シン そのまんま荘代表の荒木です。今日は長くはなりますが、クラファン挑戦に込めた想いを語らせてください。===いま、地方から東京に挑戦しようとする若者たちがいます。インターン、就職活動、イベント開催、起業――自分らしい未来を掴むため、彼らは一歩を踏み出す。けれど、その挑戦の前には――「大きな壁」が。コロナ後も続く物価高。インバウンド需要による宿泊費の高騰。いまや、東京での宿泊が1泊1万円を超えることは全く珍しくありません。「泊まる場所が見つからない」「1万円は高すぎて出せない…」挑戦する以前に、"東京に来ることすら難しい"若者がいるのです。シン そのまんま荘は、そんな若者に届けたい《居場所》です。単なる宿泊施設ではありません。東京で安心して滞在し、その過程で挑戦する仲間と出会い励まし合えるような場。それが、シン そのまんま荘の目指す姿です。===このクラウドファンディングが目指すはシン そのまんま荘の再始動だけでは留まりません。《全ての若者が挑戦しやすい社会》を実現する。その実現手段の1つ《サポーター制度》サポーターと呼ばれる大人が、挑戦する若者を家に迎え入れる仕組みです。若者・大人双方への安全性を十分に考慮し適切な審査を取り入れ、丁寧に進めていきます。「初めは接点がなかったが、東京に来ることをキッカケに素敵な大人に出会えた。」その経験が若者に勇気と安心感、そして確かな自己成長をもたらします。サポーターにとっては、その体験が豊かな刺激になるはず。すでに、首都圏在住の方11名が、《サポーター》に手を挙げてくれました。地方では新たに2名。もう一歩踏み込んで、目標はサポーター30人です。一歩を踏み出した若者が成長しやがて自分も次の誰かの挑戦を応援する側になる。そんな希望の循環を共に創り出す、仲間へとなっていただきたいです!===クラファンは【5月5日(日)23:59】まで。目標は300万。現時点で138万4500円。あと、161万5500円。現状46%。正直、このままだと達成は難しいかもしれない。そんな考えが一瞬頭をよびることもありました。しかし、シン そのまんま荘を持続的に運営できるようより多くの若者が挑戦したい時に、後押ししてくれる素敵な大人や、刺激的な仲間たちと出会える未来を創りたい。どうか、300万を達成できるよう皆様のお力を貸していただけませんでしょうか。残り3日間で、あと何人の若者を後押しできるのか。皆さんのシェアやご支援で若者が挑戦しやすい社会を共に創っていただきたいです。《若者にとって、挑戦しやすい社会》を共に築いていって頂けませんか?ここまで26日間、活動報告を読んでくれた皆さまと、既にご支援してくださった皆さまに心からの感謝を込めて。どうか最後まで温かい応援、よろしくお願いいたします!改めてになりますが、プロジェクトページ、長いとは思うのですがGWの今のタイミングに、今一度目を通して頂けたら大変有り難いです。シェアいただきたい投稿やページについて:FB: https://www.facebook.com/taka.talks.1017/ (荒木個人のページです。改めて、プロジェクトに関する投稿予定)IG: https://www.instagram.com/shin_sonomanma_so/ (1晩で39名までフォロワー増えました!!ありがとうございます。)X: https://x.com/sonomanmaso (RTや引用RTありがたいです!!)




