岩手・世界遺産平泉900年の伝統を未来へ紡ぐ〜藤原まつり存続応援プロジェクト!

東北の春を艶やかに彩る平泉の藤原まつり。源義経公東下り行列の壮麗な歴史絵巻は、これまで多くの人々を魅了してきました。しかし今その存続が危機に直面しています。増え続ける運営費と減少する寄付金や協賛金。平泉の美しき伝統を今に伝える最も重要な祭りを今後も継承していくために立ち上がりました。

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

6,315,943

315%

目標金額は2,000,000円

支援者数

768

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/28に募集を開始し、 768人の支援により 6,315,943円の資金を集め、 2025/04/30に募集を終了しました

岩手・世界遺産平泉900年の伝統を未来へ紡ぐ〜藤原まつり存続応援プロジェクト!

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

6,315,943

315%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数768

このプロジェクトは、2025/03/28に募集を開始し、 768人の支援により 6,315,943円の資金を集め、 2025/04/30に募集を終了しました

東北の春を艶やかに彩る平泉の藤原まつり。源義経公東下り行列の壮麗な歴史絵巻は、これまで多くの人々を魅了してきました。しかし今その存続が危機に直面しています。増え続ける運営費と減少する寄付金や協賛金。平泉の美しき伝統を今に伝える最も重要な祭りを今後も継承していくために立ち上がりました。

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2025年の源義経公東下り行列が無事に終わりましたー!

いやー、すごい人、人、人でした。
天気も良く、大きな事故も起こらず、とっても良い東下りだったと思います。
何よりINIと尾崎匠海さんのファンの方がのマナーが素晴らしくて感心しましたし、運営の立場として本当にありがたかったです。

そして尾崎匠海・義経公の衣装ですが、これは「勝ち虫」と言う柄だそうです。
恥ずかしながら知らなかったので、Googleで調べました。
『勝ち虫とは、トンボの別名で、不退転の精神や勝利を呼ぶ縁起の良い虫として、武士に好まれた模様です。トンボは前にしか飛べないことから、そのイメージが縁起物として使われたと考えられます。』とのこと。

近くで見ると、ほらトンボ柄。かわいいですよね。
そして全体コーデのアクセントにオレンジを使ったところがニクいです。さすが井筒企画さん。これには尾崎さん本人も「嬉しい」と言ってました。

と言うことで、本日の流れを画像でざっくりと。

世界遺産•毛越寺にて、秀衡公(尾崎くんの右隣)にあたたかく出迎えられた「ねぎらいの場」を再現し、


毛越寺庭園の池「大泉が池」で船に乗り(なぜ?とは聞かないでください)


颯爽と馬に乗り、いよいよ東下り


毛越寺を出て町中へ、同じく世界遺産・中尊寺まで約4kmを進みます


途中、沿道に詰めかけた大勢のファンの方々の声援を受けながら


中尊寺に到着

最後にファンの皆さんへ感謝!でfinish!

尾崎匠海さん、お疲れ様でした。ファンの皆様、お疲れ様でした。

主催者である観光協会、東下り保存会の方々、お疲れ様でした。
町役場の職員も総出で頑張っていましたし、消防隊員をこれだけ見ることは無いくらい要所をガッチリ抑えてくれていました。皆さん本当にお疲れ様でした。

夢のような1日でした。ありがとうございました!

今日のところは速報と言うことで。
撮った写真はまだありますし、明日以降に続報として報告します。

また、インスタ @sekahira.infoに今日の動画をストーリーズにアップしています。24時間過ぎてもハイライト「クラファン2025」に保存してますので、是非ご覧ください。

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