地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

現在の支援総額

2,102,500

70%

目標金額は3,000,000円

支援者数

178

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

現在の支援総額

2,102,500

70%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数178

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

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仮説検証の変 の付いた活動報告

今日は、学生起業家時代からの経営者の友人たちとの月一MTGで、AIや自分の事業について本気で叩いてきました。参加者は自分を含めて8人。学生時代からの友人たちや彼らの会社の子会社社長たち、そして上場企業の創業者がメンターとなり、濃密な2時間。事業について、大きな気づきがありました。5月5日に終了してからこの3週間、私は、クラウドファンディングのリターンとして、地方や首都圏のU25世代に向けたコミュニティを始める準備をしていました。ただ、気づけば「リターンの準備を進めること」が目的化してしまい、“仮説検証したいこと”──東京で安心して立ち寄れる場所を若者が求めているかどうか、事業として突き詰められていなかったです。今日の起業家ディスカッションを通じて、ふと 「やればいいやん、なんで、抜けてたんや?」 という感覚が自分の中に湧いてきて、スイッチが入りました。6月から、U25コミュニティを小さく始めていきます。すでに、この夏、高校生3名から「泊まりに行きたいです」と連絡をいただいています。まずは、リアルな声に応えていく。次に、「東京にチャレンジしにくるU25世代が、どうやったら、私たちにDMしてくるのか?」その仮説をガシガシ検証します!


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