独自の革製品を広める!革職人の宝石箱プロジェクト

革製品加工業しています。革問屋には、製品にできない革が大量にあります。それを使った商品を広めたい。将来的には、その革を選んでセミオーダーできるお店を作りたい。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は10,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/15に募集を開始し、 2025/05/04に募集を終了しました

独自の革製品を広める!革職人の宝石箱プロジェクト

現在の支援総額

0

0%達成

終了

目標金額10,000

支援者数0

このプロジェクトは、2025/03/15に募集を開始し、 2025/05/04に募集を終了しました

革製品加工業しています。革問屋には、製品にできない革が大量にあります。それを使った商品を広めたい。将来的には、その革を選んでセミオーダーできるお店を作りたい。

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プロジェクトの実行者について

私たちは、革製品加工業を営むタマレザーです。長年にわたり、革の美しさと耐久性を最大限に引き出す製品を作ることに情熱を注いできました。革に対する深い愛情と職人技術を持ち合わせ、日々、新たな価値を生み出すことを目指しています。

このプロジェクトで実現したいこと

私たちのプロジェクトの目的は、革問屋で製品に使用されずに余っている革を活用し、新たな商品を生み出すことです。これにより、資源の無駄を減らし、環境に優しい製品を提供したいと考えています。また、将来的にはこの革を選んでセミオーダーできる店舗を開き、お客様一人ひとりに合わせた特別な製品を提供することを夢見ています。

プロジェクト立ち上げの背景

革問屋には、製品にするには少しの傷や色むらがあるために使用されない革が大量に存在しています。この革をただ廃棄するのではなく、何か新しい価値を持たせられないかと考え、このプロジェクトを立ち上げました。環境問題が叫ばれる現代において、私たちは資源を大切にし、持続可能なものづくりを実現したいと強く願っています。

これまでの活動と準備状況

これまでに、私たちは革製品の製作において多くの経験を積んできました。革の特性を熟知し、その美しさを引き出す製品作りに取り組んできました。今回のプロジェクトに向けて、革問屋との協力体制を構築し、使用されない革を集めるためのルートを確保しています。また、商品デザインの試作も進めています。

リターンについて

昨今一枚革が流行っていますが、タマレザーでは表ウラ全て革で制作することにより、強度使い心地を得られます。

三角コインケースは小銭はもちろん、色々な小物も収納できますので大変便利です。

スケジュール




2025年4月 クラウドファンディング終了
2025年5月制作開始
2025年8月 リターン発送

最後に

このプロジェクトは、革という素晴らしい素材を無駄にせず、新しい価値を生み出す挑戦です。私たちの取り組みに共感し、応援していただける皆様のご支援を心よりお待ちしております。共に、持続可能な未来を実現する一歩を踏み出しましょう。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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