活動報告をご覧いただきありがとうございます。この度、中日新聞社が推進する「誰一人取り残さない」プロジェクトに、賛同企業として加わりました。また、中日新聞社より特別インタビューを受け、そのインタビュー記事が掲載されています。インタビューでは、私が子育てマークプロジェクトを立ち上げたきっかけや想いをお話させていただきました。ぜひ、ご一読いただけますと幸いです。https://dg.chunichi.co.jp/lp/chunichi/darehitori_interview_nikoco/「誰一人取り残さない」という理念は、子育てマークプロジェクトが目指すゴールでもあります。このようにメディアに取り上げていただけるのも、ひとえに日頃から支えてくださる皆様のおかげです。この記事をきっかけに、さらに多くの方へ広がることを願い、より一層邁進してまいります。https://www.chunichi.co.jp/info/darehitori一般社団法人niko’co代表理事 田村麻生
今回のクラファンリターンでお送りする「子育てマークキーホルダー」の制作を、現在、メイカーズ・ラボとよはしを通じて、地元の豊橋技術科学大学(以下、技科大)の学生さんと、産学官連携で取り組んでいます。次世代を担う学生ならではの柔軟な発想と、学生が持つ技術的知見を掛け合わせ、実際に使っていただくキーホルダーを制作中です。支援者様には3月末〜4月上旬頃にお送りします。また、今回、技科大の学生さんと共に取り組んでいる背景として、「ものつくりの力で社会課題を解決する」という経験を通じ、将来を担う学生さんが、子育て支援や地域福祉に関わるきっかけになるのではと考えています。「つくる」ことで「関わる」。その関わりが、誰かを支える優しさに変わっていく。そんな温かな循環を、この地元豊橋市の地から発信していきます。一般社団法人niko’co代表理事 田村麻生
皆様、この度は【子育てマークプロジェクト】に、たくさんの温かいご支援を本当にありがとうございました!おかげさまで、初期目標30万円に対し、なんと234%!!162名の支援者様から702,000円のご支援をいただくことができました!!正直なところ、プロジェクト開始前は「どれくらいの方に届くのだろう」「目標を達成できるのか」という不安もありました。しかし、日に日に増えていく支援の数字と、皆様から寄せられた「こんなマークを待っていました」「応援しています」という温かいメッセージに、日々とても励まされていました。本当にありがとうございます!▶︎皆様から支援していただいた資金について「子育てマーク」の制作・発送と、普及啓発活動のために、大切に活用させていただきます。▶今後の予定について子育てマークキーホルダーを、地元豊橋市の大学生と産学連携で現在試作に入っております。クラファンページに掲載したイメージ画像のキーホルダー(素材など)と実物が異なる場合がございますが(マークデザインは変わりません)、皆様が手に取って、支援して良かったと思っていただけるものになるよう制作してまいりますので、楽しみにお待ちいただけたらと思います。また、今後の進捗などにつきましては、ホームページやインスタグラムなどから発信してまいります。▶スポンサー様や、お名前掲載リターンをお選びいただいた方個別に、ご連絡の取れる方法(メール、LINEなど)でご案内させていただきます。▶御礼メッセージ動画https://www.instagram.com/reel/DUZZopzE1PE/?igsh=ZTV0MGI1cXZ6Ynpl※御礼メッセージを支援者様お一人お一人にお送りしましたが、お一人、メールが届かなかった方がいらっしゃいますので、リターンに同封するお手紙にてご挨拶させていただきます。言葉に出せない「助けて欲しい」「助けたい」そんな方々に、自然とコミュニケーションが生まれ、優しい共助社会を築き、そして子育て社会の課題を解決するため、今後も活動してまいります。引き続き、【子育てマークプロジェクト】を温かく見守っていただけましたら大変光栄です。改めまして、この度はご支援いただき、誠にありがとうございました!心より深く御礼申し上げます。一般社団法人niko’co(ニココ)代表理事 田村麻生https://nikoco.or.jphttps://www.instagram.com/kosodate.mark
2025年12月27日 朝刊にて紙面掲載されました!▶詳細はこちらからhttps://www.instagram.com/p/DTOyV0mExyJ/?img_index=1&igsh=MTNqOHI5bWVmbWtmaA==長い時間かけて、丁寧に取材・記事化してくださった中日新聞社の記者様に、感謝申し上げます。一般社団法人niko’co(ニココ)代表理事 田村麻生
クラウドファンディングは「資金を集める仕組み」ですが、私がクラファンに挑戦する理由は、資金調達だけではありません。【理由①】クラファンで多くの支援を得ることで「このプロジェクトは社会に必要とされている」という実績をつくることです。この実績が、私が目指す、自治体・行政や企業様との連携に近づきます。【理由②】子育てマークを共につけてくださる方を、クラファンを通じて募っています。それは、皆様とチームになって、共に全国に支援の輪を広げたいからです。「私1人が」ではなく。「皆様と共に」チームでこのプロジェクトを成功させたいんです。【理由③】広報活動、子育てマークの制作・配布などプロジェクトを継続し、さらに全国規模で拡大していくために資金が必要です。このクラファンでの実績が、プロジェクトの次なる挑戦に繋がっていきます。子育てマークを全国に広げる第一歩を、是非共に歩んでいただけましたら大変幸いです。「言葉に出せない」子育て社会の課題を解決するため、引き続き、温かいご支援と拡散に、是非ご協力いただけますよう心よりお願い申し上げます。一般社団法人ニココ代表理事 田村麻生





