地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

現在の支援総額

2,102,500

70%

目標金額は3,000,000円

支援者数

178

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

現在の支援総額

2,102,500

70%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数178

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

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夏越の祓 の付いた活動報告

今日は夏越しの祓、茅の輪くぐりの日でしたが、皆さまいかがお過ごしでしたでしょうか?日本では古来より、6月30日と12月31日の年2回、半年分の穢れを祓うために「茅の輪(ちのわ)くぐり」を行う風習があります。私も本日、神社で茅の輪をくぐってきました。身体と心の両方を一度整え直すような、なんとも言えない心地よさがありました。そして今日は、東京大学の大学院に通う方とお話する機会をいただきました。やはり大学院生の方の視座は高く、世界観も深く、非常に刺激を受けました。次回、また改めてお話しする機会がありそうなので、復活祭などにも関わっていただけるよう打診してみようと思います。この3ヶ月間を振り返ると、本当にいろいろなことがありました。新しい部屋を開放(毎月新月に合わせた掃除・契約周りの整備)クラウドファンディングのリターン対応 (1on1セッション、Tシャツ制作、デザイナーや業者さんとの調整、法人格の検討まで)起業家ディスカッションの継続 (学びも多い一方で、メンバーの離脱や内省的な迷いもありました)その都度、「いま、この選択が最善では?」と思えることを選んできました。うまくいかないこともありましたが、周囲の方々の温かさとサポートに何度も救われて、今こうして一歩一歩進めていることを、とてもありがたく思っています。本当によく愛されています。きっと、これからもさまざまな試練や気づきがやってくると思います。でも、それも含めて、丁寧に、しなやかに歩んでいきます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。そして、皆さまもどうかご自愛くださいませ。


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