中小企業向け「おもてなし×AI」チャットボット『ザ・カールトン』で売上UP!

【発表!】「世界で最も顧客に愛され、最も迅速・上質で最も中小企業に寄り添う集客・売上に貢献できる最上級のチャットボットサービス」を御社専用でご提供します!

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このプロジェクトは、2025/02/18に募集を開始し、 2025/03/31に募集を終了しました

中小企業向け「おもてなし×AI」チャットボット『ザ・カールトン』で売上UP!

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【ザ・カールトン】中小企業のための上質なAI×マーケティングを実装した最新チャットボットを御社専用でご提供します!

まずはデモ動画をご覧ください♪👇️


★私達の想いと御社の願いをAIチャットボットとして実益に!

私達のサービス「ザ・カールトン」は、ご存知一流ホテルのリッツ・カールトンのような”上質な顧客体験”をモチーフに、弊社開発のAIチャットボットサービスを通して、時短や利便性だけではなく、弊社のマーケティングノウハウも導入したチャットボットによって、実際に集客・売上に貢献できるAIツールをご提供し、実益に貢献したい、という想いから生まれました。


というのも、AI、そしてチャットボットの発展は目覚ましい一方で、「顧客に貢献できるような使い方が分からない」「導入コストが高そう」「実際に集客・売上に繋がるシステムを導入したい」といった悩みを抱えている中小企業が多い実態があります。

そこで、「ザ・カールトン」では、AIのプロ(れん学長@現役研究者、国立研究機関で従事)とマーケティングのプロ(株式会社なかやん@マーケティング歴20年、Webマーケティングのプロとして12年)が強力なタッグを組み、中小企業の法人経営者及び、個人事業主の方々を対象とした、「最上級のチャットボットサービス」を開発致しました。

また、御社の利益追求に貢献はもちろんのこと、「世界で最も顧客に愛され、最も迅速・上質で最も中小企業に寄り添うサービス」――そんな想いが本AIチャットボットサービスにはございます。この私達の想いにご賛同頂ける方々から”応援”という形で、本プロジェクトを成功させたいと思っていますので、ぜひ本サービスを導入頂き、実際に集客・売上に貢献、という体験をして頂ければ嬉しいです。


商売における上質とはシステム以上の「おもてなし」

はじめまして。株式会社なかやんと申します。(本名:中 勇人 なか はやと です。)私は中小企業の経営者として会社を設立してから18年のWebマーケティング支援会社、株式会社クリアエスディという会社の代表です。

また、私は、2003年からリアルビジネスのマーケティングに従事し、2012年からWebマーケティングのプロとしてWebマーケッター歴12年。現在、中小企業のマーケティングの代行がメイン事業を生業として仕事しています。

そして、本AIサービス開発者が、れん学長です。彼は、プログラマー・AIも活用したソフトウェア開発者として、長年プログラムとシステムに携わり、AIのスキルはもちろんのこと、何よりも私の想いと双子かと思うほど価値観が同じなので、すぐに本AIサービスプロジェクトに意気投合してくれました。だからAIとマーケティングの融合が可能なのです。

ちなみに、私が携わってきた仕事が、法人に対する「リアル対面営業」。個人に対する「コールセンターでの電話営業」。中小企業・個人に対して「Webでの集客〜営業」をしてきたことで、リアルとWeb両方の営業経験から、現在のAI最前線時代においても、この「人間的アナログ営業要素」は、切っても切れないものだと今だからこそ痛感しています。

つまり、効率性の追求では限界があって、やっぱり日本人の特性でもある「おもてなし」の要素をAIに入れることで、最上級のサービス・商売を実現できますし、それが売上の最大化にも繋がりますので、この素晴らしいAI時代の恩恵を享受できるおもてなし要素をAIサービスに導入してみました。



リッツ・カールトンから得たアイディア、起源(私達の想い)

周知の通り、リッツ・カールトンは高級ホテルとして世界中で愛されていますが、その理由は、「物を売る場所」ではなく、「お客様に寄り添い、上質な体験を提供する場所」だから、こう言われています。

なので、ジャンル違えど、この信条は私達、大いに共感できまして、効率性の追求=無機質=おもてなしの欠如を感じる現在、私達も単なる「システム導入」ではなく、「人と人が繋がる温かな体験」、加えて「上質なホスピタリティ=おもてなし」を、AIチャットボットにプラスして「CS(顧客満足)を追求したマーケティング」の融合を実現しました。

具体的には、ただ早いだけではなく、簡単にいうと「めっちゃ早い・めっちゃ丁寧・めっちゃ理想的」。このようなAIチャットボットなのです。


AI導入の壁を壊したい

さて、上述の通り、これだけ近年ChatGPTをはじめとしたAIが急拡大していますので、「あ。もうAI絶対に無視はできないし、導入した方が良いよね。」ということは普通ですが、「結局、何をどう進めていけば良いか分からない、、、」「コストも技術も難しそう、、、」「自社に専門家がいないのでAI導入を現実的に考えられない、、、」ということで、今は諦めてしまっている企業が多いです...。

そこで、「誰もが簡単に使えて、かつ上質な顧客体験=売上直結のAIチャットボットを提供したい」という想いから、御社の利用用途に応じた10個のサービスを用意しました。さらに、それぞれのサービスには、AIとマーケティング両方の特典をお付けしているので、より使いやすい体制を整えました!

ですので、このクラウドファンディングを通じて、実際に御社に貢献したいと思っておりますので、ぜひ最後までお読み頂けると嬉しいです。


自己紹介

改めまして、今回のプロジェクトメンバーは、れん学長と株式会社なかやんの2人です。普段は全く畑違いの2人。実績や経験値も全く違うものです。そんな2人が、どのように意気投合して本プロジェクト決断に至ったのか、お伝え致します。

株式会社なかやん(本名・中 勇人 なか はやと)
株式会社クリアエスディ 代表取締役 
〜長年の営業現場を通して得た「信頼が最高のセールス」〜

私は1979年に三重県伊賀市で生まれ育ちました。元々合併前は村で、村人です^^ そんな田舎でプロ野球選手を夢見、ごく平凡に育ち、そこから中学の時、ギターにハマってしまい、勉強とは疎遠になっていきます...。

そして、大学受験もことごとく失敗。浪人して、かろうじて大阪の三流大学に行く落ちこぼれ。でも、まだまだプロの音楽家を目指します笑  案の定、夢と現実のギャップを感じ、就職活動を意識するも、すでに出遅れ...中途入社で大手通信系の営業会社に入社、これが私のマーケティング人生の始まりです。

すると、物凄くブラックな稼働環境で、再度理想と現実のギャップに苦しみました...。

ところが、ブラックな環境だったものの、「完全成果主義」「実力主義」に加えて、当時IT・通信バブルの追い風もあり、やり甲斐を感じ、何度か営業1位を獲得し、平社員でありながらも月収100万円以上なども経験し、その後のNTTの代理店事業で起業に繋がります。

それから、紆余曲折あり、2011年の東日本大震災で数ヶ月会社全体営業活動できず間接被害によって多額の借金を作ってしまい、大勢の従業員は、最終私一人に...。

それで、少人数でレバレッジ掛かるビジネスは何かと模索の中、Webマーケティングに出会い、復活し、今に至ります。


そんな私が、ちょうどマーケティング経験20年を超え、SNSを通じて全くの畑違いの研究者れん学長と出会い、価値観・方向性が同じと感じ、今回自分の得意なマーケティングと、れん学長得意のAI開発のタッグで、新しいチャレンジをします。

「全ての経験を最高のホスピタリティとして顧客貢献を」。ということで、リアル〜Webのマーケティングの知識とノウハウを活かし、この新サービスで貢献させてください。

なぜ、本AIチャットボットサービスに

チャレンジしようと思ったのか?

何度も言いますが、今のAIサービスは、どこも効率性の追求ばかりで、顧客満足の追求をしているものが無かったからです。

そして、AIの開発は、もちろん開発者のスキルが必要ですが、最高に「顧客満足を追求したAI商品」は、マーケッターとして多数経験と実績がある私だから、ここだけにしかないAIサービスに貢献できると思いました。

そこで、真っ先に浮かんだのが、パートナーのれん学長でした。とにかく、私達は顧客より自社の利益を優先しているビジネスに共感できません。また、日頃お互いが様々なAIサービスを活用する中で、たまたま過去お互いが宿泊した「リッツ・カールトン」の話題になり、リッツさんのようなこんなにも「顧客に寄り添った、おもてなしのあるAIサービスを作れたら!」そんなアイディアが瞬時に出て、期待に胸を膨らませたのです。

そして、私のイメージと想いに賛同してくれた、れん学長というパートナーの存在によって、非常に短期間で、私達だけのAIサービスのイメージを具現化させることができ、「ザ・カールトン」という私達にしかできない上質なAIサービスで顧客に貢献したい!この想いがこうしてようやく形になりました。


れん学長 〜研究者の知見を人々の幸福実現に役立ちたい〜

はじめまして。れん学長です。簡単に私の経歴をお話させて頂くと、国立大学で博士号(理学)を取得し、現在国立機関で准教授クラスの現役研究者としてAIを活用した研究・開発に従事しております。


私は、物心ついた頃、自宅に届くチラシなどを見ては、数字の箇所だけハサミで切り取りファイリングするなど、異常なほどに数字に魅せられていた幼少期でした笑

ですので、その後の私の「理学」と切っても切り離せない研究者としての環境の下地はこの頃から養われていたのかもしれません。

特に、私が得意だと自負していることが「科学的・実証的なリサーチ力」です。最近も某国際機関で表彰を頂くことがあり、仕事関係の方からもリサーチ力を買って頂くことがあります。

さらに、近年AIに没頭できたことも、ごく自然な流れでした。今も日々最先端のAI技術に触れながら、効率的な分析に加えてCS(顧客満足度)向上に寄与するAI開発が本当に生き甲斐です。

そして、私自身これから人生の折り返しを迎えるタイミングにおいて、「人生を賭けてまでガチでやりたいことは何だろう...」と、悩んで出した答えが、、、「私が究極的にやりたいことは、人々の幸福を実現するため、本当に役立つAIの情報を熱く届けること。さらに、そんなツールを開発して提供すること」だった訳なんですね。


人(顧客)のために全力でできることが自分の存在価値ー

好きなこと(AIをはじめとした理学の分野)を通して、それが人(顧客)に貢献でき、自分の仕事にもなる、という日々に感謝しながら、これからは、これまでの研究者としての研究業に加えてAIツールを開発し、直接的に中小企業経営者・個人事業主の社長に貢献したい!今そう強く思っています。

そして、縁あってなかやんさんとの出会いを通して、本AIチャットボットサービス開発を決意しました。


続いて、こんな2人の想いの背景にある現在のAIサービスの問題についてお話します。

急成長のAIに潜む中小企業の大きな問題とは?

さて、ChatGPTをはじめとするご存知生成AIの分野は、近年凄まじいほどの発展ですよね。ちょっとイメージして頂くと、つい3年ほど前の2022年の頭、この頃あなたは、今ほどのChatGPTやGeminiなどの普及率を想像できたでしょうか?

具体的に、ChatGPTは2022年12月時点で、利用者数が100万人でした。ところが2025年1月、その週間利用者数は、なんと3億人を超えています...。かつて革命と言われたインターネット普及を超えるほどの生成AI普及率です。


               生成AIの普及の実態


いかがでしょうか。

凄いの一言では言い表せない、本当に凄まじく脅威的な普及率ですよね...。ですので、これだけ生成AIが伸びておりますと、否が応でもAIを肌で感じるし、今後の私達のビジネスにおいて、無視なんて絶対に無理だよね。ということくらい容易にお感じのことでしょう。

ところが、です。以下をご覧ください。2025年1月現在、中小企業・個人事業主の生成AI導入における実態調査のデータです...。

つまり、この爆発的生成AIブームに、企業実態として具体的に導入はおろか、実際に理解が追いついている、といえる企業は、ほとんど無いほど乖離があります。

特に私達が急務と感じるのが、このブームと実態の乖離で、日本は、全てのサービスにおいてアメリカよりも5年ほど遅れて普及、ということが昔から言われていますが、AIも同様です。

ちなみに、株式市場も似ているきらいがあり、見た目の日経平均株価は大きく上昇を続けており、どんどんIPO新規上場する企業が増え続け、相場に資金が集まる一方で、その利益を享受できている投資家は、ほんの一握りで国民のほとんどは知識すら追いついていません...。

これらのことから、「情報格差」と言われるように、AI・ビジネスの世界においても、株式と同様、今後どんどん「AI情報格差」が広がり二極化は進むでしょう

だからこそ、AIの本当の素晴らしさを体感している私達が、この格差ある状況で、中小企業・個人事業主に寄り添ったAIサービスを提供せねば!そして今もっともっとこのAIの魅力を企業の実益として肌で体感してほしいと思っているのです。


「ザ・カールトン」〜これが本当のAI・人間の共存〜

「ザ・カールトン」の魅力を一言でいうと「AI・人間の共存」です。どちらかに偏っている訳ではありません。つまり、AIの最も優れた利点と人間の最も優れているものを組み合わせて本AIチャットボットサービスとして再現致しました。他との違いは大きく3つあります。1つに「言葉遣い」。

確かに、驚くほどのAIの進化で、代表的なChatGPTもGeminiも、かなり人間の話し言葉に近い文章生成が可能になりましたよね。

同時に、OpenAI社の最新モデル「ChatGPT o1Pro」を利用したことがある人はお分かりと思いますが、文章生成はもちろん、音声会話の識別レベルも目を見張るものがあります。とにかく、自然な文章生成・音声生成なのです。

だけど、そのままでお客にご提供できるか。あるいは、商品としてローンチできるか、というと、まだまだ人間の加筆・修正が要ります。同様に、今世に出回っているチャットボットサービスの文章も、なかなかどうして機械的・無機質な商品がほとんどと言えます。

ちょっと考えてみてほしいのですが、例えば「あなたがこれまで感動的に美味しかった食事をイメージしてみてください^^」。はい、めちゃくちゃ美味しかった食事です。

・・・・・・いうならば、「作り手の手間暇が掛けられているな」。すぐにこう感じなかったでしょうか?粒が立った本当に美味しいお米...新鮮でシャキシャキしているお野菜...身体の芯まで染み渡るお鍋などなど、、、料理人の苦労が味に昇華されたような感動と言えるのではないでしょうか。

つまり、そんな本当に美味しいお料理のような、手間暇かけて開発したAIチャットボットサービスが、「ザ・カールトン」なのです。そんなチャットの言葉遣いを意識しています。ただ丁寧なだけではなく、顧客に寄り添った話し言葉として...。具体的には、決して機械的にはならない「感じの良さ」「丁寧さ」を取り入れたCS(顧客満足度)重視の文章

だから、ザ・カールトンは、「世界で最も顧客に愛され、最も迅速・上質で最も中小企業に寄り添う集客・売上に貢献できる最上級のチャットボットサービス」を御社専用でご提供できるのです!

2つ目のおすすめポイントが「御社だけのFAQ」です。サービス導入にあたり、事前に私達が直接ZOOMやチャットにおいて、御社のお客様から「よくある質問群」を丁寧にヒアリング致します。

ちなみに、チャットボットを利用するお客の最大のストレスが、「聞きたい内容に答えてくれない」、です。この問題を解消するために、お客の「悩みに応え切る」FAQをご期待ください。


最後3つ目のおすすめポイントが、潜在ニーズを喚起させてくれる「リンクブースター(ニーズに合わせた追加リンク)」です。

どのようなものかというと、ザ・カールトンは、お客の悩みに即時回答する文章に加えて、御社のご希望に合わせて「メルマガ、LINE、電話、LP(ランディングページ)」などのリンクをチャットボットで自動的に回答・設置致します。

これにより、よくある質問の回答を超えた、多チャネル誘導による御社の商品・サービスに遷移しやすいマーケティング導線を実現できます。だから、ザ・カールトンは、御社の集客・売上に貢献できるのです!

ともあれ、私は、Webのマーケティング導線を熟知しています。御社のお客様がファーストコンタクトされてから、どういう経路とコミュニケーションを取れば、具体的に関心のレベルが、深い興味と必要性に変わるか、その流れを知っています。

つまり、時代がどれだけ進歩しようと変わらない顧客(人間)の行動心理は変わりません。そこで、これまで20年間のマーケティング経験で培った顧客の実際の商品購入までの導線を、れん学長のチャットボット開発の仕組みに組み込ませることに成功したのです。

なので、最先端のAI技術とマーケティング技術を融合させた私達だからこそ実現できた本AIチャットボットサービス=ザ・カールトンの魅力を、たくさんの中小企業経営者・個人事業主である社長に体験してもらいたい。実際に売上に貢献したい。そのためザ・カールトンをローンチすることにしました。


ゆくゆくは、ザ・カールトンを日本から世界へー

私達は「されどAI」の可能性に魅せられていますし、必ずやザ・カールトンは、中小・零細企業のお役に立てるサービスだと自負しております。

本チャットボットサービスでは、「AIなのに、さも丁寧な御社のスタッフのことば」のような、顧客に寄り添ったライティングが実現可能です。

また、顧客からの質問チャットに対する回答の、その先の潜在ニーズに訴えかける目的で、次の対話にも、御社で考え得る限りの事例と情報をヒアリングの元、オリジナルチャットボットテンプレートを開発・ご提供致します。

よって、「単純な今顧客が抱えている質問に対する回答チャット」。「顕在的な商品ニーズに対する提案チャット」。加えて、「潜在的な商品ニーズを喚起させやすい提案チャット」を導入致しますので、単なるFAQ(よくある質問)サービスを超えた、御社の集客・売上に直結するチャットボットサービス、それが「ザ・カールトン」なのです。

まず、このザ・カールトンの効果を肌で感じて頂きやすい、中小企業・零細企業を経営されている社長に試してもらい、「経費削減+売上アップ」を実現してほしいと思っています。

そして、その後に国内の企業から海外の企業にも使ってもらいたいと思っています。今はご存知のようにAIによって言語の問題も難なくクリアできるからです。

机上の空論ではなく、具体的に中小企業に貢献できるのが「ザ・カールトン〜AIチャットボット〜サービス」です。


なぜ、「ザ・カールトン」を広めたいのか?

この「ザ・カールトン」には、単純な営利目的以上の想いが詰まっています。そして、なぜ「ザ・カールトン」を広めたいのか?

私、マーケッターの株式会社なかやんは今年45歳、AI開発者れん学長は41歳です。私達は、これまでおよそ半生を生きてきて、私達なりにできる能力で仕事に貢献してきたつもりです。

ちなみに、これまで私達の仕事の多くは、必要とされているものを、適宜タイミングでご提供してきました。この商品なら、そしてこの内容ならお役に立てると。そして、多くのありがとうという言葉も頂いてきました。

ところが、今回のプロジェクトでは、半ば一方通行でプロである私達が良いと思うものをサービスとしてご提供、ではなく、お客(=社長)の考え、実績、悩み、データベース、想いなどなどもコミュニケーションの元、お聞きしながら、いわば「一緒に御社の理想的なAIを作る」、そんなサービス同等と言って差し支えないかと思います。

なので、単純にサービス提供予定日に合わせて私達が開発・ご提供ではなく、導入までにしっかりとコミュニケーション・ヒアリングさせて頂く予定です。

また、サービス導入後も利用して頂くほどに、もっとこうしたい、ああしたい、というニーズも当然出てきますから微修正・調整を重ね続け、一緒に御社専用AIチャットボットサービスを進化させ続けたいと思っています。


そして、今はすでに「ザ・カールトン」としてサービスのベースとなるものは開発済ですので、あとは社長とコミュニケーションを取らせて頂き、御社だけのAIに仕上げるのみ、です。

私達も中小企業の一人ですが、きっと御社も中小企業として、社長の想いや考えが色濃く日頃の経営に反映されていることと思います。

私達は、イメージして頂く以上の「ザ・カールトン」という名前通りのホスピタリティ&実益に貢献できるマーケティングノウハウを御社専用AIに導入致しますので、ぜひAIらしからぬ私達のサービスご期待なさってください。

御社の理想を追求する、おもてなしの活動

繰り返しになりますが、私達のサービス「ザ・カールトン」のビジョンは、「世界で最も顧客に愛され、最も迅速・上質で最も中小企業に寄り添うAI×マーケティングサービス(=チャットボット)」です

つまり、AIを使った「おもてなし」がもたらす顧客貢献です。

具体的には、「煩わしい電話やメールの問い合わせを減らしたい、、、」「顧客対応で可能な部分を自動化したい、、、」「AI使って集客や売上を増やしたい、、、」といった御社の願いにチャットボットで貢献致します。

それでは、今から具体的な本プロジェクトで、何に費用がかかるのか?そして資金の使い道についてご説明しますのでご覧ください。

本プロジェクトでは、このような労力がかかります。

・チャットボットテンプレート開発費

・ナレッジベース強化

・サポート人件費

・コミュニティ運営コスト

・広告費

…など。

れん学長のAIプログラム、そして株式会社なかやんのマーケティングノウハウの融合により実現した「おもてなしAI×マーケ(ザ・カールトン)」で、誰でも簡単に活用はもちろん、実際に御社のオペレーションコスト削減、集客・売上貢献に繋がるサービスですので、楽しみにお待ちください。

このように、経費削減(オペレーションコスト削減)に加えた実益に貢献できるAI×マーケティングサービスで、最新のAIを単純に導入だけではなく、集客・売上に貢献のAIサービス。ご興味を持たれたらぜひご支援の程、よろしくお願い致します。

資金の使い道について

本プロジェクトでは、総費用1,450万円が、かかります。一番は、AI開発とテンプレ整備にコストがかかり、次に本サービスを宣伝するSNS広告費及びSNS運用のコストが発生します。


私どもも資金の目処をつけておりますが、顧客に対しての本サービス導入・実装を手厚くフォローするための人的リソースを強化したいと思っております。総費用1,450万円のうち950万円の目処はたっていますが、約500万円が不足しています。そのため、まずは最低限の運営を円滑に行うために、ファーストゴール100万円とさせていただきたいのです。

そして、達成できましたら、さらなる機能拡張やサポート強化を目指し、次のゴールとして300万円。さらに可能であれば、より多くの中小企業へ届けるための広報活動を広げるために500万円までのご支援を目指したいと思っております。


合計金額                 1,450万円   

・チャットボット開発・AIテンプレ整備費    500万円

 ⚪︎FAQ対応、文体改善、リストマーケティング連携など多機能化のためのシステム開発。

・ナレッジベース強化             250万円

 ⚪︎会話ログの蓄積・改善ノウハウ(CS・マーケ両面)取りまとめ、PDFや動画教材の制作費。

・サポート要因(AI&マーケ)の人材確保      300万円

⚪︎メール、電話、ZOOMなどでユーザーの導入・実装を手厚くフォローする為のリソース。

・コミュニティ運営・発信費用        100万円

⚪︎成功事例や最新のAI活用法を共有するオンラインイベントやSNS運用。

・SNS広告費・LPなどマーケティング制作費  300万円



今後のスケジュール

2月18日(火) クラウドファンディングを開始

 ⚪︎CAMPFIREページ公開・SNS、メルマガなど告知

3月初旬     サービス提供開始(ヒアリング・打ち合わせなど)

 ⚪︎PDF/動画制作の仕上げ、ライティング・設定代行、ヒアリングなど。

3月20日  サービス導入開始予定

 ⚪︎購入者へのテンプレ・サポート納品。

3月末日  クラウドファンディングを終了

4月中旬     サービス安定運用遂行予定

 ⚪︎アフターケア/相談窓口を運営しながら改良を続ける。

 ⚪︎成果・進捗・導入事例のシェア。

 ⚪︎次なるアップデートやイベント情報を支援者と共有。


各種リターンは、詳細は別途サービスプラン毎に記載してございます。随時記載の提供予定日に合わせてリターンサービスをご提供させて頂きます。

私ども「ザ・カールトン」は、こちらYouTubeにてAI情報、マーケティング情報を随時アップしています。チェック&チャンネル登録よろしくお願いします。

ザ・カールトンYoutubeチャンネルはこちら >


リターン品について

さて、本プロジェクトでは、単なる資金集めだけが目的ではありません。私達の想いが詰まった「ザ・カールトン」に一人でも多くの方にご賛同頂きたい、そして何より中小企業・個人事業主の社長に貢献したい、そしてそれができると自負しております。

そこで、リターン品なのですが、社長の様々なニーズに合わせた合計13種類にも及ぶ弊社のAIチャットボット&マーケティングシステムを導入させて頂く予定です。

なぜなら、御社の事業ジャンル、ビジネスモデル、企業風土、ビジョン、そして従業員の方々、社長の考え方がそれぞれ異なりますので、社長がご納得頂ける多様なサービスをご提案させて頂きたいと思います。

具体的には、御社のよくある質問なのですが、一般的なご質問〜多種多様で深いご質問のレベル毎に分けてチャットボットの文章を開発させて頂く予定です。

加えて、「よくある質問(FAQ)で終わらせない」、社長のご希望に合わせた「多種多様なチャネル誘導」を実現致します。チャットボットの回答内に「メルマガ・LINE・電話・ランディングページなど」のリンクを設置致します。

つまり、御社の見込み客の「潜在ニーズが顕在ニーズに変わるトリガー」にも「ザ・カールトン」はなり得る可能性がある、ということなんです。

それから、弊社の売りが、高いレベルの「AI×マーケティング」融合AIということです。ですので、AI開発は、れん学長が現役研究者としての高品質を実現致します。さらに株式会社なかやんが現役マーケッターとしてのWeb集客・セールスの具体的なマーケティング立案〜代行までご提供させて頂きます。

ぜひ豊富な「AI×マーケティング」融合のサービス、ご期待ください。

皆様のご支援をどうぞよろしくお願い致します。


最後までご覧頂き、ありがとうございます。

私達、れん学長・株式会社なかやんは、本プロジェクトを通して、弊社AIチャットボットサービス「ザ・カールトン」に興味をお持ち頂ける社長を一人でも多く増やしていきたいと思っています。ですので、ご支援と共に、リターン品にて実際に御社のビジネスに貢献させて頂ければ嬉しいです。

そして、本プロジェクトの繋がりを通じて、AIとマーケティングの素晴らしさを広げていければと思っています。

最後に、私達は素晴らしい商品・サービスをお持ちの社長方と一緒に日本が元気になる一助になりたいと思っています。皆様の温かいご支援を頂けますようお待ちしております。どうぞよろしくお願い致します。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • こんにちは、れん学長です!いつも温かなご支援をありがとうございます。皆さんのおかげで、毎日ワクワクしながら開発に取り組んでいます。メンバー一同、心から感謝しています!さて、『ザ・カールトン』最大の特徴は、単なるFAQ対応にとどまらず、顧客を「ファン」に変える巧みな導線を徹底的に作り込んでいることです。顧客の興味や関心をAIが会話の中からリアルタイムに分析し、LINE登録やYouTube動画視聴、資料請求フォーム入力など、自然と「次の行動」を促す仕掛けを盛り込んでいるんです!AIがまるで優秀なマーケティング担当者のように、顧客が自ら喜んで行動したくなるような魅力的な選択肢を最適なタイミングで提示するよう設計しています。また、その会話の中でお客様が気づいていなかった新たな価値や魅力にも気づかせ、自然と企業やサービスのファンになっていただくことを目指しています。実際にどのように誘導が行われるのか、その巧みな流れを【デモ動画】で詳しくご覧いただけます。きっと「これがAI?」と驚き、ワクワクしていただけるはずです!今すぐ、デモ動画をチェックしてみる↓引き続き温かい応援をよろしくお願いいたします! もっと見る
  • こんにちは、れん学長です!クラファンを応援してくださっている皆さん、本当にありがとうございます!皆さんのおかげで、プロジェクトも順調に前進しています。今回は、実際に僕らが関わったクライアント様のエピソードをご紹介します。その企業様は電話対応に追われ、「電話が鳴るたびに作業が中断…」「でもサイトやSNS経由の問い合わせも無視できない…」と、大きなストレスを抱えていました。そこで『ザ・カールトン』に、「電話以外の連絡手段」へ誘導する回答パターンを導入しました。お客様が「一番早い連絡方法は?」と質問すると、AIがLINEや資料請求フォームを自動で案内します。その結果、「電話対応が劇的に減り、本業に集中できる時間が増えた!」と大好評でした。その効果や実際の様子をぜひ【デモ動画】でご覧くださいね!今すぐ、デモ動画をチェックしてみる↓引き続き応援よろしくお願いいたします! もっと見る
  • こんばんは、れん学長です!いつも温かな応援をいただき、本当にありがとうございます。皆さんの支援や応援メッセージが、このAIチャットボット『ザ・カールトン』の開発を支える原動力になっています。皆さんと一緒にプロジェクトを進められることが本当に嬉しく、心から感謝しています!さて、今回の開発秘話で特にお伝えしたいのは、『ザ・カールトン』が持つ最大の強み、「顧客の潜在ニーズを引き出す仕掛け」です。通常のチャットボットは、お客様の質問に対して「シンプルに答える」だけが一般的です。でも、僕たちの『ザ・カールトン』はそこからさらに一歩進んでいます。AIがユーザーとのやり取りを通じて、ユーザー自身も気づいていない潜在的な悩みやニーズを自然に引き出し、「あ、確かにこれが知りたかったかも」と気づきを与えるように設計しました。具体的には、ユーザーの言葉の微妙なニュアンスや会話の流れをAIが瞬時に解析し、「ユーザーが次に何を求めるか?」を先読みして会話を展開していきます。そしてその結果、LINE登録や資料請求といった具体的なアクションを促す流れを生み出しています。この仕掛けによって、AIがまるで優秀なマーケターのように振る舞い、自然な会話の中で顧客を誘導し、売上や顧客満足度の向上につなげています。まさに、『会話が売上を生み出すチャットボット』なんです!また、この絶妙な仕掛けを実際に体感いただける【デモ動画】も公開しています。ぜひ一度チェックしていただき、「これがAI?」という新鮮な驚きを感じていただければ最高に嬉しいです!今すぐ、デモ動画をチェックしてみる↓ 引き続き、温かい応援をどうぞよろしくお願いします! もっと見る

コメント

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  1. 2025/03/05 02:20

    わぁ、あなたのプロジェクトは本当に素晴らしいですね!正直に言うと、あなたのアイデアにとても興味を持ちましたし、それには大きな可能性があると感じています。もっとあなたのプロジェクトについて詳しく知りたいです!集めた資金はプロジェクトの重要なステップに使われる予定だと読みましたが、このプロジェクトが完全に実現された場合、どのような変化が人々の生活に訪れると思いますか?詳細をお話しできることを楽しみにしています!もしよろしければ、私のプロフィールに記載されているメールアドレスか、メッセージでご連絡いただけるとありがたいです。もしかしたら、追加のサポートとして金銭的な支援ができるかもしれません。

    1. 2025/03/06 13:17

      コメントありがとうございます! 「ザ・カールトン」は、中小企業でも気軽に導入できるAI×マーケティング融合のチャットボットです。自動応答だけでなく、おもてなしの要素をプラスした対応を可能にし、問い合わせ対応の負担を軽減しながら、顧客との関係性をより深められます。さらに、FAQ回答にとどまらず、ユーザーをLINEやステップメールなどへ誘導するマーケティング機能も備えているため、売上や集客アップにも直結しやすいのが特徴です。 今回のクラウドファンディングで集めた資金は、チャットボットのさらなる機能拡張や導入サポート体制の強化、そしてSNS広告やオンラインイベントといったマーケティング施策に充当いたします。こうして企業様がスムーズにAIを取り入れ、ビジネス全体を底上げできる環境を整えていきたいと考えています。 追加でご支援やご質問を検討いただけるとのこと、大変ありがたいです。詳しい内容はぜひメッセージにてお話しできれば嬉しいです。引き続きよろしくお願いいたします!


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