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今日は第7章を紹介します!
【未来の神社|個人からコミュニティ、自然資本へ回帰する】
⛩ 神道が経済を潤す
⛩ 自分を取り戻し、心を整える
⛩ 妊娠・出産・育児、命を紡ぐ神社
⛩ 神社が担う、新しい「道」の学び舎
⛩ 「今の祈り」を祭りにする神社
⛩ 自給自足経済を産む神社
⛩ 自然と社会と人とをつなぐ神道
最後の章では、私が考えている未来の神社を紹介しています。
まだ実現しているものではないですが、夢ではなく”目標”として掲げて実現させていきたいものになります。
神道の持つ可能性は人々の心に寄与するものだけではなく、経済も潤すことができる可能性を大いに秘めていると思っています。
その二面は相反するのではなく、表裏一体の相互関係を築くことが重要です。
神道は自然と社会と人とをつなぐ最も有効な営みであり、日本人に根付いた、更には世界にも通じる道だと信じています。
その可能性を守り、そして広げ、導いていくために宮司として、神職としてなにをしていくべきか、使命をもって取り組んでいきたいと思っています。
ぜひ、お楽しみに!!




