本日は長野・諏訪に来ています。明日、とある神社にて演目を5つ舞わせていただく機会をいただきました。舞台に立つということは、私にとって「調整」にとても近い感覚です。何かを整え、流れをつなぎ、空間を響かせる。それは舞台も、クラウドファンディングも、ダンスも、全部同じだと感じます。その中で私にできることは、ただ「自分であること」。特別なことをするのではなく、何でもない自分としてそこに在ること。それが私に許されている、たった一つの務めなのだと思っています。この世界を、皆さんと一緒に面白がりながら創っていけるなら、私はその志を、全身全霊で果たしていきたい。それぞれの舞台、心を込めて挑みます。そしてこれからも、私の「いのち」を使って、この世界と関わっていきます。PSツバメが来ていました。とっても可愛かったです。




