地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

現在の支援総額

2,102,500

70%

目標金額は3,000,000円

支援者数

178

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

現在の支援総額

2,102,500

70%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数178

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

本音 の付いた活動報告

今日は、僕が日々大切にしている「そのまんま」という在り方について整理していました。「そのまんまって、どういう意味ですか?」と聞かれることがあります。これは、ただ“今の自分を肯定する”というだけでなく、不都合な部分、弱さ、苦手なことも直視し、それでもなお、自らを生きるという姿勢だと思っています。日本でも2010年代に映画『アナと雪の女王』の「Let it go(ありのままで)」が流行りましたが、一種、プラスの部分だけ都合よく生きることと混同されてるように思っています。僕が信じている「そのまんま」は、もっと奥にある“己を深く知り、自らを引き受けること”に近いです。都合がいい/悪いという判断を越えて、すべての自分を抱きしめる。その上で「どう生きていくか」を自分で選びとる。とてもシンプルですが、素直になること、本音を見ること、素をさらけ出すことは、時にとても怖いです。でも、その恐れを超えていく力が「そのまんま」にはあると信じています。これは「あり方」であり、僕にとっては祈りでもあります。引き続き、素晴らしい そのまんまな1日が一人一人に訪れますように


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!