プロジェクトの発起人
わたしについて——
はじめまして。
今回のプロジェクト発起人、幸喜仁美と申します。
栃木県・宇都宮市出身。
高校卒業と共に東京の美容専門学校へと進学。
その後、長きに渡り美容の仕事に携わってまいりました。
現在、五歳の息子を育児中の一児の母でもあります。
コンセプトは自分本来の美しさと出逢う場所
忙しい日常の中で忘れがちな、自分自身との繋がりを再発見するための空間。
自然の力と植物の恵みを取り入れ、心と身体が調和するひとときを提供します。
火と水、土と風、自然界の力を感じながら
あなたが本来持っている美しさを、やさしく引き出します。
宵 yoi の由来——
昼と夜の間
闇が深まる刻
自分自身の深い内側へと入っていく
それは特別な"わたし"だけの時間
施術を通して、身体の声を聴き、感覚をひらき、思考を休める時間を大切にしています。
生命のリズムに溶け込むひとときを、あなた自身に許可してください。
植物の香り、心地よい温もり、静けさの中で、あなたの内側に眠っている輝きを目覚めさせます。
すべての施術は、魂の美しさと結びつき、内面からあふれる輝きを引き出すことを目指しています。
あなたが「わたしでいていい」と感じる場所。
心と身体が一体となり、深いリラックスと調和を感じる、唯一無二の体験をお届けしたい。
そんな想いから「身体と心、この二つを感じ、繋ぐ場所をつくりたい」という想いが生まれました。
ここでは、美しさを外側の美として捉えません。外側の美は、常に変化し続けます。
流行や周りからの評価を基準にすると、そこに本当の安心感や安定は見つかりません。
本来の美しさとは、揺るぎないもの。
内側から湧き出るような、真実の輝き。
それこそが、本当のわたしらしさです。
ここでは、外見の美しさを追い求めるのではなく、自分自身の中にある、深い安心感を感じてもらうことを目的としています。
わたしだけが感じる感覚に耳を澄ますことで少しずつ本当の自分の声と向き合っていけるようになります。
内面から溢れる美しさこそが、永遠に変わらない輝き。
その美しさを引き出すお手伝いを、ここでさせていただきます。
それは、ただの施術の場ではなく、静けさの中に深さがあり、自分の内側に深く入っていけるような空間です。
宵 yoi を通じて、澄み切った髪、澄み切った心を得られるような体験をお届けいたします。
一手間によって生まれる静かなひと時が、深く自分と向き合わせてくれる。
自分の髪、心をあるがままに愛し、労り、向き合う時間。
私を愛する時間というコンセプトの元、“自らと向き合い、身体を見つめなおす” というマインドを大切にしています。
——どんな感覚も、自分自分の内側から生まれてくる大切なもの。
それを無視せずに、ただ「ある」と感じてあげることが、自分を愛するということなのだという想いのもと、新しい"美"をテーマにした場を開きたいと思っています。
施術について
流れとリズムを意識した施術
静けさに還る、五感の目覚め——
ヘッドマッサージ × 髪 × 古武道 × アーユルヴェーダ
薬草オイルと施術者の身体と心の使い方で整えていく技。
1. 白湯 – 内側からほどける
最初に白湯をゆっくりと口に含み、温もりが身体を巡るのを感じる。
2. 足湯 – 大地とつながる
選ばれた植物が浮かぶ足湯に浸かり、ゆるやかに巡りが整っていく。
3. シロアビヤンガ – 思考を手放す
温かなオイルと指先の流れに身を委ね、緊張がほどけていく。
4.クレイパック – 地球の記憶に包まれる
大地が長い時間をかけて育んだクレイは、地球の深い記憶を宿している。その滑らかな質感に触れると、まるで自然の懐に抱かれるような安心感が広がる。不要なものをやさしく吸い取りながら、肌と魂に新たな息吹を吹き込むクレイの持つ浄化と再生の力を感じながら、ゆっくりと解きほぐされていく時間を。
5. シロダーラ – 深い静寂へ
湧水を火で温め、季節のハーブ、野草を浸透させたものを額から頭へとゆっくり流していき、意識を静め、思考が消え、ただ「在る」感覚へと導く。
6. 茶と菓子 – 余韻と目覚め
最後に、温かな茶をひとくち。五感が研ぎ澄まされ、本来の自分へと還る。
ここでの時間が、「自分自身を感じる」「自然とひとつになる」 そんなきっかけになればと思っています。
頭の筋肉を緩めていく技と植物の力を借りた施術は、深いリラクゼーションと感覚の開放をもたらします。自然のエネルギーを感じながら、心と身体が調和し、静けさの中で自分自身を深く感じることができる体験です。
「ただただ感覚を味わう時間」
それは、今この瞬間に心と身体を委ねるような、深い静けさと繋がる時間。感覚を味わい、感じることに意識を向けることで、より豊かな気づきや自己理解が得られていくと確信しています。
ただのリラクゼーションとしての美容サロンではなく、わたしが目指すのは、より豊かな気づきや自己理解が得られていく場所。それこそが真に美しくなるということ、美しく生きるということなのだと信じています。
美しい髪を育むということ
美しい髪を育むことも、もちろん大切にしていきます。
髪は、私たちの内側の状態を映し出すもの。
心や体が満たされると、髪も自然と美しくしなやかに輝きます。
だからこそ、髪そのものを慈しみ、健やかに保つことにも心を注ぎます。
過度な薬剤や化学製品を使わずに、植物の恵みや丁寧なケアを通して、髪本来の美しさを引き出し、内側から溢れる輝きを育んでいく。
それもまた、わたしの大切にしたいことのひとつです。
美しく在るということ
都会で早朝から深夜まで忙しく働き、求められる美を作り続ける日々を過ごす中で気づいたこと——
当時の美容業界には、効率や流行、表面的な美しさが優先される世界があり、それに馴染もうとすればするほど、本来の自分が遠のいていくような感覚、虚無感のようなものが常にありました。
都会で働いていたときの虚無感… それは、「生きているはずなのに、生きている実感がない」 という感覚だったのかもしれません。
忙しく動いているのに、何かが満たされない。
人と関わっているのに、本当の意味で繋がっている気がしない。
美を追求しているのに、生命の輝きとはどこか違うものを求められる。
その中で、「わたしは本当に生きているのだろうか?」とふと感じる瞬間が多くありました。
そして、体調を崩したことをきっかけに、地元である栃木県へと戻ってきたのでした。
その後、経験した3.11の震災を機に「生きること」「生かされていること」をより見つめ直すようにもなり、出産、育児をきっかけに、自分自身の心と身体の大切さにも気づいていきました。
都会には便利さも、刺激も、華やかさもあったけれど、私が本当に求めていたものは、「生命の実感」「生きることの瑞々しさ」「本当の美しさ」だったように思います。
私の地元でもある栃木県は、現在、都市開発が進んではいるものの未だ自然豊かな場所が多く残っています。
その中で、水脈や自然を大切にした暮らしや、古民家を再生し、先人たちの"自然と共存していく"という知恵を実践しながら暮らす人々、手仕事を暮らしに落とし込み、地域の自然・伝統と人々を繋ぐ活動をしている人々との出逢いもわたしにとって深い気づきをもたらしてくれたのでした。
面倒をかける生き方、在り方。
自分自身を大切にするからこそ
時間、もの、自然をも大切にした暮らしを営む人々から得る学びは私の意識を大きく変えたのでした。
そして、様々な気づきを得て辿り着いたのは"生命を感じ、魂が満たされる、それが「わたしがわたしである」ということ。
そしてその生命の輝きこそが、本当に美しいということなのだということ。
私の中にずっとあった"美しさとは?"という問い。
そこにあった「ズレ」に気づいたこと、それを見つめ続けたことが、「わたしがわたしであること」「魂が満たされる感覚」を体現できる場を創りたいという原動力に繋がっていったのだと思います。
子育てが教えてくれた新しい気づき
私は、これまでの人生の中で、悲しみや怒り、不安や迷いといった感情を抑え込み、自分の本音に蓋をして生きてきました。
しかし、子育てで直面したのは、自分の中にある"自由や好き"を選択することへの罪悪感や苦しみの感情に反応し抵抗しているからこそ育児、人生そのものを苦しく感じてしまっているのだという事実でした。
目の前の子供との関わり、自分自身との対話を繰り返していく中で気づいたこと。
それは、ネガティブな感情もあっていいのだということ。そして「嫌だ」と思う気持ちも「こうしたい」と願う気持ちも、どちらも大切にしていいのだということでした。
それらを押し殺すのではなく、ただ感じること。
その感情が湧き上がってくること自体を、善い・悪いと判断するのではなく、ありのままに受けとめること。
そうすることで、自分の本当の声が少しずつ聞こえ始め、心がほどけていったのでした。
どんな感情も感じていい。
それこそが、自分自身を大切にすることなのだと、私は学びました。
感覚こそがわたしらしさ
どんな感情も感じていい、
それはどんな感覚も感じていいのだということ。
その感じるすべてが、わたしだけのもの。
誰かと比べるものでもなく、正しい・間違っていると判断されるものでもない。
ただ、そこに「ある」もの。
その感覚に焦点をあて、丁寧に寄り添うこと。
それが、わたしのやっていく施術です。
頭に触れることを通して、
その人自身が自分の内側にある感覚と出会い、
自分だけの心地よさを見つけられるように。
それが、わたしの施術の在り方です。

セルフヒーリングとは
「癒される」ではなく「癒す」——
その意識の転換こそが、私が大切にしたいことです。
他者に癒しを求めるのではなく、
自分自身の中にある癒しの力に気づき、それを引き出すこと。
私の施術は、ただ癒しを与える一方的なものではなく、
その人が自分自身を癒す力を感じ、目覚める手助けをするものです。
癒しは外から与えられるものではなく、
内なる力を引き出し、感じることから始まります。
その変化を一緒に感じ、共に歩むことが、
私が施術を通して提供したい体験です。
私たちは日々、時間に追われ、ルールに従い、社会のなかで役割を果たしながら生きています。
そうしているうちに、いつの間にか「こうあるべき」という考えに縛られ、それが「わたし」なのだと思い込んでしまうこともあります。
でも、本当の「わたし」は、もっと自由でのびやか。
生まれたときからずっとそこにある、本来の自分。
社会のなかで築いた「わたし」と、本来の「わたし」。
どちらも大切だけれど、もしも違和感を抱えながら日々を過ごしているなら、本来の「わたし」の声に耳を傾けてみる必要があるのかもしれません。
からだを感じる、からだに寄り添う
そんな「本来のわたし」の声を聞くための大切な扉、それが「からだ」です。
私たちのからだは、いつも小さなサインを送っています。
疲れを感じたとき、違和感を覚えたとき、不思議と気分が晴れないとき。
それは、「本当のわたし」が発しているメッセージ。
からだの声に耳をすませ、無理をしていることに気づくと、自然と呼吸が深くなり、心もほどけていきます。
自分にとって心地よいペース、リズムを選択をすることができるようになる。
そうして本来の「わたし」とつながることが、セルフヒーリングの第一歩と考えています。
からだが緩み、本来のリズムを取り戻すと、心も整い、内なる魂の声が響きやすくなります。
施術者としての在り方
「わたしが施術を通して大切にしていること、それは常に自分の中心に還ることです。
呼吸はもちろん、身体の使い方、そして丹田に意識を向けた施術を行っています。
では、なぜこれが重要なのでしょうか。
それは、もっとリラックスしてもらいたい、気持ちよさを届けたいという気持ちから、他者への執着がさまざまな妨げを生むという経験を通して気づいたことから生まれました。
身体と心にある力みは、身体への負担も大きくしてしまいます。
過去に何度も身体を壊した原因は紛れもなくそこにあったのだと理解しています。
施術者であるわたし自身がしっかりと定まった軸を持ち、心身ともに整っていなければ、どんなに良い技術を持っていても、そのエネルギーはお客様に届きません。
古武道の鍛錬を通じて、この『中心』をしっかりと育てることを日々意識しています。
古武道では、無駄な力を使わず、自然な流れの中で動くことが求められます。
この精神を日々の鍛錬に活かし、施術に反映させることで、お客様にもそのエネルギーが伝わり、深いリラクゼーションと調和を感じていただけると思っています。
植物との共鳴
体が整うと、次に見えてくるのは「心」の調律です。
宵 yoiではフラワーエッセンスのメッセージも大切にお伝えしていきます。
花々が持つ繊細なバイブレーションは、心の揺らぎや感情の滞りをやさしく解きほぐし、わたしたちを本来のバランスへと導きます。
例えば、不安や迷いに包まれているとき、フラワーエッセンスがそっと心を支えてくれます。
感情の乱れを整えることで、体と心の調和が生まれます。
しかし、ここで私が大切にしたいのは
植物たちへの依存ではなく、共存です。
植物たちは、分かりやすくわたしたち人間を
安らぎへと導いてくれる存在です。
ですが、それ故に植物に任せきりになっては本末転倒なのです。
"わたし"という自立した存在であることを
意識して関わっていく姿勢は忘れずにいたいと
思っています。
ここでも大切にしたいのは、まずは自分自身ということなのです。

精神的な哲学の追求
そして、そのさらに奥にあるのが 「精神」 という領域。
時代を超えて受け継がれてきた叡智、人と自然、宇宙との調和を探求し、未来を思い描いた哲学。
先人たちが様々な分野において築き上げた智慧は、わたしたちが本来の自分を知り、人生をより豊かに歩むための大切な鍵となります。
自然治癒、シュタイナー、フラワーエッセンスや星読みのこと
宵yoiではそんな"学び"の時間も共有していけたらと考えています。
場所について
場所は栃木県・鹿沼市
このサロンは、栃木県・鹿沼市の街の中心部から少し外れた、緑豊かな場所にあります。

まだ多くの自然が残るこの地は、まさに「自然と共存する」環境が広がっています。
鹿沼は美しい水脈が息づく場所で、特に思川を中心に清らかな水が流れています。
その水の美しさは、まさに格別です。
周囲を歩けば、野生の猿や鹿がひょっこり姿を見せ、自然の息吹を感じることができます。
自然と共に生きているのだということを常に意識できるそんな場所です。
そんな場所で、自然の恵みと調和しながら、五感を通じて深くリラックスできる体験を提供していきたいです。
大切にしたい空間づくり
わたしが大切にしたい空間は、ただ「リラックスする場所」ではなく、身体と心を深く感じ、繋がるための場です。
そこには、自然の力や生命の息吹が宿り、静けさの中に深い温もりを感じる場
空間づくりの要素
1. 素材と質感
・土壁:大地の温もりを感じる
・薪:炎の揺らぎがもたらす静寂と浄化
・麻・木綿・シルク・リネン:肌に触れるもの は自然の優しさを
・植物やハーブ:香りが感覚を開き、意識を内 へと導く
2. 灯りと音
・蝋燭の灯り:感覚を研ぎ澄ませる穏やかな光
・余計な音を排除:静けさの中で「今ここ」に 意識を向ける
感覚を遮るような照明や音楽はなく、蝋燭の灯りのもとで、ただただ自分自身の心と身体に意識を向けられる場所をつくりたいと考えています。

準備状況
現在、サービス内容の細部にわたる準備を進めており、オープンに向けて着実に準備を進めています。
物件の契約も無事に終わり、内装部分を改修している段階です。
以前は、鹿沼市の特産物でもある鹿沼こんにゃくの生産・加工場として使用されていた蔵造りの建物を自分たちの手で出来る限り改修しています。
昔の懐かしい温もりをそのまま大切にし、受け継いでいきたいという想いから素材などにもこだわり進めていきます。
自らの手で生命を育む体験
施術に使用するハーブの生産も自分で賄っていきたいという目標があります。
土に触れ育てていく工程から携わっていくことも自然との調和を感じる上で欠かせないことのひとつです。
2025年4月には畑を耕し春の種蒔きを行っていく予定です。

身土不二 – 身体と大地はひとつ
宵yoiでは日本に馴染みのある植物を中心に、蓬や梅、菊にたんぽぽなど身近に生息する植物も施術に使用していきたいと思っています。
人の身体は、生きる環境と深く結びついています。
その土地の空気を吸い、水を飲み、そこで育ったものを食べることで、私たちの身体は自然と調和していく。
大地が私たちを育み、私たちもまた大地の一部として生きていく。
その切り離すことのできないつながりを大切にしながら、本来の自分を取り戻していくお手伝いをしていきます。

リターンについて
お礼のメッセージをはじめ、施術チケットはもちろんのこと、私の別の活動でもあります夫婦で営む珈琲店"四季 -shiki- "のオリジナル手廻し自家焙煎珈琲豆、自分で育てた季節のハーブコーディアルシロップのリターンをご用意しております。
全て一つ一つの工程を豊かな手しごとを体験することを目的として純粋に楽しみながらつくっているものです。
わたしたちの"想い"が皆様との間で循環出来たなら大変嬉しいです。

今後のスケジュール
2025年
3月物件の契約完了
4月 クラウドファンディング終了
4月上旬 材料などの仕入れ
5月 店舗オープン
7月 リターン発送
収支の内訳について
・使用する重機の仕入れ費として150,000
・自社ハーブ園の整備費として100,000
・ショップカード制作など宣伝費として100,000
・リターン費として150,000
応援してくださる方々へのメッセージ
このプロジェクトは、皆様のご支援があってこそ、私はこの夢を実現することができます。
栃木県鹿沼市に美容の根本的真理に触れる場所、真の美とは何なのか、その世界観を感じることが出来る場所を創り、私たち人間が真に美しく生きることを想い出す場所を提供したいと考えています。
この場所は、私だけのものではなく、「感じることを大切にしたい」「本来の自分で生きていきたい」 そう思うすべての人のための場所になるはずです。
ここに来ることで、自然のやさしさに包まれ、心と身体が深く解放されていく。
そんな空間を一緒に創っていただけたら嬉しいです。
最後に
今、世界はさらに混沌とした時代へと進んでいます。
先行きの見えない経済やわたしたちの置かれた現状を目の前に、「わたしとは?わたしらしさとは何か?」という問いを、自分自身に投げかけている方も多いのではないでしょうか。
その中で、自分の本当の声を聞くことがますます大切になってきていると感じています。
むしろそこがスタートラインになると思っています。
自分の感覚に耳を澄まし、内なる声を道標にしていくこと、それこそわたしたちが本当に求めている生き方、これからを生きていく力に繋がっていくのではないでしょうか?
そしてその小さな一歩一歩を歩んでいくことこそが、真実の静かなる美しさを取り戻す世界へと繋がっていくと信じています。
共に、自らの意思で美しい自分自身とのコミュニケーションを始めていきましょう。
どうか皆様の温かいご支援、心よりお待ちしております。
どうぞ宜しくお願い致します。




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