青柳尊哉プロデューサー就任によせて、青柳尊哉本人、田口清隆監督、からコメントが届きました!
青柳尊哉コメント

「この度、「ブゴン対ジュンダ対レイガ 別府最大の決戦」にてプロデューサーに就任することになりました。短編長編限らずさまざまな出演作を別府ブルーバード劇場にて上映して頂き、前回「大怪獣ブゴン」では初めて別府で映画撮影に臨むことが出来ました。それは自分の人生にとって大きな宝物となり、物作りの原風景のようなものに触れる温かい時間となりました。今回の企画を聞いた時、また別府で映画を作れる!その喜びで気付けば前のめりで作品作りに関わっていました。右も左もわからぬまま初めてプロデューサーとなったわけですが、大好きな照ちゃんに映画を届けたい!笑ってもらいたい!そしてこの映画を広くたくさんの人に子どもたちに楽しんでもらいたい!その想いが全てです。
別府に住む多くの方々の協力とクラウドファンディングにご参加頂いた沢山の方からの支援を支えに、自分に出来る全てをこの映画に注ぎ込みたいと思います。どうぞ完成するその日まで応援のほどよろしくお願いします!」
田口清隆監督コメント
「石化した大里をどう扱うかが今回の重大なポイントだったのですが。全日本プロレスの皆さんを中心据えて、ブゴンも上陸して、また爆破やら何やら…もう大変なてんこ盛り映画となってしまった訳です。そんな中で、やはり企画自体を引っ張っていく力がある存在は、青柳尊哉でした。出演はもちろんだけど、作品全体をプロデューサーとして舵取りしてもらうことで、こちらも監督に専念出来る。ということでそんなことになったのでした。何卒よろしくお願いします」





