文部科学省が推進する「トビタテ!留学JAPAN」という未来ある若者を1万人留学するサポートをした団体の創始者、船橋力さんに文部科学省で小1時間、メンタリングしていただきました。恵比寿のそのまんま荘を全面的に応援いただいていた方で、10億円会議で窮地に陥っている時にはNPO法人ETIC.の創始者宮城治男さんと共に、推薦コメントを日本財団に一筆いただいていました。学生時代、向こうみずでアイデアだけで突っ走っていた頃から応援いただいてきたので、今回、霞ヶ関でお時間いただけたこと大変嬉しかったです。「守りもしっかりしなきゃいけないね。」「利用規約で、学生さんもサポーターさんも守ろう。」そんな風に整理することができ、大変有意義な時間となりました。トビタテの起業家やクリエイターと共に。(真ん中:『家つい』の写真)本プロジェクトは、クラウドファンディング(5月5日〆)を最初の突破口としつつも、その後何年間もかけて醸成させてゆく事業です。そのために、今から必要な守り・攻め両面からアドバイスをいただいてきました。アイデアだけでは、無力だしプランだけでは、つまらない。アイデアもプランも両方兼ね備えることで、本物の事業へと育てていきます。明日より終了まで1週間となります。改めてギアを上げていきます。シェアや拡散などのご依頼させていただくことあるかと思いますが、引き続き、何卒応援のほどよろしくお願いいたします。P.S.船橋さんにはクラウドファンディング本文に応援コメントも寄せていただいています。若者にとっての素晴らしい"気づき"、"きっかけ"、"感動"をサポーターや、関係者全員の力を通して実現してゆきます。




