【多頭飼育家庭に朗報】木質ペレット専用猫トイレ、登場。

水分でおがくず状になる木質ペレットの特性を活かす深底猫トイレ【ネコバコ】。圧倒的な深さでおがくず処理月2を実現します。CAMPFIRE限定ベージュカラーで堂々登場。

現在の支援総額

304,780

60%

目標金額は500,000円

支援者数

60

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/18に募集を開始し、 60人の支援により 304,780円の資金を集め、 2025/11/18に募集を終了しました

【多頭飼育家庭に朗報】木質ペレット専用猫トイレ、登場。

現在の支援総額

304,780

60%達成

終了

目標金額500,000

支援者数60

このプロジェクトは、2025/10/18に募集を開始し、 60人の支援により 304,780円の資金を集め、 2025/11/18に募集を終了しました

水分でおがくず状になる木質ペレットの特性を活かす深底猫トイレ【ネコバコ】。圧倒的な深さでおがくず処理月2を実現します。CAMPFIRE限定ベージュカラーで堂々登場。

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御礼のご連絡
2025/11/18 00:00

こんばんは、にゃんスタイルの立浪です。約1カ月にわたるクラウドファウンディングが終了しました!58名の支援者様、Threads等のSNSで応援してくださった皆様応援ありがとうございました!これから猫トイレ制作開始、来年3~4月に支援者様にお届け、来年夏頃に一般販売を予定しています。公開可能な活動報告は、引き続きこちらで投稿いたします。何卒宜しくお願い致します。


こんにちは、にゃんスタイルの立浪です。みなさん木質ペレットのお手入れって結構大変じゃないですか?私は市販のシステムトイレを使っているのですが、おがくずが予期せぬ場所に落ちていたり(持ち手部分の隙間や奥の部分等)、ゴミ箱に捨てる時に散らばってしまわないかといつもビクビクしています。こういった事態を避けるため、我が家ではトレイにまるごとビニール袋をすっぽり被せ、掃除の時は袋をくるくる丸めてぽいっと捨てています。トレイも汚れずラクチンなのですが、袋が外から見えるため猫ちゃんがいらずらをしてしまう事もしばしば...。そこで、トレイに若干の『切れ込み』をいれました。袋をここにひっかければ、外から袋が露出することはありません。▼切れ込みイメージ▼すのことトレイの位置関係この方法を使う場合、袋は『被せる』というより、『トレイ上部の淵に沿って、袋の端をトレイの淵に乗せる』感覚に近くなります。そして袋は一般の45Lゴミ袋より、やや口の大きいタイプのゴミ袋が必要になります。※需要があれば、専用袋も開発しようと思います。もちろん今まで通り袋をすっぽり被せる使い方も可能です。自分にあったお手入れのやり方を選んでいただける作りになっています。活動報告2回目は以上です。クラウドファウンディング、終了まで残り16日。本猫トイレは、既製品等ではないため、一般販売前に最速・キャンペーン価格で手に入れることができるのはCAMPFIREだけです!この機会をお見逃しなく!


おはようございます、にゃんスタイルの立浪です。CAMPFIREの紹介文では語り切れなかった部分がたくさんあるので、ここで紹介します!実際に開発をしたデータをもとに、3Dプリンタで出力をしたものです。(色は無地なので、あくまでの形状のご参考としてくださいm(__)m①横から見た図(引き出しを開けている)→猫ちゃんが足をかける場所まで床から19cmの高さがあります。②正面→正面にトレイが設置してあるため、お手入れのしやすい作りとなっています。③横幅(2リットルペットボトルを横にいれた)→ゆとりのあるトイレ幅となっています。③トイレの中の深さトイレの中の凹の深さ具合です。猫ちゃんが安心してトイレできるよう、トレイの深さは維持しつつ、本体の深さも確保しました。他写真もアップロードさせていただきます。現在の状況:超早割4980円 100個→50個早割     5980円 100個→99個達成率:50%!!クラファン開始後、1週間で達成率50%を突破しましたm(__)m 皆様応援ありがとうございます。また進捗あり次第、こちらにて投稿させていただきます!


こんばんは、にゃんスタイルの立浪です。今回は「開発ストーリー第1回」として、猫トイレ制作を立ち上げるきっかけについてお話します。『あの猫トイレが、販売終了している……』すべては、ここから始まりました。私が木質ペレットを使い始めたのは、今から4〜5年前。当時は某メーカーから専用の猫トイレが販売されており、それを愛用していました。しかし、ある日買い替えようと購入履歴を確認すると、そこには衝撃の「販売停止」の文字が。「そんなまさか……」と思い、公式サイトや他の販売サイトを何度も探しました。けれど、どこにもない。何度更新しても、再販の気配はまったくありません。私は、おがくずを一度に多く貯めるタイプではなかったのですが、その猫トイレを使うと、お手入れ時の安心感がまったく違いました。その快適さを知っていた私にとって、この“消滅”はショックでした。(この時点では、まさか自分がトイレを開発することになるとは思ってもいません。)それから数年後。別メーカーから似た構造の猫トイレが発売されているのを見つけ、すぐに購入。しかし、使ってみると「トレイが浅い」「トレイが本体に嵌合しない」など、どうしても納得できない部分がいくつもありました。「誰か、ちゃんとしたのを作ってくれないかな……」そう思いながらも、ただモヤモヤする日々。やがて私は気づきます。ネット上では“再販を望む声”が多く、木質ペレットの需要も確実に増えている。それなのに、なぜ専用トイレが出てこないのか?違和感を覚えた私は、興味本位で「猫トイレ市場の調査」を始めることにしました。──それが、この3年にわたる開発の最初の一歩でした。次回の開発ストーリーは、「意外な調査結果と猫トイレ開発への決心」についてお話します。どうぞお楽しみに。


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