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日本から世界へ!漫画を革新する!AI×漫画で漫画業界に革命を!

現在の支援総額

1,000

0%

目標金額は5,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/19に募集を開始し、 2025/04/19に募集を終了しました

日本から世界へ!漫画を革新する!AI×漫画で漫画業界に革命を!

現在の支援総額

1,000

0%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数1

このプロジェクトは、2025/02/19に募集を開始し、 2025/04/19に募集を終了しました

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私たちの”夢”

日本は、世界に誇るマンガ文化を持っています。『ONE PIECE』『進撃の巨人』…数々の傑作が海外で愛され、私たちが当たり前に思っている“繊細なコマ割り”や“ストーリー演出”が世界を驚かせてきました。

しかし、同時にこう感じたことはありませんか?

 ”自分も物語を描いてみたいけれど、絵を描くハードルが高すぎる…”
 “出版社に持ち込む敷居は高く、描き手が挑戦できる場所がまだまだ限られている…”

 ”漫画家になりたいけどそれ一本で生活できるのはほんの一部の天才だけ…”

そう、日本のマンガが大好きな私たちだからこそ、もっと自由に、もっと多くの人がクリエイターとしての扉を開けるサービスを作りたいのです。


プロジェクト概要:AI × マンガ創作サービス

サービス名(仮): 「MANGA AI Studio」

 ・目標:

   1.  絵を描く時間やスキル不足が原因で諦めていた人でも、物語をカタチにできる

      2.  世界中のファンが日本の新しい才能を直接応援し、その物語をリアルタイムで読める

      3.  海外の作家や読者とも簡単につながり、言語や地域の壁を超えて作品を共有できる

具体的には、キャラクター設定や背景イメージを入力するとAIが素材を生成、必要があれば我々の“アシストチーム”が少し手を加えて“あなただけのマンガ”を完成させる――そんな仕組みを整えたいのです。
また既存の漫画が築いてきた漫画文化にも貢献できるよう提供し共存していく計画を
立てています。
さらに、完成したマンガを投稿して、広告収入やデジタルグッズ販売、
ファンから応援(投げ銭)やコメントをもらうことで、収入が安定し作者が自立して活動できる環境を築きます。


なぜ今、そしてなぜ日本から?

1.  日本漫画の世界需要は爆発中

 ・海外コミコンでは日本の作品が大人気。しかし、連載枠は狭く新陳代謝も限られる… 
   “もっと多くの才能が輝ける場が必要”

2.  AI技術の進化で可能性は無限大に

  ・背景やキャラデザインをAIが補う時代が来ています。“自分には無理”と思っていた人が
      “私も描ける”と感じられるインパクトは計り知れません。

3.  日本こそ先陣を切る意義

  ・マンガ文化を世界に浸透させたのは日本。それならば
      “AI×マンガ”の新時代も日本からリードし、
   彩なクリエイターを世界へ導く責任と使命がある――と考えています。
  またこのプラットフォームの出現により海賊版などの違法アップロードへの
  抑止力になるよう努めていきます。


高額目標に挑戦!ご支援をお願いしたい理由

目標金額:500万円…
ですが、正直言って“上限はありません”。私たちは大きな夢を掲げ、
“500万円以上”を目指す勢いで挑みます。
私自身現在進行形で、投資家などから資金を調達できるよう動いております。

「どこまで多くの仲間が集まるのか、正直わからない。でも本気です。」

そんな熱い想いが、私たちの原動力です。

あなたの1000円が、1万円が、10万円が……次の“ヒット漫画家”を生み出し
日本の漫画文化の革新の土台
になるかもしれない。

集まった資金は、AIシステムの構築、投稿サイトの開発、海外展開に向けた翻訳連携などに用います。また、リアルイベントでのPR、専門学校とのコラボなども計画し、多くの人へ“AIでマンガが作れる”体験を届けたいです。


 実現したいサービス要素

1.  AI作画アシスト
 ・背景・彩色・吹き出し構成をサポート。
  あとは作者がストーリーやキャラの表情を設定するだけです。
 ・生成AIによる画像生成と画像認識システムを漫画作画用に特化させて
  訓練させたモデルを利用します。
 ・とはいえ、“最後の味”は作者に委ねます。
  AIと人間のコラボで、新しい作品スタイルを確立。

2.  投稿&ファン応援
 ・作品をアップすれば、誰でも無料で読める。
  気に入ったら投げ銭やグッズ購入で応援可能。
 ・キツイ審査や条件はなく作者は投稿1本目から収益可能!
  漫画版YouTubeです。誰にでも収益化のチャンスが与えられます。
 ・著作権は作者が保持する方針です。生成AIで作成したものも
  作成した本人が著作権を保持します。
  “あなたの作品はあなたのもの” という透明性を大事にします。

3.  翻訳&海外閲覧
 ・日本語作品を英語・スペイン語などの多言語に瞬時に変換(AI+人力チェック)。
  最終的には全言語にリアルタイムで翻訳されるまで拡大。
 ・漫画のセリフのニュアンスや温度感、背景を的確に認識できるよう
  調整したAIを開発中です。それによりただの直訳ではなく、翻訳した時により
  正しい意味で伝わるようになります。
 ・“海外のファンがすぐに読んでコメントしてくれる” 
  コメントもリアルタイムで翻訳されます。

4.  イベント&コミュニティー
 ・同人イベントで初心者が“AI作画体験”をリアルに試せるブースを計画中。
 ・オンラインでは「作家同士の交流、アドバイス、コラボ」コミュニティを設置。
  才能の化学反応を期待!


今後のスケジュール

1.  クラウドファンディング期間: 2月17日~5月21日

2.  AI作画ベータ版ローンチ(機能は翻訳と投稿プラットフォームのみ): 目標7月中旬
  現在プラットフォーム機能を開発中。クラファン終了までに翻訳AIの
  プロトタイプ開発を目標

3.  専門学校&同人イベント連携開始: 8月頃~

4.  作画サポートAIローンチ・リターン提供開始:9月頃〜

5.  海外ユーザーへの英語翻訳公開: 年内を目安に

6.  将来的: グローバルユーザー10万人、投稿作品数1万本を目指して邁進!


私たちのチーム紹介

代表: AI起業家であり漫画愛好家「世に埋もれたアイデアや才能を世に出したい」と起業。

AI技術アドバイザー: AI画像生成や自然言語処理に精通するエンジニア。数年前から“AI×クリエイティブ”に情熱を注ぐ。

コミュニティマネージャー: 同人誌イベント運営や漫画学校ネットワークを持つ。若手作家の発掘に力を入れる。


リターン

1,000円コース:応援プラン

お礼メール + 支援者限定アップデート
開発レポートや進捗をメールでお届け「プロジェクトを一緒に作っている」感覚を共有


3,000円コース:リターン① +特製壁紙

支援者限定デジタル壁紙
AI作画で作ったオリジナルイラストをスマホ&PC用に


5,000円コース:リターン② +お名前掲載

公式サイトやエンドロールにお名前掲載(希望者のみ)
あなたの支援が形に残ります
(掲載を希望されない場合は、備考欄にその旨をご記入ください。)
(希望されない方には、代わりに限定デジタル壁紙をお送りします。)


10,000円コース:AI作画サンプル体験

あなただけのAI作画サンプル生成
1枚イラスト or 短いマンガ1ページをAI作画し、PDF/画像で納品
簡単なキャラ設定をお送りいただくだけでOK


30,000円コース:ベータ版先行体験 + 作家権限

ベータ版に最優先でご招待
実際にAI作画・翻訳機能を試し、作品投稿が可能
開発チームへの意見フィードバックでサービスを一緒に形作る


50,000円コース:開発チームとのオンラインミーティング

開発チームメンバーとのZoom座談会(30分~1時間)
AI作画や海外展開のプロセスなど直接質問が可能:全1回
専門学校とのコラボやイベント企画の裏側もお話しします
受講方法:提供時期になりましたらこちらメールにてご案内を
送らせていただきます。(録画は有)
有効期限:2025年10月~2025年12月


100,000円コース:AIアシストチームの1話サポート枠(翻訳or背景)

あなたの作品(最大20~30P想定)の翻訳 or 背景アシストを実施
AI生成だけでなくアシストチームが微調整し、完成度を高める
アシスト担当が専属で完成までサポートします。
海外向けに英語翻訳してリリースするのもOK
※20名限定


300,000円コース:特別スポンサー・クレジット枠

公式サイトやベータ版で特別スポンサーとして表記
「Special Thanks to ○○」や法人名の場合はロゴ掲載など応相談

・掲載期間:2025年10月1日から3年間掲載、事業が存続する限り掲載 など
・掲載方法:文字、ロゴ・バナー掲載
・注意事項:支援時、必ず備考欄に掲載を希望されるお名前をご記入ください
     :ロゴやバナーなどの画像の受け渡しについては、プロジェクト終了後にお送りする
      メールをご確認ください。


Q&A
Q1. AIが作った素材って、著作権はどうなるの?

最終的な作品の著作権は、創作した作者ご本人に帰属します。AIが生成した背景や彩色はあくまで補助的な素材扱いであり、作品の「完成形」に対する著作権は、作者の独創的な構成やキャラクター設定など「人間の創作部分」に対して発生するという考え方です。私たちは「あなたの作品はあなたのもの」という方針を大切にしており、AI素材を使っていても、作者が創作の主体である以上、著作権も作者に帰属するとしています。


Q2. AIによる作画や翻訳の品質が心配です。どれくらいの精度なのでしょうか?

私たちが使うAI技術は、最新の画像生成AIや大規模言語モデル(LLM)ベースの翻訳システムです。背景や彩色に関しては、キャラクターや世界観に応じてプロンプト(指示文)を調整し、人間のアシスタントが微調整を加えます。初期段階ではAIだけだと違和感が残る場合もありますが、アシスタントが“味付け”しながら人間の手で仕上げるので、最終的には自然なクオリティを目指せます。翻訳も、AI翻訳を下地に人力で校正・写植を行うので、作品のニュアンスを損なわないように配慮します。今後、AI技術の進化に伴って更に精度が上がっていくことにも大いに期待しています。


Q3. 今まで絵を描いたことがなくても、本当にマンガを作れますか?

はい。絵が苦手でもストーリーさえあれば、まずは簡単なキャラクターイメージや背景の雰囲気をテキストやざっくりスケッチで伝えていただければ、AIがそれに合わせて下絵や背景素材を生成します。もちろん、最初はAI任せになりすぎるかもしれませんが、作品を続けていくうちに「どう指示すれば自分の理想に近づくか」が見えてきます。創作のハードルをとにかく下げるのが私たちの狙いです。


Q4. 投げ銭やデジタルグッズで本当に稼げるの?

私たちのプラットフォームでは、海外ファンが「日本の新人作家を応援したい」という気持ちを直接形にできるように、投げ銭システムデジタルグッズ販売を導入します。既に他のクリエイター系プラットフォーム(Pixiv、YouTube、Twitchなど)でも投げ銭で大きく稼ぐ例が増えていますよね。もちろん、すぐに大金を稼げる保証はありませんが、従来の出版社モデルだとごく少数の連載陣しか稼げなかったのに対し、ファンからの直接支援があれば作品のジャンルや画力に関係なく“自分のファン”を持つ人が収益を得やすいはずです。私たちはAIで作画・翻訳負担を下げ、「少ない固定コストで連載を続けやすい」環境を作ることで、より多くの作家が生活可能なレベルへ収益を伸ばせると期待しています。


Q5. 海外の読者が本当に読んでくれるか不安です…

日本のマンガやアニメは近年、海外で一種の大ブームになっています。「もっと日本の新作を早く読みたい」という海外のファンは多く存在し、Netflixや各種コミコンを見てもお分かりの通り、英語版を待ち望んでいる方は依然として飢えた状態です。私たちはAI翻訳を活用して、日本とほぼ同時に英語版を公開できる仕組みを作るので、海外ファンが「既存の公式翻訳は遅い…」と感じる作品を取り込むチャンスがあります。さらに、読者とのリアルタイムコミュニケーション機能を充実させ、”好きな作家を直接応援する”文化を育てます。
一定数の海外ユーザーを確保できれば、日本の新人作家にとっても大きな可能性があると考えています。


Q6. クラファン支援額が高額すぎるのでは? 本当に集まる?

正直に言って“どこまで集まるかはわかりません”。でも、マンガ文化が好きな方、AIに可能性を感じる方が世界中に存在しています。個人の支援1,000円、1万円、あるいは10万円…それらが積み重なって、今の産業構造を変えるかもしれないという夢に繋がると思っています。大きな目標に対し、「まずは身の回りの方々と一緒にどこまで行けるか」――本気でやってみたいんです。もし目標を上回る資金が集まれば、その分さらに翻訳対応言語を増やすなど、想定以上のスピードで展開していきます。


Q7. 今後の展望や将来の計画は?

今私たちはベータ版のAI作画・翻訳システムを開発し、専門学校や同人イベントと連携して「誰でもAIでマンガが作れる」体験を広める段階です。年内には海外ユーザー向け英語配信を開始し、さらにスペイン語、フランス語、アジア圏の言語など多言語展開を進める構想があります。最初の目標は、1~2年以内に月間10万人の投稿&閲覧を獲得するコミュニティ基盤を作ることです。そこから、さらに数年かけて世界中の作家と読者を巻き込み、月間1,000万人以上が利用する「世界最大級のAI×マンガプラットフォーム」を狙います。既存の大手Webtoonサイトを超える新時代の創作空間を生み出すのが、私たちの最終ビジョンです。世界最大=夢物語と思われるかもしれませんが、AIを活用することで作画・翻訳の壁が低くなり、英語圏やアジア圏の膨大な潜在クリエイター・ファンを迎え入れることが可能になります。日本のマンガ文化の魅力とAIの力を掛け合わせて、新人が一気に世界へ羽ばたく土台を作りたいんです。私たちは「世界一」を堂々と目指しこれから邁進してまいります!


最後のメッセージ

日本のマンガは、世界中の心を動かしてきました。私たちはその素晴らしい文化を、もっと自由に、もっとたくさんの人が創り出せるようにしたい。そして、その作品を世界中のファンに届け、「また新しい日本の才能が生まれたんだ!」と驚かせたいんです。

このプロジェクトはまだ始まったばかりで、具体的なUIやデモ画面をお見せできる段階ではありません。だけど、だからこそ大きな夢を語りたいんです。もし、この夢に共感してくださった方、心が動いた方がいらっしゃれば、どうか力を貸してください。クラファン史上最高額を目指すくらいの勢いで、多くの仲間を巻き込み、日本のマンガ文化を「AI」とともに新しい次元へ進化させたい──その想いを、皆さんと共有したいです。

ご支援、よろしくお願いいたします!

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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