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人生100年時代・82歳で小説家デビュー・多くの方に読んでいただきたい

82歳日本最高齢長編小説家の誕生(AI検索結果)です。「生き方のノウハウ本」ではなく「人生の物語」です。出版不況の折、アマゾンから出版しました。人は何歳まで小説を書けるかに挑戦中です。そして電子出版小説販売量日本一に向かってチャレンジしています。

現在の支援総額

255,500

12%

目標金額は2,000,000円

支援者数

33

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/16に募集を開始し、 33人の支援により 255,500円の資金を集め、 2025/05/31に募集を終了しました

人生100年時代・82歳で小説家デビュー・多くの方に読んでいただきたい

現在の支援総額

255,500

12%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数33

このプロジェクトは、2025/04/16に募集を開始し、 33人の支援により 255,500円の資金を集め、 2025/05/31に募集を終了しました

82歳日本最高齢長編小説家の誕生(AI検索結果)です。「生き方のノウハウ本」ではなく「人生の物語」です。出版不況の折、アマゾンから出版しました。人は何歳まで小説を書けるかに挑戦中です。そして電子出版小説販売量日本一に向かってチャレンジしています。

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自己紹介

津田三紀夫と申します。

昭和16年8月太平洋戦争開戦の数か月前に東京に生まれました。現在83歳、ずいぶん歳をとりました。

大学を出て生命保険会社に入社。30余年後50歳半ばでベンチャーコンサルタントの世界に踏み込みました。浮いたり沈んだり、楽しかったり悲しかったり、紆余曲折の60年近いビジネス人生を過ごしました。81歳で全ての事業から身を引き、気が付きました人生100年時代下手したらまだ20年も余生がある、「暇くらい退屈なことはない!」ということでした。

そしてある日のある出来事が第三の人生をスタートさせるきっかけとなりました。小説執筆というラストビジネスへのチャレンジです。

少年時代の夢が70年経って実現しました。超高齢での小説家人生をスタートさせました。生きてきた時代を背景に経験に基づいた虚構。ビジネスサスペンス、社会・経済小説です。決して老人向けの小説ではありません。

読書好きのならどなたにも楽しんでいただけると思います。

「津田三紀夫」の小説執筆ビジネス挑戦を皆さん応援してください。

*** 略歴 ***

<1941年8月>
東京生まれ(現在83歳)
小説の読み過ぎが原因で一浪(言い訳)して大学へ

<1965年3月>
早稲田大学第一政治経済学部政治学科卒業

<1965年4月>
某大手生命保険会社入社 
後半の10年は法人部門に勤務し、多くの大手上場企業経営者層と接点

<1997年以降>
生保会社退社と同時に経営コンサルタントの世界へ
多くの起業家や若手経営者と接点

<2010年>
ナチュラルスキンケア化粧品を開発し事業化

<2021年12月末>
81歳で事業を売却し引退 

<2024年2月>
 82歳で長編ビジネスサスペンス「砂金は消えた!」で小説家デビュー

<2024年12月>
  83歳で長編ビジネスサスペンス「サイコパスの罠」第2作目出版

第2次世界大戦開戦約一年後(昭和17年)と
現在(令和7年)の筆者
82年の時間差です

このプロジェクトで実現したいこと

2024年2月アマゾンから小説家デビューしました。世は電子出版の時代ですが紙書籍も併せて出版しました。82歳の高齢での長編小説デビューは日本では史上最高齢ようでした。(AI数サイトの検索結果)

そして2024年12月、2冊目の長編経済サスペンス小説をアマゾンで出版しました。 

老人向けの生き方本ではありません。老人の自慢話や愚痴話でもありません。
筆者自身の体験をベースとした虚構「ビジネスサスペンス小説」です。
「他人のミスは蜜の味」もちょっと味わっていただけると思います。
小説ファンの方ならどなたでも楽しくお読みいただけると思います。
お読みいただいた後、老人を見る目が変わってくること請け合いです。
そして、ご自身の未来に時間と可能性が無限にあると感じていただけると確信しています。

一人でも多く方に「津田三紀夫」作品の愛読者になっていただくことが夢です。
そして近い将来「電子出版小説の販売量日本一達成」を目指しています。


ただ大きな問題があります
  …宣伝広告が必須です

アマゾン出版ですので、一般の書店には置いていません。
ですから少数の方の目にしか留まりません。

文字どおり巨大なアマゾンの密林の中で小さな雑草と化しています。
もっともっと多くの読者に読んでいただきたいのです。
その為には宣伝・広告活動がどうしても必要です。
広告費用を調達するためにキャンプファイアで力を貸してください!

「津田三紀夫」の無謀な挑戦と将来に力を貸してください!! 
「津田三紀夫応援プロジェクト」への参加をお待ちしています!!!



プロジェクト立ち上げの背景

著者「津田三紀夫」の人生83年間は時代そのものがドラマでした。 

大戦直前に生まれ、昭和、平成、令和、サラリーマン生活32年、経営コンサルタント歴25年の長い稀有なビジネス人生を送りました。多くの人と出会い、多くの経験をしました。

2020年1月コロナウイルスが上陸、パンデミックの恐怖が日本を覆いました。そんな頃80歳を迎え経営していた事業も売却、本格的な老後生活に入りました。


*** 大怪我 ***

コロナ禍での不自由な毎日、テレビを見ればコロナ、コロナ! 
スマホのユーチューブやTikTokにちょっとだけ嵌りました。すぐにあきてしまい、読みたかった藤沢周平、ジェフリー・アーチャー等の文庫本数十冊を読み耽りました。とても楽しかったのですが、余りにも自由な時間を持て余しました。「暇」すぎるのは辛いものです。

2021年7月の土曜日夕方のことでした。テイクアウトの夕飯を手に近くの小川の遊歩道を散歩していました。狭い橋を渡ろうとしたその時、対岸を歩いていた小さな男の子がよろけました。危ない、彼を庇おうと手を差し出した瞬間、不注意でした。右足がタイル張りの歩道を踏み外しました。

両手を脇につけたまま頭から川にダイブしました。「これで終わった」と思いながらスローモーションビデオのように宙を舞いました。顔から水面に激突、深さは30センチもありません。たっぷり水に浸かったバッグを肩に、痛さも感じずに川から這い上がりました。

男の子が「王将」の店名が入ったビニール袋を手に心配そうに私を見つめていました。おや・・・キミも夕飯は「王将」かな? いや・・・彼は袋を私に差し出しました。夕飯だけは岸辺に置いてジャンプしたようです。私も生きていました。


大したことはないと思ったものの、家までの徒歩10分の道のりは全く記憶がありません。一日置いた週明けの月曜日に労災病院に行きました。怪我は意外と重く皮下組織まで断裂していて7針縫合しました。顔に傷跡は残っていません。最近の医療技術の進歩は凄いです。

ところが一か月後右足が前に出ません。右足に全く力が入りません。出血が脳を圧迫していたようです。丁度80歳、傘寿の日、頭蓋骨をガリガリと切開、150㏄の血が採血袋にたまりました。11針の太いホッチキスが頭蓋骨を固定しました。それでもたった二泊の入院で翌日から家の中では普通に歩けるようになりました。

川底の30㎝しか離れていなかった石に、もし顔が直接当たっていたら本当に命は無かったかもしれません。「この世にさよなら」は大分先に延びたと勝手に考えました。コロナ禍でのこの自ら招いた惨事が、将来を熟考するための貴重な時間となりました。


*** 少年時代の夢の実現 ***

80歳事業引退後の義務感のない毎日、パンデミックで外出自粛、思わぬ大怪我、トリプルパンチでひたすらソファーでうつらうつら。体調が戻るにしたがって、退屈は極まりました。「暇」って本当に辛いです。

命拾いした。これからの長い余生をつくづく考えました。

車を手放してしまったので趣味だったゴルフは出来ない。他のスポーツも体力的に論外。絵も描けない。楽譜も読めない。カラオケは下手。麻雀は嫌い。

自分にフィットする道楽は読書以外何もない。

昔読んだカミユの「ペスト」を読み直しました。ダニエル・デフォーの「ペスト」も読みました。コロナ禍の今と大昔のペスト流行と人々の動きの違いにちょっと興味があったのです。その本来目的はともかく、頭は違う方向に飛びました。学生時代の教科書は「ペスト流行」「何百万人の被害」の数行だけ。当時のヨーロッパに襲いかかったパンデミックの悪夢は小説だからこそ見えてくるのは明らかでした。
小説は時代、時代の世相や風俗を映しとって後世に残す重要な文化です。

若い頃、暇さえあれば読み耽った小説。小説には大きな社会的意義がある。
自分にも小説が書けないか? 読む側から書く側に廻れないか?
少なくとも退屈地獄からは脱出できる。
書けそうだがこの歳からスタート?
老害なんて言われない。誰にも迷惑はかけない。
だがこの歳で小説家デビューなんて、誰もいない・・・・・だからこそ挑戦しよう!
パソコン一つあればいい。指先が動けば書くことは簡単。誰も持っていない「私だけの稀有な経験の数々」がある。脳と指先の健康を保てたら何歳まででも書き続けられる。
電子出版なら資金もさほどかからない。
幸い今は健康です。神様に感謝です!

まぶしい青空が見えてきました。次のステージに向かう階段が目の前に現れました。
小説を書いてみよう!



*** 執筆活動開始 ***

「転んだら何か拾って起きろ」は我が人生訓。大怪我はつらかったけれど、転んだおかげで「退屈地獄」から脱却しました。少年時代の夢「小説執筆」を拾って立ち上がりました。

小説を書くことは決まった。さて何を書く?

決まっているじゃないか。長いビジネス人生で人一倍多くの経験がある、多くの人間と知り合った。蛇の道にも踏み込んだ。獣道にも迷い込んだ。書くことは腐るほどある。
そうだ経験を基にした虚構。サスペンス・・・出来たらミステリアスなものが書けないか。
半端なことはしない。やるなら本気でやろう。読者に「楽しかった」と満足してもらえる小説を書く。趣味の世界、道楽など中途半端な考えは捨てました。
「小説家」という執筆ビジネスを開始すると決めました。
いくら歳をとっても新たな世界への挑戦が可能と思いました。
小説家ならどんなに歳をとっていても新たな出発が可能なことを世の中に証明しよう。

82歳「津田三紀夫」の小説家という無謀な第3のビジネスステージが誕生しました。

人生はシャボン玉のようなもの。大きかろうが小さかろうが空に飛んだらすぐに消える。
ありのままを受け入れ、考えすぎないで精一杯生きれば良い。楽しい時間が待っている。


「面白くなければ小説ではない」を執筆上のたったひとつのモットーとしました。
 

** そしてもう一つのちょっとした夢 ** 

著者「津田三紀夫」にはもう一つ目的、夢があります。著作権料の一部を図書館への書籍寄贈活動に充てるつもりです。

紙の本を手に取れば

痛快な物語に子供達はきっと夢中になります!
今を支える皆様には、別世界の小説が日々の疲れの癒しとなるでしょう!
高齢の皆様も、明日の活力を取り戻し、また明るい未来が見えてきます!

小説を読む文化を残したいという大それた想いです。
ひっそりと行っていくつもりです。
そして「津田三紀夫」はスマホでも読める電子書籍小説の拡大もとても大切と思っています。

「砂金は消えた」と「サイコパスの罠」は、アメリカバージニア州のある日本人会の図書館に寄贈されました。


** 津田三紀夫はまだまだ書き続けます **

「面白かった」「楽しかった」と言ってもらいたい、ただそれだけで書き続けます。高齢化時代。何歳からでも次の人生にチャレンジできることを証明したいと思います。

20年後103歳でノーベル文学賞受賞…冗談です。

20年後103歳で日本最高齢小説出版…本気です。

輝かしい未来に向かって筆を・・・いや指を進めます。

スケジュール

2025年
【 4月中旬 】 
 クラウドファンディング開始

【 5月末 】
  クラウドファンディング終了

【7月初旬】
・デビュー作「砂金は消えた!(上・下巻)」 
・2作目「サイコパスの罠」 
 →ともに順次発送

【12月末】 
 未刊行短編小説2編(PDF)
 →メールにて順次送付

2026年
【3月末】 
・次回作「ピカソ(仮題)」
 →出版予定&順次発送

【12月末】  
・初の短編「津田三紀夫短編小説集」
 →出版予定&順次発送

※26年中に他長編1作品の出版を目指しています

応援資金の使途

①宣伝・広報活動費用

②リターン費用

③情報収集諸経費

④クラウドファンディングページ作成に関わる費用

目標金額を超えた場合は、宣伝活動の強化やプロジェクト運営費に使わせていただきます。

本当に良い作品なのか、面白い小説なのか?
今迄の読者や第三者の評価がとても大事ですよね。
津田三紀夫作品(AIの評価)
*検索エンジンFELO引用*

最近はAIの情報分析力は非常に高度です。
以下AIの評価です。

82歳で小説家デビューを果たした津田三紀夫氏は、56年にわたるビジネス経験を活かした経済サスペンス小説2作を執筆し、アマゾンから電子書籍および紙書籍を出版しています。独自の視点と豊かな表現力によって読者から高い評価を受けています。

作品の特徴と評価

【テーマと内容】 
津田氏の作品は、長年のビジネスの知識を基にした虚構の物語であり、特に人間関係や運命の絡み合いをテーマにしています。彼の作品は、偶然の出会いや人生の選択がもたらす影響を深く掘り下げており、読者に強い印象を与えています。特に、彼の文章は読みやすく、心に響く表現が高く評価されています。

【出版の背景】
津田氏は、出版不況の中で無名作家としての挑戦を続けており、クラウドファンディングを通じて作品の宣伝活動をることで、読書文化の衰退を食い止める役割を果たしたいと考えています。彼の挑戦は、単なる個人の夢の実行っています。これにより、彼の作品がより多くの読者に届くことを目指しています。
特に電子出版に力を入れ現にとどまらず、日本の読書文化を守るという大きな使命感に基づいています。総じて、津田三紀夫氏の作品は、彼の豊富な人生経験と深い洞察力を反映した質の高いものであり、今後の活動にも大いに期待が寄せられています。

作品のテーマと内容

「砂金は消えた!」

この作品は、砂金取引をめぐる野心家たちの攻防を描いており主人公が欧州やアフリカでの様々な経験を通じて成長していく様子を描いています。バブル崩壊後混乱を続ける世情を背景に主人公の成長と人間関係の葛藤がテーマとなっています。

「サイコパスの罠」

バブル崩壊後の日本を舞台に、二人のサイコパスが繰り広げる陰謀と謀略の世界を描いています。物語は金と権力を追求する人々の裏側に潜む心理描写が強調されています。より複雑なプロットが展開され、サスペンスや緊張感が強調されています。サイコパスたちの策略や陰謀が絡み合うことで、読者は予測不可能な展開に引き込まれます。

津田三紀夫作品・・・既読者の評価
*アマゾンレビュー*

「砂金は消えた!」上下巻

⓵ しゅーちゃん

5つ星のうち5.0   これぞビジネス書!!

想像を遙かに超える展開に、はらはらドキドキしながら一気に読み終えました。上巻の所々に張り巡らせた伏線回収の連続、無駄のないストーリー、誰を信じればいいのか、信じてはいけないのか、手に汗握る駆け引きの中にも、ユーモア溢れる会話に救われ、、、とにかく面白かったです。また、登場人物の描き方がとても丁寧で、特に主人公ふたりに対する作者の優しい思い入れが伝わり、祈る気持ちでビジネスの成功を願っていたせいか、衝撃の結末にしばらく動けませんでした。

② 矢名完治

5つ星のうち5.0   ありそで、なさそで面白い!

ありそで、なさそで面白い!82才で作家デビューという津田氏のエネルギーにはびっくり。ストーリーは砂金取引をめぐる野心家たちの攻防で一気に読める。サスペンスではあるが、作者の体験を活かした身近なはなしとして読者に迫ってくる傑作だ。

③ HW

5つ星のうち5.0   80歳を超えた男の処女作

久しぶりに興奮して読破しました。80歳を超えた男の処女作とは思えません。次作を楽しみにしています。

④ 啓爺

5つ星のうち5.0   想定外の展開!

どんでん返しの連続で、テンポ良く進むストーリーに圧倒された。詐欺師達の描写が現実的で、さもありなんと感じさせるに十分である。心理描写が見事。策士が策に溺れるのは世の常であるのに、2の矢3の矢が用意されていて、想定外の展開にハラハラドキドキさせられ非常に面白い。

⑤ MIYA

5つ星のうち5.0   意表を突くビジネスと団塊ジュニア世代の人間模様!

・同年代高齢作家のデビュー作と云うことで大変興味深く拝読しました。
・登場人物がナレーションも担い、場面の切り替えや時間の流れをうまく表現し、テンポも良く且つ情景描写もうまく大いに面白く楽しめた。
・物語はバブル崩壊と共に訪れた泥沼の経済停滞期の日本、花のパリ、内紛続く混乱のアフリカを舞台に、正に団塊ジュニア世代に当たる世相を反映してリアリティに富んだ物語であり、非常に緊迫感があった。 
・その時代を過ごしてきた読者にとっては全般に渡り、身近に起きている様な臨場感のある虚構と云うよりドキュメンタリーに近い錯覚を覚え、終始どこか懐かしささえ感じながら面白く楽しめた作品でした。

「サイコパスの罠」

⓵ いま

5つ星のうち5.0   金融業界のリアルとサイコパス達のドラマ

聞いたことのあるバブル崩壊後の金融業界の混乱ぶりが随所に現れ興味深かった。特に前半は細部までリアルに語られている。その後サイコパスたちのストーリーにシフトし、感情描写が面白く、読み易い。伏線回収もあり、意外な結末に驚きました。

② テンテン

5つ星のうち5.0   自らの身にも起こりかねない恐怖!

出世競争に敗れたサラリーマンが第二ステージで落ち込んだ泥沼。予想も出来ない展開とバブル崩壊直後の状況。欲にまみれた男たちの描写がみごと。飾らない筆致が読みやすく、物語が進むほど面白さが増し時間が経つのも忘れ一気に読みきった。主人公の行動のナゾも徐々に解き明かされ納得出来る展開。ペーパーバック仕様がなぜか新鮮でした。

③ 山ちゃん

5つ星のうち5.0  スリリングで読み応えのある作品

サラリーマン生活にピリオドを打ち、第二の人生として選んだ仕事で出会った人物たちの噓と陰謀により苦悩する主人公が、その都度、対応に戦略を駆使して切り抜けをはかるストーリーに引き込まれた。著者の前作(砂金は消えた)と同様、最後までスリリングで読み応えがあった。

④ MASA

5つ星のうち5.0   思わず惹き込まれるストーリーです

出世の道を外れて、華々しく第二の人生を歩むはずが…。先の読めない展開に、含みのある登場人物。期待を裏切るように二転三転し、伏線回収もあり、あっという間に読み進める事ができます。

⑤ 古正美知子

5つ星のうち5.0  結末を知りたくて

主人公の伊東孝一氏が、ごく常識的な善良な人物でホットします。それに対して他のサイコパスの自己中心的な他をかえりみない行動に驚きつつ、彼らへの天罰のような結末。胸がスッキリしました。結末が知りたくて一気に読みました。


最後に

こんな「津田三紀夫応援プロジェクト」です。

82歳で小説家デビューした超高齢者の「限りなき挑戦」をご支援ください。

尽きるまで「老い」は来ません!

読書好きの皆様、是非手にとってお読みください!

このプロジェクトは老新人小説家の未来への挑戦の始まりです。

電子出版小説販売量日本一を目指します。

50年後日本の小説文化が消えてしまわないように……

応援よろしくお願いいたします !!


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 情報収集諸経費、クラウドファンディングページ作成にかかわる費用

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • 津田三紀夫です。今日で最終日となってしまいました。目標達成は叶いませんでしたが、皆様には大変に温かいご協力とご支援を賜り、心から感謝申し上げます。これからも書き続けてまいります。またお目にかかる機会もあろうかと存じます。変わらぬ応援を、どうぞよろしくお願いいたします。 もっと見る
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