Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

「長篠合戦450年」記念映画を作りたい!【武田家衰亡の真相を甦らせる】子孫も参加

今年は織田信長・徳川家康連合軍と武田最強騎馬軍団が戦った「長篠合戦」450年という節目の年です。武田家の武士が1万人も死傷しました。ハードルが高い戦国時代劇を皆さまのご支援のもと製作し、歴史・文化・追善に寄与したいと思います。

現在の支援総額

5,112,005

102%

目標金額は5,000,000円

支援者数

125

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 125人の支援により 5,112,005円の資金を集め、 2025/06/01に募集を終了しました

「長篠合戦450年」記念映画を作りたい!【武田家衰亡の真相を甦らせる】子孫も参加

現在の支援総額

5,112,005

102%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数125

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 125人の支援により 5,112,005円の資金を集め、 2025/06/01に募集を終了しました

今年は織田信長・徳川家康連合軍と武田最強騎馬軍団が戦った「長篠合戦」450年という節目の年です。武田家の武士が1万人も死傷しました。ハードルが高い戦国時代劇を皆さまのご支援のもと製作し、歴史・文化・追善に寄与したいと思います。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています


自己紹介

 私はミヤオビピクチャーズという映画製作会社の代表を務めます宮下玄覇(はるまさ)と申します。
2021年に、武田信玄公の父・信虎の死の前年から武田家滅亡までを描いた映画『信虎』を製作・公開(TOHOシネマズ系を中心に全国60館)しました(その時に、ご支援頂いた皆さまには、改めて厚く御礼申し上げます)。

 私は歴史書版元・宮帯出版社の代表も兼務するとともに、武田家臣末裔の会「武田家旧温会」にも属しており、偽書と言われてきたが近年 正しいと立証された『甲陽軍鑑』の研究を細々と続けております。そして今年「長篠合戦450年」という記念すべき年に、武田家にまつわる本格時代劇映画の製作を企画・進行しております。しかし、本作品に関しては「製作費不足」という大きな課題を抱えておりますことから、皆様にお声がけさせて頂いた次第です。

宮下 玄覇

【宮下 玄覇(みやした はるまさ)の経歴】
歴史・美術研究家、時代考証家、宮帯出版社 代表取締役、古田織部美術館 館長、茶道 古田織部流正伝会 会長、京都美術品修復所 代表、日本甲冑武具研究保存会 評議員、日本家系図学会 理事など

〇映像

・「天地人 文武の智将」展(サントリー美術館)・「龍馬伝」展(江戸東京博物館・京都文化博物館)・「江~姫たちの戦国~」 展(江戸東京博物館・福井県立美術館・長浜城歴史博物館)等での映像作品(NHKプラネット):協力

・「前田利常×小堀遠州 蘇る日本一窓の多い茶室 擁翠亭」(擁翠亭保存会):製作総指揮

・映画『嘘八百』(2018年、監督・武 正晴):古美術監修

・映画『嘘八百 京町ロワイヤル』(2020年、監督・武 正晴):古美術監修・茶道指導

・映画『信虎』(2021年、監督・金子修介、音楽・池辺晋一郎):製作総指揮・プロデューサー・共同監督・脚本・美術・装飾・編集

DVD

Blu-ray

配信情報


〇展覧会
・「武田の兜と信玄の合戦図」展(信玄公宝物館・2021~2022年)企画

〇書籍

・『武田信玄の子供たち』(丸島和洋 編)企画

・『武田の兜と信玄の合戦図』(平山 優・永田仁志・編集部 編)企画

・『映画シナリオ 武田氏滅亡・信虎の最期』(平山 優 著)企画

・『武田・上杉・真田氏の合戦』(笹本正治 著)新装改訂版企画


本作品について

 本作品は、武田家滅亡の要因となった「長篠の戦い」をテーマとするものです。多くの死傷者を出した合戦は、昨年450年遠忌を迎えました。長篠で散った人物ではありませんが、同年信長によって磔刑となった伊奈郡代・秋山伯耆守虎繁公の法要(長野県駒ヶ根市・長春寺)の喪主を務めさせていただきましたが、他の武将たちの法要に関しては、統治した地元でほとんど行われておらず、とても寂しく感じました。 

 そこで、この遠忌法要を“映画”という形で行い、武田家のために散っていった武将たちを描くことを通して、彼らの「供養」と「顕彰」、「鎮魂」をさせていただきたいと思うに至りました。 

 前作『信虎』と同様、『甲陽軍鑑』をベースとし、武田家に関わる史実やエピソードをふんだんに盛り込み、映像として提示することで歴史ファンの期待を裏切らない作品を目指します。 

 大規模な合戦シーンは控え、軍議中心のものになりますが、登場人物を丁寧に描くことで、一人ひとりの生き様が垣間見えるような作品に仕上げたいと考えております。

 先日メインパートの撮影が無事完了いたしました。皆様のご支援のおかげをもちまして、当初予定していた水準より高い映像となりましたことをご報告いたします。

 キャストの皆様におかれましては、本当に妥協なく、芝居に打ち込んでいただき、本来であれば数日かかるようなシーンも数時間で撮影が終わるというようなこともございました。

 それだけ面白く、新しい、これまでの作劇とはひと味もふた味も違う素晴らしい劇映画を鑑賞いただけると自負しております。

 また、それを支えたかつら、メイク、衣裳、美術も一言で表現できないほど素晴らしく、歴史ファン感涙ものの水準で肖像画に忠実であったり、作中のキャラクター性に沿うように工夫してくださっています。


このプロジェクトで実現したいこと

 時代劇は、かつら、衣装、刀剣・甲冑などの小道具など、グレードを こだわればキリがない世界です。資金が集まれば、勝頼に大名級の甲冑を着せることができます。また武装した武者が木曽馬で突撃するシーンを再現できるかもしれません。なお、(小規模ですが)鉄砲の連射シーンは再現予定です。

 尚、メインパートの撮影が完了しましても、追加のシーン撮影もございますので、皆様からの更なるご支援を必要としております!

 メインシーン・インサートなど全シーンの撮影が完了しても完成とはなりません。編集、カラーグレーディング(色調整)、VFX、整音などプロフェッショナルに頼らなくてはならない作業が数多くあり、資金が多ければ多いほど、作品としての出来栄えに直結いたします。キャストの皆様、撮影スタッフが演技、技術に丹精を込めて素晴らしい素材が出来上がったとしても、それだけでは良い作品となりえません。

 もちろん音楽もまた重要な一部です。本作の重厚な雰囲気に合う劇伴制作のためにも、多くの資金が必要であり、クラウドファンディングの結果如何でこちらも決定する予定です。 

 また、コロナ禍より劇場が閉鎖され、全国的に作品が停滞している状況にあります。私たちは、劇場の席数を保証する方法により、本作の劇場上映を果たします。東京でのマスコミを呼んでの舞台挨拶付きの試写会もできればと考えています。そのためにも、多くの資金が必要になります。

 高品質な戦国時代劇を製作し、それを皆さまのもとに届け、後世に残るようにすることがプロジェクトの目的です。


日本映画界の至宝・江川悦子さん、高嵜光代さんが、カツラ・メイクを手がける

 前作『信虎』に引き続き、江川悦子(えがわ えつこ)さんがカツラ・特殊メイクを担当します。『影武者』『乱』など黒澤映画を彷彿とさせる深い剃(そ)り込みの戦国の月代(さかやき)・髷(まげ)を再現します。また、『信虎』では、従来の羽二重(はぶたえ)からラテックスに変えることによって、よりリアルな肌の質感を再現することに成功し、芸術選奨 文部科学大臣賞(映画部門/『マスカレード・ナイト』と共に)を受賞しました。



[メイク担当:高嵜光代]

 時代劇に特化したスタイリング、ウィッグデザイン、特殊メイクを手がけるメイクアップアーティスト・ヘアスタイリスト。 これまでに『たそがれ清兵衛』(山田洋次監督)、『嗤う伊右衛門』(蜷川幸雄監督)、『花よりもなほ』(是枝裕和監督)、『沈黙 -サイレンス-』(マーティン・スコセッシ監督)、『BALLAD 名もなき恋のうた』(山崎貴監督)、『燃えよ剣』(原田眞人監督)などの作品に参加。 『SHOGUN 将軍』ではジャパニーズヘアー・スーパーバイザーとしてヘアメイクを担当。2019年に米アカデミーメンバーとなり、2025年に「第10回ハリウッド・ビューティー・アワード」功労賞を受賞。

物語について
 今回の作品は、武田氏滅亡の要因となった「長篠の戦い」をテーマとするものです。
なぜ武田家家老衆は勝頼を止めることが出来なかったのか?
 なぜ負けるとわかっている戦場に赴むかなければいけなかったのか?
 『信虎』でもお馴染みの武田四名臣の内の馬場・内藤・山県らが決戦前夜に死を覚悟して交わした水杯の逸話から物語を再構成した戦国群像劇です。
 主役はこの長篠合戦に直接は参戦せず、最終的に勝利した信長によって、合戦の半年後に処刑される秋山伯耆守虎繁と、その妻女で信長の叔母にあたるお艶(つや)の方のW主人公となります。

登場人物/キャスト

【主人公:秋山虎繁】
350騎の将。譜代家老衆。武田二十四将の一人。信濃伊奈郡代、美濃岩村城代。受領名・伯耆守。諱はかつて「信友」等といわれたが、虎繁が正しいことが実証された。織田掃部の肝煎りで、岩村城前城主遠山景任の未亡人のお艶の方と婚姻。長篠の戦いの半年後、岩村城を開城。岐阜の長良川畔で逆さ磔(はりつけ)にかけられる。

金児 憲史(かねこ のりひと)》

2000年に石原プロの「新人発掘オーディション〜21世紀の石原裕次郎を探せ!〜」で52000人もの中から選ばれた。『はみだし刑事情熱系スペシャル』で俳優としてデビュー。特技は乗馬、殺陣、居合3段など。テレビ朝日『風林火山』(2006年)では高坂弾正役、NHK大河ドラマ『八重の桜』『光る君へ』等に出演し『功名が辻』では加藤清正役を演じた。また『男たちの大和』(佐藤純彌監督)など数多くの映画、ドラマに出演している。最近では『キングダム 大将軍の帰還』(佐藤信介監督)で魏加(趙の大将軍・李牧の副将)役で出演。テレビ朝日系ドラマ『下北サンデーズ』で知り合った女優の楊原京子と2014年に入籍し、本作品は実の夫婦での出演となる。


【主人公:お艶(つや)の方】
尾張出身。織田信定の娘で、信長と年齢の近い叔母。また勝頼夫人(信長養女・信勝の母)の実父方の義理の叔母。日比野清実妻、織田家臣妻、遠山景任の妻、その後、秋山虎繁が武田氏の軍勢で岩村城を取り囲み、虎繁から「自分と婚姻すれば、岩村城に籠る者達を助命する」という条件を突きつけられ、当時、織田氏が緒戦で忙しく救援が待てなかったため、その条件を受け入れて岩村城を開城し虎繁と婚姻し武田氏の軍門に下った。前夫の遠山景任が死去し、虎繁と再婚するまでの間は、実質的に岩村城主となっていた。岩村開城後、夫・秋山虎繁と共に岐阜へ連行される。

楊原 京子(やなぎはら きょうこ)》

16歳でMBS昼帯ドラマ『命かけて』で主演デビュー。 2005公開の映画『パッチギ』でメインキャストの「桃子」役で脚光を浴びる。テレビではNHK『全力疾走』にレギュラー出演。KTV『ミナミの帝王』では主人公の母親役を熱演。CX『世にも奇妙な物語21秋の特別編』では森七菜の母親役を好演。舞台は2015『アイバノ⭐️シナリオ』主演。2017『自慢の男』主演。2023『いじけた神様』で主演を務めている。現在はアズーリFM『楊原京子のこれや〜めた』でMCパーソナリティを務めている。


【織田信長】
尾張出身の天下人。『信長公記』によれば、若年時は奇矯な行動が多く、周囲から「大うつけ」と呼ばれたという。天下統一の途上、第二次信長包囲網が敷かれて苦境に立たされるが、武田信玄が病没したことで窮地を脱し、浅井、朝倉などを滅ぼし、包囲網を瓦解させた。同盟者徳川家康の領土三河への侵攻を繰り返していた勝頼に対し長篠で一大決戦に臨み、大量の鉄炮を使用して圧勝した。これにより武田家は衰亡する。

池田 良(いけだ りょう)》

慶應義塾大学法学部法律学科卒業。特技は英会話。プライスウォーターハウスクーパースに入社し、ビジネスコンサルタントとしてアメリカで勤務したのちに、27歳で俳優に転向したという異色の経歴を持つ。主な出演作品は、『雪子 a.k.a.』『ありきたりな言葉じゃなくて』『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』など。


【武田勝頼】
武田信玄の四男。信濃諏方家を継承する。信玄の嫡男・義信の廃嫡により後嗣とみなされる。信玄の遺言により、息子・武王(信勝)の「陣代」とされるも、家督を継承。佞臣・跡部勝資・長坂釣閑を重用し、信玄時代の家老衆と軋轢が生じる。長篠の戦いにおいて信長・家康を討ち取って形勢逆転を図ろうとするが、完膚なきまでに敗れたことを契機に領国の動揺を招く。七年後、織田・徳川・北条連合軍により甲州征伐を受け、嫡男・信勝とともに天目山麓で自害し、甲斐武田氏は滅亡した。

小堀 正博(こぼり まさひろ)》

前作『信虎』でも出演し、映画では2023年 柳裕章監督『事実無根』、中島貞夫監督『多十郎殉愛記』、佐藤信介監督『デスノート Light up the NEW world』、原田眞人監督『日本の一番長い日』等に出演。


【望月信永】
甲斐武田氏の家臣で御親類衆。武田典厩信繁の三男で、信玄の甥に当たる。信豊の弟。信濃の名族望月氏を継ぐ。60騎の将。長篠で討死したというのが定説。しかし、愛知県北設楽郡の東栄町と豊根村の境にある御園峠は望月峠とも呼ばれ、長篠の戦いに敗れた武田家臣・望月右近大夫がこの地で落ち武者狩りにあって自刃したという伝承があり、一説には、この右近大夫が信永同人ともいわれる。

SHIGETORA(しげとら)》

2022年、劇団鹿殺しのオーディションに合格し、翌年3月の舞台「ダリとガラ」の天才のサルバドール・ダリ役で俳優デビュー。年間300本は観るほどの映画好きで、鈴木清順監督の大正浪漫三部作やウォン・カーウァイ、ジム・ジャームッシュなどの作品に感銘を受ける。主な出演作品は、『ギフテッド-Season1-』『泥濘の食卓』『GTOリバイバル』など。



【武藤喜兵衛(のちの真田昌幸)】
のちの真田昌幸。真田幸綱(幸隆)の三男。信玄の奥近習の一人。真田氏の家督承継の可能性は低かったため武藤氏の養子となった。長篠の戦いのあと真田姓に戻って家督を継ぐ。武田家滅亡後、一時は北条・上杉・徳川の大勢力を向こうに回して自立していた。徳川軍を上田合戦で破ったこともあり、豊臣秀吉より「表裏比興の者」(老獪な食わせ者)と呼ばれた。あの有名な真田信繁(幸村)の父である。

一色 洋平(いっしき ようへい)》

早稲田大学演劇研究会に入会。同会を卒業後も舞台、テレビドラマ、劇作など、活動の場を様々に拡げている。『刀剣乱舞 -維伝 朧の志士たち-』にも、「人斬り以蔵」と恐れられた岡田以蔵役で出演し、鬼気迫る演技を披露している。


【馬場信春】
武田四名臣の一人。120騎の将。家老衆の筆頭。武田3代に仕えた40数年の間、70回を越える戦闘に参加したが、長篠の戦いまでかすり傷一つ負わなかったという。このため、現代において「不死身の鬼美濃」と評されている。長篠の戦いで討死。

風吹 銀次郎(ふぶき ぎんじろう)》

特技は、スポーツ全般、占い師、柔道2段、剣道2級。主な出演作品、テレビは『早熟半熟なまたまご』(ABC)レギュラー、『あさが来た』 (NHK)ほか多数。映画は『必殺仕事人―裏か表か』(松竹)、『利休』、『無限の住人』ほか。


【内藤昌秀】
武田四名臣の一人。200騎の将。家老衆の次席。武略に長け、武田信繁と共に武田の副将格として評された。『甲陽軍鑑』にも、山県昌景が昌秀のことを「古典厩信繁、内藤昌豊(昌秀)こそは、毎事相整う真の副将なり」と評したと記されている。長篠の戦いで討死。

萩田 博之(はぎた ひろゆき)》

特技は、野球など球技全般、バイク、ガンアクション、殺陣などで肉体派俳優である。主な出演作品は、『スーパー歌舞伎・ヤマトタケル』『ムーンライトダイナー』など。


【山県昌景】
甲斐武田氏の家臣で譜代家老衆。武田四名臣の一人。300騎の将。信玄が馬場信春とともに後事を託したといわれるほど信頼が厚かった。武勇に優れる昌景ではあったが、風采は冴えなかったとされている。身長は130cmから140cmの小柄で、体重も軽く、痩身で兎唇の醜男だったと言われている。長篠の戦いで討死。

大岩 主弥(おおいわ かずや)》

岡山県出身。元ジャパンアクションエンタープライズ所属のアクション俳優で、スタントマンのほか、殺陣、アクション・アクロバットの振付及び指導も担当する。近年の出演作品に現在全国でロングラン上映中の『新居浜ひかり物語 青いライオン』『カオルの葬式』連続ドラマW『完全無罪』、YouTube連続ドラマ マイマジSGAW『OBLIGATE』などがある。


【小山田信茂】

甲斐武田氏の家臣で譜代家老衆。武田二十四将の一人。250騎の将。東甲斐の郡内領主。武田家滅亡の時、勝頼を自領に招いたものの土壇場で裏切った。織田信忠はこれを不忠として処刑した。

佐藤 俊作(さとう しゅんさく)》

NSC大阪校へ26期生として入学。劇団ひまわりの舞台を観たきっかけで劇団ひまわりの養成所に入り演技の道へ進む。関西の舞台を中心に活動。2011年から1年間カナダ・トロントへの留学経験がある。主な出演作品は、『鬼の臍を蓼酢で喰う』『花子とキメラ』『豊宇兄弟』など。


【原 昌胤】

武田二十四将の一人。120騎の将。家老衆。武田家の陣馬奉行。武田家の信濃・西上野・駿河への侵攻に参加し、取次などを務めている。長篠の戦いで討死。

坂本 三成(さかもと みつなり)》

青森県出身で特技は英語と津軽弁。アングラ演劇の母と称されるエレン・スチュワート率いる演劇の名門、ニューヨーク・ラママ実験劇場出身。1998年渡米後、NYのカフェで偶然『ヘアー』『ジーザスクライスト・スーパースター』の演出家トム・オホーガン氏と出会い、演劇キャリアをスタートする。その後ラ・ママ実験劇場にて『セブン・アゲンスト・シーブス』の主役に抜擢され、2001年夏、ヨーロッパ・ツアーを果たす。2003年に帰国し、テレビ・映画・舞台・音楽と活動の幅を広げ活躍中。

紀里谷和明演出『ハムレット』、宮本亜門演出『サロメ』、栗山民也演出『カエサル』『太陽に灼かれて』、大谷朗演出『昭和残照伝々・悲恋』などに出演。

映画の主な出演作品は、『MOONLIGHT DINER』『カイジ3』『The Winds of God?KAMIKAZE』など。


【土屋昌続】

甲斐武田氏の家臣で譜代家老衆。武田二十四将の一人。100騎の将。信玄の奥近習の一人で、かつて信玄の夜伽を務めた。信玄死去後に殉死しようとしたが、春日弾正の説得を受け、思いとどまった。喪を秘している期間、信玄の遺骸は甲府の自分の屋敷で保管したとも伝わる。長篠の戦いで討死。

入江ケースケ(いりえけーすけ)》

俳優のほか、ミュージシャンでもあり殺陣師でもある。殺陣師としては、殺陣劇団剣劇会の俳優兼プロデューサーを務め、ミュージシャンとしては、ロックバンドElectric Dragon Japanのベース&ボーカル担当している。主な出演作品は、『CHAIN/チェイン』『京都カマロ探偵/失踪の男を探せ!』『倉敷物語はちまん』など。


【真田信綱】
武田氏信濃先方衆の筆頭。東信濃・小県の国人領主。武田二十四将の一人。真田昌幸の兄。300騎の将。長篠の戦いで弟の昌輝と共に討死。豪勇の士であり、「若年より武勇抜群、信玄・勝頼両代のうち、攻城、野戦、その功すこぶる多し」と評されている。

中井 善朗(なかい よしろう)》

兵庫県出身。特技は韓国語、殺陣、歌唱(特にK-POP)と幅広い。殺陣の世界では、2011年に日本殺陣協会認定「浪速サムライ大使」として活動していた。最近では大阪万博55周年記念フェスティバル「ツナグフィルム1970」(2025)でイマーシブシアターに出演している。主な出演作品は、『アウトレイジ 最終章』『関ケ原』『アルトゥロ・ウイの興隆』(大阪劇団協議会プロデュース公演)など。


【跡部勝資】
甲斐武田氏の家臣。300騎の将。『甲陽軍鑑』において勝資は勝頼期の側近である長坂釣閑斎と共に武田家没落の原因となった奸臣として評されており、出頭人である勝資と古参の武断派宿老との対立が武田家滅亡の原因であるとしている。また、長篠の戦いにおいて勝資は長坂釣閑と共に勝頼に主戦論を主張し、大敗を招いたとしている。

奥井 隆一(おくい たかかず)》

1996年のショーカンパニー入団、1997年~1999年は時間泥棒、1999年~2005年に悪魔超人を結成、代表として活躍したのち、2009年自身のプロデュース「CHO-ZIN(チョージン)」で、主宰として活躍。舞台だけでなく映画やテレビでのドラマ、時代劇などの俳優業のほかラジオパーソナリティとして幅広く活動している。主な出演作品は、『嘘八百 京町ロワイヤル』『鬼の臍を蓼酢で喰う』『最近、よく死んでます』など。


【長坂釣閑斎】
甲斐国武田氏の家臣で譜代家老衆。早くから勝頼との関係は深かったようであり、信玄没後は、武田信豊、跡部勝資らとともに後を継いだ勝頼に引き続いて重用されたという。長篠の戦いにおいて、信玄以来の家臣である山県昌景、内藤昌秀、馬場信春ら宿老たちが敵の陣城・予想外の大兵力を理由に撤退を進言したものを、釣閑斎は攻撃するように進言して武田軍惨敗の原因を作ったという。

竹下 眞(たけした まこと)》

関西を中心に、テレビや映画、舞台の俳優としての仕事のほか、声優やナレーターなど広く活動している。趣味は、映画鑑賞(ジャンルを問わず)、 読書、カフェめぐりのほかドリップコーヒーを淹れることなど多岐にわたる。主な出演作品は、『嘘八百』シリーズ全3作、『水戸黄門』『ミナミの帝王』『11匹のネコ』など。


【秋山摂津守

甲斐武田氏の家臣。諱は昌成。武田勝頼の有力側近。諱は昌成。『甲陽軍鑑』によれば、摂津守昌成は織田信長による武田征伐による武田氏滅亡に際して、郡内領主の小山田信茂に同調して勝頼から離反しているが、父の万可斎と共に甲府において織田方の手で処刑されている。

藤木 力(ふじき ちから)》

特技は、料理・野球・珈琲・神社巡り。主な映画の出演は『室町無頼』、『雪の花―ともに在りて―』、『湖の女たち』、『信虎』。テレビは『おむすび』『エール』(NHK)など。



【織田掃部】
織田信正。織田氏一門として尾張国に産まれた。尾張国楽田城の城主となったのち、美濃国嶋村に移住して嶋(島)姓を名乗る。織田信長に仕えた。本能寺の変で信長が明智光秀の奇襲を受け亡くなると、剃髪した。

旭屋 光太郎(あさひや こうたろう)》

兵庫県西宮出身。『室町無頼』『燃えよ剣』『大岡越前』『必殺仕事人』など、時代劇の出演も多い。落語、マンガ、空手、野球、殺陣などの特技を持つ。


※キャスト名がない人物については、今後、決まった時点で随時、活動報告で発表します。


応援メッセージ

【伊東 潤(いとう じゅん)先生

《プロフィール》1960年生まれ。歴史小説作家、ノンフィクション作家。日本推理作家協会会員。早稲田大学卒業。『国を蹴った男』(講談社)で第34回吉川英治文学新人賞を、『巨鯨の海』(光文社)で第4回山田風太郎賞を受賞。そのほか文学賞多数受賞。2007年に初の単行本『武田家滅亡』(角川書店)でデビュー。長篠の戦いの『天地雷動』が2014年、最新作に三方ヶ原の戦いを描いた『天地震撼』がある。BS11の歴史番組『偉人・敗北からの教訓』に解説者として出演。


長篠の戦いといえば、両陣営の高度な駆け引きの末、戦国時代を飾る激しい戦いが繰り広げられたことで有名だが、これまで戦いそのものを描いた映像作品はあっても、前夜の両陣営の動きを詳細に描いたものはなかった。その点でも本作は画期的であり、ここにこそ戦国ドラマの真髄があると言っていいだろう


【武田 ゆみ(たけだ ゆみ)さん】(信玄公七男・信清血脈子孫、米沢武田家直系)

数いる武将の中で、武田にスポット当てていただきまして感謝しかありません。運命に翻弄された勝頼も、信虎、信玄ともに喜んでいると思います


【一色 航平(いっしき こうへい)さん(「片手千人斬り」で有名な土屋昌恒〔昌続の弟〕の子孫。土屋家は清和源氏一色氏流。土浦藩4代藩主 土屋篤直の実弟・土屋以直の子が「一色」を賜姓。以後、土浦藩家老家となる)

はじめまして。 まずはこちらのプロジェクトに興味を持って頂いた皆様に大変感謝致します。 私の感覚では、今まで見聞きしてきた長篠の戦いは織田・徳川軍側からの視点の物が多かったように思います。 ミヤオビピクチャーズ代表 宮下様から、本作が武田軍側からの視点で描かれるとお聴きして、すぐに引き込まれました。 戦国最強とまで謳われた武田軍が、武田信玄亡き後、徐々に傾きはじめ、武田の重臣達が如何にして戦国の荒波の中をもがいたのか……。 日本史が好きな方も、そうでない方も、一人でも多く本作を観て頂きたく思います


リターンについて

①〈オリジナルポストカードのお礼状〉5,000円
長篠合戦図を背景にしたポストカードです。
ここにお礼を書いてお送りします。

②【完成版動画】
※メールにて配信サイトのURLをお送りします。
※配信サイトと収録時間については映像のおおよそ完成予定日と完成後メールでご連絡します。
※映画完成後の配信となります。
※2025年内限定の視聴です。
③〈オリジナルトートバック〉10,000円


ボランティア・エキストラに配布のものと同じです。
黒バックに赤文字でタイトル『『長篠』が入ったデザインです。

※当初、黒と明記しておりましたが、今回、緑色に変更となりました。たいへん申し訳ございません。
※サイズ(mm):高370×幅360×マチ110/持ち手:幅約25×長470
※数量決定後の製造になります。
※こちらのリターン金額には送料が含まれています。
④〈特製ポスター〉15,000円

B1サイズ。
※こちらのリターン金額には送料が含まれています。
※折りたたんでの発送になります。
※こちらのリターン金額には送料が含まれています。
★エンドクレジット(小)付
※映画が上映される限り掲載。およびDVD・BDが販売される限り掲載
注:掲載したいクレジット名を備考欄にお書きください。こちらで確認をして問題がある場合には個別にご連絡いたします。
⑤〈オリジナルTシャツ〉20,000円

A:黒                       B:緑

スタッフ用Tシャツです。色は黒に赤文字のAと緑に赤文字のBタイプです。

サイズはS~XLの5種類ご用意しています。
※数量決定後の製造
※こちらのリターン金額には送料が含まれています。
★エンドクレジット(小)付
※映画が上映される限り掲載。およびDVD・BDが販売される限り掲載
注:掲載したいクレジット名を備考欄にお書きください。こちらで確認をして問題がある場合には個別にご連絡いたします。
⑥〈台本データ〉20,000円
映画で使用した台本のPDFデータをメールでお送りします。

映画『長篠』決定稿★エンドクレジット(小)付
※映画が上映される限り掲載。およびDVD・BDが販売される限り掲載
注:掲載したいクレジット名を備考欄にお書きください。こちらで確認をして問題がある場合には個別にご連絡いたします。
⑦〈完成前のラッシュ動画〉20,000円
完全編集をする前の普段は表に出ない貴重な映像です。
※メールにて配信サイトのURLをお送りします。
※配信サイトと収録時間については映像のおおよそ完成予定日と完成後メールでご連絡します。
※編集終了後の配信となります
※2025年内限定の視聴
★エンドクレジット(小)付
※映画が上映される限り掲載。およびDVD・BDが販売される限り掲載
注:掲載したいクレジット名を備考欄にお書きください。こちらで確認をして問題がある場合には個別にご連絡いたします。
⑧〈試写会ご招待〉30,000円
東京で行われる試写会にご招待します。
(日時・会場などの詳細は決まり次第メールで連絡します。プロジェクト終了後にお送りするメールをご確認ください。)
※一口につき2名様まで
※監督・キャストトークあり
★エンドクレジット(小・優先)付
※映画が上映される限り掲載。およびDVD・BDが販売される限り掲載
注:掲載したいクレジット名を備考欄にお書きください。こちらで確認をして問題がある場合には個別にご連絡いたします。
⑨〈撮影見学権〉50,000円 注)現在、撮影は終了しております。このコースをご希望の方は【台本データ】【ラッシュ映像視聴権】【試写会ご招待】を以て代替えとさせていただきます。
※撮影地は京都です。交通費と宿泊料は自費になりますのでご了承ください。 
生の撮影現場を見学できます。
※1日10人限定で最大30人までとなります。先着順となります。
※日にちやシーンの指定不可
★エンドクレジット(中)付
※映画が上映される限り掲載。およびDVD・BDが販売される限り掲載
注:掲載したいクレジット名を備考欄にお書きください。こちらで確認をして問題がある場合には個別にご連絡いたします。
〈出演権〉 注)現在、撮影は終了しております。⑭を代替えとさせていただきますので、ご希望の方は⑭〈特大クレジット権〉からご支援願います。
⑩100,000円コース
※役名なし・台詞なし・演技なし(通行人など)
⑪300,000円コース
※役名なし・台詞なし・演技なし(お供など)
⑫1,000,000円コース
※役名あり・台詞なし・演技あり・カツラあり・メイクあり(従者・野党の手下など)
※〈100万円コースだけの特典〉
・スペシャルサポーターとしてはもちろんキャストとしてもクレジットされるWクレジットになります。
・クレジットは一口でご家族など5名様まで可
※撮影地は京都です。交通費と宿泊料は自費になりますのでご了承ください。 
ボランティアエキストラとして出演できます。
※日にちやシーンの指定不可
(日時・撮影現場などの詳細は決まり次第メールで連絡します。お送りするメールをご確認ください。)
★エンドクレジット(大)付
※映画が上映される限り掲載。およびDVD・BDが販売される限り掲載
注:掲載したいクレジット名を備考欄にお書きください。こちらで確認をして問題がある場合には個別にご連絡いたします。
⑬〈日本刀(模造刀)〉100,000円
長さ三尺二寸(105cm)と、持ちごたえのある模造刀です。
注)撮影に使用したものも含まれますのでご了承ください。
※24人限定
★エンドクレジット(大)付
⑭〈特大エンドクレジット権〉100,000円
エンドクレジット(特大)の優先権です。「スペシャル・サポーター」の最初の方に一番大きく出ます。
(映画が上映される限りまたはDVD・BDが販売される限り掲載)
★二十四将(24名)限定です!

※クレジットの掲載順は支援額順、支援順とさせていただきます。
※リターン品の画像はすべてイメージです。


スケジュール

4月 衣装・かつら合わせ、ロケハン、本読み

5月上旬 メイン撮影

5月上旬~7月 編集

6月 実景・カットイン撮影

7月 音楽合わせ、効果音録り

8月 上映館営業

10月 初号試写、映画祭出品

11月 公開


スタッフ

制作総指揮・企画・監督・脚本・美術・装飾・編集・キャスティング・時代考証・所作指導/宮下玄覇

プロデューサー/宮下玄覇・赤松 亮

撮影/ 藍河兼一
撮影助手/宮崎裕也・一村龍佑・梅津真子

照明/植田哲成

録音/北嶋世輝

音響効果・整音/丹 雄二

音楽/広田 公

衣裳/梅只さつき

特殊メイク・かつら/江川悦子

メイク/高嵜光代

殺陣/宇佐美飛龍

馬術指導/磯部育実

助監督/鬼村悠希

アシスタントプロデューサー/平木慎司

協力/神威杏次

後援/韮崎市

藍河兼一

最後に

 戦国時代の時代劇は、NHKの大河ドラマ、Netflixなどの配信系、東宝・東映・松竹を中心とした大手配給会社が出資したものしか作れない状況です。
 私たちのような小さな会社ではとても作れないジャルンですが、弊社では それに果敢に挑戦し、京都での時代劇製作の火を絶やさないようにしたいと思います。
 皆さま、是非、ご支援を宜しくお願いします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • [撮影費] キャスト・スタッフのギャラ 衣装・メイク代 機材費 ロケ費用 など

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • 2025年12月28日(日)、映画『長篠』特別編集版上映会を、山梨県韮崎市・東京エレクトロン韮崎文化ホールにて開催しました。地元の郷土研究組織・武田の里を守る会との共催です。会場には200名を超える皆様にご来場いただきました。上映に先立ち、信玄公菩提寺・恵林寺ご住職の古川周賢老大師よりご挨拶を頂戴しました。「戦国武士の死生観」についてのお話は大変わかりやすく、深い感動を覚えました。上映後には舞台挨拶を行い、W主演の楊原京子さん(お艶の方役)、金児憲史さん(秋山虎繁役)と監督が登壇。お艶の方が養育した「御坊丸」こと津田(織田)源三郎信房のご子孫の方(本能寺の変で討死後、嫡男・勝良は伯父・信雄に仕え、その後、加賀藩前田家600石の藩士として存続)にもご来場いただきました。また、柳澤家のご子孫などもお越しになり、武田家は滅亡後も幕臣として、系譜を連綿と繋いできたのだと、改めて実感いたしました。さらに、クラウドファンディングでご支援いただいている皆様、現在『長篠』衣裳展を開催している信玄ミュージアム館長の佐々木満様、龍華院(上曽根町)の長井様など、師走の年末押し迫った時期にもかかわらず、多くの方々にご来場いただきました。この度は、武田の里を守る会 顧問の桝形昭平様、細田芳文様、小林兵武様、小野賢治様にお世話になりました。心より感謝申し上げます。#映画 #長篠 #映画長篠 #武田勝頼 #織田信長 #真田昌幸 #女城主 #戦国時代 #時代劇 #楊原京子 #金児憲史 #一色洋平 #SHIGETORA #池田良 #小堀正博 #韮崎市 #恵林寺 #古川周賢 #信玄ミュージアム もっと見る
  • 2025年12月21日(土)、岐阜県恵那市(後援)の文化センターにて、岩村町観光協会との共催による先行上映会を開催しました。当日はあいにくの雨模様でしたが、350名もの方にご来場いただき、心より感謝申し上げます。上映後には、「女城主」お艶(つや)の方役の楊原京子さんと私が登壇し、赤松プロデューサーの司会のもと、舞台挨拶を行いました。この日、楊原さんは岩村城への登城も叶いました。この日はお城EXPOの開催日でもあり、観光協会事務局長として大変ご尽力されている羽柴さんは残念ながらご不在でしたが、他の観光協会の皆さま、そして岩村甲冑工房武将隊が甲冑姿で登壇してくださり、会場は賑やかな雰囲気となりました。改めて御礼申し上げます。また以前、京都・光雲寺で行われたマルタ甲冑完成披露式にご出席いただいた三宅様、泉様が、偶然にもご来場くださっており、お声がけいただいたことには大変驚くと同時に、嬉しい再会となりました。次回は、12月28日(日)山梨県韮崎市(主演 楊原京子・金児憲史 登壇)となります。https://www.nirasaki-bunka.jp/event/16608/#映画 #長篠 #映画長篠 #武田勝頼 #織田信長 #真田昌幸 #時代劇 #楊原京子 #金児憲史 #一色洋平 #SHIGETORA #池田良 #小堀正博 #恵那市 #戦国時代 #女城主 もっと見る
  • 2025年12月13日(土)、ご後援を頂いている山梨県大月市の市民会館(大ホール)にて、特別編集上映会(小山田信茂公顕彰会と共催)を開催させて頂きました。顕彰会の役員紹介、笹子追分人形の紹介、小林信保市長様のビデオメッセージに続き、小山田信茂役の佐藤俊作さんの挨拶、そして上映後の舞台挨拶では、坂本三成(原 昌胤 役)、萩田博之(内藤昌秀 役)、初鹿裕美(吾妻女透破 役)と宮下監督が登壇しました。来場者は約200名でした。顕彰会の武田和春様、松本憲和様、小俣公司様には大変お世話になりました。#映画 #長篠 #映画長篠 #武田勝頼 #織田信長 #真田昌幸 #小山田信茂 #時代劇 #楊原京子 #金児憲史 #一色洋平 #SHIGETORA #池田良 #小堀正博 #坂本三成 #萩田博之 #大月市 もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!