。

賢治の世界で踊りだす、個性あふれる生き物たちにぜひご注目ください。


ミュージカルの一流スタッフと期待の若手クリエイターが集結

ミュージカルの金字塔『レ・ミゼラブル』や舞台『千と千尋の神隠し』を手掛けたジョン・ケアード氏など、世界の一流スタッフと共にミューシカルを制作してきた、鈴木ひがし氏(東宝)のもとに若手クリエイターが集結。

脚本を鈴木氏と共に手掛けるのは德野有美氏。NHK総合「となりのシムラ」でのコントの脚本、Eテレ子どもむけバラエティ番組などで多くの構成作家の実績をつみ、2022 年ニッセイファミリーミュージカル・NHKみんなのうたミュージカル「リトル・ゾンビガール」で鈴木氏と初タッグを組みミュージカルデビュー、大好評を得ました。

音楽は東宝、ホリプロ、宝塚歌劇団等数多くのミュージカル作品の音楽監督、作曲、編曲、指揮を手がけている竹内聡氏が担当。

美術には 2022年日本舞台美術家協会伊藤熹熹朔記念賞新人賞を受賞した期待の若手美術家、平山正太郎氏を迎え、ヘラルポニーの異彩の作家のアートと舞台美術の融合に挑みます。

民俗芸能構成には、わらび劇場芸術監督の栗城宏が加わり、わらび座の和楽器や民俗芸能を舞台に持ち込んでいきます。

若い期待のスタッフによる、日本オリジナルミュージカルの誕生へご期待ください。

◆今回のクラウドファンディングで実現したいこと

『イーハトーブシアター』では、以下の3つの「境界」を超えることを目指します。

一つ目は、文化的境界です。
劇場と世界の間には、先入観や常識という名の見えないボーダーが多くあります。

「音や光に驚かないだろうか」
「子どもが静かに見れるだろうか」
「劇場なんて自分に関係のない場所だ。」

その心理的ハードルは様々です。

この舞台では、異彩を放つ作家の舞台美術での参加、デジタルアートによる客席演出など、エンターテイメント性と芸術性の両立により、劇場への心理的境界を超えていくことへ挑戦します。


2つ目は、物理的境界です。
聴覚や視覚や身体の障碍を理由に劇場への来場を諦めていた人々にも安心して来場できるよう、様々なアクセシビリティの充実に取り組みます。

拠点公演では株式会社precogのアクセシビリティ監修により、劇場周辺のバリアフリーマップの作成、字幕タブレット端末の貸出、舞台の事前解説、4歳から入場可能な鑑賞マナーゆるめの回の開催など、様々なボーダーに目を向け、誰もが安心して楽しめる場を提供します。

そして、3つ目は経済的境界です。
企業・行政の支援を得て、2025年度は特別支援学校を含む全国6,000名の子どもたちの無料招待を行うほか、保護者の観劇代補助の取り組みを行います。また、巡回公演の実現により2年間で約130,000人の子どもたちにこの舞台を届けます。

「すべての人に劇場への参加権」を手渡すことを目指して、一人一人が「ここにいていいんだ」と思える劇場体験を生み出していきたいと思います。

このプロジェクトでは、全国8地域での「拠点公演」を軸に、特別支援学校を含む地域の子どもたち約6,000名を無料招待する予定です。

しかし、アクセシビリティ対応や、子どもたちの招待には多くの費用がかかります。また、アート作品を舞台美術や衣装に取り入れることや、光るボールによるデジタルアートによる演出を実現するためにも多くの経費が必要です。

地域文化・伝統文化・舞台芸術をより身近なものにすることを阻むボーダーを超え、新たな劇場体験を生み出すこと、子どもたちへの鑑賞機会を生み出すこと、これらのプロジェクトの目的に共感し応援してくださる皆様と繋がりを深め、一緒に実現していきたいと願っています。


◆すべての人に劇場体験を。誰一人も取り残さないためにできること。

日本の子どもたちは身体的健康の面では世界1位である一方、精神的幸福度は37位と著しく低いというデータがあります(2020年に発表されたユニセフの報告書による)。また、ジェンダーや、障碍の有無、民族や人種などの差別や偏見は今なお日常的に直面する現実です。

わらび座は文化や芸術は、生活や命を守り人間らしく生きていくために不可欠なものだと考えています。実際にこれまでわらび座の舞台を見た子どもたちの中から「舞台を見て生きることを選んだ」という感想を受け取ったことは1度や2度ではありません。一人でも多くの人に劇場体験を届け、少しでも人の世をのどかにし、人の心を豊かにしていく、「私たちの舞台が誰かの命を救うかもしれない」という覚悟を胸に、今回のプロジェクトに臨んでいます。


◆ヘラルボニーからのメッセージ

この取り組みでは、わらび座が大切にしてきた民俗芸能の精神と、ヘラルボニーが掲げる「異彩を、放て。」のビジョンが共鳴し、すべての人が境界を超えて楽しめる場の創造に挑みます。

ヘラルボニー設立の地・岩手県花巻市出身の宮沢賢治の童話『虔十公園林』の主人公は周囲に笑われながらも杉を植え続けました。その姿はヘラルボニーが信じる「異彩」の可能性と重なります。

「弱さ」や「異質さ」を排除するのではなく、それらを社会の豊かさへと変える世界に向けて。新たな劇場体験を創造していきます。

舞台を彩る異彩を放つ作家(一部)


▼作品情報

イーハトーブシアター「真昼の星めぐり」the Musical
◼︎CAST
平野進一、千葉真琴、森下彰夫、小山雄大、内田勝之、山田愛子、佐々木亜美、冨樫美羽、
佐藤千明、黒木真帆、三浦叶子、赤石美友、杉目あかり、松本莉奈

◼︎STAFF
脚本 徳野有美(ミュージカル『リトル・ゾンビガール』脚本)※「徳」は旧字が正式表記
脚本・演出 鈴木ひがし(東宝株式会社演劇部所属)
音楽 竹内聡(ミュージカル「ジョジョの奇妙な冒険」音楽監督)
振付 江上万絢(現代舞踊協会令和3年度新人賞)民俗芸能構成 
栗城宏(祭シアター「HANA」演出)
美術 平山正太郎(「伊藤熹朔記念賞」新人賞受賞)
公演アドバイザー 板垣崇志(るんびにい美術館アートディレクター)
アクセシビリティ監修 株式会社precog後援 2025年国際協同組合年全国実行委員会
企画制作 一般社団法人わらび座、株式会社ヘラルボニー

 

【一般社団法人わらび座概要】 

わらび座は「人の生きる糧になる芸術の創造」を理念に、民族伝統をベースに、多彩な表現で現代の心を描く劇団です。1951年2月 創立。民謡の宝庫と呼ばれる秋田県仙北市にホームベースを置き、現在4つの公演グループで年間約500回の公演を開催、海外公演はアメリカ、ヨーロッパ、アジア、ブラジルなど16カ国で行っています。主な作品に、ミュージカル「男鹿の於仁丸」「小野小町」「アテルイ」等、東北にルーツをもつ題材の作品や、手塚治虫原作「火の鳥-鳳凰編-」「アトム」「ブッダ」「ジャングル大帝レオ」のミュージカル化、スタジオジブリ映画「おもひでぽろぽろ」のミュージカル化を手掛け、2023年は東北6大祭りをモチーフにしたノンバーバルステージ「祭シアターHANA」を上演しました。

文化と観光を結合した複合文化エリア「あきた芸術村」では、ホテル、温泉、地ビール醸造所、森林工芸館などを併せもち、中核となるわらび劇場では東北の素材を生かしたオリジナル・ミュージカルの制作・上演、その他にも民俗舞踊・太鼓・演劇など様々なワークショップを行っています。教育と文化の接点で取り組まれてきた「わらび座への修学旅行」は約50年の歴史を持ち、毎年150校2万人の子どもたちがあきた芸術村を訪れ、ソーラン節や農作業を体験します。

団体名:一般社団法人わらび座所在地:秋田県仙北市田沢湖卒田字早稲田430代表者:代表理事 今村晋介わらび座サイト:https://www.warabi.jp/

 

【株式会社ヘラルボニー概要】 

「異彩を、 放て。」をミッションに、障害のイメージ変容と福祉を起点に新たな文化の創出を目指すクリエイティブカンパニー。障害のある作家が描く2,000点以上のアート作品をIPライセンスとして管理し、正当なロイヤリティを支払うことで持続可能なビジネスモデルを構築。ライフスタイルブランド「HERALBONY」の運営をはじめ、企業との共創やクリエイティブを通じた企画・プロデュース、社員研修プログラムを提供するほか、国際アートアワード「HERALBONY Art Prize」の主催など、アートを軸に多角的な事業を展開しています。2024年9月より海外初の子会社としてフランス・パリに「HERALBONY EUROPE」を設立。

会社名:株式会社ヘラルボニー / HERALBONY Co.,Ltd.
所在地:岩手県盛岡市開運橋通2-38(本社)、東京都中央区銀座2丁目5‐16銀冨ビル2階受付(東京拠点)代表者:松田 崇弥、松田 文登

コーポレートサイト:https://www.heralbony.jp
オンラインストア:https://store.heralbony.jp/


◆リターンについて(一例)

・イーハトーブシアター「真昼の星めぐり」the MusicalのDVD&オンライン視聴
「真昼の星巡り」のDVDとオンライン配信でお届けします。

・イーハトーブシアター「真昼の星めぐり」the Musical観劇チケット
「真昼の星巡り」の観劇チケット(1枚)をお届けします(青森、仙台、札幌、大阪公演から選択制)。

・宮沢賢治「セロ弾きのゴーシュ」紙芝居ムービー視聴
わらび座役者がイラストと朗読を担当した紙芝居をオンライン配信でお届けます。

・あきた芸術村 わらび劇場2025公演作品「秋田は何もない」観劇チケット
内館牧子氏書き下ろしの秋田を舞台とした新作、ミュージカル「秋田は何もない」の観劇チケットををお届けします。


◆活動予定

▼開催概要

全国8地域で「拠点公演」を開催します。同公演では、地域の子どもたち(特別支援学校を含む)の招待事業のほか、ヘラルボニ―との共創事業、precog監修による各種鑑賞サポートが行われます。そのほかは「巡回公演」として、2025年度で約60回の上演を見込んでいます。

2025年は国連の指定する「国際協同組合年」※1、2026年は「宮沢賢治生誕130年」の記念もあわせて全国ツアーを開催します。

※1 国連は「一年間を通じて、平和と安全、開発、人権/人道の問題など、ひとつの特定のテーマを設定し、国際社会の関心を喚起し、取り組みを促すため」に「国際年」を制定しています。国連はその一環として昨年12月の「社会開発における協同組合」と題する総会決議のなかで、来年2025年を2012年に続き2回目の国際協同組合年(International Year of Cooperatives=IYC)とすると定めました。イーハトーブシアターは「2025国際協同組合年事業」として認定を受けています。


▼拠点公演

郡山公演 7月23日 計2回|会場:けんしん郡山文化センター中ホール
秋田公演 8月9日~10日 計4回|会場:あきた芸術劇場ミルハス中ホール
盛岡公演 8月30日~31日 計4回|会場:盛岡市民文化ホール
青森公演 9月3日~4日 計2回|会場:リンクモア平安閣市民ホール
仙台公演 9月28日 計2回|会場:仙台電力ホール
札幌公演 10月4日 計1回|会場:札幌市教育文化会館
東京公演 10月18日~26日 計14回|会場:スペース・ゼロ
※こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロ提携公演
大阪公演 12月27日~28日 計4回|会場:サンケイホールブリーゼ


◆最後に

黄に 紅(くれない)に 花は咲かねど
わらびは根っこを誇るもの
人の営みのあるところ どこにでも
根を張り 葉を繁らせる
山は焼けても わらびは死なぬ
      (※わらび座創始者「原太郎」の詩)

山菜の「わらび」は花を咲かせないが、根っこに栄養を蓄え、飢饉時には命をつなぐ食糧となり、山火事後も最初に芽吹く強い生命力を持ちます。華やかさはなくても、人々の命を支えてきた存在。その精神を受け継ぎ、文化・芸術を通じて人々の人生に寄り添い、生きる力や心の支えとなることが「わらび座」の原点であり使命です。

わらび座は今年で創立74年を迎えることができました。舞台芸術や地方を取り巻く環境の厳しさに立ち向かい、事業を継続できていることは皆さまの温かいご声援・ご支援のおかげです。どん底にあっても、「わらび座は必要だ」と手を差し伸べてくださったみなさまの思いは今も私たちの活動の原動力です。

今回のプロジェクトは、お一人お一人のご支援が、劇場へ行きたくても行けなかった子どもたちや、行くことを躊躇してしまっていた人々への背中を力強く押してくれることになります。私たちと一緒に、一人でも多くの人々に「イーハトーブの世界へいらっしゃい」と声を届けていただけないでしょうか。一人でも多くの人が劇場へ足を運んでみようと思える社会の実現に向け、どうかお力をお貸しください。

ご支援・応援をよろしくお願いいたします!

<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 舞台制作費、子ども招待経費、鑑賞サポート経費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

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