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たった一つのアプリで緊急時に「誰でも」人を助けれるような世界を目指したい!!

誰でも医療と関われるアプリを 年内にリリース予定。 誰かのためになり自分のためになるヘルスケアアプリ。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は5,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/17に募集を開始し、 2025/09/25に募集を終了しました

たった一つのアプリで緊急時に「誰でも」人を助けれるような世界を目指したい!!

現在の支援総額

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終了

目標金額5,000,000

支援者数0

このプロジェクトは、2025/08/17に募集を開始し、 2025/09/25に募集を終了しました

誰でも医療と関われるアプリを 年内にリリース予定。 誰かのためになり自分のためになるヘルスケアアプリ。

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このアプリを作ろうと思った背景
  • ①自分の体験談だが、道で高齢者の方が目の前で倒れた時に、慣れていないし、急なことでパニックになってしまって、何もできなく誰かの助けを求めることができなかった。そして、家に帰った後にあれをしとけばよかったなと後悔することしかできなかった。

  • ②テレビで、2015年に山形県の大学生が、救急要請をしたのにも関わらず、救急隊は自分で病院に行くことを促すようなことをし、のちその大学生が亡くなる事件があったというのを見た。

  • ③近年外国人観光客、留学生が増加する中で、自分がもし海外に行って怪我、病気をしてしまったらどうすれば良いのか困ってしまうと思った。そのため誰でも人を助けることができ、自分も助けられるアプリを作ろうと思った。

  • ④現在音声による119番通報が困難な聴覚・言語機能障害者はNET119緊急通報システムと言われる簡単な質問チャットによる救急要請方法があるが、私が思うNET119緊急通報システムの最大の問題だと思うのは、Webサイトにアクセスしなければならないというのです。緊急時に焦りによりパニックになっている状態でWebからの要請しかできないというのは緊急要請までに増大な時間がかかってしまうということです。そのため少ない手数で要請できるアプリの実現を目指します。
  • 実装予定の機能
  • 1.アプリを開いた瞬間に119と7119への発信ボタン(7119は救急車を呼ぶかどうか迷っている方が相談できる)

  • 2.GPSから周辺の病院検索(症状、科別での絞り込み可能)

  • 3.処方箋を写真で撮って、アプリ内で保存可能。処方箋の持ち運びが不要にするのを目標に

  • 4.AI問診で体の不調を相談そしてそこから疑われる病気とその病気を見てくれる病院も提案可能

  • 5.多言語対応可能


プロジェクト目的の詳細情報(Webアプリ版)

「困っているのに、医療につながらない」—— この課題をWebから変えます。

電話が苦手な若者、耳が不自由な方、日本語に不安のある外国人。そんな方々にとって、119番や医療機関との接点は“高いハードル”になっています。

私たちは、誰もがスマホやPCで医療情報にすぐアクセスできるWebアプリ」を開発します。

▼ 初期リリースで実装予定の機能:

  • AI問診付き病院検索自分の症状を入力すれば、今すぐ診てもらえる病院をAIが提示。

  • 簡易トリアージ&受診ガイド「これは病院へ行くべきか?」を判断するサポート。

  • GPS連携で近隣病院を即時表示受診可能な医療機関を現在地から検索。


最初はWebアプリとして軽量に提供し、誰でもすぐにアクセスできる形で社会実装を目指します。応援の力で、将来的にはネイティブアプリ化や各自治体・病院との連携拡大を進めていきます。

資金調達後のプロジェクトの流れ(Webアプリ想定)

時期内容

2025年12月 Webアプリ開発開始(病院検索・問診)
2026年3月 ベータ公開(スマホ・PC両対応)
2026年4月 実証導入(横浜市想定)
2026年6月〜 正式版運用、フィードバック改善

資金用途(Webアプリ開発)

用途概算費用

Webアプリ開発(React/Flutter Webなど) 約180万円
AI問診・診療科マッチング開発 約160万円
UI/UXデザイン・モバイル最適化 約40万円
医療監修・リーガルチェック 約30万円
実証導入・サーバー運用初期費用 約30万円

クラファン資金は「共感の証」として、行政・病院との信頼形成に活用します。

Webアプリから始めることで、スピーディーな実証→改善→本格展開が可能になります。

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  • このアプリの機能
  • 1.アプリを開いた瞬間に119と7119への発信ボタン(7119は救急車を呼ぶかどうか迷っている方が相談できる)

  • 2.GPSから周辺の病院検索(症状、科別での絞り込み可能)

  • 3.処方箋を写真で撮って、アプリ内で保存可能。処方箋の持ち運びが不要にするのを目標に

  • 4.AI問診で体の不調を相談そしてそこから疑われる病気とその病気を見てくれる病院も提案可能

  • 5.多言語対応可能


6.応急処置動画の視聴


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  • 今後の展開
  • 初期リリースは病院検索と緊急要請に特化したWedアプリを開発し、その後色々な機能を追加していく予定。
  • 最終的にはアプリを予定です。最終的には外国人や聴覚障害者など緊急要請に困難を抱えている人をサポートできるような機能も実装したいと思っています。
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お願い

もっとこんな機能があったらいいな欲しいと思った方はコメントお願いします。


予想時期内容に変更が出た場合随時投稿させていただきます。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • アプリ開発

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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