Sitpack ZEN X プロジェクトチームです。おかげさまでご支援額は930万円を突破し、600名を超える皆様に本プロジェクトを支えていただいております。本当にありがとうございます!「Sitpack=アウトドアや行列で使うもの」というイメージをお持ちの方も多いかと思いますが、実は日々いただくメッセージを拝見していると、「室内やオフィス」での利用を目的としている方が非常に多いことに気づかされます。本日は、意外と知られていない【室内での活用メリット】についてご紹介します。──────────────デスクワークの「座りすぎ」対策に最近、健康のために「スタンディングデスク」を取り入れる方が増えています。しかし、ずっと立ちっぱなしも足腰に負担がかかるもの。Sitpack ZEN Xは、立ち仕事の合間に「少しだけ体重を預ける」のに最適な高さに調整できます。完全に座り込まないことで、集中力を維持しながら身体への負担を軽減する「アクティブ・シッティング」を可能にします。形状記憶素材がもたらす「休息の質」室内のフローリングや硬い床の上で使う際、重要になるのがクッション性です。ZEN Xの座面には贅沢な「ソフトメモリーフォーム」が採用されています。お尻の形に合わせてフィットするため、短時間の休憩でもしっかりとリラックス感を得られるのが、他の簡易椅子にはない大きな特徴です。キッチンや趣味の時間に「料理の煮込み待ち」や「楽器の練習」など、家の中には意外と「立ちっぱなし」のシーンがあふれています。コンパクトなZEN Xなら、部屋の隅に置いておいても邪魔にならず、必要な時だけサッと展開して自分だけの休息スペースを作れます。──────────────「外に持ち出す」だけでなく、「家の中の時間を快適にする」そんな使い方も、Sitpack ZEN Xが世界中で愛されている理由の一つです。お手元に届きましたら、ぜひ皆様なりの「最高の使い道」を見つけてみてくださいね!引き続き、Sitpack ZEN Xをよろしくお願いいたします!
Sitpack ZEN X プロジェクトチームです。いつもあたたかいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。本日は、解説動画とともに、Sitpack ZEN Xの「驚きの調整幅」を活かした活用術をご紹介します。Sitpack ZEN X:セットアップ&活用ガイド ────────────── 「高さ30cm」が叶える、新しい休息のカタチSitpack ZEN Xは最大90cmまで伸びますが、実は一番短くすると「約30cm」まで下げることができます。こちらの動画の中では、この低さを活かした使い方も実演しています。ガーデニングやDIYの相棒に庭のお手入れや日曜大工など、低い位置での「しゃがみ仕事」は、膝や腰に意外と負担がかかるもの。Sitpackを低くセットして体を預ければ、しゃがんだ姿勢を優しくサポート。作業中の疲れを軽減してくれます。低いアングルでの写真撮影にカメラを低く構えたい時にも、この「30cm」という高さが絶妙にフィットします。セットアップは一瞬・シートを開く・目盛り(白いライン)に合わせてロック・体を預けるこの3ステップは高さが変わっても同じです。──────────────「立ち仕事の合間」だけでなく、趣味や家事の「低い姿勢」も楽にする。Sitpack ZEN Xが、皆様の日常のあらゆる場面で活躍する「万能な相棒」であることを、この動画で感じていただければ嬉しいです。引き続き、Sitpack ZEN Xをよろしくお願いいたします!
Sitpack ZEN X プロジェクトチームです。いつもあたたかいご支援と応援をいただき、誠にありがとうございます!3月に入り、少しずつ春の訪れを感じる季節となってきましたね。これからのお出かけシーズンに向けて、皆様はどのようなご予定を立てられていますか?春のお出かけに潜む「疲れ」・きれいな桜を見上げるお花見・暖かな陽気の中でのテーマパークやイベント・ゴールデンウィークの旅行やアウトドア楽しい予定がいっぱいですが、そこでどうしても避けられないのが「長時間の立ちっぱなし・歩きっぱなしによる足腰の疲れ」です。そんな時、バッグやリュックに『Sitpack ZEN X』を忍ばせておけば、いつでもどこでも、そこがあなたの「特等席」に変わります。ペットボトルサイズで「休息」を持ち歩く一番人気のカーボンモデル(ZEN-XII)は、わずか約570g。折りたためばペットボトルと同等のコンパクトサイズ(長さ約20cm×幅約12.5cm)になるため、旅行の荷物に入れても全く邪魔になりません。さらに、座面下には小物を入れられる便利なポケットも付いています。シーンに合わせて高さをチェンジ!Sitpack ZEN Xは、最小約30cm〜最大約90cmの間で長さを調整できます。列に並んで待つ時は高めに設定してサッと寄りかかり、キャンプや写真撮影などで少し低く構えたい時は短く設定するなど、シーンに合わせて自由自在な使い方が可能です。「あの時、これがあって本当に助かった!」皆様の春のお出かけがそんな最高の体験になるよう、私たちが自信を持ってお届けする相棒です。週末も、皆様にとって素晴らしい時間となりますように。引き続き、『Sitpack ZEN X』をよろしくお願いいたします!
Sitpack ZEN X プロジェクトチームです。連日多くのご支援をいただき、誠にありがとうございます。本日は、ガジェットや道具の「品質」にこだわる皆様へ向けて、この『Sitpack ZEN X』がどのようにしてこの形に行き着いたのか、【5年間の進化の秘密】をお話しさせていただきます。実は、このZEN Xは単なる「新作」ではありません。前モデルである「Sitpack ZEN」をご愛用いただいた世界中のサポーターからの、厳しいフィードバックと声に真摯に向き合い、5年の歳月をかけて改良を重ねた「執念の完成形」なのです。具体的に、どのような声を受け、どう進化したのか。その核となる3つのアップデートをご紹介します。──────────────進化1:2000回以上のテストを越えた「ロック機構」前作からの大きな課題の一つが、体重を支えるロック部分の強度でした。そこでZEN Xでは、ロック機構の素材を従来のポリカーボネートから、耐久性に優れた『POM素材(ポリアセタール)』へと全面アップグレード。さらに、信頼性を確実なものにするため、開発段階で2,000回以上にも及ぶ過酷なテストを実施し、揺るぎない強度を手に入れました。進化2:荒れた環境でもブレない「強化フットマウント」「もっと安定感が欲しい」という声に応えるため、地面に接するフットマウントの構造を根本から見直しました。新たにアルミニウムのインサートで内部をしっかりと補強し、金属によるメタルマウントへと強化。これにより、アウトドアの土や砂利など、どんな環境下でもグラつかない「比類なき安定性」を実現しています。進化3:ユーザーの悩みをゼロにする「一体型ポケット」前作のユーザー様が抱えていた「収納ケースやポケットがないため、持ち運びに工夫がいる」という収納面の不満。これを解決するため、ZEN Xではシート座面の下に「スマートに収まる一体型ポケット」を新搭載しました。専用の収納袋を別途持ち歩く必要がなくなり、パッキングの煩わしさを完全に排除しています。──────────────さらに、内側にはリサイクルHDPEプレートを組み込み、シートサイズ自体も大きく再設計。クッションにはソフトメモリーフォームを採用し、座り心地も格段に向上しています。「ただ座れる」だけではありません。過酷な使用に耐える強度、使い勝手、そして機能美。その全てを極限まで追求した「本物のギア」が、この『Sitpack ZEN X』です。長く愛用できる相棒として、自信を持ってお届けいたします。カーボンモデル【超早割】は残りわずか!おかげさまで、特に軽量なカーボンモデルへのご支援が集中しており、【超早割】の残り枠が少なくなってまいりました。ご検討中の方は、ぜひお早めにリターン一覧をご確認くださいませ!引き続き、Sitpack ZEN Xをよろしくお願いいたします。
Sitpack ZEN X プロジェクトチームです。本日は、多くの方が迷われる「カーボンモデル(ZEN-XII)」と「アルミモデル(ZEN-XI)」の具体的な違いと選び方についてご紹介します。見た目は似ている2つのモデルですが、実はそれぞれに異なる魅力があります。──────────────究極の携帯性とこだわりなら「カーボン」(重量:約570g)「500mlペットボトル」とほぼ同じ重さのカーボンモデルは、移動の多い方に最適です。・フェスやテーマパークで1日中歩き回る方・1グラムでも荷物を軽くしたい登山やキャンプ・ガジェットとしての「機能美」や高級感を重視したい方圧倒的な軽さは、持ち歩くことへのハードルをゼロにしてくれます。コスパと実用性なら「アルミ」(重量:約670g)アルミモデルは、カーボンに比べて約100gほど重くなりますが、その分手に取りやすい価格が魅力です。・主に通勤や行列待ちなど、日常使いをメインに考えている方・アルミ特有のマットブラックの質感、重厚感が好きな方・予算を抑えつつ、まずはこの「新感覚の休息」を試してみたい方耐荷重(110kg)や座り心地はカーボンモデルと変わりませんので、実用性を重視するならアルミモデルが非常におすすめです。──────────────どちらのモデルも、人間工学に基づいた設計で皆様の「立ちっぱなしの疲れ」をしっかりとサポートします。「自分ならどっちが使いやすいかな?」と、普段の生活シーンを想像しながらリターン一覧をご覧いただければ幸いです。【在庫状況のお知らせ】おかげさまで、特に軽量なカーボンモデルの「超早割」枠がいよいよ【残り50個】を切りました。完売後は次の価格帯に切り替わりますので、カーボンをご検討中の方は、お得なこの機会にぜひチェックしてみてください!引き続き、Sitpack ZEN Xをよろしくお願いいたします!




