
こんにちは!おばこデス。「沼フェス」を応援して頂きありがとうございます。
「記憶に残る自然と人とのふれあいを、こどもたちに」がキャッチフレーズの印旛沼探検隊をメインに活動しています。
週末は印旛沼の周りの里山、竹林、公園などに生息しています。
もうひとつの顔?は役者。演劇にはまって日々修行中です
デッカイ声は野外でも役に立ちます(笑)
「沼フェス」ではステージの進行係をします。
創作紙芝居「神月亀伝説」をクラファンオーナーのヒデさんとのコラボでお届けもします。お楽しみに!
製作:まるごといんばぬまプロジェクト
2023年1月8日、ミズベリングいんば沼立ち上げの日。
印旛沼を一望できるBBQハウスSETOに出かけました。
冬晴れの空が鏡のように映る水面、澄んだ大気の向こうにくっきり浮かぶ富士山。
その場に集まった人たちに印旛沼の魅力をインタビューしました。
題して「印旛沼って何なん!13人に聞いてみた~」
☆やさしい包んでくれるような存在
☆遊び友だち
☆パートナー
☆なくてはならない
☆家族、母親、父親
☆どこから見ても心やすらぐ
☆おだやかさも荒々しさもあるね
☆神だな
☆みんなをつなぐ
☆きっと龍がいる
私の記憶に残る印旛沼とっておきポイントは、沼の真ん中。
仲間や子どもたちとEボート(10人乗りの手漕ぎカヌー)を賑やかに漕いでいき、着いたら手を休めてぽっかり風まかせ。
たくさんのオニヤンマが飛び交っていたな。
魚のはねる音、遠くの電車の音、鳥の鳴き声。静かだなぁ、広いなぁって思った。
町中からほんの少し離れただけなのに、思わず深呼吸したくなるような空間、時間をプレゼントしていれる印旛沼が好きです。

印旛沼LOVEを大きく育んでいきたい!
「沼フェス」に参加してくださった方々とはハイタッチを。
遠くにいる方々とはテレパシーで、LOVEを送りあいましょう!
引き続き応援をよろしくお願いします。



