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全国17,000箇所の訪問看護ステーションの普及を通じて不登校者の支援をしたい!

不登校34万人、長期欠席49万人という深刻な状況を打開するため、訪問看護ステーションを全国に17,000箇所に広げ、ビジナーススクールで看護師を育成。自宅訪問やオンライン相談を通じ、子どもたちに合った学びや社会参加を支える包括的支援を目指す。本クラウドファンディングで資金を募り、多くの子を救います!

現在の支援総額

12,001,605

240%

目標金額は5,000,000円

支援者数

124

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/14に募集を開始し、 124人の支援により 12,001,605円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

全国17,000箇所の訪問看護ステーションの普及を通じて不登校者の支援をしたい!

現在の支援総額

12,001,605

240%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数124

このプロジェクトは、2025/05/14に募集を開始し、 124人の支援により 12,001,605円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

不登校34万人、長期欠席49万人という深刻な状況を打開するため、訪問看護ステーションを全国に17,000箇所に広げ、ビジナーススクールで看護師を育成。自宅訪問やオンライン相談を通じ、子どもたちに合った学びや社会参加を支える包括的支援を目指す。本クラウドファンディングで資金を募り、多くの子を救います!

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はじめまして。


今回のクラウドファンディングを発起した青野と申します。

 私は長年、不登校や引きこもりの子どもたちを支援する実務に携わってきました。

そのなかでいつも痛感していたのが

という現実です。

たとえば、

に上ります。

 「えっ、そんなに多いの?」と驚かれる方も多いでしょう。

しかし、いじめや学業不振、家庭の事情、発達上の特性などが絡み合って、毎年何万人もの子どもが学校の門をくぐれなくなっているのです。

しかも、その子たちが将来に向けて十分な学びや社会参加の機会を得られないまま大人になってしまうケースが少なくありません。

 私はこれまで、自分のチームとともに「訪問看護」の仕組みを使って不登校・引きこもりのご家庭を回り、心のケアや社会復帰のきっかけづくりをしてきました。その中で、「もっと早く知っていれば救えた子がいたはず」と何度も歯がゆい思いをしてきたのです。

だからこそ、今回このクラウドファンディングを立ち上げ、「新しい受け皿」を本気で全国に広げたいと決意しました。

学校に行かない(行けない)子の数が、どんどん増え続けています。

私も支援活動をするなかで痛感しますが、いまや不登校は特別なものではなく、ありふれた現象になりつつあるとすら言えるかもしれません。文部科学省の定義で「不登校」とされる子どもだけでも34万人を超え、

そこに病気や経済的理由を含む長期欠席者を合わせると49万人近い。もちろん、両者には重複部分があり、「不登校+長期欠席=49万人」と単純には足せませんが

私が出会う親御さんのなかには、「まさかうちの子が不登校になるなんて思わなかった」と戸惑う方も多い。

最初は「朝起きるのがつらい」「頭が痛いと言って休みたがる」という些細な変化から始まり、気づけば何カ月も学校に行けないそうした事態は、どの家庭にも起こり得るものです。

たとえば、クラス一斉授業の中でついていけない教科が増えたり、人間関係で傷つく出来事があったりすると、「行きたくない」「行けない」という感情が加速します。

しかし学校は大人数の子どもに対応しなければならず、一人ひとりの心の叫びを丁寧にすくい取るだけの余裕がない場合も多い。結果、特定の子が“ドロップアウト”してしまうのです。

また、社会全体として「学校に行くのが当たり前」という価値観が根強いので、不登校になった子どもは「怠けている」「甘えている」と誤解されがちです。親も含め、周囲の大人たちが理解を示す前に、「どうして行かないの!」と責めてしまう。そうして状況がますます深刻になっていきます。

私が危惧しているのは、その先にある「引きこもり」や「社会からの孤立」です。

15歳を迎える前から不登校状態が長引くと、本人は自己肯定感を大きく失い、“社会に踏み出せない”まま成長してしまうケースがある。

私は「訪問看護」という仕組みを活用して、不登校や引きこもりの子どもたちにアプローチしてきました。

「家に行くからこそ見える子どもの本音がある」という実感があり、これはフリースクールにも行けないような子を支えるうえで非常に有効な手段になっています。しかも医療保険を使えるため、家庭の経済的負担が少なくて済むのです。

ただ、それだけでは足りません。

訪問看護ステーションが全国どこにでもあるわけではないし、保険適用だけでカバーできない分野(学習支援や就労体験など)も多い。フリースクールはフリースクールで、公的補助が乏しく、運営資金に苦しんでいるところが大半です。

そこで私は「受け皿を広げる総合的な仕組み」を構築しようと決意しました。

 ○看護師や支援スタッフを育成し、全国に派遣する

 ○既存のフリースクールや学習塾と連携し、地域に小規模拠点を増やす。

○親御さんの相談窓口をオンライン化し、必要なサービスをすぐ紹介できるようにする

こうした総合的な取り組みを進めるには、最初の「資金」と「世の中の後押し」が欠かせません。今回のクラファンは、そのための大切な一歩です。

親世代の皆さんは、自分の子どもが不登校になるなんて想像もしなかったとよく言います。

そして、いざその状況に直面すると、「子どもの心の問題なんだろうか」「自分の育て方が悪かったのか」と自分を責める人も多い。でも本当は、社会や教育システム側の問題が大きいにもかかわらず、親と子だけが孤立し、解決策を見いだせないまま数カ月、数年が経ってしまうのです。

私たちのところに相談に来る親御さんのなかには、「仕事を辞めざるを得なかった」「夫婦の仲もギスギスしてきた」という例もあります。子ども本人が一番つらい状況であるのは言うまでもありませんが、その連鎖が家庭全体を追い込んでいくのは本当に胸が痛みます。

「早く行動を起こしていれば、もっと早く支援の手が届いていたのに……。」

私がこれまで直面してきた数多くのケースで、そう痛感したことは一度や二度ではありません。だからこそ、今回のプロジェクトでできるだけ広く応援を募り、もっと早期に「選択肢」を知ってもらうための仕掛けを作りたいのです。

1. 訪問看護ステーションを全国17000箇所に拡大
不登校・長期欠席の子どもたちを救うには、支援を届ける“拠点”自体が不足しているという課題があります。そこで私たちは、訪問看護ステーションを全国に17,000箇所に立ち上げることを目指しています。医療保険を活用することで、家庭の経済的負担を極力抑えながら、看護師が子どもの家に直接訪問できる体制を整えます。 

「子どもが外に出られないなら、こちらから行く」

これが第一の柱です。自宅であっても、専門の看護師が心のケアや身体的なケアを行い、引きこもりの連鎖や悪化を防ぎます。こうした訪問看護ステーションを全国津々浦々に広げることで、行き場を失った子どもたちを網羅的に支えるネットワークを作り上げる狙いがあります。

2. 訪問看護師を育成する「ビジナーススクール」の創設
不登校や長期欠席の背景には、発達障害や心理的問題、家庭環境の複雑さなど多様な要素がからみ合うため、従来の医療スキルだけでは十分な対応が難しい場合があります。そこで、訪問看護ステーションを運営するためのスキルや、家庭へのアプローチ手法を学べる特別なプログラムとして、私たちは「ビジナーススクール」を立ち上げます。

 ○実例を元にした研修


不登校・長期欠席の子どもたちへの訪問看護事例を共有し、実践的なノウハウを学べるカリキュラムを用意。看護師が現場で遭遇しがちな悩みに対処する知見を磨きます。

 ○メンタルケア+教育支援の融合


看護の枠組みにとどまらず、子どもが必要とする学習補完や心のケアを包括的に理解できるよう、ビジネス視点・コーチング視点を盛り込んだ教育プログラムを提供します。

こうして育成した訪問看護師たちが、全国17,000箇所のステーションを活用して、不登校・長期欠席児童生徒のいる家庭へ飛んでいく。これが第二の柱です。

3. 親子を繋ぐ相談窓口と連携ネットワークの強化訪問看護ステーションを多数立ち上げ、ビジナーススクールで専門家を育成しても、肝心の親子が「どこに連絡すればいいのかわからない」と困っていては意味がありません。そこで第三の柱として、オンライン・電話相談窓口の拡充と、フリースクールやNPOなど既存の教育支援機関との連携を強化します。

 ○「お子さんが行き詰まったら、まずはここへ」という明確な窓口を整備。

 ○窓口でヒアリングしたら、最寄りの訪問看護ステーションに情報が共有され、即座に看護師派遣やビジナーススクールが推奨する各種サポートへ繋げる流れを作ります。

こうした一体的な仕組みを回すことで、家に閉じこもる子どもたちへ“訪問”という形で光を届け、必要に応じてフリースクールやオンライン学習に導き、保護者の不安も解消する。

これが私(青野)の描く「全国17,000訪問看護ステーション+ビジナース+相談ネットワーク」の姿です。


「学校に合わなくても、家から出にくくても、あなたのそばには訪問看護師が来てくれる」


 そんな社会を実現し、一人でも多くの子が未来を諦めずに済むように

それこそが私たちの使命です。

私が強くお願いしたいのは、同世代の40代・50代以上の親御さんや、かつて子育てに苦労された経験をお持ちの世代の皆さんです。

 教育の現場に違和感を抱いたり、「うちの子はもしかしたら学校に合わなかったんじゃないか」と悩んだりしたことはありませんでしたか?もしそれが過去の話であっても、同じ状況で苦しむ親子が今まさに全国にいます。

「子どもが不登校になるなんて、弱い子だ」と切り捨てるのではなく、「社会側がしかるべき受け皿を用意すれば、その子の才能が花開くかもしれない」という発想を持っていただきたいのです。

とりわけ、私(青野)が今回踏み切ったクラファンの大きな目的は、訪問看護ステーションを全国に17,000ヶ所箇所立ち上げ、そこで活躍する看護師を育成する『ビジナース』という仕組みを定着させること。新しい受け皿を創り出しさえすれば、学校以外でも学べる子はたくさんいると確信しています。

繰り返しますが、不登校34万人と長期欠席49万人という数字には重複がありますが、大切なのは「少なくとも数十万人の子どもが学校へ行けずに苦しんでいる」という事実です。

彼らは怠け者ではなく、社会や教育システムが彼らに合っていないからこそ家や部屋に閉じこもってしまう。私はこれを「社会全体の問題」だと捉え、子ども本人や家族だけに責任を押し付けない仕組みを作りたいのです。なかでも、訪問看護師が直接子どもの家に行くという選択肢を普及させれば、立ち直りのきっかけを得る子は大幅に増えるだろうと感じています。

今回のクラファンで多くの支援を得られれば、訪問看護ステーション17,000箇所の設立と、「ビジナーススクール」での専門スタッフ育成をより加速させることができます。より多くの協力者が増えれば、不登校や長期欠席で苦しむ子の元へ、より速く訪問し、より確かなサポートを届けられるようになるでしょう。

訪問看護を長年されている看護師さんから
こんなお子さんとの出会いがあったという報告をいただきました。

ある中学生の男の子。いつも布団にもぐったままで、食事は1日1回するかどうか。

お母さんは仕事を掛け持ちして必死に生活していたんですが、私が初めて声をかけたときはほとんど返事がなく、顔も合わせてもらえませんでした。 

しかし3か月ほど粘り強く通い続け、あるとき看護師さんが持って行ったゲームに興味を示してくれてから、一気に距離が縮まったんです。そこから少しずつ部屋を出てくるようになり、同じく不登校の仲間が集まるフリースクールに「自分の足」で通い始めました。


 「学校は嫌いだけど、ここなら行ける」という言葉を彼の口から聞けたときは、本当に嬉しかった。

今では高校進学も視野に入れて勉強を再開し、お母さんとも笑顔で会話できるほどに回復しました。もし私たちが訪問をしなかったら、彼はいまも布団から出られなかったかもしれない。こうした変化が一つでも増えれば、不登校の子どもたちは将来を諦める必要がなくなるのです。私はそう確信しています。

いま私は、学びを諦めかけてしまった子や、家で引きこもっている子と日々向き合っています。彼らがときに見せる小さな笑顔は、「本当は生きる希望を持ちたい」という合図に感じられます。

しかし、従来の学校制度や社会の価値観が、そこに手を差し伸べる仕組みを必ずしも持ち合わせていないというのが実情です。

だからこそ、「不登校34万人、長期欠席49万人」という現実を変えるためには、私たち大人が一歩踏み出す必要があります。家で動けない子にこそ、訪問看護師が出向いていく。看護ステーションを17,000箇所に増やし、ビジナーススクールで訪問ノウハウを学ぶ専門スタッフを量産すれば、「もう何をしても無理」という空気は一気に変わるはずです。

私が痛感しているのは、「子どもは決して学ぶ意欲や外に出る勇気を失ったわけではない」ということです。自分に合ったアプローチで背中を押されれば、驚くほど伸びていくケースを何度も見てきました。けれど、本人も親御さんも、“どこに頼めばいいのか分からない”まま時間だけが過ぎてしまうのが現状です。 そこで私たちは、行ける場所を当たり前に用意し、“どうしても行けない時は家まで行く”という仕組みを整えようとしているのです。

全国17,000箇所の訪問看護ステーションから、専門知識を備えた看護師が家に足を運び、必要に応じてフリースクールやオンライン学習につなぐ。

そんな社会を一緒につくりませんか?


・募集締切:6月30日 23:59まで

この日までに目標金額に達した場合、
訪問看護ステーションの整備・ビジナーススクールの創設に必要な初期費用を速やかに確保し、事業をスタートします。

・ビジナーススクール第1期スタート:

※上記スケジュールは変更となる場合がありますが、支援者の皆さまには都度ご連絡いたします。

今回集まった支援金は、以下のように活用させていただきます。

(1)プロジェクト実施費(約350万円)

・研修プログラム開発
・講師謝礼
・会場費
・動画制作など
・オンラインシステム整備、サイト作成
・スタッフ人件費・交通費・配信インフラ
・親子向け相談窓口の強化(相談員人件費・システム維持など)

(2)広報・リターン関連費(約65万円)
・クラファンのPR活動
・リターン制作・発送費用
・クラファン運用コスト

(3)クラウドファンディング手数料(85万円)
・CAMPFIRE利用手数料(約17%+税)

= 概算見積もり金額:合計約500万円

※最終的な配分はプロジェクト状況に応じて微調整する場合がありますが、
支援者の皆さまに活動報告書を通じて透明性高くお伝えいたします。


 







この国で、「学校が合わないならもう落ちこぼれ」という決めつけがなくなるまで、私は走り続けます。どうかあなたも一緒に走ってください。


子どもたちの未来を託されるのは、私たち大人の責任。ともに手を取り合い、彼らが堂々と社会で活躍できる道をつくりましょう。あなたの支援こそが、かけがえのない希望の光となるのです。その光の一助となるこのクラファンの支援者となり、共に活動していきませんか?

長文を最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました!


下記では、今回のプロジェクトを応援してくださる著名人や関係者の皆様からいただいたメッセージをまとめています。不登校支援・教育改革に取り組んできた先駆者、実際に訪問看護に携わる現場の方々など、さまざまな立場の方の声に耳を傾けていただければ幸いです。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • campfire手数料など

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 皆さま、いつもあたたかいご支援と応援、本当にありがとうございます。本日は、心強いメッセージをご紹介させていただきます。ビジナーススクール構想に共感し、応援の言葉を寄せてくださったのは、Mこころクリニック院長・精神科医の垣内無一先生です。日々、現場で子どもたちやご家族と向き合っておられる垣内先生だからこそ紡げる、深いまなざしと、力強い言葉の数々。私たちの活動が目指している未来を、まさに言語化していただいたようなメッセージです。どうぞ全文をお読みください。心に触れるような温かさと、背中を押してくれるような力強さに、きっと感じ入っていただけると思います。 もっと見る
  • こんにちは、青野ですー。皆さまの温かいご支援のおかげでクラウドファンディングの第一目標500万円を達成することができました。みなさんのご支援からめちゃくちゃ勇氣いただけました!本当にありがとうございます!この支援金は、不登校や長期欠席の子どもたちを支えるための看護師、療法士、経営者のためのビジネススクール開講準備に充てられます。教材やカリキュラムの整備サポート体制の構築などスクールの生徒が自分らしく学び直すための第一歩がご支援のおかげで いま動きだしました!そして今、次なる挑戦=ネクストゴール1000万円を掲げました。その目的は、スクール運営の拠点となる施設の内装整備です。この拠点はスタッフの事務所であると同時に生徒が実際に足を運ぶセミナールーム(教室)としても活用されます。さらに、オンライン授業の配信や少人数制の対面講座子供や保護者向けのイベントなど多様な学びの形を支える“ハイブリッド型の教室”を目指していきます。安心安全の場を育んでいくために内装整備には「働く人のため」だけでなく「学ぶ生徒」の視点が不可欠です。静かな空間設計安心して過ごせる明るさと動線そして多目的に使える柔軟なレイアウトはどれも学びに直結する重要な土台です。この場所を安心安全の場としてしっかり整えることでより多くの人に「この場所で学んでみたい」「もっと学びたい」と思ってもらえる機会を届けることができます。第一目標の達成はあくまでスタートラインとわかりました!ここからさらに多くの家庭に希望を届けるプロジェクトへと皆さんと一緒に育てていきたいと思います。青野も最大限に脳みそに汗をかきながらこのクラファンを成功させ引き続き笑顔溢れる住みやすい街創りをみなさんと一緒に進めます。ご支援、ご関心いただけたみなさまに心より感謝を込めて! もっと見る

コメント

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  1. 2025/05/17 11:01

    青野さんをはじめとするビジナース、皆の想いが込められたクラファン!大盛り上がりですね!ビジナースの1人として、嬉しく思います!


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