<アパレルの未来を着る>サマーニットのように着こなす、森林生まれの機能Tシャツ。

<森を、着る。>木から生まれた糸で編んだ一着は、驚くほど軽く、さらりと気持ちよく肌に馴染む。抗菌性・防臭性も備えた機能Tシャツ。静かに、でも確かに、あなたを際立たせる。あなたの選択が、森を守り、ファッションロスも減らす。ただの服じゃない。これは、想いを編んだサステナブル。

現在の支援総額

1,732,700

577%

目標金額は300,000円

支援者数

130

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/06に募集を開始し、 130人の支援により 1,732,700円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

<アパレルの未来を着る>サマーニットのように着こなす、森林生まれの機能Tシャツ。

現在の支援総額

1,732,700

577%達成

終了

目標金額300,000

支援者数130

このプロジェクトは、2025/08/06に募集を開始し、 130人の支援により 1,732,700円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

<森を、着る。>木から生まれた糸で編んだ一着は、驚くほど軽く、さらりと気持ちよく肌に馴染む。抗菌性・防臭性も備えた機能Tシャツ。静かに、でも確かに、あなたを際立たせる。あなたの選択が、森を守り、ファッションロスも減らす。ただの服じゃない。これは、想いを編んだサステナブル。

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はじめまして。「株式会社phoneme(フォーニーム)」の丸岡と申します。このプロジェクトでは、これからの時代のファッションを象徴するアイテムとして「木の糸でつくるTシャツ」づくりにチャレンジします。 


モデル着用サイズ (左)Sサイズ、身長157cm  (右)  Mサイズ、身長168cm


木の糸は、その香りや着心地の良さなど機能的に優れているだけでなく、綿やウール、シルクなどの原料を輸入に頼るなか、「100%国産の木材でつくる」など、社会的にも大きな意義のあるもの。また、受注生産による限定商品ですので、大量廃棄を引き起こすこともありません。 


普段のファッションに自然に取り入れながら、アパレル業界や日本のものづくりの未来を先取りする。そんな一着です。ぜひ、応援いただけると嬉しいです。くわしくは下記にてお話しますので、ご興味を持ってくださった方はぜひお付き合いください。 


自己紹介

着用サイズ Lサイズ、身長171cm

あらためまして、本プロジェクトを立ち上げた「株式会社phoneme(フォーニーム)」代表の丸岡武史(まるおか たけふみ)と申します。数あるプロジェクトの中から興味を持っていただき、本当にありがとうございます。こうしてページを開いてくださったこと自体が、私たちにとって大きな希望です。

私は1979年、長崎県長崎市で生まれました。2001年、滋賀大学経済学部を卒業後、創業180年を超える繊維商社・豊島株式会社に新卒で入社。ヨーロッパのものづくりに惹かれ、イタリア・プラトーや日本・尾州など世界屈指の素材産地に関わる中で、「良い服を生む背景」に深くのめり込んでいきました。世界各国の縫製工場を訪ね歩き、現場の空気、技術、文化に触れながら、ものづくりの本質を学び続けました。

2006年、仲間と共に独立。以来、BEAMS、JOURNAL STANDARD、nano・universe、TOMORROWLANDなど数多くのセレクトショップの商品企画や生産を通じて、ファッションの最前線に身を置いてきました。さらに、若くしてヨーロッパのブランドの生産にも携わり、世界のものづくりの現場で感性と技術を磨いてきました。現場で培った経験と直感を武器に、「本当に着たい服とは何か」を追い求めてきました。

2010年にはデザインチーム「Enharmonic(エンハーモニック)」を立ち上げ、同年秋冬より「Enharmonic TAVERN(エンハーモニック・タヴァーン)」のコレクションをスタート。Enharmonic TAVERN(エンハーモニック・タヴァーン)は、多様な価値観や感性が交差する架空の酒場をコンセプトに、洗練されたクリエイターと職人たちが集まり生まれたブランドです。伝統的な技術と革新的な感性を融合させ、高品質かつ個性的な製品を展開しています。音楽・文化・思想が交わる“架空の酒場”を舞台に、多様な感性が共鳴し合う服づくりをコンセプトに掲げています。

そして2013年、「株式会社phoneme(フォーニーム)」を設立。現在は岡崎市に拠点を置き、国内外へ独自のアパレルを展開しています。今回のプロジェクトは、そんな私が服づくりに携わってきた20年以上の経験と、地元・岡崎の森と向き合った時間が交差するような、想いの詰まった一着です。ぜひ、応援していただけたら嬉しいです。


森とアパレルが危ない

私たちがこのTシャツを作ろうと決めた理由は、日本の森林問題とファッション業界の環境負荷という、2つの大きな社会課題にあります。


岡崎の森で知った“国産材の現実”

このプロジェクトの出発点は、私の拠点でもある愛知県岡崎市の森林の現状を知ったことでした。

岡崎市は市域のおよそ60%が森林に覆われた自然豊かな地域です。しかしその森の多くは、戦後に植えられたスギやヒノキなどの人工林で、伐採されることなく高齢化し、荒れたまま放置されています。その原因の一つが、「国産材の価格崩壊」。輸入材の台頭により、100年育てた木が1本わずか2,000円程度でしか取引されないという事実を知り、大きなショックを受けました。

さらに、林業従事者の高齢化と人手不足により、間伐などの管理作業も滞り、森に日が入らなくなることで生態系も壊れつつあります。そんな森を守るためには、「木を使う」ことが必要。そのサイクルをもう一度、生活の中に取り戻したい。そんな想いからこのプロジェクトは生まれました。

毎年51万tの服が廃棄されている

一方、アパレル業界でも深刻な環境問題が進行中です。

<ファッションロス(大量廃棄)の現状>
日本では年間約71万トンの衣類が供給され、そのうち約47万トンが焼却・埋立処分されています(環境省「サステナブルファッション」より)。これは、1日あたり1,200トン(大型トラック約120台分)の衣類が捨てられている計算です。

<原因は「作りすぎて、売れ残る」構造>
新作の企画→仕入れ→販売→回収まで、半年以上のタイムラグがあることで在庫過多になる。結果として、大量に作られ、大量に捨てられる。これは、もはや“習慣化した問題”です。

私たちはそんな商習慣を断ち切るためにも、受注生産で「必要な分だけつくる」サイクルに切り替え、「着たい人に、ちょうどいい量だけ」届けることを目指します。

好きだから、続く

森の現状も、ファッションの在り方も、変えていかなければならない。その想いは、確かにあります。しかし私は、ある時からこうも感じるようになりました。

「社会にとって良いこと」だけでは、人の心は動かない。たとえば、「環境にいいから」という理由で手に取ったものが、好みに合わなければ、それはきっと長く使われることはありません。一度だけの消費で終わってしまう。それでは、本当の意味で社会は変わらないのではないか――。

だからこそ私は、「いいことだから」ではなく、「欲しいから」と思えることを大切にしたいと考えました。


木の糸が“好き”と“意義”を縫い合わせる

そんなとき出会ったのが、木から生まれた糸でした。

国産の間伐材を原料に、化学繊維を使わず、木を紡いでつくる再生繊維。

今回のTシャツに使われている「木糸」は、日本の間伐材を原料にした、新世代の糸です。

しかしそれをただ糸にして終わらせず、『誰もが着たくなる服』へ昇華させたのが、大阪にあるテキスタイルメーカー、株式会社 和紙の布です。


沿革と技術背景

- 1962年創業、当初は「阿部織布」として足袋布を中心に織物事業を開始。

- 2001年以降、和紙100%の布の研究・製品化を推進し、2008年に社名を株式会社 和紙の布**へ変更。

- 紙糸・和紙布の開発で高い抗菌性や紫外線カット性能を実証し、地域産素材の新たな価値を切り拓いた企業です。


和紙の布は、高度な織機改良技術を持ち、和紙や木糸のような繊細で非伸縮性素材を布に織り込むことに成功しました。

その結果、通気性・吸水性・肌ざわりに優れた、まさに“木の息吹を纏う布”が誕生したのです。

我々のプロジェクトは、日本の森の素材 と 日本の職人技術 の融合によって成立しています。

森の命を糸にし、それを布へ、“命のリレー”を支える職人の技術が今回のTシャツを完成させました。


まず驚いたのは、その軽さ。まるで何も着ていないような感覚。

さらに、繊維に毛羽が立たないため、肌ざわりがなめらかで、快適な着心地。

抗菌・防臭性にも優れていて、機能面も申し分ありません。

(一般社団法人メンケン品質検査協会での検査証明書あり)


そして何より、肌に触れた瞬間の気持ちよさ。さらりとした質感、サマーニットのような軽やかさ。

ほんのりと香る木の匂いが、まるで森の中にいるような感覚をくれるのです。


この糸は、ただ「サステナブルだから」ではなく、“着て心地よい”という、純粋な魅力がある。

「社会にいいから着る」ではなく、「着たいから手に取る」。その先に、森と未来を守る選択肢がある——。そう感じさせてくれた、初めての素材でした。

 

商品の特徴とリターンについて

右から株式会社phoneme 代表 丸岡、アーティストAura氏、東海オンエア ゆめまる氏、REVSENSE代表 OHMINE氏


今回のクラウドファンディングでは、返礼品の中で今回のプロジェクトのためのオリジナルのTAVERNロゴ入りTシャツとトートバッグを用意しています。

私たちの想いに共感してくださった大阪を拠点に活動するアーティスト、Aura氏に特別にブランドロゴを描いて頂いたコラボ作品になります。

ある日、岡崎を拠点に活躍する仲間から紹介されたのがAura氏でした。

まったく異なるフィールドで表現を追い求めてきた者同士が出会い、想いが交差した瞬間、「何か一緒に生み出せるかもしれない」と直感しました。

この出会いは偶然だけれど、必然だったのかもしれません。

人と人との繋がりが火を灯し、情熱が形になる――この作品には、そんな小さな奇跡のような背景が詰まっています。

一着の服を超えた、心を動かす一枚をお届けできればと思っています。


◎木の糸Tシャツ(無地/TAVERNロゴ入り)


TAVERNロゴ入り


無地


モデル着用サイズ  (左) Sサイズ、身長157cm  (中) Lサイズ、171cm (右)  Mサイズ、身長168cm

・オーバーサイズのジェンダーレスデザイン
・ヒノキの香り、吸湿性、軽やかな着心地
・選べる3サイズ(S / M / L)
・選べる無地/ロゴ入り




木の糸トートバッグ(TAVERNロゴ入り)




木のどんぐりチャーム


岡崎の間伐材から生まれた木のどんぐり型チャーム。

鞄につけたりキーホルダーとして使用できます!

可愛いリボンを通して、ラッピングした状態でのお届けになります。

(※リボンのカラー・ラッピング資材は、予告なく変更となる場合がございます。 

あらかじめご了承ください。)



スケジュール
  • 8月頭 プロジェクト開始

  • 8月末 終了

  • 9月中旬〜 リターン発送

    ※スケジュールは製造の進捗によって前後する場合があります


最後に

最後までお読みいただき、ありがとうございます!あなたの一着が、森を守り、服の未来を変えていきます。

このTシャツは、私たちの想いを込めた「小さな一歩」です。けれど、その一歩が、多くの人の共感と行動を生み出せば、大きな変化になります。

ファッションで、森と未来をつなげるこのチャレンジに、どうかご支援、よろしくお願いいたします!


応援コメント


株式会社もりまち 
 加藤 亮

古くから日本人の暮らしを支えてきた森林。私たちは、森の恵みを受けながら

暮らしてきました。

しかし、ライフスタイルの変化とともに、森は次第に人々の生活から

遠い存在となってしまったように感じます。

現在、日本の森は危機的な状況にあります。多くの方に、森で起こっている現実を

「自分ごと」として捉えていただきたいと考えています。

このプロジェクトを通じて、日本人と森との関係が改めて深まり、

日本の森林が再び息を吹き返す。

そんな想いに共感し、丸岡さんと共に歩んでくださる方々が増えることを心より願っています。



株式会社ゼンショー電設 代表取締役
一般社団法人AndForest 代表理事

加藤隆人

「木を使う」ことが、森を守ることにつながる。
そしてその木が、ファッションとして“好き”と“意義”を両立する。
こんな素敵な循環が、いまここから始まろうとしています。

私は山を守る者として、そして電気というライフラインを担う経営者として、

「自然と人の暮らしのあいだ」に責任を持ちたいと日々考えています。
森をどう再生していくか、若い世代にどうつなぐか。

国産材を“ただの資源”ではなく、“心地よさ”や“誇り”に変える挑戦。
それはきっと、消費のかたちだけでなく、「山のあり方」「暮らしのあり方」

そのものに問いを投げかけてくれる。まさに“木と共に生きる”未来の一歩です。

いつかは地域の材を地域で消費するそんな循環が当たり前に来る日を願っております。

「着たい」から「守りたい」へ。
社会を変えるのは、そんな小さな気持ちの積み重ねだと思います。
心から、応援しています!



一般社団法人 奏林舎
代表理事 唐澤 晋平


林業は過酷で危険というイメージがあります。

その一面は事実ですが、日々森のなかで働いていると、こもれびの輝きや木の香りなど

言葉では言い表せない自然の豊かさや美しさを感じる瞬間があります。


しかし森や木の魅力を多くの人に伝えて関わってもらう上で難しいところは、

木を使う機会が圧倒的に少ないことです。家は一生に一度がせいぜい、

家具だって頻繁に買い替えることはなく、薪は使う人が限られます。

何か一般の人が日常的に使うものの中で森と暮らしを結び付けられる商品があればいいのに、

と以前から考えていた時に木の糸のことを知り、丸岡さんとつながりました。


木の糸はあなたと森を、さらに自然豊かな未来をつなげてくれます。

街のなかに暮らしながら森に心を寄せる人が増ていくことで、

日本の森が蘇っていくことを期待します。


合同会社Unwind 共同代表

村瀬航平  西山ののか

自分たちの暮らしは、森とつながっている。

当たり前だけれど、つい忘れがちなことを思い出させてくれるようなプロジェクトが、

岡崎で始まることにとてもワクワクしています。


私たちは「消費者ではなく創造者でありたい」という想いで、

フォレストガーデンという菜園づくりや、地元の木を使った家づくりに取り組んできました。

地域の森が元気になれば、街が元気になり、暮らしも豊かになる。


私たちがこうした活動をしているのも、環境にいいからだけではありません。

心地いいから。好きだから。そんなポジティブなエネルギーで、人と森がつながっていくと信じています。

心から応援しています!

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • ご支援いただいた皆さまへこのたびは「木糸Tシャツ」プロジェクトに温かい応援をいただき、改めて心より感謝申し上げます。リターン品につきましては、当初「9月中旬より順次発送」とご案内しておりましたが、現在生産工程に予想以上の時間を要しており、発送開始を10月上旬から順次とさせていただく見込みです。楽しみにお待ちいただいている皆さまには、ご迷惑をおかけしてしまい大変申し訳ございません。私たちも一日でも早くお届けできるよう、工場と連携しながら進行を進めております。「森を纏う」このリターンは、日本の森を守り、アパレル業界に一石を投じる挑戦の象徴でもあります。その一着が無事にお手元に届き、袖を通していただける日を私たちも心から楽しみにしております。改めまして、この遅延について深くお詫び申し上げますとともに、最後まで責任を持って対応してまいります。引き続き温かく見守っていただけましたら幸いです。株式会社phoneme代表取締役 丸岡武史 もっと見る
  • ご支援いただいた皆様へこの度は、クラウドファンディング「木糸Tシャツ」プロジェクトに温かい応援をいただき、本当にありがとうございました。公開直後、最初のご支援が届いた瞬間の喜びは今でも忘れられません。それからわずか2時間で目標を達成し、気がつけば想像を超える数の方々に背中を押していただきました。皆さま一人ひとりの想いが積み重なり、森から生まれた小さな挑戦が、ここまで大きな共鳴となったことに心から感謝しています。「森を纏う」という言葉は、単なるコンセプトではなく、皆さまと一緒に創り上げた物語そのものです。この一枚のTシャツには、森を守りたいという願い、循環する未来をつなぎたいという想い、そして応援してくださった皆さまの声が織り込まれています。リターンの品は今月末から順次発送を予定しています。お手元に届くその日、ぜひ袖を通していただき、森と、そしてこの挑戦の物語を感じていただけたら幸いです。改めて、心よりの御礼を申し上げます。ここで終わるのではなく、ここからまた新しい挑戦が始まります。引き続きご指導、ご鞭撻のほど何卒宜しくお願い致します。株式会社phoneme 代表取締役 丸岡武史 もっと見る
  • このたび、皆さまの応援のおかげで進んでいる木糸Tシャツの挑戦が、Yahoo!ニュースや日経新聞(NIKKEI COMPASS) でも取り上げていただきました。https://news.yahoo.co.jp/articles/887389ee2f71d6e528e09a893429fa605866055chttps://www.nikkei.com/compass/content/PRTKDB000000004_000100607/preview最初は小さな一歩から始まったプロジェクトですが、こうして多くの方々に注目していただけるようになったのは、ご支援くださった皆さま一人ひとりの後押しがあったからこそです。心より感謝申し上げます。クラウドファンディングもいよいよ残りわずかとなりました。最後まで「森を纏う」という新しい価値観を広げていけるよう、全力で走り切りたいと思います。引き続きあたたかいご支援・ご紹介をよろしくお願いいたします。Enharmonic TAVERN 代表 丸岡  武史 もっと見る

コメント

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  1. 2025/10/09 23:27

    Tシャツ到着して、さっそく着てみました。まず見た目からWEBで見たときはもっと白に近いと思っていたのですが、白というよりベージュで、ベージュ好きの私は「お、いい色じゃん」。拡げた感想も想像してたものの100倍いい。また着てみるとこれがいままで着たことのない感じ。軽やかというか風がぬけるような感じ。さわやかですがすがしい、マジ気持ちいい。形もトレンドの横幅広く丈短くで、さすがタバーン!全体的に大大大満足です。サンキュ。


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