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札幌の小さな録音スタジオを次世代のクリエイターが集まる基地として拡張したい!

札幌のChameleon Labelです。25年間札幌から様々な音楽を生み出してきた録音スタジオを代表の病気などの理由もあり自宅内から移転し、次世代の様々な分野のクリエイターたちが交流、実験、制作する場にしたいと思っております。新名称はChameleon25Studioとなります。

現在の支援総額

2,906,000

116%

目標金額は2,500,000円

支援者数

263

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/25に募集を開始し、 263人の支援により 2,906,000円の資金を集め、 2025/08/10に募集を終了しました

札幌の小さな録音スタジオを次世代のクリエイターが集まる基地として拡張したい!

現在の支援総額

2,906,000

116%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数263

このプロジェクトは、2025/05/25に募集を開始し、 263人の支援により 2,906,000円の資金を集め、 2025/08/10に募集を終了しました

札幌のChameleon Labelです。25年間札幌から様々な音楽を生み出してきた録音スタジオを代表の病気などの理由もあり自宅内から移転し、次世代の様々な分野のクリエイターたちが交流、実験、制作する場にしたいと思っております。新名称はChameleon25Studioとなります。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

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◤◢◤◢◤◢ 自己紹介 ◤◢◤◢◤◢

札幌のインディーズレーベルのChameleon Labelの代表、田中一志と申します。レーベルは今年25周年を迎えました。Chameleon Labelは北海道のアーティストの発掘、制作を行うことを目的に2000年に設立し、様々なアーティストのメジャー、インディーズの作品の制作、リリースをサポートしてまいりました。レーベル運営、制作の中心は田中一志と下川佳代の夫婦ですが、それら多くのアーティストの制作業務や並行してShizuka Kanata、tuLaLaという名義での自らのアーティスト活動を行い、多くの地元や東京などのアーティストやクリエイターたちとのコラボレーション作品を発表してきました。また並行してレコード会社、クリエイティブオフィスキューはじめとするプロダクションからお御依頼を受けての制作、CM、イベントなどの商業音楽の音楽制作も行い多岐に渡り使用していただいてまいりました。その両面の制作での多くの人との出会いは刺激に満ちて情熱を掻き立てられ、多くのシーンで関わってくださった方々に支えられての25年間でした。これまでの感謝の思いと、これからの歩みとして大きなそして最後になるであろう冒険の一歩を踏み出すことを決心しました。

■Chameleon Label OFFICIAL SITE

■Shizuka Kanata(田中一志):WORKS

■tuLaLa(下川佳代) :WORKS


◤◢◤◢◤◢ 業務内容 ◤◢◤◢◤◢

【1】Chameleon Label所属アーティストの制作

北海道のバンドアーティストを発掘、育成という目的で活動し、当初はソニーミュージック様と業務提携、メジャーデビューするバンドや、全米ツアーを行うバンド、フジロックフェスティバル、サマーソニック、ライジングサンロックフェスティバルなどに出演するバンド達が現れ、その活動をサポートしてまいりました。その後、インディーズ方向を強めていき独自での制作、Chameleon Studio、ライブハウス(Colony)の運営などを経て、現在は北海道に限らず全国のミュージシャン、アーティストとコラボレートした作品を発信しています。

過去のレーベルの音楽作品たち(抜粋)と活動現場



【2】Chameleon Music   

https://chameleon-label.com/music_top.html

レーベルの制作と並行して、「Chameleon Music」としてメジャーレーベルのアーティストや声優アーティスト、アニメ作品への楽曲提供、編曲、映画、舞台などの音楽制作、CM、アートイベントなど様々なシーンでの音楽に携わり作品を世に送りだしてきました。

短編映画 /アニメ、声優関連 音楽制作(抜粋)


【3】クリエイティブオフィスキューさんとの制作

そして、 Chameleon Labelにとってもっとも重要な関係として、田中、下川にはそれぞれターナーカー(田中/大泉洋さん命名)、シモシモ(下川/鈴井貴之さん命名)という名前で活動する世界があります。それが北海道を拠点とする芸能事務所であるクリエイティブオフィスキューさんとの関わりです。レーベルをスタートした時期と並行してオフィスキューさん関連の制作もはじまり現在も多くの機会をいただいております。まさにこの25年を一緒に歩ませていただいた関係で長い年月にわたり大変お世話になってきました。特にTEAM NACS(森崎博之さん、⼤泉洋さん、安⽥顕さん、⼾次重幸さん、⾳尾琢真さん)とは彼らが出演するTV番組ドラバラ内の楽曲制作から始まり、TEAM NACSが初の東京進出となった舞台『LOOSER』での⾳楽制作を手掛けました。オフィスキューさんの企画CDでも歌唱楽曲を一緒に制作を行い、オフィスキューのイベントであるCUE DREAM JAM-BOREE やファンミーティングなどのイベントの⾳楽制作にも多く関わってきました。Chameleon Label としての25 年間の活動の中で多くの関わりを持ってきました。最近では2024 年発表の⼤泉洋さんのベストアルバムに収録された新曲「コラーゲン。」の作曲と編曲を担当しました。

オフィスキュー関連音楽制作(抜粋)


◤◢◤◢ Chameleon Studioとは ◤◢◤◢

そんな様々なアーティストやタレントさんたちと共にレコーディングを行い、制作をする場所としてChameleon Studioがあります(TV番組などにも度々登場)。スタジオと言っても自宅の2階に作った小さいものなのですがレーベルの初期の制作からアーティスト、タレントさんたちはこのスタジオに通い、狭く、サウナのような暑苦しい録音ブースで汗を流しながら我慢して歌ったり演奏してくれました。見てのとおりいわゆる商業スタジオ、貸しレコーディングスタジオ的な規模のものではなくみんなで作っていく場所的な環境として25年もの間継続しております。

そしていつのまにかこの電話ボックスほどの狭いブースの壁に多くのタレント、アーティストさんがサインを残していくようになりました。


◤◢◤◢◤◢ 最近の状況 ◤◢◤◢◤◢

そんな歴史を持つChameleon Labelは現在は音楽だけではなく絵画、映像などのクリエイターとのコラボレーション作品やイベントも制作しております。Chameleon Labelで制作するアーティストのリリース時のジャケットデザインやミュージックビデオに関わってきた音楽以外のクリエイターとの関係が深まるにつれ、さらに進化した制作をするようになり、絵画とのコラボレーション、アートブック、ミュージックビデオ、ドローンショーのためのオーケストラ音楽、NFTアートコンテンツ、さらにオフィスキューさんが主催する北海道フードフィルムフェスティバルのオープニングイベントの演奏から映像制作までを行うようになり、関わるクリエイターの人数も増え近年はスタジオはさすがに狭すぎる、というより集まることが難しい環境になってきました。

そのため、2025年さらに多くの音楽アーティスト、絵画、映像作家などのクリエイター、タレントさんなどとのクリエイティブを進化させるために現在のChameleon Studioを移転拡張することを決意しました。


◤◢◤◢ このプロジェクトで実現したいこと ◤◢◤◢

現在行っているChameleon Studioでの制作は自宅であるが故にあくまでも田中、下川が中心で制作されるものがほとんどでした。しかし今はその周りには作曲、作詞、歌、演奏、録音、ミックス、写真撮影編集、映像撮影編集、イラスト、絵画などさまざまなクリエーターがいて、それは札幌だけではなく東京はじめ全国に仲間がいます。今は地域に関係なくネットを通じて制作できる時代になっていますので顔を合わせずに制作が進められることも多くなっていますが、やはり集まって相談して実験して制作することが一番楽しくクリエイティブだと感じています。移転するからにはただ、いままでの制作場所が大きくなるだけではなく、より多くの人たちとの実験的なクリエイティブの起点にしていきたいと思っています。さらにスタジオワークだけではなく、様々な勉強会やスタジオ隣接の飲食店さんなどとも連動して小ライブ、イベントなども定期的に行っていけるようにしたいと考えています。

◤◢◤◢ プロジェクト立ち上げの背景 ◤◢◤◢

移転を決意した大きな理由があります。代表の田中一志は未だ作品を作り続けてはいますが、いかんせん高齢になってきて(69歳)6年前に患った重い心臓の持病もあり、主治医からの言葉によると正直そんなに長くは生きられないのかと思っています。(とは言っても今はまだ元気ですよ!)ゆえに今後のことを考えると、現在のスタジオに所有する多くの機材や環境を次世代の若い世代のクリエーターに引き継いで活用してもらえるようにするべきと考えるようになりました。

本格的な音楽制作には非常に多くの機材が必要でお金もかかります。レーベルとして25年制作活動してきた中で楽器、コンピューター、レコーディング機材、音楽ソフト、音源素材などをいろいろと揃えてきましたがそれはあくまでも自己使用のためのものでした。が、それらは全て常時使用しているわけではなく自分たちが使わない時間に機材を眠らせているのは勿体無い、今後札幌から世界を目指すようなミュージシャン、クリエイターのクォリティアップや発展に少しは役にたつのではないか?そして少なからずも長い年月で得てきた自分達の制作ノウハウも少しでも役に立てたり、人脈を繋いでいくことによって継続して発信し続けていけるのではないかと思うようになり、今後はこの新しいスタジオで多くの人に触れて活用してもらう方向を考え始めました。

そんな思いや構想を周りに話しているうちに今回場所を提供したいという非常にありがたい協力者、近藤啓輔氏(7thdirection,元創和プロジェクト社長)が現れ、所有する札幌市内の地下鉄駅に近いビルの1Fを使用して実現しようという提案をいただきました。

しかし実際に街中のビルの中を音を出せる場所や、人が集まる環境にするためには防音や新たに設備も必要になり物理的にも経費的にもそう簡単なことではないのが現実でした。大きな壁が立ちはだかり今の自分たちの力不足を痛感しかありませんでした。挫折しかけていたときに、この25年間の間ずっと関わっていただいてきたクリエイティブオフィスキューの伊藤亜由美社長から”クラファンやろうよ!”と御提案をいただきとうとう決意、このプロジェクトにおいてご理解いただける方たちからのご支援を募ることにいたしました。

お借りすることになった場所の現在の状況です。近藤氏のプライベイトな遊び場だったこともあり、ちょっとレトロな感じもある独特な雰囲気があり気に入りました。この雰囲気も活かしつつ録音ブースや機材が入ると堅苦しくなく、みんなでワイワイ楽しみながらクリエイトできる場になるのではと思っています。偶然なのですがこの部屋のドアにはもともと25(25万円で作った部屋という意味らしいです)という数字が記されており、それがレーベル25周年ということと重なり名称をChameleon25Studioとすることにしました。皆様のご支援によって果たしてどんな形に変わるのか非常に楽しみです。通常想像するレコーディングスタジオっぽくはないかもしれませんが、逆に海外のバンドのプライベイトスタジオ的な雰囲気もあるので、今後基本自分達の手で作りあげていきます。幸いありがたいことに周りに手伝っていただける人たちもいて少しずつ進めている段階です。


第1回目の工事に入りました。オーナーの近藤さんや協力してくれた大工さんとDIYで作業しています。


◤◢◤◢ 現在の準備状況 ◤◢◤◢

単純に環境を整備するだけではなく、音楽を中心とした楽しいクリエイティブが今まで以上に広がることが必要と思っていますので、このクラウドファンディングが成功するしないにかかわらず、このプロジェクトが行われている間も制作活動は続いており、リリースやイベント制作を進めております。6月には部分的使用も可能になりますので早速新たなスタジオの機能を利用しさらに多くのクリエイターと共有し、積極的に作品づくりを進めていきます。(今回はその一部を支援していただいた方への返礼として受け取っていただけるようにしたいと思います。)

今年、25周年⽬のChameleon Labelは今年も多くのアーティストのリリースを予定しております、またオフィスキューさんの恒例の大イベントやその他の企画での⾳楽制作や映像制作なども予定しており、このスタジオが活用される予定です。そしてさらに今年はこれまた一大決心のもとに、これまではほとんど別々でのソロ活動、プロジェクトを行ってきた田中一志、下川佳代が夫婦として初めて(そしておそらく最後の)二人共同のユニット(仮称MEOTO PROJECT)を結成しアルバムをリリースすることを決定!その音源の一部も返礼品の中で聴いていただけるような方向で進めております。このアルバムには地元のアーティスト、ミュージシャン、クリエイター、東京で活躍のミュージシャンたちが多数参加、現在制作が進められています。これらの作品づくりや活動を含めさらに多くの人に楽しんでいただけるような制作を進めるために、そして多くのクリエイターが新たな活動をできる環境づくりに邁進していきますのでご支援のほど宜しくお願いいたします。

レーベル、スタジオの運営は田中、下川で行っておりますが、25年続けてこられたのは才能あるミュージシャンやクリエイター、タレントさん、そしてその周りの多くの方々のおかげです。本当に本当に感謝しておりますし、今後も宜しくお付き合いいただきたいと思っています。その数は25年の間で枚挙しきれないのですが申し訳ないのですがここ10年くらいから最近にわたって制作に関わっていただいたりコラボレートさせていただいている方のお名前を挙げさせていただきます。

Chameleon Labelリリース作品、ライブ企画などに関わっていただいている
アーティスト、クリエイター、エンジニアさん達(2000年〜現在制作中含む、順不同)

■音楽
sleepy.ab (成山剛,山内憲介,田中秀幸)、 Issei (The Cynical Store)、Chima、ユウ(チリヌルヲワカ)、Yuqi(UQiYO)、三船雅也(ROTH BART BARON)、須原杏、林田順平、GIRA MUNDO、カコイミク、Shamyer、加藤伎乃、mothercoat、小野健悟、Ochiyo、Shiryu(nuvelland)、ShouBit(No.18)、JOKEMIC、プリメケロン、葉緑体クラブ、KIHO、など

■デザイナー・イラストレーター
Cadbunny、Chisato Shinya、SAI

■書家
久保奈月

■画家・美術家
高橋信雅、モリケンイチ、河合春香、松浦進

■映像
小嶋貴之、かとうたつひこ、ITOAOI、木村理臣、Chiyo Midnight、大嶋智洋、石田勝也

■レコーディングエンジニア・マニピュレーター
三好敏彦、Ojjy、ミライノオンガク、サトウツバサ、wally 

まだまだ拡大中


◤◢◤◢ 応援メッセージ ◤◢◤◢

応援メッセージをいただいておりますので紹介させていただきます。今後もいただいたものや順次公開させていただきますので、メッセージいただけたらありがたいです。(なおいろいろな深い思いを文章にしていただいているのですが、スペースの都合上勝手に縮めさせていただいている方もいらっしゃいます。割愛するには大変もったいない内容が多く、全文章は今後Chameleon Label HPで見ていただけるようにしたいと思っております。


◎伊藤亜由美さん
(株式会社クリエイティブオフィスキュー 代表取締役) 
→様々な作品の制作でお世話になっています。今回のクラファンを御提案いただきました。

────カメレオンレーベルの田中さん、下川さんにお会いしたのは25年ほど前のテレビ番組「ドラバラ鈴井の巣/雅楽戦隊ホワイトストーンズ」のテーマ曲のアレンジでお世話になったタイミングでした。それから様々なドラマのテーマ曲はもちろんのこと、TEAM NACS初のオリジナル劇版「LOOSER」の曲やオフィスキューのイベントの楽曲でお世話になっています。昨年は大泉洋のベストアルバムの中の「コラーゲン。」という楽曲でも素晴らしい曲を作ってくださいました。カメレオンレーベル創設25年の節目の年に『次の世代がワクワクしながら曲作りができるスタジオを北海道に作りたい』という構想をお聞きして、カメレオンレーベルが生み出す素敵な音楽を愛する方々と一緒に少しでもお力になれたらと思い、このクラファンのご提案をさせて頂きました。お二人の熱い想いを一人でも多くの方にご支持頂き、次の名曲作りに繋がることを期待しております。


◎森崎博之さん
(TEAM NACS)
→多くの名曲の制作や舞台作品に二人で関わらせていただいています。本当に長い間お世話になっております。

────TEAM NACSは意外にもオフィスキューのイベントの曲も入れると、50曲くらい持ち歌があって。ほとんどがカメレオンさんとの共作です。私も13曲ほどオリジナル曲を作りました。私たちのような音楽を知らない者でもこうして楽曲を発表できているのは全てカメレオンレーベルのおかげであり、お二人がいなければ絶対にこんなことは出来るはずもありません!いかなる時も温かく優しく受け入れて下さり感謝しています。TEAM NACSの舞台「LOOSER」でも、普段馴染みのない劇中曲の制作を手掛けてくださいました。これまで本当にありがとうございました。そしてこれからもまだまだお世話になります!たくさんの時間を共に過ごし、たくさんの作品を生み出したカメレオンが、今後も札幌の音楽業界のための新たな脱皮を、心より応援いたします!


◎ユウさん
(チリヌルヲワカ)
→Shizuka Kanataがユウさんのソロアルバムで編曲などを担当してからの長いつおつきあい。Shizuka Kanataのソロアルバム参加やバンドYAYYAYでも一緒に活動。

────田中一志さんの自宅スタジオであるChameleon Studioは2004年にリリースした私のソロアルバム『てんのみかく』の収録曲のアレンジや歌入れなどで利用させて頂いたとても思い出深い場所です。この度スタジオを移転して、環境を整備した新しいスタジオにする計画を立てているとのお知らせを頂きました。かつてお世話になった様々なスタジオが時代の変化と共に閉鎖していった中、とても嬉しいニュースです。大変なプロジェクトだと思いますが、完成した暁には札幌のみならず日本中の音楽のこれからを支えるような素晴らしい場所になる未来が見えます。スタジオの繁栄とChameleon Labelのさらなる栄光を願っております!!

【プロフィール】2000年にGO!GO!7188のギター・ボーカルとしてメジャー・デビュー。2012年の解散後は2005年に結成したチリヌルヲワカのギター・ボーカルとして活動。


◎あっこゴリラさん
(HIP HOPアーティスト)
→J-waveの番組へカメレオンレーベルが出演させていただいてから意気投合しあっこさんの北海道ツアーをサポートしたりの関係。

────TOURでめっちゃくちゃお世話になったのですが、初対面とは思えないほどあったかく迎え入れてくれたお人柄に、一発で大好きになってしまいました!人生の大先輩ではありますが、音楽を心から楽しむ姿勢はまるで子供のように純真で、だからあんなにフットワーク軽く、実験的な試みを続けてらっしゃるんだなと。超尊敬してます!このスタジオからまた新たな音楽の種が生まれ、北海道の素晴らしいシーンがさらに盛り上がってゆくと思います。北海道の未来の音楽へ私もBETしたいです。

【プロフィール】ドラマーとしてキャリアスタートし、バンド解散後、2015年よりラッパーに転身。2017年にCINDERELLA MC BATTLEで優勝。同年に発表した「ウルトラジェンダー」、性別らしさをテーマにした「GRRRLISM」、女性の無駄毛をテーマにした「エビバディBO」、普通とは何か?と問う「超普通」など”当たり前”を揺るがす楽曲を発表し続けている。2019年よりJ-WAVE「SONAR MUSICメインナビゲーターを務め、界の壁を超えた表現活動を行う。ちなみにゴリラの由来はノリ。


◎田中義人さん
(ギタリスト・サウンドプロデューサー)
北海道時代からの関係でオフィスキュー関連での仕事にも参加。大泉洋さん武道館ライブでも演奏。

────僕は東京に出る事で活路を見い出すべく24歳の時に上京しました。時代も変わり、北海道に居ながらにして風土、気候、に影響受けた北海道発信の音楽家も活動しやすい時代になった。田中一志さんは昔からずっと札幌の音楽シーンを背負って来られた方。音楽を創作する環境に適している北海道を敢えて離れず、流石の先見の明で北海道に居ながらにして純度の高い音楽を創作している。ここに来てまた一志さんは更なる高みを目指し、動き出そうとしている。彼の思いと、純度の高さが、更に北海道の音楽シーンのみならず日本の音楽文化の底上げになると感じる、楽しみなプロジェクトである。北海道出身の僕のDNAは一志さんのそんな挑戦をただ指を咥えて見ている事は出来ないのであります!微力ながら僕が出来る事は全力で応援します。

【プロフィール】Monday MichiruのプロダクトやMondo Grossoに参加。傑作アルバム「MG4」の制作に参加し共作。アメリカ、ヨーロッパなど25ヶ国でリリース。サウンドプロデューサーとしては大黒摩季、bird、佐藤竹善、中島美嘉、森山直太朗、土岐麻子、スガシカオ、MUCC、藤巻亮太、etc...。ギタリストとしてのTour参加やレコーディング等はKREVA、アイナジエンド、ケツメイシ、今井美樹、葉加瀬太郎、レミオロメン、スガシカオ、秦基博、宇多田ヒカルetc... 。自身のアーティスト活動としては2013.2月に初のリーダーアルバム「THE 12-YEAR EXPERIMENT」、2018.8月4日には4曲入りのEP「Smells Like 44 Spirit」をリリースし、Spotifyバイラルチャートでは1位を獲得。


◎扇谷研人さん
(ピアニスト・キーボーディスト・作編曲家・プロデューサー)
→北海道時代から深く関わりオフィスキュー関連のCD制作にも参加してくれています

──── 一志さん!佳代さん!お二人は僕の学生時代からの尊敬する師匠であり、北海道在住でありながら作編曲家、アーティスト、またレーベルオーナーとしてずっと長きにわたって第一線で活躍されている方を他に知りません。昔の話になりますがお二人がアレンジしていたヤマハ札幌が育成していたアーティスト達の東京でのライブのサポートを僕らのバンド、TOO HIGHでご一緒させていただいたり、いろいろな経験をさせていただきました。その後僕らは上京して東京で活動するようになり、なかなかたくさんはお会いできなくなったものの、オフィスキュー25周年アルバムの「Sing! Swing! CUE!」の録音に参加させて頂いたり、ボーカリストである妻の花れんがレコーディングでお世話になったり、プライベート含め今も仲良くさせて頂いております。そんなお二人の主催するChameleon Studioを移転、拡張、そしてミュージシャンの集まる場にしたい、という企画、本当に素敵だと思います。北海道の音楽シーンを作ってきたお二人の一大決心によるプロジェクト、ここからさらに新しい音楽がたくさん生み出され、またいろんなアーティストや人たちが交差していく場所になること間違いなしだと思います。僕も遊びに行かせていただきます!ここからますますたくさんの音楽と文化が花開いていくことを心から願っております!!!応援しております!!

【プロフィール】札幌出身。ソロアーティストとして、多数のアーティストのサポート、また舞台音楽の作編曲・音楽監督など多岐に活躍。2024年3rdアルバム ”still on the journey”をリリース。2003~2007年までサルサバンド、オルケスタ・デ・ラ・ルスのメンバーとして国内外で活動。 2008~2018年はフュージョンバンド カシオペアのギタリスト野呂一生のソロユニットISSEI NORO INSPIRITSのメンバーとしても活動。主なサポートアーティストは、宇崎竜童、大石昌良、辛島美登里、城 南海、小柳ゆき、坂本真綾、西野カナ、平原綾香など。


◎須原杏さん
(ヴァイオリニスト) 
→Shizuka KanataとのバンドYAYYAYでの活動や、tuLaLaの作品やオフィキュー作品など多数の制作で御一緒しています。

────音楽家としてはもちろん、その行動力にも頭が上がらないChameleon Labelがついに札幌にStudioを。田中さんや下川さんを慕う人で素晴らしいコミュニティの場になるのではないかとワクワクしています!いつもニコやかなChameleon Labelですが、音楽家としては鬼才達。そんな音楽家が作るスタジオを応援しない理由がありません。いちファンとしても、仲間としても全力で応援します〜!

【プロフィール】Mrs,GreenApple,くるり、森山直太朗、凛として時雨、などのライブサポートやASA-CHANG&巡礼のメンバーとしても活躍。


◎小嶋貴之さん
(映画監督・映像クリエイター)
→Shizuka KanataとのバンドYAYYAYでの活動や、tuLaLaの作品やオフィキュー作品など多数の制作で御一緒しています。

────田中さんはsleepy.abのMVからご一緒するようになったのですが、その作り出す北海道の大地のような広さと艶やかさが音像がとても好きで、自分の映画の音楽もお願いするほどです。しかもその音楽も凄く評判良く、Shizuka Kanataの音楽をたくさんの知ってもらえるのは喜びです。そんな田中さんの最高のプロジェクトを応援します。自分も遊びに行きたい!そんな空間になると思います。よろしくお願いします!

【プロフィール】名古屋出身。ジャッキーチェンになろうとしてたら、いつの間にか映像ディレクターに。1000本弱のMVを始め、ライブビデオ、cm、アニメーション、映画と多岐にわたり活動。2025年には監督作映画「帰ってこなかった男」が劇場公開。


◎sleepy.ab
(Vo : 成山剛、Gt : 山内憲介、Bs : 田中秀幸)
→Shizuka Kanataが多くの作品をプロデュース。tuLaLaも編曲で関わる一番長いつきあいのバンドです。

【プロフィール】北海道を拠点に活動する3ピースバンド。“眠るための音楽”をテーマに1998年に活動を開始。Chameleon Labelと1stアルバムから9作品、成山剛ソロ2作品を制作。FUJI ROCK FESTIVAL、SUMMER SONIC、ROCK IN JAPAN FESTIVAL、COUNTDOWN JAPAN、RISING SUN ROCKFESTIVAL、JOIN ALIVE、ARABAKI ROCK FEST.などの全国の大型フェスに出演。


◎久保奈月さん
(書家)
→tuLaLaと円相クラウドプロジェクトのコラボレーションで活動。

────2015 年、私が本格的にアーティスト活動を始めた頃に出会ったお二人。アーティスティックで、なんてお洒落でパワフルな方たちなんだろうと、初対面のときの印象はいまも鮮明に覚えています。 その後、お二人が手がけた音楽CDのジャケットを担当させていただいたり、その音楽に惹かれ、私自身の書道ライブパフォーマンスでも、何度かお二人の楽曲を使わせていただきました。 最近では、私の展示会にて「円相クラウド」という作品に共鳴してくださり、そこからまた新たなコラボレーションが生まれました。【 円相クラウド 】プロジェクトです。“円相”とは、禅における書画の一つで、一筆で描かれる円のこと。見る人の心を映し出す窓とも言われ、その解釈は受け手に委ねられます。 私は小学生の頃、夕日に照らされた大きな鳥の形をした雲を見た記憶があり、円相という言葉を知ったとき、その一瞬の情景と重なって、この作品が生まれました。 「円」も「雲」も、形があるようでない、見る人によって意味が変わる。 Chameleon Label の音楽も、そんな自由で奥行きのある世界を感じさせてくれます。お二人の、妥協のない仕事への姿勢、そして人をクリエイティブな思考へと引き込んでいく力には、いつも刺激をもらっています。そんなお二人が、次世代へつながる新しいスタジオを築こうとしていること。その挑戦に、心から敬意を表し、全力で応援しています。 このスタジオから、またたくさんの感動や新しい才能が生まれていくことを楽しみにしています。 そして私自身も、またご一緒できる日を心から願っています。 心から応援しております! 楽しみすぎです♡ 

【プロフィール】 1984年北海道生まれ。文字を再構築する「解体創書」や光・素材を使ったパフォーマンスなど、枠にとらわれない表現を探求。国内外で展示・公演を重ね、音楽家や舞踊家との共演も行う。北海道月形町在住。


◎小野 健悟さん
(Saxophone奏者・作編曲家)
→Chameleon Music制作の仕事やレコーディングの多くに参加してもらっています。

──── 一志さん、佳代さんとはもう随分昔からお世話になっており沢山のお仕事をご一緒させて頂きました!様々なことに流されることなく常にアーティスティックで尖った素晴らしい作品を追求、作り続ける音楽への向き合い方にはとても心強くいつも心を打たれており尊敬をしております!一志さんからChameleon Labelの新スタジオを作られるとお話しをお伺いしたときは、ここから更に素晴らしい作品が生まれるんだなとワクワクし、とても胸が躍りました。是非、素晴らしい活動に応援させて頂きたく思っております。

【プロフィール】学生時代に北大ジャズ研究会所属、プロ転向後、自己のバンドでの全国ツアー他数多くのライブ参加及び著名アーティストと共演。2015年、NHK BSテレビ番組「新日本風土記 小樽」へ楽曲提供・出演、伊藤広規withSPYCEにてライジングサンロックフェスティバル出演、同年からサッポロシティージャズのPV楽曲制作。2023年から開始の札幌文化芸術劇場hitaru主催「Creative Art Mix」シリーズの作編曲・演奏を担当


◤◢◤◢◤◢ リターンについて ◤◢◤◢◤◢

以下のアイテムの組み合わせでご用意しました。

◇ サンクスメール 

返礼なしで応援していただける方へ御礼の直筆サンクスメールをPDFでお送りします。

◇「Chameleon」ステッカー

Chameleon Labelオリジナルステッカー。※お送りするのは1枚になります。※ステッカーの色はお選びいただけませんのでご了承ください

◇「Chameleon25」サンクスカード

Chameleon Labelの多くのデザインを手掛けているデザイナーCadbunnyさんのアートを使用したカードへ御礼の直筆メッセージをいれてお送りします。

◇「Chameleon25」限定音源付きカード

「Chameleon25」プロジェクト限定音源ダウンロードQRコード付きカード(デザイン:Cadbunnyさん)+直筆の御礼メッセージ入り

◇「Chameleon25」トートバッグ(黒)

Chameleon Labelのロゴ入りオリジナルバッグ。(デザイン:Cadbunnyさん)

「ターナーカー&シモシモ」Tシャツ(黒)

ターナーカー、シモシモのあだ名(オフィスキューさんの制作で使用している名義名)を施した黒Tシャツ(デザイン:Cadbunnyさん)

カラー:黒
ボディ:UnitedAthle 5001 5.6oz・Cotton 100%
サイズ:S / M / L / XL
(身丈 / 身幅 / 肩幅 / 袖丈)
S:65cm / 49cm / 42cm / 19cm
M:69cm / 52cm / 46cm / 20cm
L :73cm / 55cm / 50cm / 22cm
XL:77m / 58cm / 54cm / 24cm
XXL:81cm / 63cm / 57cm / 25cm

◇「Chameleon25」Tシャツ(白)

Chameleon Label作品のアートワークを手掛け、これからのMEOTOプロジェクトのアートワークにも関わる画家の河合春香さんの絵画を使用した白Tシャツ。

カラー:白
ボディ:UnitedAthle 5001 5.6oz・Cotton 100%
サイズ:S / M / L / XL
(身丈 / 身幅 / 肩幅 / 袖丈)
S: 65cm / 49cm / 42cm / 19cm
M:69cm / 52cm / 46cm / 20cm
L :73cm / 55cm / 50cm / 22cm
XL:77cm / 58cm / 54cm / 24cm
XXL:81cm / 63cm / 57cm / 25cm

◇「円相クラウド」トートバッグ(黒)

久保奈月さん(書家)とtuLaLa(下川佳代)の『円相クラウド』コラボプロジェクトから生まれたオリジナルロング黒Tシャツ。バッグの表と裏に久保奈月さんによる手描きデザインが施された一点もの。持ち手が長く肩掛け可能。※デザインはイメージになりますのでご了承ください。

◇「円相クラウド」ロングTシャツ(黒)

久保奈月さん(書家)とtuLaLa(下川佳代)の『円相クラウド』コラボプロジェクトから生まれたオリジナルロング黒Tシャツ。Tシャツのフロント部分、背中、袖口など久保奈月さんによる手描きデザインが施された一点もの。「円相クラウド」オリジナルタグ付き。※デザインはイメージになりますのでご了承ください。

カラー:黒
ボディ:UnitedAthle 5010 5.6oz・Cotton 100%
(身丈 / 身幅 / 肩幅 / 袖丈)
M : 69×52×44×60
L : 73×55×48×61
XL : 77×58×52×62

◇「LOMP」音楽絵本 CD付

シンヤチサトさん(イラストレーター)とtuLaLa(下川佳代)のコラボレーションから生まれたCD付き(全10曲)音楽絵本。※限定30冊

◇「Melody in the Eyes 」アートブックCD付

モリケンイチさん(画家)とShizuka Kanata(田中一志)のコラボレーションから生まれたCD付(全20曲)アートブック。※限定30冊

◇「Chameleon25」スタジオ見学

完成後のスタジオを見学していただきます。スタジオのお隣の飲食店でのお食事付、(もし希望があれば田中・下川同席させていただきます。)日程はご相談の上で決定。

※2026年3月まで有効
※日程(2025年内予定)はメールでご相談の上実施いたします。 
※支援者様の交通費や滞在費:支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください。
※支援者様との連絡方法:詳細はメールで御連絡いたします。    

◇「Chameleon25」レコーディング

完成後のスタジオにて録音体験をしていただき自分だけの音源を作成する権利。楽曲はご相談の上作成(たとえばChameleon Labelで過去に制作した曲など)。※2026年3月まで有効

◇「Chameleon25」あなたのためだけの新曲制作レコーディング

田中(Shizuka Kanata,ターナーカー)下川(tuLaLa,シモシモ)があなたのために新曲を制作して一緒にレコーディングします。最後まで仕上げる権利(作曲、編曲、録音、ミックスまで、作詞、演奏など別途必要な場合は御相談)  ※2026年3月まで有効


◤◢◤◢◤◢ スケジュール ◤◢◤◢◤◢

2025年4月25日 プロジェクト始動

2025年5月 スタジオ工事開始

2025年6月 機材搬入開始、録音仮使用開始

2025年8月31日 プロジェクト終了

2025年8月 スタジオ全面稼働開始

2025年10月 返礼開始


◤◢◤◢◤◢ 最後に ◤◢◤◢◤◢

田中一志 (Shizuka Kanata, ターナーカー)

このような場所を作りたいと長年思い続けていた田中の個人的な背景をお伝えします。長い話になりますが興味持っていただけた方にはぜひ読んでいただきたいと思います。私は高校生のときに難聴になり鼓膜再生の手術を2度受けても治らず右耳の聴力は通常の半分しかありません。でも音楽がとにかく好きでその方面の学校に行き一生懸命勉強した結果、作曲や編曲が得意分野となりお仕事もいただけるように。ただ、片耳が聴こえないことでの支障は演奏時にたびたび問題を起こし、時にはプロデューサーに”つんぼ(差別用語ですよね)は音楽やるなよ!”と言われたこともあり非常に落ち込みました。もちろん、うまくできなかった自分が悪いのでもうやめるべきか悩みました。その後なんとか続けていた自分の作品を聴いていただけて作曲や編曲を認めてくれた恩師(山里剛さん、チャゲ&飛鳥、長渕剛などのプロデューサー)に最初のお仕事をいただいた際に迷惑をかけたくなかったので自分の耳のことを告げると”その体でその音楽を作っていることのほうが凄い、頑張ろうよ!”という言葉をいただきいろいろな優秀な人を紹介していただき今も続けられている自分がいます。

世の中一人でなんでもできてしまう特別な人もいますが、様々なハンデを持っていたり、何かは得意だが何かは苦手な人も多いと思います。そういう人は集まって協力しあえる環境があればお互い補いながら得意な才能を発揮できる可能性があると思います。まして今や音楽は映像やテクノロジーが相まってコラボレーションの時代です。演奏が得意な人、作曲や作詞が得意な人、映像やアートで音楽に関わりたい人、エンジニアで関わりたい人、お金がなくてコンピューターや機材が投資できないけど音楽やアートに関わりたい人などと出会えたり、制作のために必要な機材などがある環境、そんな基地となるような場所を作れればと思っています。そのために自分が所有してきた機材や環境を提供した上でさらに発展するためにみなさんのお力をお借りしたいとともに、一緒にものを作っていく才能がもっともっと集まり繋がっていけたらと思っています。支援いただければもちろん幸いですが、今後繋がって一緒に新しいチャレンジをしていくような様々な分野の方からの御連絡もお待ちしています!宜しくお願いいたします!!

下川佳代 (tuLaLa, シモシモ)

10代から音楽に携ることをやりたいと思っていたのですが、その後半世紀以上も幸せなことに音楽の世界に身を置くことができて、日々、音に向き合って制作しています。2000年からスタートしたChameleon Labelでアーティストの制作とオリジナル作品を生み出すためのことを学び、一方でオフィスキューさんをはじめとする多方面のシーンで音楽制作に関わり制作ができたことで、エンターテイメントとしての音の表現や可能性を学ばせていただきました。レーベルを続けてきたことでの出会いが自分を変え音楽人生の力になっているとつくづく思います。

音楽をとりまく世界や届け方が変化していく中で自分の考え方も変わってきました。音楽と他の要素を組み合わせて新しい届け方を模索したり、様々なアーティストさんたちとのコラボレーションで起こる化学変化に驚き創造することの醍醐味を知り、まさにカメレオンのように多彩な色を楽しみつつ自分もアップデートに必死に過ごしてきました。狭くて暑さで真夏の期間はレコーディングが不可能になるようなアーティストさんにとってはあまり居心地が良い環境ではなかった自宅スタジオから多くの人が集れる場所へ移動することでよりさらに新たな交流が生まれます。自分の経験してきたことや知識が少しでも音楽を志す方や誰かのお役に立てたら嬉しいですし、自分に足りないことも学び、お互い磨きあいながら新たな作品が生まれる場にしていきたいです。「Chameleon25Studio」が生き生きとアクティブな制作ができる北海道の音楽シーンのひとつの場所になるよう頑張ります。みなさんのエールをいただけると何よりも心強いです!どうかご支援をよろしくお願いいたします。


※スタジオの制作状況など公式インスタグラムのアカウントで発信していく予定です

Chameleon Label(@chameleon_label)

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 本日、返礼品の郵送が完了しました!

    2025/11/11 21:16
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • 返礼品のカードも到着しました!

    2025/10/28 18:25
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • 返礼品の限定音源の制作報告をさせていただきます!

    2025/10/28 18:21
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。

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