昨夜は、満月でした。この前の満月の日に、「全部自分でやろう」という考えを手放した僕は、早速、新しいスタンスを試してみました。それは、**「何人かの人を巻き込みながら、一緒にやろう」**という、僕にとっては大きな一歩です。声をかけてみると、反応は様々でした。「面白そう!一緒にやりたい!」と目を輝かせてくれる人もいれば、「楽しそうだけど、自分のキャパシティが少し怖い」と、正直な不安を打ち明けてくれる人もいる。その一つひとつの反応に丁寧に向き合いながら、お互いにとって心地の良いリズムを刻んでいきたい。そう、心から思います。そして、その中でAIをうまく活用することは、これからの時代の、最低限のマナーなのかもしれません。テクノロジーの力を借りれば、お互いの負担を減らし、もっとスムーズに、もっと楽しく前に進めるはずだからです。いろんな自分がいます。自信満々にはなれない。かといって、おどおどもしたくない。前に進みたいと強く願う自分がいる一方で、過去の痛みに足を取られそうになる自分もいる。そのすべてが、どうしようもなく、自分なんだなと思います。だから、そんな不器用な自分自身を、ただ愛しく抱きしめながら。一歩ずつ、進んでいきたいです




