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22歳の新たな挑戦。富山県氷見市に子育て世代のためのカフェをOPENしたい!

2025年5月、富山県氷見市にカフェショップをオープンします! 広いスペースを活かしてバリアフリーな店内とサービスを目指し、POP UPやマルシェなどの楽しいイベントを定期的に開催します。 氷見に訪れる人と機会を増やせるよう、住んでいるからこそ分かる氷見の魅力を発信します!

現在の支援総額

470,000

47%

目標金額は1,000,000円

支援者数

98

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 98人の支援により 470,000円の資金を集め、 2025/04/30に募集を終了しました

22歳の新たな挑戦。富山県氷見市に子育て世代のためのカフェをOPENしたい!

現在の支援総額

470,000

47%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数98

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 98人の支援により 470,000円の資金を集め、 2025/04/30に募集を終了しました

2025年5月、富山県氷見市にカフェショップをオープンします! 広いスペースを活かしてバリアフリーな店内とサービスを目指し、POP UPやマルシェなどの楽しいイベントを定期的に開催します。 氷見に訪れる人と機会を増やせるよう、住んでいるからこそ分かる氷見の魅力を発信します!

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ごあいさつ

こんにちは。富山県氷見市在住の 22 歳、東海夕奈 ( とうかいゆな ) と申します。 私は氷見市で生まれ育ち、県外の専門学校でデザインを学んだ後に U ターンし、地元氷見市の地域活性化のために なにかできないかと考え、2022 年に母と二人三脚で「オトギノマルシェ」というマルシェイベントを立ち上げ、 運営してきました。人口約 4 万人の小さな港町である氷見市は、昨年 2024 年に消滅可能性都市にも認定されており、今後ますますの 人口減少や高齢化が予想されています。 マルシェイベントの開催を続ける中で、「作家様の作品をもっと広めたい」「ハンドメイドや手作りの良さを知って ほしい」「愛する氷見の魅力をもっと知ってもらいたい」と思う気持ちが大きくなり、氷見を訪れるきっかけとなる ようなカフェ・雑貨店・レンタルスペースのオープンを決意しました。どのような想いや経緯で OPEN を決意したのか、どんなカフェをつくりたいのかなどをまとめてみましたので、読んでいただけるととても嬉しいです!


目次

・自己紹介

・氷見市ってどんな場所? 

・これまでの活動 

・どんなカフェをつくりたいか

・カフェだけじゃないスペースの活用 

・スケジュール 

・ご支援のおねがい ( 支援金の使い道 ) 

・応援メッセージ

・最後に。


自己紹介

私は高岡工芸高校デザイン科を卒業し、デザインの専門学校に通うため名古屋で一人暮らしを経験しました。 地元氷見に帰ってみて、氷見の人のあたたかさや食の美味しさ、景色の美しさや自然の豊かさを改めて感じました。 そんな氷見の良さを広めたいと思い、地域活性化を目的に始めたマルシェ活動を続ける中で、いつか氷見に人が訪れる きっかけとなるようなお店をつくりたい」「県内外の人を招けるような空間をつくりたい」と考えるようになりました。もともと母がアロマの事業をしていて、マルシェイベントにもよく参加しており、その手伝いをするうちに、手作りの素敵な作品が並び、それを求めてお客様が集まるマルシェに心惹かれるようになりました。「普段なかなか氷見には若い人がまちを歩いていないから、氷見で開催すればきっと地域活性化につながるはず」との一心で、19 歳のときに母と一緒に「オトギノマルシェ」を立ち上げました。2022 年 7 月の初開催を機に、約 3 年間の間で計 33 回のマルシェイベントを開催。累計約 120 件の事業者様に出店してい ただき、約 15,000 名の来場者様にお越しいただきました。

私たちは親子で活動をしており、今回の事業も母 mococo と娘の夕奈の二人三脚で立ち上げます!「オトギノマルシェ」では、手作りの雑貨やアクセサリー、お菓子やお弁当など、出店者様それぞれがこだわって手作りした商品を販売しています。 季節や催しに合わせた抽選会や、お子様も楽しめる体験ワークショップ企画など、家族みんなで楽しめるイベントを目標に企画・運営してきました。企画したイベントを楽しんでくださるお客様を見ていて、1 日だけのものではなく、いつでも気軽 に足を運べる常設の施設を作りたいと考えるようになり、自身が学生の頃から思い描いていた夢である「カフェ雑貨店」の OPEN に向けての活動もはじめました。

カフェOPEN に向けて、2023 年 4 月から店舗を持たずマルシェ出店にてコーヒーや焼き菓子の提供を行ってきました。2 年間ほど店舗を持たないカフェとして、コーヒーや焼き菓子の提供を行っています。 私は元々コーヒーが飲めなかったのですが、高校を卒業してから少しずつラテやコーヒーが好きになり、コーヒーの第 1 歩としても飲みやすい華やかでフルーティーな浅煎りのコーヒーをメインに、富山市のロースターさんに焙煎をオーダー。ハンドドリップするコーヒーを販売したところ、多くの方に喜んでもらうことができました。 ますます開業への思いが強まったところ、元酒屋の空き物件を見つけ、この度念願だったカフェオープンの夢を叶えることができました。

カフェをするには広すぎる物件なので、マルシェや POPUP などのイベント、二次会や打ち上げの会場にもなるといいねと 話し、店舗の名前はオトギノマルシェから名前をとって「オトギノハコ」と命名しました。 もともと「オトギノマルシェ」は、おとぎ話 ( 童話 ) が由来となっており、おとぎ話のようなわくわく感や特別感をお子様 から何世代ものお客様に楽しんで欲しいという思いから名付けました。わくわくが絶えない、たくさんの笑顔が溢れる素敵な場所になるよう、2 人で協力して頑張ります!


氷見市ってどんな場所?

私たちの住む氷見市(ひみし)は、富山県の西北、能登半島の東側付け根部分に位置しています。多くの幸をもたらしてくれる 「青い海」と「みどり豊かな大地」を有し、人の心を引きつける自然の恵みに包まれています。日本海側有数の氷見漁港には、四季を通じて 156 種類もの魚が水揚げされ、初夏の「マグロ」、冬の「寒ブリ」、そして「氷見 いわし」は広辞苑にも掲載されるほど有名です。また、日本ではじめて発見された洞窟住居跡「大境洞窟」や万葉の歌人大伴家持ゆかりの史跡など、歴史のロマンにも満ちあふれています。魅力溢れる氷見市ですが、実は人口減少が深刻化しており、去年 2024 年には消滅可能性自治体に指定されました。中心街の 商店街の店主は高齢化などの理由にシャッターを下ろすところも多くあります。また、地元に高校が 1 つしかないこと、若い女性が働ける場所が少ないことなどを理由に若者の都市部流出や出生率の低下が 続いています。近年は移住者の方々による新規出店なども増えてはきているものの、以前として若者が集えるようなカフェやお店は多くありません。 私たちがつくるオトギノハコでは、老若男女問わずたくさんの方が集まれるスペースであり、これからの開業に向けてチャレンジができる場所でもありたいと考えています。


また、ここ氷見市は 2024 年元旦に大きな地震を経験しています。2024 年 1 月 1 日の能登半島地震です。能登半島では震度7、私たちの住む氷見市では震度5強の大きな揺れをが観測 されました。私は小さい頃から、富山県は災害が少ないと思い込んでおり、地震の心配も全くしていなかったので発生直後にはどう行動して良いかわからず、その後何日か断水が続いたり、液状化が激しく通行できない道路などを見たりして、地震の恐ろしさを実感しました。住居がなくなってしまった方、大切な方を失ってしまった方、そんなニュースを見ては悲しくなり、人々の気持ちまで沈めてしまう本当に恐ろしいものだと感じました。昨年から企画していたイベントの開催予定場所も使用が難しくなり、イベントはは中止にしようかと話していた私たち ですが「こんな時だからこそ、人と人が関わり合える、共感し合える場所が必要なのではないか」と感じ、1 月 20 日に 復興のためのオトギノマルシェを開催しました。 備えることの大切さを感じ、来場者様には保存水や保存食などを無料配布。少しでも復興の力になれるよう募金活動も実施 しました。募金箱には合計 23,828 円の募金をいただき、日本赤十字社様を通して寄付させていただきました。「氷見市大変だったんだってね。早く復興するといいね。」「応援してるよ」など温かい言葉もいただき、とても嬉しく、開催してよかったです。

どんなカフェをつくりたいか

オトギノハコの中でオープンするカフェの名前は「cafe moca ( カフェモカ )」です。 誰でも気軽に入りやすく、たくさんの人が集まれるカフェをつくりたいと考えています。私の経験として、自身の障がいと向き合う中でどうしても気持ちが落ちてしまう時、あるカフェに行って可愛いものを 見たり美味しいものを食べたり、人の優しさに触れ、自分の時間をゆっくり過ごすことで落ちつくことがよくありました。 そんな風に私のつくるカフェも誰かのサードプレイスとなれるような場所を目指しており、自身の経験からそんな場所を つくりたいと思ったことがカフェを営もうと思った第 1 のきっかけでもあります。「cafe moca」は私の癒しである愛犬トイプードルのもかちゃんをモチーフとしており、可愛くて癒されるメニューやテーブ ルウェアを揃えたいと考えています。 自身の学んできたデザインや、カフェでの勤務経験などを活かし、地元氷見市での地産地消に積極的に取り組み、cafe moca のかわいくておいしいをお手にとってしあわせな気持ちで過ごしていただけますように。

○「cafe moca」の特徴

1. 若者や子育て世代が集まりたくなるような落ち着いた空間

自身の学んできたデザインや若さを活かし、Z 世代にもアプローチできる映えるカフェやメニューを考えています。 その上、お子様も連れて訪れやすいバリアフリーな店内を心がけ、広い店内でいつでも待たずに座れて広々使える 誰でも来やすいカフェをつくりたいと考えています。具体的に、お子様向けメニューの提案や、WiFi 環境を整えリモートワークや勉強、打ち合わせなど、幅広くお 使いいただけるようにと考えています。また店舗の場所も氷見市の加納 ( バス停 ) から徒歩 5 分と近くなので、学生さんや車を持っておられない方にも気軽に訪れ ていただけます。お車で来られる方にも広い駐車場がありますので安心してご来店いただけます。

※写真はイメージです。


2. 県内外の事業者様が出店し、さまざまな手作り商品を楽しめるイベント開催

カフェメニュー以外にも、手作りでお弁当などを作ってマルシェなどで販売されている方や、キッチンカーの方などをゲスト としてお迎えし、カフェの店内でイートインできるようにします。定期的に POPUP やマルシェイベントなども開催し、地元の方も県内外のお客様も楽しめるイベントを行います。


カフェだけじゃないスペースの活用

1.アロマショップの併設

母 mococo を店主としてアロマショップも同時 OPEN ! マルシェで販売しているアロマオイルや氷見里山杉のディフューザー を店舗でも販売する他、アロマの自然の香りでオリジナルの香水をつくれるワークショップなども開催する予定です。


2.委託販売の実施

マルシェの企画運営をしていて、店舗を持たない作家様が多くおられることを知り、少しでも素敵な作品を広められるスペースがあればいいなと思い委託販売の実施を考えました。「誰でも気軽に挑戦できる場所」を目指して、皆様の素敵な活動の後押しが出来ればと考えています。カフェに来られる方やイベントの際に訪れる方など、たくさんの方に見ていただけると嬉しいです。

 

3.レンタルスペースとしての貸出

広いスペースを活かしてマルシェなどイベント会場としての貸出、カフェのメニューも加えた二次会や打ち上げの会場としての 貸出など、たくさんの人が集まれるレンタルスペースとしての役割も考えております。 セミナーを開かれる会場としてや、スマホ教室、ヨガ教室としてなど使い方は無限大です!


スケジュール

2025 年

1 月 工事開始

3 月 ~ 4 月 クラウドファンディング募集 

5 月 25 日 ( 日 ) OPEN&イベント開催予定

6月中旬 リターン発送


ご支援のおねがい ( 支援金の使い道 )

今回のプロジェクトの資金使用目標金額は 100 万円です。 いただいたご支援は店舗の机・椅子の購入やキッチン整備費用に充てさせていただく予定です。 机はカフェ・マルシェの出店者様・レンタルスペースを使用される方、皆様が使えるように用途に合わせて組み合わせ られる机をオーダーメイドで作りたいと考えています。温かいご支援をよろしくお願いいたします。


応援メッセージ

ゆなさんとお母様に初めてお会いしたのは数年前のとあるイベントでした。天然石とレジンの素敵なアクセサリー、アロマのワークショップをされていたお二人。ご自身の作品のように透明感のあるゆなさんが、私のブースに興味津々な様子でやって来て「実は母とカフェを開きたいという夢があるのですが、苦味のあるコーヒーが苦手で 1 杯飲みきれたことがないんです、でも飲んでみたいです」と。それなら、とエチオピアイルガチェフェを淹れました。しばらくして、ゆなさんが目を輝かせながら「初めてブラックのコーヒーを全部飲めました。コーヒーをこんなに美味しい思ったのは初めてです」と言ってくれました。たった 1 杯のコーヒーとの出会い。そこからのゆなさんの行動力の凄さには驚嘆しました。3 か月後にオリジナルブレンドを一緒に作り、ドリップ技術を学ばれ、半年後に cafemoca coffee を立ち上げられ、その後は着実にドリップの経験を積まれています。ゆなさんの淹れるコーヒーはハッとするほど透明感があり美味しい。ゆなさんの、直感を信じぶれない、真の強さが現れている味ではないでしょうか。

1000coffee


繊細な人なんだろうな... お人形さんみたいだな... ぎゅって握ったら こわれてしまいそうだな... ゆなさんと初めてお会いした 時の正直な印象です。でも、それは一緒の時を過ごす毎に変わっていきました。ふんわりとした柔らかい雰囲気だけど心に秘めた想いは強くいい意味で頑固!決めたらやる! そして、何より気遣いの人!今、彼女の主催するオトギノマルシェは、回を重ねるごとに、オトギファンが増えたくさんのお客様に愛され出店者にも愛され、いつも笑顔の絶えない人気マルシェです。彼女の繊細さはいい意味でミステリアスな魅力としてお客様を惹きつけ、何事にも一生懸命に取り組む姿が出店者の心をうち、また「次のイベントに出たい!」と思わせてくれる存在です。そんな彼女のサードプレイスとなる場所を作りたい!という新しい挑戦。cafe 併設のレンタルスペース【オトギノハコ】聞くだけでワクワクしてきます! 遊びに行くたびにワクワクするハコ。秘密にしときたくなるようなハコ。 地元氷見の街にたくさんの笑顔で溢れるハコが生まれるのが楽しみです!迷いながらも目標に向かって真っ直ぐ突き進むゆなさんを私も応援します。

Luuuana


「氷見を盛り上げるためにマルシェを開きたいんです」当時、若干 19 歳だった東海さんが笑顔で話してくれたのは 3 年前だったでしょうか。東海さんが「地元を盛り上げたい」との熱い思いで踏み出したはじめの一歩が着実に実を結び、今回の実店舗オープンにつながったことを大変うれしく思います。いまや「オトギノマルシェ」は氷見を代表するマルシェイベントに成長し、まちなかの賑わい創出に大きく寄与しています。 イベントを覗くと、いつも Z 世代や子育て世代で賑わっており、「こんなに氷見に若い人がたくさんいるんだ!」とついつい驚いてしまうほど。定期的に賑わい創出に向けて活動を続けられてきたこと、本当に頭が下がる思いです。 今回の「オトギノハコ」は、通常のカフェのみならず、ハンドメイド作家の委託販売やレンタルスペース、イベント出店など 、まちを盛り上げる新しい仕掛けが盛り沢山のスペースとなっており、私もわくわくしています。東海親子が挑む新たな挑戦が、氷見のまちに波及していくことを、心より応援しています! 

一川有希(氷見市ビジネスサポートセンター Himi-Biz 事務局ディレクター)


最後に

1 度県外にでたからこそ気が付けた地元氷見の魅力やあたたかさを今度は市外や県外の方にお伝えできる人になりたいです。自分が思い詰めてしまう時、とあるカフェが私のサードプレイスとなっていて、半日ほど入り浸ってしまっても咎められることも無くいつも優しく接してくださる店員さんやその空間にたくさん救われてきました。今度は私が、そんな場所を皆様に提供できる立場になりたいです。辛い経験も乗り越えたからこそ、人に優しく、訪れた人みんなに笑顔になっていただける場所でありたいと思っています。今少しずつ新しいお店が開いていく、生まれ変わりつつある氷見市を、もっともっと活気付られるよう私にできることを全力で頑張ります!温かいご支援、応援の程よろしくお願いいたします!

cafe moca 東海 夕奈


娘の挑戦を応援したいという気持ちから一緒に作り上げてきたオトギノマルシェが、皆様にとって氷見市にとってより良いものにできるようパートナーとしてできる限りを努めます。娘とは意見が合わず喧嘩してしまうことも多々ありますが、いつも一緒にいるからこそいつもついマルシェの話をしてしまい、どんな場所でも打ち合わせがはじまってしまいます。それが親子で運営する良さでもあり、私たちの楽しみの一つとなっています。私自身いつかアロマショップをつくりたいと考えつつも店舗を構えるのはまだまだ先だと思っておりました。ですが一昨年父がなくなったことをきっかけになにか後世に残せるものをつくりたいと思うようになり、今回のオトギノハコのプロジェクトに踏み切りました。私のようにこんなショップをやってみたいという方々がチャレンジできる空間を娘と一緒に作りたいと考えております。事業を営んでいた父の背中をみて、学んだことを活かし精一杯頑張ります。温かいご支援、応援の程よろしくお願いいたします。

mococo 東海由紀美


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • クラウドファンディング、無事終了致しました!!ご支援いただいた皆様、ページを拡散してくださった皆様、本当にありがとうございました!皆様のあたたかいお気持ちやあたたかいお言葉が本当に励みになっております。※こちらでお礼をお伝えするのが遅くなり本当に申し訳ありません。皆様のお言葉を励みに、ハコOPENの準備を日々進めております!また大変遅くなりましたが、本日5/19にご支援いただきました皆様宛にお礼と今後の予定のメールを送らせていただきました!個別に送っておりますので、もし届いていないという方がいらっしゃいましたらお手数ですがご一報ください。これからもオトギノハコ/cafe mocaをよろしくお願いいたします! もっと見る
  • 残り1日!!

    2025/04/29 19:21
    クラウドファンディングを立ち上げてから3週間が経ち、本日がいよいよ最終日となりました!本当に多くの皆さまから温かいご支援と応援のお言葉をいただき、心より感謝申し上げます。皆さまのご支援を力に変えて、日々オープンに向けた準備を進めております!オープンまでら残り26日となり、少しずつ形になってきました!!皆さまにとって居心地の良い、心安らぐ素敵な空間となるよう、心を込めて作り上げております。5/25(土)のオープン日にはオープンイベントも開催予定です!ぜひお気軽に遊びにいらしていただけますと嬉しいです!引き続き、温かく見守っていただけますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。東海 夕奈 もっと見る
  • 先日オトギノハコにて取材をいただき、今朝の新聞にどどーん!と取り上げていただきました!!いろんな方から新聞みたよ〜とご連絡をいただき嬉しい気持ちです!皆様気にかけて下さり、応援して下さり、本当にありがとうございます!オトギノハコOPENまで残り1ヶ月となりますが、皆様に笑顔になっていただける空間作りを引き続き頑張ります!!引き続き、応援よろしくお願いいたします!!東海 もっと見る

コメント

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