
おかげさまでネクストゴールを突破し、現在はファイナルゴール『1,000万円』に挑戦中です。
この資金は、2026年の最優先課題である『トイレの整備』に直結します。
徳本峠のクラシックルートを守り、未来の登山者に繋ぐため、最後の一押しをどうかお願いします!
なぜ最初にトイレなのか?
それは、これから始まる大規模修繕において、作業員が滞在するための最低限のインフラであり、クラシックルートを歩く登山者の安全と環境を守るための第一歩だからです。
15年間、人の気配が消えていた小屋に、再び灯りを灯す。
その『最初にして最大の壁』を、皆さんと一緒に乗り越えたいです。
京都で生まれ、南アルプスで支配人を務め、今は松本の島々でこのプロジェクトに命を懸けています。
最初は一人でしたが、今は7人の仲間、そして多くの支援者の皆さんがいます。
明日23:59、最高の形で締めくくり、4月からの小屋再生の活動へ繋げたい。
シェアだけでも大きな力になります!!!
明日、23:59までよろしくお願いします!!!



