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実現したいこと:車椅子対応顔認証付き自動販売機の製品開発

実現したいこと: 車椅子対応顔認証付き自動販売機の特許を取得して有名な飲料メーカーの大企業様と共同で製品開発したい。 目的: 車椅子を使用している障害者や高齢者の役に立つことで社会貢献をする。 時期: 1か月以内

現在の支援総額

30,000

6%

目標金額は500,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/14に募集を開始し、 3人の支援により 30,000円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

実現したいこと:車椅子対応顔認証付き自動販売機の製品開発

現在の支援総額

30,000

6%達成

終了

目標金額500,000

支援者数3

このプロジェクトは、2025/02/14に募集を開始し、 3人の支援により 30,000円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

実現したいこと: 車椅子対応顔認証付き自動販売機の特許を取得して有名な飲料メーカーの大企業様と共同で製品開発したい。 目的: 車椅子を使用している障害者や高齢者の役に立つことで社会貢献をする。 時期: 1か月以内

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自己紹介

函館在住の冥加 昌幸と申します。
年齢は47歳でIT関連の会社に勤めております。
下半身に障害のある障害者です。(等級は5級)


このプロジェクトで実現したいこと

飲料の自動販売機に通常の高さと車椅子用の高さの二つの顔認証システムを左右に搭載させます。顔認証システムは大手有名メーカーの外付け可能のデバイスを使用します。

上述した車椅子対応顔認証付き自動販売機の特許を取得して、特許を有名な飲料メーカーの大企業様に売り込み、製品の共同開発を申し込みます。有名な飲料メーカーの大企業様と手を組めたら共同で海外の特許を取得することも視野に入れております。

この自動販売機を以下をターゲットにして設置します。
・入院病棟(主に整形外科)
・老人ホーム・介護施設
・車椅子テニス、車椅子バスケの練習場
・パラリンピック会場

今後、高齢化社会に向かうにあたって高齢者に役立つ自動販売機になります。また、車椅子の方が楽に飲料を購入可能となり、障害者の競技会場やパラリンピック会場に設置することで社会的貢献度を大きく上げられます。

プロジェクト立ち上げの背景

股関節が変形して2カ月半入院してずっと車椅子生活だったのですが、退院後に大手の飲料メーカーが顔認証付き自動販売機の製品開発をされたという記事を見かけて、それなら車椅子対応させれば便利で世の中の役に立てるのではというアイデアが出ました。健常者からはほぼ100%出ないアイデアで、これが多様性というものかと感じました。

現在の準備状況

特許申請の事前調査で類似特許が無いことを弁理士事務所に依頼して確認して頂きました。また、弁理士事務所に特許申請の書類を作成して頂き、特許庁に書類を提出して頂きました。通常の申請だと審査に2~3年程度かかるらしいのですが、早期審査を申し込んだので、3~4カ月で審査が完了する予定です。

リターンについて

・CAMPFIRE内メッセージでお礼を送る
・活動報告を支援者限定で公開

スケジュール

1月 特許審査開始
2月 クラウドファンディング開始
2月 有名な飲料メーカーの大企業様と交渉開始
3月  クラウドファンディング終了
3月  製品開発開始
4~5月  特許審査終了

最後に

有名な飲料メーカーの大企業様と手を組めるかという点がこのプロジェクトの1番の難所だと考えております。しかし、社会的貢献度を大きく上げられる点で、100%上手くいくと踏んでおります。どうか何卒皆様のお力をお貸しして下さい!

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 特許の事前調査、申請書類作成/提出

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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コメント

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  1. 2025/03/05 01:29

    わぁ、あなたのプロジェクトは本当に素晴らしいですね!正直に言うと、あなたのアイデアにとても興味を持ちましたし、それには大きな可能性があると感じています。もっとあなたのプロジェクトについて詳しく知りたいです!集めた資金はプロジェクトの重要なステップに使われる予定だと読みましたが、このプロジェクトが完全に実現された場合、どのような変化が人々の生活に訪れると思いますか?詳細をお話しできることを楽しみにしています!もしよろしければ、私のプロフィールに記載されているメールアドレスか、メッセージでご連絡いただけるとありがたいです。もしかしたら、追加のサポートとして金銭的な支援ができるかもしれません。

    1. 2025/03/05 16:30

      プロジェクトを開始してから初めてコメントを頂きました。 ありがとうございます。シンプルにとても嬉しいです! 返信が少々長くなってしまって纏めている最中なので、 少々お待ちください。明日には返信出来ると思います。

    2. 2025/03/06 17:12

      このようなやり取りが大好きで返信が少々長くなってしまいましたが、 お付き合いお願いします。 この製品が社会にもたらす効果の一番のポイントは顔認証付き自動販売機の 認知度と普及率を高められることと考えております。 顔認証付き自動販売機は大手の飲料メーカーの2社が製品開発を されておりますが、非常に認知度が低いと感じております。 (具体的な社名を記載することは禁止されているので伏せます。) 実際に自分もこの製品の存在を知らずに調べた結果、 ネットの記事を見つけてようやく存在を知りました。 おそらく設置台数が少ないので大多数の人が存在を知らないと思います。 調べてはいないですが少なくとも函館には存在しないかと。 もしかしたら北海道に1台も無いかもしれません。 そもそも路上や駅構内、施設内等に顔認証付き自動販売機が設置されていても 正直使う側からしたらあまり有難みやメリットがありませんし、 顔認証が付いていたとしても普通に硬貨で支払う可能性が高いと思います。 しかも顔認証付き自動販売機での支払いは事前にアプリに顔情報を登録しておく必要が あるみたいでこの点においてもユーザーから敬遠される可能性が高いです。 それに対して車椅子対応顔認証付き自動販売機は入院病棟や介護施設で部屋から 財布を持たずに飲料を購入出来たり、障害者用の練習場では財布をロッカーに しまったままで飲料を購入出来、なおかつ財布を盗難にあうこともありません。 あと、これは実際に車椅子に乗ってみないとわからない話ですが、 財布を太腿の上とかに置いて車椅子を漕ぐと結構財布のことが気になってしまいます。 このように有難みやメリットに大きな差があります。 顔認証付き自動販売機の設置がなかなか進んでないという事実があると思いますが、 飲料メーカーが車椅子対応顔認証付き自動販売機のCM打ったり広告出したり メディアに取り上げて頂くことで認知度が高まると予測されます。 一番影響が大きいのはパラリンピック会場に設置してメディアに取り上げて頂くこと だと感じております。 認知度が上がればそれに比例して設置が増えて普及率が上がる筈です。 設置が増えれば飲料メーカーの社会的貢献度も高くなっていきます。 少し話がそれますが、顔情報の漏洩を気にしてアプリの登録に二の足を踏んでいる ユーザーがいるかもしれませんが、以下の記事にある顔情報を保存せずに顔認証を 実現する顔認証システムが出来たようなので、これを飲料メーカーに提案しようと 考えております。 これにより二の足を踏んでいたユーザーを取り込むことが狙えます。 https://news.yahoo.co.jp/articles/0a612adfa7c7ac9d5cddebe0116937ff7712134f 長くなりましたが、以上となります。 最後にですが、もしご支援頂けたら凄く嬉しいです。 期待されていた回答が出来ていたら幸いです。


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